体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】元ヤン年上女房京子 超熟女二人との戯れ…里美さんの足コキに俺は…(1/2ページ目)
投稿:2024-04-19 08:02:07
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…
お母さんと戯れた?翌週だったと思うが、チビ達だけで、良介兄と愛子さん宅にお泊まりする事に。滅多にない二人だけの夜なんで外食する事になり、俺は会社に車を置いて電車で街へ…駅で待ち合わせして合流した。我が女房ながら、遠くから見て長身で白っぽいダウンを着た京子が光って見えた。京子「エヘヘ!こん…
ある週末の夜、俺の下で涙目で喘ぐ英子さん…ご正室さまとチビ達は実家に行っている…心置きなく75歳の超熟女を突きまくる不埒な俺。
英子「はぁん、はぁん、はぁん…はぁぁぁん…あなた…はぁん、はぁん…」
関係を持った当初、イッた事もなかった英子さんが数ヶ月も経たずに自ら腰を使い、フェラをせがんで、年下の男の肛門を舐める…日頃の櫻井よしこさん似の上品な顔と佇まいからは想像出来ない姿だ。
白髪混じりの少量の陰毛に小さなマンコ…赤茶色の大陰茎は以前より大きくなったようで…皺の寄った貧乳の垂れ乳…そのピンク色の乳首を突起硬直させ、トロンとした涙目が色っぽい。
喘ぎ顔を見ながら5〜6分ピストンすると…
英子「はぁん、はぁん、はぁん…ダメ…イッちゃう、イキそう…あぁぁん……あうっ…イッく、イクぅぅぅ……」
俺の腕をギュッと掴んで、ビクンビクンと身体を大きく揺らしイキ果てる…俺は根元まで挿入してピストンを止める…いつものパターンだ。
英子「うぅぅぅ…んんっくぅぅ…ハァハァ…ゴクン、き・も・ちぃぃ…ハァハァ」
半泣きの少女のような表情で俺を見つめる。
締まるマンコではないが、狭く小さいので、マンコ全体でシゴかれてる?ような感触がチンポを包む。
英子「ハァハァハァ…もうダメ…ハァハァハァ…あなたぁ…」
色っぽく紅潮した表情で俺を見つめる英子さん…頭の中は完全にイッている感じだ。
俺「俺も出していい?」
英子「うん、出して…好きにして…何でもする…」
その色っぽい口調がソソる…俺とチンポに洗脳?されたような英子さん…良家の奥さまのような品性ある優しい口調が堪らなく愛おしく思える。
『ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…』
英子さんを抱きながら腰を振る…京子や由美、カオリさん比べると細くて華奢な身体の英子さん…肌のハリはないが、白くて柔らかボディは抱いていて心地良い。
英子「あぁん、あぁん、あぁん…あなたぁ…あっはぁぁぁん…」
ぺちゃんこになったオッパイの先の硬くなった乳首が俺の胸の付近をコロコロと転がっていた。
しばらくピストンを続ける…チンポにキューンとする感覚…
俺「出る……英子…出る」
フィニッシュの時は呼び捨てにする。
英子「はぃ…はぁん」
腰を使わず俺に身を任せるように突かれる英子さん…俺の首に手を回して耳元で唸る。
英子「あぁぁぁ…あっぐぅぅぅぅ…」
俺「あっ…んっっ」
英子さんに根元まで挿入して、めいいっぱい精子を注ぎ込む…恐ろしく気持ちいい。
この中出しの快感は若い子だろうが老女だろうが関係なく、脳に電気が走る?ような男しか分からない快感だと思う。
『ピュッ、ピュッ、ピュッ…ピュッ』
射精のタイミングで痙攣したように身体を揺らす英子さん…
英子「あぁん…あぁん…あぁん……あぁん」
目を閉じて、顎を上げ口を大きく開ける…首に浮き出る血管…75歳にしては喉付近の肌も綺麗だと思った。
俺・英子「ハァハァハァ…」
抱き合ったまま、お互い息が荒い…萎んだチンポがマンコから外れる。
英子「気持ちいい…奥まで入っていくのが分かる………………………幸せ…」
ゆったりとした口調でしみじみと言う。
