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体験談(約 8 分で読了)

元ヤン年上女房京子 腰を使い悶える75歳英子さんと…アナルに挿入され涙するM女由美(1/2ページ目)

投稿:2024-02-14 18:09:34

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本文(1/2ページ目)

名無し◆ZFMRZzA
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

宏美と身体を重ねてから、英子さん、由美とも時々交わって、家では週2〜3回は京子に犯されて?いた俺。学生の頃とは違い、俺は多少元気が無い時もあったが、ウチの奥さまはそんな事は気にもせず問答無用に欲求を満たす姉さん女房的に攻めてくる…。京子「あらぁぁ?トモちゃん、ちょっと硬さが弱いねぇ!ママがビ…

ある平日の夕方…英子さんの部屋…。

英子「あぁん…あぁん…あぁん…あぁん」

正常位で40歳年下のチンポを入れられ可愛く悶える英子さん。

俺と男女の関係になってから約一年、英子さんは腰を上手く使うほど、SEXに慣れていた。

俺を意識してか?ジムにも週4〜5回通い、身体を鍛えてお腹も締まり、ふくらはぎはアスリートのようだった…まぁ、小さな皺があるオッパイはそのままで、ブラをしなければ相変わらずダラーんと垂れ下がり、ヤギのようだったが…。

英子「あぁん…あぁん…あぁん……はぁぁぁん、あなた…はぁん…はぁん」

悶え突かれながら俺を抱きしめて俺の耳の中を舐める英子さん。

目を閉じた櫻井よしこさん似の顔の眉間に皺を寄せ腰を使う姿は良家の奥様の本当の顔?に見えた。

熱い感覚がチンポを包んでくると、クリトリスはニョキっと顔を出す…英子さんの秘部のお決まりだ。

こうなると…

英子「あぁぁぁ…ダ…メ…あっっ、イク、イク…イッちゃう…イッちゃう…あなたぁぁ……あっっ…あぁぁぁぁ…」

上品に小さく叫び身体をピクピクと揺らして『完イキ』する英子さん。

英子「あぁぁぁぁ……き、も、ちぃぃ…」

俺を抱きしめ、足で俺を身体をカニ挟みしたまま痙攣するように余韻に浸る…そんな英子さんの顔を見ているといつも…

英子「イヤだ見ないでよ……いい年してって思ってるんでしょ…」

照れてスネる素振りを見せる…それが意外と可愛い。

俺はいつも…

「思ってないっすよ!…出していい?」

英子「いいわよ…出して…あなたの好きにして…お顔でもいいわよ…」

少女のような笑みで俺を見る。

俺はフィニッシュとばかりに腰を激しくガンガン振る。

英子「あぁぁぁぁぁぁぁぁ…あ、な、た……くっっぅぅ……はぁぁぁぁぁぁぁん」

「あっ…」

英子さんの細い身体をギュッと抱きしめて熱い英子さんの中へ放出。

『ピュッ、ピュッ、ピュッ…ピュッ』

恐ろしいほどの快感で飛び出す精子。

英子「あっっ…うっ…うっ…うっ…」

精子が出るタイミングで声を出して身体を揺らす英子さん。

英子「ハァハァハァ…入ってきてるのがわかる、わかるの…ハァハァハァ」

英子さんは興奮気味に話す。

暫く無言で抱き合い…

「妊娠するかも?」

英子「また意地悪言ってぇ!悪い子ねぇ!………奥様はあなたの事が可愛いだろうなぁ…」

しみじみと言った。

「どうかなぁ?尻に敷かれてますよ!喧嘩しても負けるし!あははは!」

英子「フフフッ……あなたとこんな事になって……でもね、私もあなたが凄く可愛く思えて…大好きだけど可愛いの!……この歳でやっと春が来たみたいに思えて…おかしいよね?フフフッ」

