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体験談(約 7 分で読了)

元ヤン年上女房京子 超熟女英子さんはヨダレを垂らして半狂乱で狂いイッた。

投稿:2024-02-21 15:36:13

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名無し◆M0hVkhk
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

薄暗いラブホの部屋で四つん這いになり勃起したチンポの亀頭をアナルに挿入されている由美。由美「あっっ…イタぃ……あぁぁ」苦しそうな由美…アナル初体験に身体を小刻みに震わせ、その頭には自身の汚れたパンティを被らされていた。興奮していた俺は強引にチンポを捩じ込もうとしたが想像以上に狭くて上手く…

英子「んんぐっっ…んんんぐぅぅ…んんんぐぅぅ…んんんぐぅぅ…」

珍しく低い唸り声…。

俺の上に乗り、騎乗位でチンポを飲み込んで歯をギュッと食いしばり俺を睨み?怒ったような怖いような表情でグラインドする英子さん。

こんな英子さんは初めて見た…喘ぎではなく、まさに唸り声だった。

歯を食いしばる顔がマジで怖かった…。

この日は、法事で帰省していた英子さんをバスターミナルまで迎えに行き、そのままあるラブホへ…因みに、たまたまだがかなり前にカオリさんと行ったラブホ。

もちろん、この日は家庭と会社に対して完璧な対策?を取っていた俺。

英子「私はいいけど、大丈夫?」

優しい口調で心配してくれる英子さんの心使いが嬉しかったのだが…。

部屋に入りスーツの上着を脱ごうとした俺…。

「英子さん風呂…えっっ⁈」

英子さんが無言で俺の前に膝まずいて、ベルトを外す!素早くチャックを下ろしてズボンもパンツも一気に下ろした!

俺…『えっ⁈⁈…』

ビックリして声も出なかった。

ワイシャツを捲り上げられて、俺のおチビ…4〜5cmのチンポが露わになった。

マジで声も出なかった。

英子「欲しい欲しいの……あぁぁ、あなた……欲しかったの……チンポ…あなたのチンポ…」

あの英子さんが、狂ったように洗ってないチンポを咥えた!

『マジか⁈英子さんどした??何かあった⁈⁈』

英子「ふぁぁん…うぁぁぐぅぅ…はぅぅんんぐぁぅぅ…』

久しぶりに餌を食べる大型犬のような勢い…信じられない光景だった。

直ぐに大きくなるチンポ…

英子「はんぐぅぅぅ…はふぅぁぁん…」

唸り声を上げながらチンポをしゃぶりまくる…チンポだけを見て、一心不乱?に舐めまくって…。

多分、10分いや20分以上舐めまくった。

英子「ハァハァハァ…あぁぁん…ごめんなさい……ごめんなさい…ハァハァハァ、ゴクン、ハァハァハァ」

泣きそうな顔をして俺を見上げた。

「いや…いいけど…」

床に座り込む英子さん。

英子「ハァハァハァ、あなたに会いたくて…ハァハァハァ…ずっと………あなたが欲しかった……ごめんなさい……でも…」

下を向く英子さんを抱きしめた…愛おしくて堪らなかった。

「大丈夫…俺、英子さんの彼氏やもん…好きにして…曝け出していいよ…」

本心だった。

英子「グスン……ありがとう、優しい……………あなたが欲しい…」

俺を見てそう言った…英子さんは立ち上がりダウンを脱ぎ、ワンピース、スリップ、ストッキング、ブラジャー、ガードル、そしてオシャレしたであろう小さなパンティを脱いだ…垂れ下がった皺のある小さな胸も、薄い白髪混じりの陰毛の股間も隠さず俺の前に立ち、俺を見ていた。

英子「あなた…」

そう言って、ゆっくりと俺からスーツを取り、ワイシャツを脱がせ…裸で見つめ合う俺と英子さん。

年の差カップルの純愛映画の一コマのようだった。

俺をベッドに倒してからは、猛獣?淫乱?のように、顔から足の先まで舐めまくり、カチカチのチンポを握り…

英子「ハァハァ…ずっと欲しかった…あなたを思ってたらドキドキして……眠れなかった…………あなた……」

英子さんは涙目だった。

俺に跨り、腰を下ろしてチンポを掴み自らマンコを弄った。

『ピチャピチャ、ピチャ』

既にマンコはヌルヌルで…

英子「ハァハァハァ…はぁん…あったかい……欲しかったの…」

中腰でチンポでマンコを触りながら、俺の目を見て言った。

完全にイッた目をしていた。

風呂に入ってなかったので、普段あまり匂わない英子さんのマンコからプーンと生臭い匂いがして…ちょっと由美を思い出した。

『英子さんイッとるなぁ…飛んどるわ…帰省先で何かあった?』

そんな事を思っていた…とにかく、この日は普段の英子さんからは全く想像出来ない表情でゆっくりチンポを飲み込んだ。

『ヌチャ…ヌチャ』

英子「あぁぁぁぁぁ……あんぎゃゃゃゃ……んんんぐぅぅぅぅぅ…』

奥歯を食いしばり唸る…お婆さん…いやお爺さんの唸り声のようだった。

膝を立てて股を開き、チンポをハメてグラインドする姿、櫻井よしこさん似の上品な顔が意地悪婆さんのような表情になって…そんな英子さんにゾクっとするほど興奮した。

しばらくグラインドを続けていたら、英子さんは自分で突起している乳首を摘んだ!

