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【評価が高め】カリデカ好きカップルに気に入られたカリデカな僕〔風俗店編:マイマイさんトモトモさんエリエリさん⑥〕(1/2ページ目)

投稿:2026-04-14 18:25:18

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オットセイの裏筋◆NHCVNyQ(東京都/30代)
最初の話

高校生の頃の話です。そのとき僕はサッカー部で、部員のみんなから「カリデカ」と呼ばれていました。小学4年のときに、自分で皮をむいて遊んでいたら、そのまま皮が戻らなくなり、放置していたら、やたらと亀頭が育ちました。部活で温泉に行ったとき、みんなにバレたんです。顧問の40代の先生からも「すごいな」と驚…

前回の話

前回のお話の続きです。マイマイ「じゃあ、さっそく挿れてよ~♪」マイマイさんは立ち上がり、鏡張りの壁に手を付いて、立ちバックの体勢になりました。そして、これでもかとお尻を突き出してエロエロにクネクネさせていました。僕「……ちょ、ちょっと待ってください」僕はトモトモさんをソファーに寝…

前回のお話の続きです。

「……あのう、時間無制限というのは、いったいどういうことなんでしょうか?」

僕はつい聞いてしまいました。するとトモトモさんは「まあ正確に言うと、閉店時間までね~」と答えて笑いました。

「閉店は何時なんですか?」

トモトモ「深夜零時よ」

「えっ、遅っ!」

僕は驚きました。部屋にある壁掛けの時計を見ると午後4時になろうとしていました。あと8時間もあります。

トモトモ「もちろん、お互いの体力が持つまでね~♪元木くんが先にギブアップするか、わたしが先にギブアップするか、これからが本当の勝負よ~♪」

トモトモさんは仁王立ちでそう凄みました。僕はたじろぎながらも質問を続けました。

「こういうお店って、時間で料金を区切っているわけですよね。それが無制限になるってことはかなり凄いことになりますよね?」

トモトモ「凄いことって?」

「つまり、金額が凄いことになりますよね。だってトモトモさんみたいなTWICEのジヒョにそっくりでスタイル抜群の美女が閉店時間まで相手をしてくれるわけですから、かなり高額になりますよね?」

そう言うとトモトモさんはかなり嬉しそうな顔をしてから「えっ、金額を気にしてるの?だってそれはもう笹岡さんが払ってくれたでしょ」と驚いていました。

「いやいや気にしますよ!いくらなんでも申し訳ないなと思いまして……」

当たり前ですが、こんな豪華な誕生日プレゼントは今までもらったことがありません。僕はありがたい気持ちと申し訳ない気持ちでいっぱいになっていました。そのことを伝えると、

トモトモ「あなたって、すっごく律儀な子なのね」

「……いや、律儀というか、何といいますか……」

トモトモ「でもね、そんなに凄い金額にはならないと思うわよ。だって時間無制限を提案したのはわたしだし~♪」

「えっ、そうなんですか?」

トモトモ「前から元木くんのことは聞いていたのよ。デカチンでカリデカの男の子がいるってね。当然わたしは『会わせてよ!』って笹岡さんに言ったわけ。それで今日のこの日があるってわけなのよ~」

そこまで言うとトモトモさんは部屋の隅にある小さな冷蔵庫からペットボトルの水を出して「よかったらどうぞ」と僕にくれました。喉が渇いていたので、僕は礼を言って、その水をグビグビと飲みました。

トモトモ「わたしとしては本当はお店じゃなくてプライベートで会いたかったんだけど、笹岡さんが『それだとお店に申しわけないから、売上が立つように、できるだけお店で元木くんに会ってもらいたい』って言うのよ。笹岡さんも律儀な人よね~」

僕はうなずきました。トモトモさんも水を飲んでいました。

トモトモ「その話を店長にしたら、えらく感動してね。笹岡さんにはいつもお世話になっているし、格安の特別価格でいいって言ってくれたの。しかも時間無制限っていうわたしの案も呑んでくれたの。だからわたし、今日は出勤リストに名前がないのよ~」

トモトモさんはそんな話をしてくれました。

トモトモ「だから、まあ貸し切りね。今日は元木くんがわたしを貸し切りにしてる状態ってことなの~♪まあ正確にいうと笹岡さんが指名したエリエリって子も貸し切りね~!でも安心して。さっきも言ったけど、特別価格だから普通よりかなり安いと思うわ~」

