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体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】元ヤン年上女房京子、、拘束されて泣いて絶頂を懇願する京子、、イッた後、京子からまさかの…

投稿:2025-02-18 19:11:57

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名無し◆E1JRMkA
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

姪の愛果の運動会に誘われて、チビ達が義理姉の愛子さんの家にお泊まりに行った日の思い出。久しぶりの京子と二人の夜…。京子の提案で街に出て外食する事に…この日、久しぶりに京子が醜態というか煩悩的に乱れて堕ちる事になり…。生演奏がある洋食屋で食事を済ませてから街をぶらぶらしてラブホへ。ラブ…

アイマスクをしめM字開脚の京子…剛毛の股間、黒々と生い茂る中にあるマンコは女の汁で過去最高と言っても良い程に濡れて、俺に弄られ少し泡立っていた。

濡れるマンコと突起したクリを弄られ、イキそうになると放られるプレイ?を繰り返しやられて京子は頬に涙を垂らし…

京子「ウゥゥゥ、トモ…ヤメんで…触ってぇぇ…イキたい、イキたいよぉぉ…グスン、ウゥゥゥ…」

聞いた事無いような京子の弱々しい言葉…オイタがバレた時、俺をシメる鬼嫁の姿は無く…表現は悪いが、縛られ弄ばれイクのを許されない、メス豚のようだった。

そんな京子を見ていると経験ない程にゾクゾクっとした。

怒り勃ったチンポを京子の口に持っていくと、

京子「ハングゥゥ…アゥゥングゥ」

盛りついたメス豚のように咥える…喉の奥まで突っ込むと、

京子「アゥゥゴォォ…ウェェゲェェ…ゴボッォォ」

苦しそうにえずいて、それがまた興奮した。

京子を寝かせて、挿入の体勢を取り、

「マンコ、グチョグチョで!」

京子「イヤァん言わんでぇぇ、気持ちいいもん、グスン」

「入れてって言えよ!」

京子「ファァん…入れて、入れてください」

躊躇なく懇願する京子。

「グチョグチョマンコにチンポ入れてください、大きい声で言ってみい!」

調子に乗って言った。

京子「グチョグチョのマンコにチンポ入れてください!お願いします!グスン」

廊下に聞こえるのでは?それぐらいマジで大きな声だった。

亀頭をマンコに当てて止める…予想通り京子は身体をクネクネと下にズラした…当然、俺は腰を引く。

京子「アァァァ、何で?入れて、入れてよ、トモお願い、欲しい…入れて」

「自分で入れてみ!」

素っ気なく言うと、

京子「ハァァン、下がらんで、お願い、入れて、入れてよぉぉ」

芋虫みたいにクネクネと身体を下げチンポを欲しがる京子に興奮していたが、同時に…

『コイツ、こんな状態になったらもしかして他の男のチンポでも入れたい?』

そんな邪推も頭をよぎった。

「他の男のチンポ入れたら殺す!」

散々遊んできた自分の事を棚に上げてそんな事を言った。

京子「絶対無い!無いよ!誓う!誓います!」

必死に言う京子が可愛かった。

ホッとする?というか、京子が不貞を犯すとは思っては無いが夫としてはこの豊満ボディと吸い付く穴は誰にも触られたくなく…身勝手な俺だった。

一気に刺した!