英子「はぁぁぁん…はぁぁぁん…あんぎゅゅぅぅーーー」

乳首を摘んで垂れ下がったオッパイを引っ張るように上げて、指でコリコリと乳首を弄る…こんな英子さんも初めてだった。

激しく前後に腰を揺すり、眉間に皺を寄せて俺を見つめる…。

4〜5分、チンポを飲み込んだままグラインドして…

英子「んんぐっっ…あなた…見て、見て、見てぇぇ、ぐぅぅぅ…あぁぁぁイクっ、イクっ…イッぐぅぅ…んんがぁぁぁ…」

ビックリするぐらいの低い唸り声を出してガクンガクンと揺れる英子さん…単にイクというより、狂いイキだった。

英子「ハァハァハァ…んんぅぅ…はぅぅ…」

肩で息をする英子さん…自分がイク所を俺に見て欲しかったのか?『見て見て』と連発した事にもビックリした!

英子さんが無言で両手を俺に出してきた…俺も手を出して両手共にガッチリと指を組む…今度は上下に動く英子さん。

『ヌチャ・ヌチャ・ヌチャ』

チンポを出し入れする度に粘性あるマン汁の音が部屋に響く。

英子「んんぐぅぅぅぅ…んんぐぅぅぅぅ…んんぐぅぅぅぅ…」

更に唸り声を上げる英子さん…皺のあるヤギの乳のようなオッパイが小さく揺れていた。

そのピンク色の小さな乳首は明らかに大きく突起して…英子さんの迫力に完全に飲まれていた俺…自分でもチンポがいつもより大きく硬くなっているのが分かるくらい、重たいというかドッシリとした感じがした。