それを聞いて僕は少し安堵しました。でも、いくら格安の特別価格とはいえ、高校生の僕が簡単に払えるような金額ではないことは間違いありません。

トモトモ「まあ、そういうわけだから、とにかく楽しみましょうよ♪笹岡さんがせっかくプレゼントしてくれたんだから、楽しまないともったいないわ~!時間はたっぷりあるわけだしね~♪」

たしかにその通りでした。さすがに閉店時間までは体が持たないと思いますが、楽しまないともったいないです。

「ではお言葉に甘えて、そうさせて頂きます!もう充分に楽しんでいますが、これからさらに楽しませて頂きます!」

そういうとトモトモさんは納得したように笑いました。それから二人でお風呂に入りました。トモトモさんは逆バニーの衣装を脱いで、全裸になりました。逆バニーもエロかったですが、もちろん全裸もエロいです。

トモトモ「どう気持ちいい♪」

「はい、気持ちいいです」

石鹸の泡がたっぷり付いたスポンジで体を隅々まで洗ってもらいました(全裸の美女に体を洗ってもらうのはとてつもない優越感でクセになりそうでした)。

それから二人で湯船に浸かりました。その光景を鏡越しで見ると、何とも不思議な感じでした。

トモトモ「若いんだから、まだまだザーメン出せるわよね?」

「大丈夫だと思います。6日もオナ禁したので」

トモトモ「頼もしいわね~♪」

トモトモさんはそう言って、湯船に浸かりながらフェラしてきました。潜望鏡というやつです。5回も射精したので、ちんぽはだいぶ萎えていましたが、咥えられるとすぐに起き上がってきました。

トモトモ「だんだん大きくなったきたわよ!ねえ、今まで一日最高何回射精したことあるの~?」

「えっと、10回です」

トモトモ「すっごいわね~♪そんなに出したの~」

「はい、中2のときに」

それは僕の最高記録でした。別に最高記録を出そうと思ったわけではないですが、気づいたら10回も射精していたのです。そういえばこんな話、初めてカナさんと会ったときにもしたな……と思いました。

トモトモ「10回も出すって、オカズは何なの?まさか中2でセックスはしないよね?」

「AVでオナニーです。見ながら、ひたすらコイてました」

そう言うと、トモトモさんは声を出して笑いました。ずっと僕のちんぽを握りしめたまま笑っています。

その日のことは今でも鮮明に覚えていました。たまたま入った父の書斎で大量のエロDVDを発見して、どうしてもそれが全部見たくて、後日、計画的に学校をズル休みしました。

両親が共働きだったので、妹が学校から帰ってくるまでの間、ひたすら居間でそれを見ながらオナニーしました。学校を休んでのオナニーは背徳的でやたらと興奮しました。

ただ父はドMなのか、やたらとハードな痴女モノが多くて少し引いた記憶があります。そのことを伝えると、トモトモさんは大笑いしていました。

トモトモ「お父さん、ドMなんだ(笑)~」

「おそらくそうです(笑)」

トモトモ「でもさ、居間でオナニーって、それ絶対、妹さんにバレてるよね(笑)~」

「いやいや、バレてませんよ!妹が帰ってくる前に全部元に戻しましたし、ちゃんと換気もしましたから」

トモトモ「いや、バレてるって!10回もザーメン出したら、ちょっと窓開けたくらいじゃニオイとれないって(笑)~」

「そうですかね……。でもそのとき妹は至って普通でしたよ」

トモトモ「そりゃそうでしょ!思っていても『お兄ちゃん、ザーメン臭いわよ!オナニーしてたでしょう!』とは言わないでしょう(笑)~!」

「たしかにそれはそうかもしれないですね(笑)」

僕たちは湯船に浸かりながら、そんな会話をして笑いました。それからトモトモさんは目を潤ませて、

トモトモ「あーんっ、しごいてたら大きくなってきた♪ほんと惚れ惚れする立派なちんぽね~!ずっと見てても飽きないわ~♪」

と言いました。たしかにちんぽはトモトモさんにしごかれて、かなり大きくなっていました。

トモトモ「ねえ、自分でちんぽ、しごいてみてよ!」

「えっ……」

トモトモ「そのときみたいに、ここでオナニーしてみて♪」

「いや、でも……」

トモトモ「いや、でも……じゃないの!いいから、しごきなさいよ!わたしに見せつけるようにその立派なちんぽしごきなさい!」

トモトモさんは急に痴女みたいにそう言ってきたので、僕は言われるがまま、ちんぽをしごきました。どうして風俗店に来て自分でやらないといけないんだ……と思いながらも興奮していました。