抱いた英子さんの首筋から良い香りがしていた。
俺「英子さん、段々マンコが若返っとるよ!前より締まるよ!」
ちょっとだけお世辞を言う。
英子「えーっ⁈フフフッ、自分じゃ分からないわよ…この歳で………私、幸せよねぇ…こんなに可愛い彼氏がいて…」
英子さん独特のゆったりとした口調…当初から俺的に『菩薩』に思える。
俺「イケ面の男と浮気せんでね!」
英子「する訳ないでしょ!……あなたがいればいいの、あなたしか見えないわ、本当よ……こんなお婆ちゃんに優しくしてくれてありがとう…………大好き!」
キスをして英子さんは俺をギュッと抱きしめた…そのまま語り合っていたら…
英子「あっ⁈明日、里ちゃん来るのよ!」
俺「そう⁈…俺いてマズくない?」
正直、ちょっと焦った。
英子「いいわよ!泊まったって言うのは恥ずかしいから、明日私が呼んだって事にしちゃダメ?」
俺「俺はいいけど、疑われるんじゃねぇ?」
英子「大丈夫よ!多分、里ちゃんと雅子さんはちょっと気付いてるような気がするし!フフフッ、何となくね!フフフッ」
チャーミングな話し方が凄く可愛かった…が、同時に俺は里美さんとの情事を思い出していた。
松坂慶子さん似の美貌、あの脂が乗ったムチムチの熟女ボディ…チンポに舌を絡めまくるフェラ…想像したら少し勃った。
英子「フフフッ、また大っきくなってる!若いってスゴいわねぇ…」
英子さんには口が裂けても言えない、里美さんとの火遊びの火遊びだ。
予想通り?翌日、ちょっとだけ里美さんとエッチなスキンシップを取る事になる…。
翌朝…
英子「おはよー!まだ寝る?里ちゃんお昼前ぐらいだって!もう少し寝ててもいいわよ…」
フワフワのセーターでバッチリメイクの英子さん…優しいその笑顔は60歳前後の熟女のようで、マジで可愛かった。
俺「おはよー…」
10時過ぎていたので起きると…
英子「ヤダぁ!大っきくなってる!あははは!…スゴい!」
朝勃ちで膨れた股間を見て、はしゃぐ英子さん。
俺は英子さんを抱きしめて、ベッドに押し倒した。
英子「あんっ、ちょっとダメよ…ダメって…あんっ…」
セーターの上から垂れたオッパイを揉むとブラジャーの感触が…そのまま耳を舐める。
英子「あんっ、ダメよ…あんっ……ちょっとコラっ!お鍋掛けてるから…あんっ」
愛撫を止めると…
英子「悪い子ねぇ!フフフッ、さっ、起きなさい!トースト焼いてあげるから!」
母親のように振舞う英子さん…歳の差夫婦のようだと思った。
昼前に里美さんがやって来た。
里美「こんちわぁ!オスっ!久しぶり!元気にしてた?」
里美さんは明るく普通に接してくれた。
紺色の高そうなハンドメイド?のワンピース?みたいな服を着て、バッチリメークの顔はやはり松坂慶子似の美熟女…厚い唇が超色っぽく見えた。
俺「お久しぶりです!」
英子さんがキッチンにいて、リビングには俺と里美さんだけ…二人でコタツに入っていた。
里美さん小声でイタズラっぽく…
里美「英子さん、ルンルンだね!フフフッ…トモくん、お泊まりでしょ?」
俺「えっっ⁈……いや…あの…」
里美「フフフッ、アタシを誰だと思ってんの!英子さんの顔見たら分かるわよ!肌もツヤツヤして!フフフッ、ありがとね!英子さん楽しそう!良かった良かった!」
お盛んなマダムはお見通しだった。
俺「あははは…ご想像にお任せです…」
里美「あの元気な太いの英子さん頂いたんだ!フフフッ……英子さんの事お願いね!可愛がってやって!純粋だから…困った事あったら言って!」
その美貌から話す感じが凄く可愛くもあり、色っぽくもあり、チャーミングでもあった。
里美さんが持って来たピザや焼き鳥、英子さんが作ったサラダやツマミを囲んで乾杯。
里美「可愛い彼氏が出来て良かったね!フフフッ」
英子「違うわよ!里ちゃんが会いたいって言ってたから連絡したのよ!」
顔を赤くして俺との交際を否定していた。
里美「そんな事ないよねぇ!トモ君!英子さん美人だよねぇ⁈」
俺「ですよ!俺、彼氏になります!」
酒の勢いもあり、俺は宣言した!
