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体験談(約 7 分で読了)

元ヤン年上女房京子 英子さんとの戯れ…由美との青姦、まさかの告白に焦る俺

投稿:2023-12-06 17:53:49

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名無し◆NWYAkzQ
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

英子さんのババ会を終えてから、出張も多く英子さんとはたまに電話で話す程度だったが、それでも楽しそうに話す英子さんは可愛かった。そんな英子さんが、ありがたくもあり、可愛くもあり…まさに『菩薩』だった。そんな時、土地の売買に絡み、地方にいる地権者の一人の元へ出張となった。相手がちょっと面…

英子さんを伴っての出張…睦あった後の夜、京子からの着信…焦りながらも急用かと思い躊躇したが、英子さんに妻からと正直に言って携帯を開く。

いつもの京子の元気な声に、ちょっとホッとする俺。

京子『あのさぁ、お母さんが腰痛が悪いみたいでさぁ、丁度週末なんであの子ら連れて明日から帰っていい?』

との事。

京子『トモが帰って来た時、家におらんけど…ごめんねぇ…』

申し訳なさそうに言う京子…逆に英子さんと一緒にいる俺の方が申し訳なく…当然、快諾する俺。

まだ、客と一緒だと思ったのか、京子は要件だけ話して電話を切った。

英子「何かあったの?」

心配そうな表情の英子さん。

「いえいえ、嫁のお母さんが腰痛で明日実家帰っていいかって…大した事じゃないですよ…一応、俺の了解取りたかったんでしょ!」

英子「そう…帰らなくて大丈夫なの?」

浮かない顔の英子さん…

英子「私、やっぱりイケないわよねぇ…家族からあなたを……悪いお婆さん」

一気にトーンダウンする英子さん…しんみりとする部屋。

「そんな事無いですって!英子さんが来れなくても、今日俺は来てましたし!」

英子「それはそうだけど…奥様やお子さんに…」

悲しそうというか自責の念に駆られるような表情だった。

そんな英子さんが可哀想でもあり、申し訳なくもあり…どうしたら良いか?分からなかった。

部屋の照明を落として英子さんを抱きしめた。

英子「あんっ…」

「今日は英子さん抱いて寝ます!いいでしょ⁈」

英子「えっ⁈あっ、うん…………嬉しい………ありがとう…」

英子さんは俺の胸に顔を埋めて涙声だった。

俺は浴衣とパンツを素早く脱いだ。

英子「えっ⁈…脱ぐの?」

不思議そうな顔だった。

「うん!寝よっ!」

英子さんを抱き寄せて布団を被らせ…無言で英子さんの浴衣の肩を下ろして、紐を解き浴衣を脱がせる。

英子「えっ⁈ちょっと…あんっ…」

動揺する英子さん…キャミソールとオシャレしたであろうレース付きの小さなパンティも脱がせた。

英子「あんっ…イヤん…」

素っ裸の俺と英子さん…

「今日は裸で寝よっ!イヤ?」

英子「イヤじゃないけど…風邪引くわよ…」

「ちょっと寒いぐらいが丁度いいでしょ!お互い引っ付いたら暖ったかいし!」

英子「まぁー⁈フフフッ…そうね!あなたの言う通りにします……こんな事、私初めてよ!フフフッ」

天使のような微笑みだった。

英子さんを腕枕する体勢、英子さんも俺に寄り添う…垂れ下がるオッパイが身体に当たり心地良く…照れていた英子さんだが、英子さんから冷たい足を絡めてきた!