トモトモ「ふうーん、普段そういうふうにオナニーするんだ~♪カリ首に指が引っ掛かるようにそうやってシコシコするんだ~!気持ちよさそうな顔してるね♪ふうーん~」

トモトモさんはちんぽに顔を近づけてガン見していました。それでいて長い舌を出して、亀頭の先端をチロチロと舐めてきました。

トモトモ「どう?気持ちいい?」

「はい、気持ちいいです!」

トモトモ「ちんぽしごいてるとき、誰かに先っぽチロチロ舐められたいって思ったこと何度もあるでしょ?」

「はい、あります!」

トモトモ「じゃあ、これは~♪」

今度は亀頭をジュポジュポとスケベな音を立てて咥えてきました。吸引力が凄くてめっちゃくちゃ気持ちいいです。

トモトモ「ちんぽしごいてるとき、こんなふうに誰かに亀頭ジュポジュポ咥えられたいって思ったことあるでしょ~?」

「はい!あります!何度もあります!」

そう即答すると、「早っ!」とトモトモさんは笑いました。

トモトモ「あーんっ、亀頭おっきい~♪もうカリ首ゴリゴリっ~!あーんっ、たまらないわ~♪」

それは贅沢なオナニーでした。トモトモさんがカリ首を引っかけるようにジュポジュポと口をすぼめてストロークしてくるので、僕はちんぽの真ん中付近をしごきました。気持ちよすぎました。湯船の心地よさもあって、まさに至福のときです。

トモトモ「じゃあ、今度はこれね~♪」

トモトモさんは天然のGカップ巨乳でちんぽを挟んできました。パイズリです。柔らかくて弾力があって気持ちよすぎです。

トモトモ「ちんぽ、ほんと大きいわ~♪ここまではみ出るちんぽは初めてよ~!お風呂でパイズリされたことないでしょ~♪」

「はい、ありません」

トモトモ「あーんっ、亀頭パンパンで美味しいっ~♪熱くて硬いわぁ~!」

パイズリからパイズリフェラに移行しました。トモトモさんが動くたび、お風呂のお湯がちゃぷんちゃぷんと音を立てて揺れています。そのときです。ピューピューと何か白いものがトモトモさんのおっぱいから出てきました。

トモトモ「あんっ、やだっ!恥ずかしい~!おっぱい張って、母乳が出てきちゃった~♪」

「えっ、母乳?……母乳が出るんですか?」

トモトモ「そうなの。下の子の乳離れ遅くて、まだ母乳出ちゃうの~!」

そう言っている最中にも、母乳はピューピューと乳首の先から出ていました。

「下の子って……。ひょっとしてトモトモさんって、お子さん、いらっしゃるんですか?」

トモトモ「いるわよ。2人」

トモトモさんはあっけらかんとした表情でそう答えました。聞くところによると、3歳と1歳の子供がいるらしいです。どちらも男の子らしく、うるさくて大変だとトモトモさんはうんざりしながらも嬉しそうに語っていました。

トモトモ「見て!見て!これがうちの子供たちよ~」

一緒に浴槽を出て、バスタオルで体を拭いていると、トモトモさんが自分のスマホを見せてきました。そこにはヤンチャそうな二人の子供の姿がありました。

「かわいいですね」

そう言うと、トモトモさんは凄く嬉しそうな顔をしました。子供の話をするときのトモトモさんは女ではなく、完全に母親の顔をしていました。

「ひょっとして、この方は旦那さんですか?」

いろんな画像を見せられましたが、何枚か子供たちと一緒に写っている男性がいたのでそう訊ねました。トモトモさんは「そう、うちの旦那」と子供たちのときとは違い、恥ずかしそうな顔をしました。

「ケンコバに似てますね」

トモトモ「そうなの。よく言われるの(笑)~」

お笑い芸人のケンドーコバヤシにそっくりだったのでそう言うと、トモトモさんはそう答えました。

僕は凄く興奮しました。トモトモさんはどう見ても母親にも人妻にも見えません。ですが、れっきとした母親であり人妻なのです。僕はそんな人とこんなことをしているのです。

それからビニール製のエアマットに仰向けに寝かされました。トモトモさんは全身をローションまみれにして、僕に密着してきました。おっぱいやおまんこを僕に執拗に擦りつけてきます。マットプレイというやつです。ヌルヌルしてて凄く気持ちいいです。