里美「ほらぁー!友達以上の若い男の子でいーじゃん!あっ⁈もしかしてあなた達もう愛し合っちゃった⁈」
英子「無いわよ!無いって!そんな……ある訳ないでしょ!ヤダぁ!」
英子さんは顔を真っ赤にしていた。
そんな下ネタトークで盛り上がっている時、英子さんの携帯が鳴って、身内からだったらしく、英子さんは話しながら寝室の方へ…二人になる俺と里美さん。
里美さんは悪戯っ子のようにニヤッとして…
里美「照れてたね!フフフッ!カワイイね!」
俺「あははは…ですね…」
俺はドキドキしていた。
里美「で⁈どうだった?英子さん?」
俺「えっっ⁈…いや…あの…」
里美「誰にも言わないから!白状しなさい!言わないと早漏だったってバラすよ!」
ニヤッとして里美さんは俺をじっと見ていた…悩んだが…
俺「受け入れてくれましたよ…喜んでました……絶対言わんでくださいよ!」
里美「言わないよ!そう!良かった!英子さんも嬉しかったと思うよ…ご主人とあんまり上手くいってなかったみたいだし、亡くなってかなり経つし…英子さんが楽しけりゃいーのよ!女だもん!」
里美さんは本当に嬉しそうだった…この熟女達の感情は俺には分からないが…。
俺「まぁ…たしかに…」
里美「トモ君みたいな子と…英子さんめっちゃ嬉しかったと思うよ…エクスタシー感じてた?」
俺「えっっ⁈…エクスタシーって…」
俺は自分で顔が赤くなっているのがわかった…。
里美「そんな照れる事ないでしょ!イカせてあげた?」
里美さんは興味津々でグイグイきた。
俺「まぁ…多分………ちょっと泣いてました……俺、英子さんの中に出しました…」
里美「あらら!それでいいのよ!…英子さん独身だし…まぁ、トモ君は奥さんいるけど……一人暮らしの熟女を慰めてやったと思って………タマにはアタシも慰めてよ!あははは!」
その表情にドキッとした。
俺「えっっ⁈…」
里美「そんなビックリしなくていーじゃん!アタシのお口に出したくせに!フフフッ…あなたホントに可愛いわねぇ!」
俺は英子さんに会話が聞こえてないか?ビクビクして…いつのまにか半勃ちだった。
『どういうつもりだろ?ヤリたいって事?遊び感覚?溜まってる?』
そんな事を考えていたら、コタツの中で里美さんが足を俺の股間の付近へ伸ばしてきた!
俺「うっ…」
里美さんはニヤッとしていた。
里美「あれっ⁈勃ってんじゃん!」
ビックリした感じで小声で言う。
俺「あっ…ちょっと…」
里美さんは勃ったチンポを足でグイグイ弄ぶように触ってきた!
里美「プッ!カチカチ!…気持ちいいの?」
優しい口調だったが、心なしか里美さんも顔が紅潮しているように見えた。
俺「うっ……はぃ」
里美「フフフッ、可愛いぃ!トモ君、童顔だし、こんな太いの持ってるように見えないよね!コレを英子さんに入れたんだ!フフフッ」
英子さんの方が気になって仕方なかったが、里美さんの足コキ?が気持ち良過ぎて、俺は腰を前に出していた。
里美「あらーっ!オチンチンが近寄ってきた!…昨日出したのに随分元気なのねぇ!フフフッ…今出しちゃダメよ!早めに帰るから、また英子さんを気持ち良くしてあげなさい!」
そう言いながらも、俺からは見えなかったが、ストッキングを履いた足の親指と人差し指だと思うが、チンポを挟むようにして上下に動かして…その感触も気持ち良かったが、里美さんの美貌とそのシュチュエーションが鼻血モノだった…。
俺「うっ…あっ…里美さんヤバいです…出る…」
チンポから脳までキューンと何かが走った。
里美「えっ⁈ちょっと!ダメよ!」
里美さんはビックリした表情をして、足を引いた…が、遅かった…
俺「あっっ…」
『ピッ、ピッ、ピッ…』
俺は発射してしまった!
強烈な快感…出し終えた時の後悔、屈辱…今でも覚えている。
里美「出した?ウソ?出たの?」
里美さんはマジで焦った表情だった。
俺「ハァハァ……すみません…」
俺は逃げ出したい気持ちだった。
里美「ちょっと…ウソでしょ!プッ!…トモ君早いよ!…着替えあるの?」
俺「あっ、はい…」
以前、お泊まりした時、英子さんが買い置きしてくれていたパンツの事を言ってしまった俺…
『ヤバい…』
焦ったが、言ってしまった事は取り返しが効かない…汗が吹き出た!