どこまでも可愛くて品がある英子さんだった。

一緒に風呂に入り、風呂でも自分から膝まずきフェラしてくれる英子さん。

裏筋を舐めて、先っぽを舐めて、玉を揉み…イクという経験がなかった女性とは思えないほど、SEXに貪欲になっていた。

まぁ、ジムのお盛んなマダム達の影響は多大にあるだろうが…。

ちょっと、雅子さんや里美さんの事が頭をよぎった。

帰り際は、いつものように駐車代と言って5000円をポケットに入れてくれる英子さん…要らないと言うのだが…

英子「いいから!取っときなさい!目上の人間の言う事は聞くものよ!」

いつも、優しい口調と表情だった。

英子さんの笑顔と身体の余韻に浸り車に乗った瞬間、携帯が鳴った…由美だった。

ドキッとする俺。

由美から『トモ君の子供が欲しい』と言われてから、何となく距離を置いたというか、避けていた俺…迷ったが電話に出た。

由美「お疲れさまです!今いい?」

意外にも明るい由美…他愛もない世間話をして、結局翌日会う事になる。

幸いにも、その夜は京子からの搾り取り?がなかった…が、翌朝には…

京子「おはよぉー!起きな!」

朝から元気が良い京子。

「うぅん…」

京子「遅刻するよ!起きろぉぉ!…ココは起きてるじゃないかぁぁ!」

朝勃ちしたチンポをギュッと握り、おどける京子。

「イテテっ!イタいよ!」

京子「ムスコは元気いいくせに!ホラッ!オシッコ行って顔洗いな!」

「うぅぅん…昼から行こうかなぁ…」

京子「今日、市役所行くって言いよったやん!コレ引っ張ってトイレ連れて行ってやろうか!」

チンポを引っ張ろうとする京子…京子は本当にやるので怖すぎて俺はサッと起きた…。

ドタバタして家を出る俺。

由美と会う…何となく憂鬱だった…。

もし、由美が今以上の関係を求めて来たら終わりにするつもりだった…。

嫌いではないが、子供を求められても…責任は持てないし、さすがに京子が悲しむし、越えられない一線だと思っていた俺。

まぁ、オイタしてる時点でアウトな俺だったが…。

待ち合わせ場所に車で行き、由美を乗せて海岸沿いを走る。

俺は欲望より、何というか由美から嫌われたい?というか…要はズルい俺は別れ話をする勇気がなかった…。

いきなり古いラブホに車で入った。

由美「えっ⁈…」

「イヤ?」

由美「イヤじゃないけど…ビックリした…ご飯食べるかと…」

「行こっ!」

冷たく言い放つ俺…黙って俺の後をついてくる由美。

部屋に入り、ジュースを飲み…脱ぐ俺に由美は焦るというかビックリしていた。

「脱げよ」

由美「あっ、うん…ごめん」

ワンピースを脱ぎ下着姿になった由美…ヤル事を想定したのだろう、紺色のオシャレな上下セットの下着だった。

相変わらずの筋肉質の身体…垂れているがムチムチの巨乳と薄っすらと腹筋が出ている腹部。

濃厚なキスから舌を絡めてデカい胸を揉み、乳首を摘み優しく弄る。

由美「あんっ…あんっ…」

小さく可愛く喘ぐ。

由美をベッドに倒して下着を荒々しく剥ぎ取る。

由美「あんっ…」

裸にすると手で胸を隠す由美…

由美「シャワー浴びよぉ…電気消して」

弱々しく言う由美…照明は落としてやったが、シャワーは浴びずに由美の股に顔を埋めた。

由美「あんっ…ちょっとヤダ…あんっ」

「臭いマンコも色っぽいよ…もう濡れとるやん!」

意地悪く言ってみた。

由美「えっ?濡れてないよ…あんっ…イヤん、あんっ」

喘ぎながらも足を広げる由美のマンコはどんどん汁が増していた。

女の生臭さがするマンコ…俺は汁を指に付けて由美の鼻に近づけて…

「ホラッ、臭うよ…由美のマンコ」

由美「えっ⁈……もうーヤダぁ…」

イヤと言いながら指を嗅ぐ由美。

由美「ヤダ…洗うよ…シャワー行こう、洗わせて…ヤダよ…ヤメて…」

由美は半泣きだった。

「いーよ、臭いマンコでも…由美の匂いやん!臭マンも嫌いじゃねーよ!」

由美「そんな言わんでよぉ…シャワー浴びるって言ったのに…グスン」

「いいって!……臭マンにチンポ入れって言って」

俺も興奮していた。

由美「イヤん…言えんよ…グスン」

半泣きというよりマジ泣きだった。

「言ってよ、言えって…」

冷たく言って亀頭でマンコを撫でた…ヌルヌルした感触が堪らなくソソられた。

由美「あぁぁん…グスン……臭くないもん…うぅぅぅ……うぅぅぅ」

由美が啜り泣きだした!