グジュ、グジュグジュ…

京子「アッグゥゥゥ…フングゥゥゥ…」

京子が獣のように唸った。

更に結ばれたM字の足で俺を挟んで…

京子「アァァァァこのまま、このまま…動かんで、このまま…ウッグゥゥゥ…」

チンポを根元まで咥えて込んで身体ををブルブルと震わせていた。

時折り、京子は根元まで突っ込まれた時にそう言って震える…まぁ、カオリさんもあるが…。

京子「アァァァァァァ…き、も、ちぃぃ…アッハァァァァァァ…」

めちゃくちゃ官能的な唸りだった。

ピストンしようとしても足で挟み込んでそれを阻止する京子。

尚も小刻みに震えて…

京子「アァァァァァァ……イク、イキそう…」

強引に腰を引いてチンポを抜いた。

京子「アァァンイヤァァん、何で?イヤんイヤだ!イヤだ!イキそうって!何で?イヤァァん!」

結ばれた足をバタバタさせた。

幼子が駄々をこねるようで…ちょっと滑稽たが、それも可愛く…

「イカせてくださいは?」

京子「もうぉぉ意地悪せんでよぉ、グスン…………イカせてください、お願いします、お願い…グスン…気が狂う…お願いグスン……イキたい…グスン」

そんな京子を初めて見た夜だった…拘束したりパンティ被せたりといろいろヤッてきた俺たち変態?夫婦だが、寸止めしてイカせない事はヤッた事はなかった。

京子のアイマスクを取った。

眩しそうに目を細くしていたが、その目は真っ赤だった。

京子「眩しい…グスン」

「イク時はデカい声で言えよ!」

京子「うん…アァァァァクゥゥゥ」

また一気に突っ込んだ。

ヌチャヌチャヌチャ…

京子「ハゥンン、クゥゥゥゥゥ…」

お望み通り根元まで突っ込んで停止すると、京子は自分で腰を使っていた。

京子「アァァァァ…気持ちいい…アァァァァ…フゥングゥゥゥ…イィィ、イィィ……アァァァァ、ダ・メ…アッ、イク、イク……イキます…イキます……イグゥゥゥゥゥ!!」

メス豚ではなく、メス虎のような唸り声だった。

京子「アゥゥゥ…クゥゥゥ…」

断末魔のように5〜6秒小刻み震えていた。

京子「ハァハァハァハァ、ゴクン、ハァハァハァハァ」

目を開けて天井を見上げ放心状態の京子。

「イキましたは?」

京子「ハァハァ、イキました、ハァハァハァハァ…死にそう、ハァハァハァハァ…」

俺はチンポを抜いて、京子の顔に持っていき、チンポをシゴいた。

意味を理解した京子は口を開けて舌を出していた。

汁と白っぽいオリモノ?がチンポに付着していた。

松たか子似の顔で舌を出して精子を待つ京子はまだ悦に入った状況だったと思う。

「出る」

京子「はぃ」

身体を起こして汚れたチンポを咥えた。

ピュッ、ピュッ、ピュッ、ピュッ…ピュッ

大量の精子が尿道と脳を刺激しながら京子の口へ…

京子「ンゴゥゥ…アゥゥゥ」

目を閉じて京子は受け止めていた。

「ハァハァハァハァ…ハァハァハァハァ」

二人とも汗だくだった。

京子「もうダメ…足解いて、痛いよ」

「まだダメ」

京子「えぇぇ?」

「オシッコさせてやる!」

京子「イヤよぉ、もう勘弁して、無理って」

「うるさい!好きにしていいって言ったやろ!」

京子「言ったけど……アッッ!ちょっと!ヤダ!」

大きな京子を後ろから抱え上げた…おそらく60キロ近くはあっただろう…。

洗面所まで必死に抱えた。

鏡に映る、M字の京子…毛もマンコもヌルヌルで…

京子「イヤァァん…ココで?出らんかも?…」

「出せ!ヤレ!」

京子「もうぉぉ…急に言っても」

「俺の女やろ…小便ぐらいやれ!」

訳のわからん事を強気で言った。

京子「はい…出します……ンンぅぅ」

鏡に映るマンコと俺の顔をチラチラ見ながら放尿に集中する京子、ちょっと可愛かった。

そんな時…

ブゥップゥゥゥ、プッ!

可愛いオナラが出た。

京子「イヤぁぁ!ちょっと!違うって!下ろして!ヤメて!」

足をバタつかせ焦っていた。

中学から付き合ってるので、何度か京子のオナラは聞いた事はあったが、この時のオナラは可愛くて且つ臭かった!