英子「あぁんぎゅぅぅぅ……」

英子さんが変な?唸り声を上げる…やはり俺を睨む?ような目付きで、口からはヨダレが垂れて…それを見て俺は信じられないのと興奮と…。

『英子さんがヨダレ垂らして…』

そんな事を思っていると英子さんはピストンを早めた。

『ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…』

卑猥な音と匂いがして…

英子「んんんぐっっぅぅぅ…あっ…ダ・メ…イッく、見て、見て…あなた見て…イク、イクわ…見てぇ、イクっイクから…イクぅぅぅ…うっっ、ぐぅぅぅ…」

チンポをガッチリと飲み込んで大きく身体を揺らした…英子さんは少し白目を剥いていた。

まさに『狂いイク超熟女』といった感じだった。

英子さんがイッて動きを止めた時、チンポの先がキューんとして…

「あっ、出る…」

英子「あぁぁん、出して、出して、私に出して…中に…」

「あっ…」

『ビュッ、ビュッ、ビュッ…ビュッ、ビュッ』

音が聞こえるくらい大量に出る精子。

英子「あんくっっ…ぐぅぅぅぅ…」

痙攣するように小刻みに揺れながら英子さんは俺を見つめたままだった。

俺・英子「ハァハァハァ…ハァハァハァ」

指を解いて俺に抱き付く英子さん…顔も身体も汗で湿っていた。

英子「ハァハァハァ…ハァハァハァ…もうダメ……ハァハァハァ」

しばらく抱き合う俺と英子さん。

「英子さん汗ビッショリ…」

小さくなったチンポが英子さんから外れた。

英子「ハァハァ…ごめんなさい……あなたに抱かれたくて……あなたを思うと身体が熱くなる…………………この歳で変よねぇ…」

やり遂げた感じで、ちょっと寂しそうに話す英子さん。

俺はそんな英子さんをギュッと抱いた。

「変じゃないよ…俺も英子さん抱きたくなる時あるよ…」

嘘ではなかった。

英子「ありがとう…嬉しい……あっ、あなのが出てる…」

俺は英子さんを横に寝かせて、いつも通りに足を上げて逆流している精子とヌルヌルのマンコを拭いてやった。

英子「あんっ…自分で…やるわよ…あんっ…」

一旦拒むが、されるがままに膝を上げてオシメ交換のようにマンコを晒す。

プーンと女の生臭い匂いとマン汁と精子の匂いがした。

「オシッコの匂いがする…」

英子「ヤダ、ヤメて…離して、ねぇ離して…」

足をバタつかせる。

「今更いーじゃん!ヨダレまで垂らして!…口も拭いてやる!」

ティッシュで口のヨダレを拭く。

英子「イヤぁん……」

手で顔を隠す、皺のある垂れ乳と白髪の股間を晒して…そんな英子さんが可愛かった。

「お姫様、シャワー浴びてオマンコ綺麗にしよっ!」

英子さんをお姫様抱っこした。

何度もしたが、京子や真理子さんに比べるとめちゃくちゃ軽い英子さん。

英子「あんっ……お願いします…」

拒まずに俺に抱きかかえられ風呂場に。

浴槽の縁に座らせて、股を広げると…

英子「ヤダ!プッ!こんな…イヤよ!」

顔を真っ赤にして恥ずかしがる。

「さっきまでウォンウォン声出してたじゃん!いいから、俺の言う事聞く!」

英子「ウォンウォンって……はい」

股を開きマンコを委ねる英子さん。

マンコに湯をかけて洗い、指を入れて精子を出す…ドロんと白いヌルヌルの塊が出てくる。

「大量やねぇ!はい、クリも綺麗にしまーす!…お尻もね!」

英子「あんっ、あんっ…自分でやる、あんっ、あんっ」

身体を揺らす英子さん…敢えて言わなかったが、洗った後も汁がとめどなく出るマンコ…75歳でも興奮したらクリも飛び出て、白髪を除けば現役の性器なんだと再認識した。

「はい!綺麗になりました!…俺のも綺麗にしてくれる?」

英子「フフフッ!はい!…交代よ!ココに座って!」

いつもの上品で可愛らしい英子さんだった。

小さく萎んだチンポを石鹸で丁寧に洗ってくれる…。

英子「可愛いオチンチン!フフフッ…桃色ねぇ!あっ!大っきくなった!…スゴい!カチカチになった!……お礼よ…」

チンポを咥える英子さん、もう恥じらう素振りはない。

結局、そのまま英子さんへ顔射…。

英子「あんっ……フフフッ…あのね…こうされたかったの…お顔に欲しかったの…フフフッ」

目を閉じたまま、優しくゆったりとした口調だった。

シャワーで流してやると…

英子「優しいわねぇ、フフフッ…お化粧落ちちゃった……スッピンのお婆さんなんて嫌でしょ?ごめんなさい」

英子さんはそう言ってニコッと微笑む…お手入れ、美容治療の成果か?マジでシミが無い英子さん。

張りも無くて目尻には皺があるが、頬や額はプルプルで真理子さんと同じで、二の腕の弛みもなく、手はツルツルで本当に綺麗だ。

まぁ、垂れ乳とお腹の皺、陰毛に白髪はあるが…それも何故かソソられる俺。

先に部屋に戻った俺は脱ぎ捨てられた英子さんのパンティをチェックする…予想通り、いや予想以上の汁がベッタリと光りながら付着していた。

多分、会う前に高速バスの中で既に濡れていたような…。

その後のピロートーク…

英子「私、酷かったよね?ごめんね…」

「酷かったっちゅーか…激しかった、でもイヤじゃないよ!」

英子「あのね、親戚の家にお泊まりしたのよ、従姉妹夫婦の……あの……声聞こえちゃって……眠れなかった……お馬鹿なお婆さんよねぇ…」

恥ずかしそうに、黄昏れるように話す英子さんが可愛かった。

「へぇぇ!濡れた?」

英子「濡れないわよぉ!…眠れなかったからテレビ付けたら映画やっててね、またそれがスゴい内容で、フフフッ…イタリアの映画だったけど、下半身にボカシが入っててビックリしちゃった…」

狂ったようにフェラしてきて、歯を食いしばって半狂乱でピストンした理由だった…多分、嘘ではないと思った。

この日は祭日前で実家に帰っていた奥方さまとチビ達…俺はゆったりまったりと、乳首やクリをイジメて?英子さんを泣くほど愛撫してやった。

英子さんはイキ疲れて?俺の胸で眠りに堕ちた…。

熱く快楽の一夜となった…が、人生良い事があれは悪い事もある…またまた不徳で窮地というかキツく恥ずかしい状況に追い込まれる俺。

次から次へと…自業自得の制裁を受ける事になる馬鹿な俺…女は強かった…。

この話の続き

女王蜂カオリ女史の会社とちょっとした親睦会があった。カオリさんの部下の中の高野のという30前の女が俺にやたらとベタベタしてきてて…。何とか二次会までを乗り切り解散。別れ際、タクシーに乗る高野が俺に抱き付いて…高野「トモさんまたね!アタシいつでもOKですぅ!」そう言って周りの人間に…

-終わり-
この話はどうでしたか?
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