トモトモ「あんっ、いやだ!すっごく出ちゃうぅ~♪」

トモトモさんの乳首からまた母乳がピューピューと出ていました。トモトモさんは凄く恥ずかしそうにしています。どうやら自分の意図とは関係なく、勝手に出てきてしまうみたいです。

トモトモ「さっきまで出なかったのに、おかしいわね~!たぶんお風呂に入って体温が上がったせいかな~」

トモトモさんは苦笑して、そんなことを言いました。僕はある願望をトモトモさんに伝えました。

「……あの、お願いがあるんですけど」

トモトモ「何?どうしたの?」

「……母乳を飲ませて頂きたいんですけど、いいですか?」

そう言うと、トモトモさんは笑いながら、「何よ~!そんな神妙な顔して~!何事かと思ったわ~!いいわよ~!好きなだけ吸ってちょうだい~♪」と答えました。

僕は歓喜しました。母親以外の母乳を飲むことは男にとってひそかな夢です。ましてや美女の母乳は絶対に一度は飲んでみたいです。

僕はお言葉に甘えて乳首を吸いました。痛くしないように優しくチューチュー吸いました。

トモトモ「どう?美味しい~?」

「はい、美味しいです!」

そう答えましたが、実際はよくわかりませんでした。小麦粉を水で溶かしたようなほんのりと甘い味がしました。けっして牛乳のような濃い味ではありません。

トモトモ「夢中におっぱい吸っちゃって可愛いわね~♪随分と大きい赤ちゃんねえ~!どう?おいちいでちゅか~?」

「おいちいでちゅ~!」

思わず、そう答えてしまいました。正直、そんなに美味しくはありませんが、それでも僕はおっぱいを揉みながら乳首を吸い続けました。この乳首を二人の子供やケンコバ似の旦那さんが吸っていると思うとやたらと興奮しました。

トモトモ「ちんぽすっごいことになってるよ~!ギンギンのバッキバッキで文字通り、怪物ちんぽになってる~♪」

トモトモさんがローションでヌルヌルの手でちんぽをしごいてきました。乳首を僕に吸わせて、まとわりつくように僕に体を密着させて、ちんぽをしごいてきます。裏筋とカリ首を刺激するようにしごいてくるので、思わず腰が浮いてしまいます。

トモトモ「腰、動いてるよ~!」

「はい、気持ちよくて動いちゃいます!おっぱいも凄くおいちいでちゅ~♪」

おっぱいを揉むたびに生暖かいミルクがどんどん溢れてきます。それを夢中でチューチュー吸いました。赤ちゃんプレイがこんなにも興奮するとは思いませんでした。

トモトモ「あーんっ、ほんと可愛い子ねえ~♪もう食べちゃいたいわ~♪」

トモトモさんはそういって僕にキスしてきました。唇を吸われ、口の中で舌を掻き回され、舌をチューチューと激しく吸われました。僕もキスを返しました。お互いの口がヨダレまみれになりました。

トモトモ「わたしね、お客さんとはキスしないの。したことないし、しないようにしてるの~」

トモトモさんはそんなことを言いました。僕は不思議に思いました。トモトモさんとは今日何度もキスをしているからです。そのことを伝えると、

トモトモ「あなたは特別よ~♪」

「どうしてですか?」

トモトモ「だってえ、もうあなたにメロメロなんだもん~♪だってえ、こんなにすっごいちんぽ持ってるんだもん~♪」

トモトモさんはさらに浴びせるように僕にキスしてきて、しごく手を早めてきました。カリの段差を執拗に責めてきます。激しすぎて、このままだとすぐにイってしまいます。そのことを伝えると、

トモトモ「ダメよ、ダメ!ザーメンはわたしのおまんこの中に出さないとダメ!いい?これから出すザーメンは全部わたしのおまんこの中よ!わかった?」

と凄まれました。それからすぐに僕の上に乗ってきて、

トモトモ「じゃあ挿れちゃうよ!もう我慢できないわっ~!」

そう言って、僕のちんぽを握りしめ、騎乗位で挿入してきました。膣の中は熱々でトロトロでした。

トモトモ「あーんっ~!おっきい~♪何度挿れてもすっごいわっ~!どう?わたしのおまんこ気持ちいい~?」

「はい、気持ちいいです!最高です!」

トモトモ「あなたのちんぽも最高よ♪ほら、もっと下から突き上げて~!」

僕は言われるがまま、下から突き上げました。奥を突くとトモトモさんの喘ぎ声がより大きくなりました。両方の乳首から母乳を飛ばしながら喘いでいます。

トモトモ「どう?母乳ピューピュー騎乗位、気持ちいい~?」

「気持ちいいです!ヤバイです!こんなの初めてです!」

凄く興奮しました。生暖かいミルクがピューピューと僕に向かって飛んできます。僕の胸や腹が母乳まみれになっていました。トモトモさんも興奮しているのか、腰の動きが一段と激しくなっています。