里美「そう!じゃあいいじゃない!あっ、でも英子さんに何て言う?」
替えのパンツの事には触れずに、マジな顔と口調の里美さんがちょっと面白かった。
俺「トイレに行ってパンツ濡らしたって言います……風呂行ってきます」
俺は気持ち悪い股間のまま、急ぎ足で脱衣所に行き、下半身だけ脱いで浴室でパンツにベッタリと着いた精子を洗い流した。
『マジか⁈俺、何やってる?京子ごめん、許せ…』
そんな事を考えながら、手揉み洗いしていると…
英子「どしたの?」
電話を終えた英子さんか来た…当然、不思議そうな顔…
俺「あっ、あの…英子さんごめん、オシッコ行ってパンツ汚した、ごめんなさい…トイレは汚してないです…」
我ながら名演技だった。
英子「あらら、パンツ持ってくるわ、寒いでしょうにシャワー浴びなさいよ!…可哀想に…謝らなくていいわよ…」
嫌な顔も疑いもせずに小走りでパンツを取りに行った。
『助かったぁ…京子やったら修羅場になるわ…里美さん頼むでぇ…』
直ぐに英子さんが新品のパンツを持って来た。
英子「ココ、置いとくわよ…後で洗うから置いといて!…可愛いわねぇ!」
いちいち可愛い英子さん…ちょっと京子のお母さんを思い出した。
パンツを洗って浴槽に掛けて、真新しいパンツを履いてリビングへ…
英子「温まった?」
里美「寒かったの?」
二人とも、思惑別の演技だった。
俺「あっ、はいすみません、温まりました!」
冬だとはいえ、人の家に来ていきなり風呂に入る奴は珍しく…まぁ、とりあえず俺はビールをグイッと飲んで…
俺「あぁー美味い!今日は両手に華で嬉しいっす!」
その場を濁した。
それから、他愛もない世間話や下ネタトークで盛り上がり、英子さんもいつもより飲んでいる感じで…
英子「里ちゃん、私の彼氏可愛いでしょう…優しいんだぁ…凄く優しいの…」
ソファに寝転がって目を閉じて英子さんらしからぬ事を言っていた。
里美「良かったじゃん!フフフッ!」
そう言って、ペロっと舌を出して俺の顔を見ておどけていた。
英子「フフフッ…ちょっと飲み過ぎた…」
英子さんはそう言って目を閉じた。
里美「ちょっと休みな!コーヒーもらうよ!」
英子「うーん…テキトーに飲んで…カウンターの引出しよ、知ってるよね…」
そう言ってスゥスゥーと寝息をかいた。
俺はそんな英子さんが可愛くもあったが、同時に…
『コレは⁈チャンス⁈試練⁈…でもヤリたい…どんなオッパイ?マンコ?』
そんな不埒でゲスな事を考えた。
里美「トモ君もコーヒー飲む?」
俺「あっ、はい!」
キッチンからカウンター越しに言う里美さん…整った美形の顔…ドラマやCMのようだった。
俺はキッチンに静かに移動した…じっとしていられなかった。
里美「あらっ⁈座ってていいよ!」
俺「はい…」
俺は里美さんの背後に立った…ダブダブの服だったので、ボディラインは分からないが、その肉付きの良い身体つきは生唾モノで…
葛藤したが…俺は後ろから抱きついた…
俺「すみません…里美さん…」
里美「えっっ⁈…ちょっと!…」
里美さんはビックリして、小声で拒んでいた。
俺・里美「………」
柔らか抱き心地良い熟れた女の完熟ボディだった…20〜30秒、お互いそのまま沈黙だった…俺は…
『どうしよう?怒っとる?でも里美さんから足コキしたし…何て言おう?』
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- GWは調教とお仕置きぷれい
- 教室で下ネタトークをしていたら、クラスの地味優等生に誘われた。2
- 私に彼女を紹介してくれた美紀に半ば無理やりスワッピングさせられることになった
- 優しいおじさんに温泉ランドで痴漢されました。人生、初痴漢で処女なのに感じてしまった私。
- おじさんと初体験 3
- 台湾でホテルのボーイが連れて来た川島海荷似の子は超可愛いエロな日本語勉強中の女子大生でした...完
- 髭のジェントルマン交遊録・・・(22) 長男嫁と秘密のデート
- 結婚しようねって言っていた彼女と遠距離になったとたんに年下のチャラ男に寝取られた話③
- エッチのレスポンスが凄く良い、かつての職場の後輩
- 隣の小学生に手を出した時の話
- 固く装ってるけど、無防備な23歳の年下彼女のお話2nd
- 万引きしている美人と目があったら…
- 俺が今まで付き合った中でダントツで変態な彼女の話
- 二泊三日の旅行で他人に見られながらエッチした
- 背徳の関係の末に、女の悦びを知った嫁の妹を妊娠させてしまいました
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
フムフムプリンさん
待ちに待った続編をありがとう♪今回も素敵な内容で興奮させて頂きました。里美さんとの進展が気になりますが、有りますか?エロ熟女里美さんとの絡みも楽しみにしてます。それにしても英子さんの仕草が可愛い過ぎで…
コメントありがとうございます!
英子さんもですが、里美さんも若々しく
正直お綺麗て、性格いいんです!
お盛んですが、時に厳しく時には優しくて
極力リアルに投稿します!1
返信
2024-04-24 18:32:20
-
1: フムフムプリンさん#JhAnRmc [通報] [コメント禁止] [削除]待ちに待った続編をありがとう♪
今回も素敵な内容で興奮させて頂きました。
里美さんとの進展が気になりますが、有りますか?
エロ熟女里美さんとの絡みも楽しみにしてます。
それにしても英子さんの仕草が可愛い過ぎで嬉しくなります。0
返信
2024-04-19 13:57:15
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
