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体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】元ヤン年上女房京子 長身風俗嬢とのSEXからの言葉責め…まさかの性癖に驚く俺

投稿:2023-03-22 13:30:00

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名無し◆ITNohoA
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

ある夜、愛し合ってからシャワーを浴びて、二人でリビングでくつろいでいた時…京子「あっ!あのさぁ………コレ…付き合いもあるやろうけど、ちょっと…」言いにくそうな京子…書面をテーブルの上に置いた。俺のクレジットカードの明細書だった…当時はまだ、書面の利用明細が毎月送られてきていた。俺は微…

ベッドに仰向けの俺、聳え立つ裸のT美…下から見るT美はより一層大きく魅力的だった。

黒い乳首、整った股の毛、長い脚…妖艶な顔…俺は更にビンビンに硬くなっていた。

ベッドの上座にあるコンドームを取りチンポに被せるT美。

『えっ⁈入れるの⁈⁈マジで⁈』

T美「わっ⁈太過ぎてゴムがピチピチ!こんなの…フフフッ」

「あんっ…」

興奮してか?自分でもいつもより太くなっているというか、ちょっと重たいように感じていたムスコ…昨晩京子に出されたのに、バットのように勃っていた。

T美「約束通り来てくれたから、ママからご褒美よ…誰にも言っちゃダメよ…」

ニヤッとするT美…

「あっ、はい」

ウンコ座りになり、チンポを掴みマンコに擦るT美…マンコは丸見えだったが、それ以上に大股開きでウンコ座りした時のT美の大腿部の長さにビックリした。

亀頭部をマンコに固定するT美…

T美「よく見なさい、ママの身体にオチンチンが入るのよ………んんっっ…あっっ」

眉間に皺を寄せて、ゆっくりと挿入するT美…熱かった、締まりはないがとにかく熱かった。

俺・T美「あぁぁぁぁ…はぁぁぁぁん」

二人とも同時に喘いだ。

根元まで飲み込むT美…腰をガクンガクンと前後に揺らしていた。

T美「あっはぁぁぁぁん…チンポが、チンポが入ってる…あっはぁぁぁぁん…チ、ン、ポが…アタシに……はい…ってる…」

官能的に悶えるT美…その一言一句がエロくて、刺激的だった。

腰振りを止めないT美…黒い乳首はビンビンに勃って、その長い乳首を見ているとカオリさんの事が頭に浮かんだ。

『凄え、ビンビンになっとる…カオリさんの方が長いけど…』

そんな事を考えた。

ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…俺とT美の毛はベトベトで納豆を混ぜたように泡立っていた。

T美「あぁぁん……チンポ、チンポ…チンポ……チンポいぃぃ、チンポ…チンポォォォ…いぃぃぃ」

癖なのか?『チンポ』を連呼するT美…愛くるしい顔も、俺をビンタする時の怖い顔も無い…チンポを挿入して喘ぎまくるただの女の顔だった。

曲げた膝に手を置いて、ウンコ座りのまま身体を上下に動かすT美…長身女のAVを観ているようだった。

京子より遥かに長くて細い脚…悶えるT美を見ながら…

『この子、何でバツイチなんだろう?どんな男だったんだろ?チンポって何回も言う女いたよなぁ?誰やったかな?』

そんな事を考えていた。

T美「あぁぁぁ…チンポ、チンポぃぃ…チンポ硬い…チンポ…はぁぁぁん、チンポ…チンポぃぃぃ…チンポォォォぃぃぃ…」

雄叫びのようなT美の声が部屋に響いた。

「あぁぁ、出そう…」

そう言うとT美はピストンを止めた。

T美「ハァハァハァ…んんぅぅぅ…もうちょっとでイキそう…もうちょっとなの…イカせてぇ」

トロンとした目で訴えるT美…色っぽ過ぎた。

ピストンを再開するT美。

T美「あぁぁぁ…気持ちぃぃ…チンポ、チンポが…入ってる…チンポ、チンポ、チンポが…あぁっっ…ダメ…イク…イク…チンポ、イク…イクぅぅ……かぁぁぁ…はっっ…」

チンポを連呼して動きを止めるT美、豪快過ぎるイキっぷりだった。

『まぁ、京子の方が豪快だなぁ』

とか思った…その瞬間!!

チンポを抜き、俺のお腹辺りにウンコ座りするT美!

『えっ⁈何⁈…』

ビックリして声も出なかった俺…T美はトロンとした目で俺を見ていたが…

『チョロ、チョロ…シャァァーーー』

T美が小便を出した!!!!

俺の顔にも掛かる小便…口や鼻にも入ってきた!