トモトモ「ほら、乳首吸ってえ~♪わたしのミルクいっぱい飲んでぇ~♪」

言われるがまま、僕は上体を起こし、トモトモさんのおっぱいにしゃぶりつきました。そして両方の乳首を交互にチューチュー吸いました。吸ったぶんだけミルクが乳首から滴り落ちてきました。

トモトモ「ねえ、ちょっと!おっぱいに夢中になりすぎ(笑)~!ほらもっと下から突き上げてえ~!もっとおまんこ気持ちよくしてえ~!」

僕はトモトモさんの乳首を吸いながら(右の乳首より左の乳首のほうがミルクの出がよかったので左を吸いました)、下から突き上げました。興奮しました。人妻であり母親である人に授乳しながら挿入だなんてヤバすぎます。

トモトモ「あーんっっ~!ちんぽバッキバッキぃぃ~!おまんこの中で暴れまくってるぅぅ~!ほら、もっと突き上げてえぇ~♪もっと奥に当ててぇぇ~!もっと膣壁擦ってえぇぇ~!」

ローションまみれのビニール製のエアマットはヌルヌルしていて安定感に欠けたので、トモトモさんを抱き上げてベットに移動し、正常位で挿入しました。

トモトモ「あーんっっ~!ダメっ!ピストン激しいっ~!あんっ、そこ、ヤバイっ!カリ首ゴリゴリ引っかかるぅぅ~♪」

この体位でも乳首を吸いながら腰を振り続けました。口の中や周辺がミルクまみれで、その匂いを嗅ぐとより興奮しました。聖なる母を犯しているようで、もうピストンが止まりません。ひょっとしたら、今まででいちばん興奮したかもしれません。

トモトモ「あたしね~、ずっと産休で一年くらい休んでたの!今日が久々の仕事復帰なのよ~!だから、ずっとムラムラしてたの~!だからこんなすっごいちんぽの人が相手でほんと嬉しいのっ~♪」

トモトモさんが喘ぎなから、そんなことを言ってくれたので「こちらこそ嬉しいです!」と僕は答えました。トモトモさんは「嬉しいこと言ってくれるじゃない~♪」と喘ぎなから笑顔を見せて、

トモトモ「ほら、もっとガンガン来てえ~!わたしのおまんこ、元木くん専用の肉便器にしてえ~♪」

トモトモさんはそんなスケベなことを言いました。自ら大股を開き、ピストンしやすいように両膝を抱えてくれています。腰を振りながら僕は聞きました。

「旦那さんがいるのに、専用の肉便器にしていいんですか?」

トモトモ「いいわよ~♪だって旦那は祖チンなんだもの~!しかも旦那は寝取られが性癖なのよ~!だからわたしが他の人と気持ちよくセックスするとすっごく喜ぶの(笑)!だからわたしもここで気兼ねなく働けるってわけ~♪」

「えっ、旦那さん、寝取られが性癖なんですか?」

トモトモ「そうよ~!今日も『デカチンでカリデカの若い男の子とヤってくる~!』って言ったら、『報告楽しみにしてるよ!いっぱい気持ちよくなってきてね♪』ってお見送りされたし~!だから気兼ねなく、いっぱいわたしを犯してえ~♪」

それを聞いて、興奮しました。ただでさえ、母乳を吸いながらの挿入でMAXで興奮しているというのに、そんなことを言われたら、興奮しすぎて頭がおかしくなってしまいます。

トモトモ「あんっ!すっごいっ~!子宮にガンガン来るぅ~!元木くんのピストンめっちゃお腹に響くぅ~♪」

「ヤバイです!もうイキそうですっ!」

トモトモ「あーんっっ!いいわよ~!来てえ!来てえ!今度はわたしにあなたのミルクちょーだいっ♪熱くて濃いのいっぱい注いでえ~!」

興奮しすぎて、激ピストンしてしまいました。乳首を吸うのをやめて、本気のピストンです。ピストンするたび、母乳にまみれた天然のGカップ巨乳がスケベに揺れています。めちゃくちゃエロいです。