英子「あなたの足温かい!フフフッ、若いから血の巡りがいいのねぇ!」

英子さんは楽しそうだった。

「寝てる時、襲わないでくださいね!」

英子「あははは!…何言ってるのぉ!フフフッ…分からないわよぉ!エッチなお婆さんだから!フフフッ」

年下の俺が言うのも変だが、英子さんが女として一皮剥けた?感じに見えた。

その日は裸のままいろんな話をして眠りについた。

翌朝…目を覚ますと英子さんと目が合った。

「おはよ…」

英子「おはようございます!フフフッ…寝てる顔もカワイイわねぇ!フフフッ…子供みたい!」

ノーメイクの英子さん…色白で本当にシミがない肌…実母や京子のお母さんの方がよっぽどシミがあると思った。

「英子さん……ホラっ、朝勃ち!」

英子さんの手を取り朝勃ちチンポに導く。

英子「えっ⁈…まぁぁ!プッ!凄いわねぇ!…朝からこんな!…フフフッ」

本当にビックリした表情だった。

天使のような微笑み…俺は甘えたくなって…

「ママぁぁ…シコシコして!」

英子「えぇぇ⁈…フフフッ、カワイィ!じゃあママがオチンチン気持ち良くしてあげるわ!」

旅行気分ではしゃいでいたのか?英子さんも戯れに乗ってきた。

勃ったチンポをゆっくり優しくシゴいてくれる。

柔らかて、ちょっと冷たい手でチンポを上下する。

「ママぁ、玉も…金玉も触ってぇぇ」

英子「プッ!もうー!この子は調子に乗ってぇ!フフフッ……ココ気持ちいいの?」

ニヤッとして玉を揉んでくれる英子さん。

「うん、気持ちいい…ママ、金玉って言ってみてよ!」

英子「プッ!イヤよぉ!何言ってんの!」

朝勃ちチンポをシゴいているが、『金玉』と言うのを恥ずかしがる英子さん。

そんな所も可愛らしい英子さん。

「言ってよぉ!」

英子「エッチな子ねぇ!フフフッ……キンタマ気持ちいい?」

英子さんは照れるように言った。

「もっと言ってよ!」

英子「あははは!言わせてどうするのよ!……柔らかいキンタマねぇ!フフフッ、キンタマ気持ちいい?オチンチンも大っきくして!元気な子ねぇ!」

卑猥な事を饒舌に話し出す英子さん…大した事ではないのだが、あの、上品で清楚な櫻井よしこさん似の淑女が孫ほど年下の男の朝勃ちチンポをシゴきながら淫語を口にする事に何故か興奮した。

しばらく戯れてから、一緒にシャワーを浴び朝食を摂り、ちょっと一服してからチェックアウト。

昼過ぎに地元に戻ったが、人目もあるので英子さんのマンションの近隣駅から一駅手前で英子さんを下ろす事に…。

英子「楽しかったわぁ!ありがとう!お仕事頑張ってね!時間ある時、連絡してね!フフフッ」

何処までもチャーミングで可愛い超熟な英子さんだった。

英子さんを下ろした後、会社に戻り地権者からの同意書を部長に渡し、口頭で詳細を報告してから後輩が出向いている現場へ向かう。

俺は英子さんの事を考えながらウキウキな気分だった…携帯が鳴る…業者の由美からだった!

娘が修学旅行で居ないからと、食事の誘いだった。

帰っても、京子とチビ達が居ない家…元アスリートの由美の筋肉質の身体と手に余る巨乳が頭に浮かぶ…快諾してしまう俺。

この夜、由美が涙して…厄介というか、怖い告白をされる事になる。

テキトーに現場の確認をして、直帰する連絡をしてから一旦家に帰り着替えてから、由美が指定したイタ飯居酒屋へ。

この時、久しぶりに由美に会ったのだが、相変わらずの愛嬌ある顔で、やはり女芸人の紺野ぶるまに似た美形だと改めて思った。

いつもの作業服と違い、洒落たワンピースを着て、現場ではしない時計やブレスレットも似合っていた。

由美「久しぶりぃ!ごめんね急に!」

俺は由美の笑顔と巨乳を見て、急にヤリたくなり、食事もそこそこに1時間程度で店を出た。

暫く川っぷちを歩いて繁華街を離れる、途中の神社に入った。

所々に提灯が灯してあって、薄暗い幻想的な雰囲気だった。

俺はムラムラが抑えられなかった…

由美「うわぁ!雰囲気あるねぇ!……キャッ!…ちょっ!あんっ、イヤん…んんぅぅ…」

大きな銀杏の木?の陰に由美を引っ張り、大木を背に唇を塞ぎ、舌を絡める。

ちょっと小高くなった境内の隅で、石碑もあり道路側からも側道からも見え難い場所だった。

驚いて抵抗していた由美も落ち着いて舌を絡めてきた。

由美「はぅぅ…ふぁぁん…んんぅぅ」

由美の香水の香りがした。

巨乳を服の上から揉み上げる…英子さんとは全く違う感触…弾力があり、片手で余る程の肉感ある巨乳に堪らなく興奮した!