「んんぅぅ…ゴホンっ…ゴホォ」

咳き込む俺…信じられなかった。

俺の顔も胸も布団もベチャベチャに…

T美「ハァハァハァ…気持ちぃぃ…ハァハァハァ」

やり切った感のT美、俺はビックリしたのと、小便の酸っぱさと、布団を濡らした事で…

『弁償⁈幾ら取られる⁈…』

そう思った。

T美「ハァハァハァ…ごめんなさい…我慢出来なかった…」

申し訳なさそうなT美。

「イヤ、いいけど…ベッドまずくない?金取られるんじゃない?」

T美「ハァハァハァ…大丈夫でしょ、ラブホは防水シート敷いてるよ、ハァハァハァ」

息を上げながらも冷静に言うT美。

T美「ビックリしたでしょ…ごめんなさい、アタシ、イクとオシッコ出ちゃう、毎回じゃないんだけど…っていうかヤッたの3年ぶりかな?…」

「マジで?」

T美「マジですよ…お客さんとヤッたのは初めてです、ホントに…絶対言っちゃダメですよ…クビになってこの辺じゃ働けなくなるから…意外と狭い世界で…」

恥ずかしそうに、でもしっかりとした口調だった。

「ふーん、そうなんだぁ」

T美「あっ⁈アタシだけすみません…出したいですよね?」

「あっ、うん、まぁ…」

タオルで俺の顔の小便を拭き、小さくなったチンポを触るT美。

T美「あらっ⁈…カワイイ!小っちゃくなって!あっ、ごめんなさい…」

俺のチビ息子を見て、笑いを堪えるT美。

「いいよ、嫁からもおチビちゃんって言われよるし!」

T美「えーっ!そうなんですか⁈面白い奥さん!勃ったらあんなに太いのに!あっ⁈大っきくなってきた!」

「あの、立ってからやってもらえる?」

T美「あっ、はい…虐められたい?」

「あっ、うん…出来れば…」

T美「フフフッ、OK!」

ベッドから降りて、ハイヒールを履くT美…ゆっくりと立ち上がる…

顔付きが変わっていた!

T美「何寝てるのチビ!コッチに来なさい!」

罵声のような声だった。

大きなT美の前に立つ俺…T美の胸が目の前にくる。

T美「チビがコンドーム付けて何やってんの!こんなモノ付けて!」

T美はコンドームを強引に引っ張って投げ捨てた。

T美「チビのくせにチンポだけは太いねぇ!コッチおいで!」

勃起チンポを引っ張って鏡の前に俺を連れて行った。

チンポを引っ張られて、腰を突き出した格好で連れて行かれる無様な俺…その行為にも興奮した。

T美「ホラっ!見なさい!この身長差!頭がアタシの肘置きじゃない!」

俺を羽交締めする体勢で後ろからチンポをシゴくT美。

鏡越しにT美は俺を見て…

T美「自分より大きな女にチンポシゴかれて、恥ずかしいねぇ!どんどんビンビンになってんじゃん!」

妖艶な顔付きのT美…言い方が堪らなく興奮した。

T美「見てやるから出しなさい!チビの中にある精子全部出しなさい!イク時はちゃんと言うのよ!」

激しい口調だったが、温かみもある言葉責めだった。

「あっ、イキます…出ます」

情けなく言う俺。

T美「じゃあイキなさい!ママ、イキますって言うのよ!」

京子と同じ台詞を言うT美。

「あっ、ママ…イキます…あっっ…」

ピユッピユッ、ピユッ…鏡に飛ぶ精子…飛んだ精子が鏡を垂れて落ちていた。

T美「出たねぇ……気持ち良かった?」

急に優しい口調になるT美。

「あっ、はい…良かったです」

T美「二発目なのに凄い!元気がいい!フフフッ」

そう言ってT美は俺をギュッと抱きしめてくれた。

ハイヒールを履いているT美…俺はT美の胸に埋もれた。

それからシャワーを浴びて、お互い服を着てからちょっと話をした。

T美は、離婚した理由、子供の事、住んでいる地域の事…等々いろいろ話してくれた。

俺を虐めて、俺のチンポでイッて、俺をイカせたT美だったが、話す時は普通の女だった。

また絶対会おう、とラブホを出た。

携帯もアドレスも敢えて聞かなかった…T美も聞いてこなかった。

2日後、出張から帰還…空港から直帰。

京子「おかえり!風呂沸いとるよ!ごはん食べてないよねー?」

いつもと同じ、明るく笑顔で出迎えてくれる京子…エプロン姿が眩しかった。

同時に、T美との事をちょっと悔いる俺…。

チビ達は寝ていたので、風呂に入り、晩御飯を食べていつものようにリビングでマッタリしていると、片付けを終えた京子が来た。

俺の前に来て床に正座する京子。

京子「ちょっといい?」

そう言ってテレビを消した。

「んっ?何?」

京子「トモ…あのね、出来たかも…」

「えっ⁈」

京子「生理遅れて、胸が張って…まだ分からんけど」

「えっ⁈⁈……」

ビックリして声が出なかった…

ニコッとしている京子。

「マジで⁈…デカした京子!」

京子「まだ分からんって!何となく、そうかなぁって思って、違ったらごめんね」

京子を抱きしめた。

「ありがとう…ちょっと仕事抑えたら?」

京子「まだ大丈夫だよ…5人家族になるね…嬉しい…」

俺はT美の事が…胸が痛かった。

京子の胸を触った…確かにパツンパツンに張っていた。

「ホント張っとるね!凄い!…またオッパイ飲める!」

京子「フフフッ…何それ!」

京子が凄く愛おしく、大切に思えた。

「京子、久しぶりにマッサージしてやる!」

京子「えっ⁈いいよ!出張で疲れとるのに…」

「いいから!寝て!」

足の裏から頭まで、優しく入念にマッサージしてやった…ちょっと罪滅ぼし的な思いもあった。

京子「あぁぁ気持ちいい…ありがとう…あぁぁ…ジーンとする…気持ちいい」

グラマーな迫力ボディ…何年経ってもソソられた。

脹ら脛や腰、背中、首…この夜は、1時間近く京子をマッサージしてやった。

ハリがある身体が眩しかった。

妊娠の事もいろいろあって…まだまだ、若い俺たち二人、その後も泣いて、笑って…二人で世間の荒波⁈を超えていく事に…。

やっぱり女人に何かと助けてもらう運命⁈の俺だった…。

この話の続き

ある日の午後、一人で現場回りしていた時、病院に行くと言っていた京子から電話が…京子「あのねー、お腹におチビちゃんがいるって…まだ2ヶ月だって…」優しい口調の京子…3人目なので慣れもあるのか?落ち着いていた。その日から、何かと京子の負担が軽くなるように生活する事に…まぁ、俺が出来る事などし…

-終わり-
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