「違うってオナラじゃん!」

京子「イヤん……恥ずかしい…ウゥゥ、ウゥゥ」

マン汁垂れ流して、泣いてまでイク事を懇願して、オナラは恥ずかしがる京子…それも可愛くて…

「屁こいても可愛いよ…ウンチ出してもいいぞ!」

京子「グスン、ヤダ…出らんよ……絶対人に言わんでよ、グスン」

ベソをかく京子。

「イッて屁こきました、言ってみ!」

京子「イヤ、もう許して、勘弁してよ、グスン」

「何でもするって言ったやろ!」

京子「グスン、言ったけど…」

「言いたくないなら言わんでいいけど…」

京子が言う事は分かって言ってみたら…

京子「グスン……ウゥゥ………イカされて………屁こきました、グスン、言ったよ…グスン」

涙をボロボロとながしていた京子…言い方がマジで可愛かった…馬鹿夫婦と思われても仕方ないやり取りだが…今でも鮮明に覚えている。

結局、京子は放物線を描いて洗面台の鏡まで小便で濡らした。

この後、拘束する紐を解いたら…

京子「グスン…もう一回したい…オチンチン欲しいです、グスン……ウゥゥゥゥ」

泣きながら俺を見てそう言った。

「いいよ、京子がヤリたいようにヤッていいよ」

京子「グスン、はぃ…」

半勃ちになっていたチンポを頬張り舐めまくった。

直ぐに反応するムスコ。

京子は無言で体面座位の体勢を取った。

京子「グスン、硬い…グスン……アァァァァ…ンッフゥゥゥゥ…」

チンポを掴んでマンコに当てがいゆっくり腰を下ろした。

乳首はカチカチになり、俺の身体を擦った。

京子は乱れまくり…

京子「アァァァァァァン…き・も・ちぃぃ…チンポ入ってる、アタシに、マンコに入ってる」

「ハァゥゥゥゥ…イィィ、きもちぃぃ……トモぉぉ、めちゃくちゃして、マンコにめちゃくちゃにしてぇぇ」

バウンドしたり、腰を前後してり回したり、とにかく狂ったように喘ぎまくっていた。

そして…マンコが急にキューっと吸い付いた…

京子「アングゥゥゥ…グゥゥゥ…イク、イキます…イキます……イクゥゥゥーーー!」

甲高い声、絶叫だった。

多分、隣や廊下に聞こえていたと思う。

京子「アァァァァァ…きもち、ぃぃ…」

チンポを咥え込んだままプルプルと震えた。

京子「ハァハァハァ………イッちゃった、イキました、ハァハァハァハァ……一生あなたの女です…ハァハァ」

俺を抱きしめてハッキリとそう言った。

そう言ってくれた京子の穴の中が熱くて…

「京子出る」

京子「うん、いい、いいよ…」

京子はチンポを外そうとはしなかった。

あえなく京子の中へ…。

ピュッ、ピュッ、ピュッ…ピュッ

2回目なのに大量だったと思う。

京子「アンッ…アンッ…アンッ」

可愛く唸った。

二人でベッドに倒れ込んだ。

「中、ヤバくない?」

京子「うーん、今日大丈夫と思うけど…それより足が痛い」

「ごめん、縛り過ぎたねぇ」

京子「ううん……トモがヤリたいなら何でもしてやるよ…」

「マジ?じゃあ今度ウンチ見せて!」

京子「何それ!……まぁ、考えとく!あははは!嫁のウンチ見たってしょーがないじゃん!」

「あぁぁでも正直興奮した…マジで…アタシMなんかなぁ?」

真面目に話す京子がおかしかった。

そんな中…京子から驚くべき発言があり…俺は汗が噴き出た…

京子「ねぇ?」

「んん?何?」

京子「いつか言おうと思っとんたんやけどさぁ…」

「何?」

京子「前にアタシが電話で話した◯◯◯英子さん…」

「えっっ⁈」

瞬時に胸が苦しくなった…。

京子「どうのこうの言うつもり全くないんよ!……トモの事好きやろ?」

金縛りにあったかのように身体が固まった…。

京子を縛って責めた夜…逆にメンタル的にヤラれる事になり、、、やっぱり京子には敵わない…心の底から白旗を上げる俺だった…。

この話の続き

ラブホで京子をM字拘束して責めてイキ狂いさせた後のピロートーク…京子からまさかの英子さんの事を聞かれた夜…忘れられない時間となり…京子は仰向けで天井を見ながら、京子「前に電話で話した◯◯◯さん、トモの事好きやろ?」俺は一瞬固まった…久しぶりに変な汗が出た…。俺「えっっ?…好きって……嫌わ…

-終わり-
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