急に可哀想になる俺だったが、入れずにチンポで臭うマンコを撫でた。

暫くして…

由美「うぅぅぅ…グスン……臭いオマンコに……チンポください…うぅぅぅ…うぅぅぅ」

京子を含めて大抵の女は言ってくれるが、由美も腕で目を隠し小さく言った。

「臭いマンコに入れるぞ…」

由美「はぃ…グスン」

ゆっくりと挿入する。

『ヌチャ、ヌチャヌチャ』

プーんと生臭い匂いが鼻についた。

由美「あっっ……あぁぁぁ…」

眉間に皺を寄せ口を大きく開けて本当に気持ち良さそうだった。

ゆっくりとピストンする…特別な締まりはない由美の穴だが、英子さんに比べたらチンポを包む穴の肉?は吸い付くというより、チンポを擦る?感じに思えた。

由美「はぁん…はぁん…はぁん…はぁん」

俺の首に手を回して可愛く悶える由美…俺も気持ち良くて、悶える由美が色っぽくもあり…。

俺…『これで出したら由美とは切れない…どうする?』

そんな下衆な事を考えていた。

「臭マンコ気持ちいい?」

由美「はぁん……ごめんなさい……ごめんなさい……気持ちいい…気持ちいいよぉぉ…はぁぁぁん…」

由美は口をパクパクさせて完全に『悦』に入っているようで…

由美「はぁん、はぁん…トモくん、気持ちぃぃよぉ…はぁん、はぁん」

腰を使いどんどん感じている様子だった。

俺はチンポを抜いて身体を起こして、由美を起こす。

察した由美は俺に抱き付き対面でハメようとする…腰を下ろして自分でヌルヌルのチンポを掴んでマンコに当てていた。

何とも言えない生臭いマン臭がした。

『ヌチャ、ヌチャヌチャ』

由美「あぁぁぁ…うっふぅぅぅん」

チンポを根元まで咥え込んでグラインドする由美は至福の表情だった。

俺…『京子もクリが擦れて気持ちいいって言いよったなぁ…やっぱ由美は綺麗な顔やなぁ』

そんな事を思っていたら、剥ぎ取った由美の下着が見えた。

手を伸ばして、そのオシャレなパンティを由美に被せる…当然、クロッチ部を由美の鼻に当てて…。

由美「あっイヤん、何⁈…ヤダぁ、何で?…」

チンポを入れたまま由美はグラインドを止めて俺に訴える…その顔には自身のシミが付いたパンティを被って…。

京子や雪乃さんにも同じ事をやった事はあったが、パンティを被らされた由美は笑いが出るほどに滑稽だった。

由美「イヤだよ、何で?こんな…」

「イクまで被ってよ…臭いマンコ嗅いでイッて……イケよ!」

冷たく言い放つ俺…可哀想ではあったが…。

由美「ふぁぁん……グスン……クサい……洗ってないもん…グスン…」

パンティを被って啜り泣く由美…紺野ぶるま似の美形の顔でパンティを被り、足を通す穴から目を出して…人に見られたら終わるような光景だった。

「動け!」

あくまでも冷たく言った。

由美「グスン…はぃ…グスン」

従順にグラインドを始める由美…目の前で頭にパンティを被った女が虚ろな目をして俺を見ながらチンポを下の穴で咥え込んで悶えている…堪らなく興奮してゾクゾクっとした。

半ベソで身体を揺する由美…その赤ピンク色の乳首は硬くなり、俺の身体に当たり…どんどん突起していた。

硬く突起した乳首をギュッと摘むと…

由美「あぁぁぁん…イタぃ…はぁぁぁん…あっはぁぁぁん…」

乳首を摘まれると、身体を揺するのを小さくする由美だったが、グラインドはやめない。

「由美、乳首カチカチやん…パンティ被って変態じゃん…」

由美「はぁん、イヤん…言わんで、言わんでよぉ…はぁん、はぁん…だって気持ちいいもん…グスン…うぅぅぅ」