由美「あんっ…はぁぁん…ふぁぁん…」

「入れたい…」

由美「えっ⁈ここで⁈⁈…でも…誰か来たら…」

「イヤならいいけど…」

ちょっと意地悪く言ってみた…と、いうか、それぐらい由美にハメたかった。

由美「イヤじゃないけど…人来ないかな?…」

由美はマジで心配そうだった。

「じゃあ止めとく…」

素っ気なく言う俺。

由美「そんな…うん、いいよ…やろっ!アタシも欲しい…」

そう言って、由美は俺の股間を弄った。

直ぐに勃つムスコ…

由美「大っきくなった…」

フェラをするつもりだろう、跪こうとする由美…そんな由美を制して、

「入れたい…」

由美「えっ⁈…あんっ」

由美の身体を反転させて、ワンピースの裾を捲り上げた。

由美「あんっ、ちょっと…イヤん、待って…あんっ」

ストッキングと白っぽいパンティが現れた。

元アスリートらしく、筋肉質の太ももに締まって形良いお尻…

『バシッ』

思わずお尻を叩いた。

由美「あっ、イタぃ…」

強引にストッキングとパンティを下げた。

京子には何度かやった事がある屋外での強引なプレイだったが、この時は自分でも異常なくらい興奮していた。

由美「あんっ、イヤん」

弱々しい由美の声…それも異常に興奮した。

お尻を触った感触もピチピチというかパツンパツンで、俺は前日から英子さんの身体を堪能していた事もあり、由美の肌が妙に手に吸い付くように感じて、ドキドキと心臓の音が聞こえるくらい興奮していた。

チャックを下げビンビンのチンポを出して、マンコに当てる。

身長165〜166cmぐらいの由美だが、ヒールだったので、この日、俺と大して身長は変わらなかったからか?上手く入らない。

「入れて…」

由美「えっ?あっ、うん…」

由美は大木に手をやり、お尻をグイッと俺に突き出してから、自分の身体の下から手を伸ばしてチンポを掴み、マンコに当ててくれた。

生温かい感触を亀頭に感じた。

「濡れとるやん…」

意地悪く言う俺。

由美「そんな…イヤん、言わんでよ…あんっ、入れて……あっ、うっっ…」

恥ずかしいそうな由美。

一気に突き刺した。

濡れ具合が少なかったからか?マン汁の音はしなかった。

由美「あぁぁん…はぁん…はぁん…はぁん…はぁん…」

俺は一定感覚でピストンしていたが…

「動いてよ」

横柄な事を言う俺。

由美は無言で自分から身体を前後させてきた。

由美「あぁん…あぁん…あぁん…あぁん」

気持ち良さそうに喘ぐ由美…俺は手を伸ばして由美の胸を揉む。

真下に垂れ下がった巨乳…手にズシリと重みを感じた。

普段そんなに大きくない由美の乳首がカチンカチンになって突起していた!