トモトモ「あーんっっ~!すっごいわっっ~!すっごく激しいっ~!」

スパンっ、スパンっ、スパンっ、とスケベな音が室内に響きます。トモトモさんの喘ぎ声も大きくなります。金玉からザーメンが上がってくるのがわかりました。

「あっっ~!出ますっっ~!ミルク出ますっっ!僕もミルク出しちゃいますっっ~!」

トモトモ「出してえっ~!ミルク、たっぷり奥の奥に出してえっ~!若いオスのぷりぷりのザーメンミルク、中に思いっきりぶちまけてえっっっ~!」

「あああっっ!イクぅぅう!」

どくんっ、ビュルルルぅぅ~!ビュルルルぅぅ~!ビュルルルぅぅ~!

トモトモ「んあっ、出たっ~!すっごい跳ねてるぅ!ザーメンミルクたっぷり出しながら、おまんこの中でちんぽすっごく飛び跳ねてるっっ~!」

いちばん奥にたっぷり射精しました。6発目ですが、いっぱい出ました。気持ちよすぎて頭の中が真っ白になりました。

トモトモ「あーんっ、あなた素敵よぉ~♪ザーメンミルク……いっぱい子宮に注がれてるぅぅ~♪まだ出てるぅ!怪物ちんぽがわたしの中でドクドク脈打ってるぅ~♪」

トモトモさんはトロ顔で口角からヨダレを垂らしながら、そんなことを言いました。

「抜きますよ」

トモトモ「うん、ゆっくり抜いてね」

おまんこから、ゆっくりとちんぽを抜きました。抜くときに「あんっ!ぶっといカリが入口で引っかかってヤバイっ~!」とトモトモさんは言いました。抜いてから五秒くらいすると大量のザーメンがおまんこから出てきました。

トモトモ「あんっ!すっごい量~♪」

トモトモさんはおまんこから出るザーメンを鏡で確認していました。そのとき「エロっ!めちゃエロっ!」という声がどこかから聞こえてきました。また男の声です。そのことを伝えると「空耳でしょ」とトモトモさんに笑われました。

「いや、間違いなく聞こえたんですよね……」

どうしてこんな声が聞こえるのか、不思議に思っていると、トモトモさんが「はい寝て~」と言って、お掃除フェラをしてきました。すると、そのときトモトモさんのスマホが鳴りました。

トモトモ「ねえ、旦那からの電話なんだけど出てもいい?」

トモトモさんはそう聞いてきました。旦那からの電話?電話に出る?えっ何で?そう困惑しましたが、トモトモさんが「いいよね」と怖い顔で言うので、とっさに「はい」と答えてしまいました。

トモトモ「ハイハイ~♪」

するとトモトモさんは電話に出ました。しかもあろうことかテレビ電話にしていました。スマホの画面にはトモトモさんの顔と旦那さんの顔の2画面が映っていました。

旦那の声「お疲れさま!今どんな感じ?」

旦那さんはやはりケンコバに似ていて、声もバリトンボイスで優しい口調でした。

トモトモ「え、今~。今ね、ちょうどお掃除フェラしてたとこ~♪」

トモトモさんはそういってスマホ片手に僕のちんぽを咥えてきました。スマホの画面には僕のちんぽも映っています。

「……えっ、ちょっと!」

僕がそう声を発すると、「いいから!いいから!顔は絶対に見せないから!旦那にこのちんぽ見せてあげたいの!お願い!いいでしょ!」とトモトモさんは早口で言いました。

トモトモ「ねえ、このちんぽ、すごいでしょ?」

トモトモさんは自分の顔と僕のちんぽを比べるように旦那さんに見せつけていました。

旦那の声「すごいや……。まるでアメリカンポルノに出てくるぺニスみたいだ。だって朋美の顔と変わらないじゃないか……」

トモトモ「でしょ♪でもこれ、まだフル勃起じゃないのよ~!イったばかりだからまだ萎えてるの~」

旦那の声「えっ……萎えてるのに、そんなにデカイの?」

トモトモ「そうよ、これでもあなたの倍以上はあるわね~!」

旦那の声「うん、すごいよ。とくに亀頭が大きいね。こんなにすごい亀頭が朋美のヴァギナに入ったの?」

トモトモ「入ったわよ~♪」

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