久々に見る由美の姿…淫乱という言葉が似合っている…そう思った。

俺も興奮していた。

「マンコ、ビチョビチョやん…乳首も勃てて…由美、変態やん!」

由美「はぁぁん…だって…グスン、気持ちいいやもん、はぁん、はぁん…オチンチンが…入っとる…はぁん…」

啜り泣くように言って、由美は強烈なキスをしてきた。

俺の舌を吸い取るように絡めて、痛いぐらいだった。

俺…『嫌われるどころか、興奮しとる…』

そうな事が頭をよぎった。

俺はどうせならもっと虐めてやろうと思った…悪い俺が動いた。

「由美、アナルに入れたい」

由美「えっ⁈」

由美がグラインドを止めた。

「お尻、由美のケツの穴…ヤラせて」

パンティを被って俺を見る由美…目は真っ赤だった。

由美「お尻とかやった事ないよ…」

ビビったような口調だった。

「イヤならいいよ…」

10秒ぐらいお互い無言だったが…

由美「トモがヤリたいならやる…やってみる、グスン」

まさかの返答をする由美。

そう言うと由美は腰を上げてチンポを抜いた。

由美「下になった方がいい?」

少女が泣いているような口調の由美が可愛く見えた。

「うーん…バックの方がいいかも?」

由美が無言で四つん這いになる。

マン汁で光ったマンコ…周りの毛も濡れて束になっていた。

均等に皺がよったケツの穴にマン汁をアナルに塗った。

由美「あんっ……入るかなぁ?入らんかも……」

弱々しく言う由美。

亀頭をアナルに当てる…ゆっくり押し込む。

由美「あっっ…あぁぁん……んんぅぅ…」

亀頭の半分くらいは入るが勃起したチンポがキツくて入らない…。

由美「あっっ……イタぃ……イタぃょぉ……あぁぁぁ…」

「力抜けよ…」

由美「あぁぁ…イタぃ……」

可哀想ではあったが、俺は入れたくて強引に押し込んだ。

由美「んんぅぅぅぅ…イタぃ……あっっ」

亀頭が全部入った。

マンコとは違いヌルヌル感は無くて、狭い感じがして全体が押さえられているような感触だった。

俺は腰を突きつつ、由美の腰に手をやりその身体を引いた…

由美「あぁぁぁぁ…ダメぇ…イタぃ……無理…あぁぁぁ…」

身体をブルブルと震わせる由美。

由美「うぅぅぅ…イヤだ…イタぃ……ゆるして…うぅぅぅ…うぅぅぅ」

四つん這いのまま由美が声を出して泣き出した。

由美も初めてだったが、俺もアナルSEXは初めてで…俺と由美の濃く長い夜となり…

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  • 1: たあさん#FjeDmAA [通報] [コメント禁止] [削除]
    英子さん最高です。
    いつも自分の彼女(72才)に置き換えて読ませて頂いており、投稿があった次にセックスする日には、読み聞かせ、『真智子(私の彼女)、負けてるよ』って言って自分達もセックスに勤しんでいます。
    まだ彼女とアナルセックスしてないんで、今回の投稿を読み聞かせ、チャレンジしようかな?
    英子さんがしてないから、ダメって言われるかな?
    次回、続編楽しみにしております。

    0

    2024-02-16 05:54:29

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(2020年05月28日)

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