咄嗟にその突起した乳首を摘んだ。

由美「あぁぁぁ…うっっ、くっっ…あっぐぅぅ…ダ…メ……はっっ…くっっ」

コリコリと乳首を強く摘んだ。

どんどん固くなる乳首…俺は更にギュッと強く摘んだ。

由美「あぁぁぁ、ダ・メ…くぅぅぅ…んんぐぅぅぅ…くわっっ…」

珍しく唸る由美…いつのまにかマンコからは大量の汁が出ていた。

俺…『めっちゃ気持ちいい…出すか?いやいやマズいやろ…出来たら…俺は終わる』

そんな事を考えていた俺…由美の穴の中が段々と熱くなっていた。

由美「あぁぁぁぁぁ…ダメっ…イク…イク…イクぅぅ……かっっ、うぅぅぅ…」

甲高い声を出す由美、俺は興奮したが由美の声が大きくて正直焦った…。

ブルブルっと身体を震わせる由美、震えた後4〜5回はビクンビクンと頭を揺らしていた。

由美が『完イキ』したのは明白だった。

由美「ハァハァハァ…ハァハァハァ…」

白いお尻を晒したまま由美は暫く無言で息荒く、銀杏の木に手を置いたまま動かなかった…俺は入れたままだ。

由美「ハァハァハァ…ダメ…ハァハァハァ…気持ちぃぃ…ハァハァハァ」

そう言うと由美はまた身体を前後させ始めた。

『ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ』

マンコの音が静かな境内に響いた。

由美「はぁん…はぁん…はぁん…はぁぁん」

娘を一人産んでいる由美…失礼だが、締まりが良いとは言えないが、熱さと穴の中のコリコリ感は独特のモノだったし、90cm前後の胸と筋肉質の身体、薄っすらと見える腹筋…有名アスリートとヤッているような感覚になる。

ゆっくりピストンしているうちに、キューンという快感が頭とチンポに走る…

「あっ…」

咄嗟にチンポを抜く俺…

由美「はぁん、イヤん、イヤん、出して…出して…」

由美のお尻に精子が飛んだ。

俺…『うぅぅ、気持ちいい…イヤ??どういう事??中に欲しい??』

以前、中出ししなかった時、泣いて中出しを強請った由美の顔を思い出した。

由美「ハァハァ…うぅぅぅ…出していいのに…うぅぅぅ…中に、私に…うぅぅぅ」

啜り泣く由美…何と言ったらいいか?分からない俺。

「ごめん…」

俺は焦って、由美のマンコも拭かずに由美の膝にあるパンティとストッキングを上に上げ、自分も小さくなったチンポを閉まった。

しゃがみ込む由美…

由美「グスン…うぅぅぅ……」

泣き止まない由美の背中を後ろから抱いた。

「泣くなよ…ごめん」

由美「グスン…うぅぅぅ…グスン…」

人が見たら俺がレイプしたような光景だっただろう…由美を立たせようとした時…

由美「グスン………アタシ、トモ君の子供が欲しい…うぅぅぅ…」

「えっっ⁈……」

酔いが覚めた。

神社の敷地内でヤッてしまった俺…長く切ない夜となった…。

その後…由美の想いと、英子さんのお友達のお盛んなマダム達に翻弄される俺…自業自得だが結構キツかった…ご正室さまが何となく感付いて、神経戦というか心理戦というか…遊ぶ代償は中々の修羅だった。

女性は怖いし、女性の涙は切なく…まだまだ青い俺だった…。

この話の続き

夜の10時過ぎぐらいだったと思う…神社の敷地内の隅で啜り泣く由美を抱きしめる俺。『トモ君の子供が欲しい…』由美からの衝撃の言葉で、正直、俺は焦ったが、動揺してると思われたくなくて由美をギュッと強く抱いた。俺「どっか行こっか?」由美「グスン…うん…ごめん…グスン…めんどくさい女やろ…グ…

-終わり-
この話はどうでしたか?
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  • 3: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    フムフムプリンさん
    新作投稿をありがとうございました♪期間が開いたから、流行り病にでもなったかと心配してました。無事に更新されてひと安心です。英子さんはエッチ度が成長期の様なので、これからの発展が楽しみですね♪♪熟女友の…


    公私ともちょっと忙しくて…また投稿させて頂きます!

    京子…キレたらマジで怖いです…。
    明るく元気で涙脆く、エロい女房なん
    ですけど。

    由美…悪い女性ではないのですが…
    まぁ、読んでみてください!

    0

    2023-12-12 16:31:17

  • 2: 名無しさん#KXFJIDk [通報] [コメント禁止] [削除]
    待ってました
    新作ありがとうございます

    0

    2023-12-07 19:41:18

  • 1: フムフムプリンさん#JhAnRmc [通報] [コメント禁止] [削除]
    新作投稿をありがとうございました♪
    期間が開いたから、流行り病にでもなったかと心配してました。
    無事に更新されてひと安心です。

    英子さんはエッチ度が成長期の様なので、これからの発展が楽しみですね♪♪
    熟女友の会のメンバーとの進展も楽しみです。

    由美さん、怖いです。
    この手の女性とは長い付き合いを避けなきゃ何かが起きますよね!?

    怖いもの見たさで愛読させて頂きますけど………

    京子さんにバレ無い事を祈ってます。

    0

    2023-12-06 22:28:43

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