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【評価が高め】元ヤン年上女房京子 衝撃の事実!京子の中学時代のリンチ事件!ヤンキー男子グループは地獄を味わった…

投稿:2024-03-12 15:00:03

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名無し◆MngiUHA
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

ある平日の昼間、郊外のラブホの一室…『ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…』粘性ある音が部屋に響く…俺に跨るのは、久しぶりに会った熟女社長の真理子さん。この時、50過ぎだったと思うが、ちょっとふっくらしていて、まさに熟れた女だった。真理子「あぁぁぁぁぁぁ…き、も、ち…ぃぃぃ……ふぅぅんぐぅぅぅぅ…

京子とチビ達と騒がしく明るい日々…英子さんや由美ともそれなりに交わって?何とか年も越せそうな年末、郊外のコンビニで俺はアキヒトという幼馴染みとバッタリ会った。

俺らのグループではあったが、アキヒトは意外と真面目で優しい所があって、頭も良かった。

超久しぶりで、タバコとコーヒーを飲みながら昔話やお互いの近況を話したのだが…

俺的に超衝撃的な話を聞いた…。

アキヒト「でも、トモ良かったじゃん!京子さんと一緒になって!話した事ないけど、京子さんベッピンやし!ちょっと怖かったけどね!」

「尻に轢かれとるよ!優しいけど、怒ったらマジで怖えぇし、喧嘩強えぇぞ!」

そんなくだらない話をしていたら…

アキヒト「そりゃぁ強いやろ!トモは聞いとるやろうけど、俺らが一年の時の年末やったと思うけど、◯◯さん達のグループ、あの人達、◯◯墓地で京子さん達に土下座してブチのめされたもんねぇ!俺、たまたま見たよ!アレはマジでビビったよ!」

俺は一瞬、固まった…そう、俺と京子の最初の絡み?というか…体育倉庫での出来事…あの時、京子を詰めてフェラさせた先輩達だった。

フラッシュバックのようにあの時の事が頭に浮かんだ…胸が苦しいというか切なくなった…初めて感じる息苦しさだった。

「あの、ごめん、それ何の話??」

アキヒト「えっっ?…トモ知らんの?…ごめん、俺要らん事言った??ごめん」

焦る、アキヒト…顔が引き攣っていた。

「謝らんでいいけど…ちょっと教えて…」

アキヒトは焦っていたが、話してくれた…

ある夕方、アキヒトは犬の散歩に山の方へ行き、せっかくなんで先祖のお参りでもしようと墓地まで行ったらしい。

そこで、俺達の二個上の先輩、要は京子の同級生のヤンキー男子グループ五人が正座しているのが見えたそうだ。

咄嗟にアキヒトは伏せて、墓石の隙間からその光景を見たらしい。

土下座する先輩達の前の長椅子にボスらしき金髪の女が座って、その周りには7〜8人の男女がいたそうだ。

その中に、制服を着た京子がいて、後の5〜6人はヤクザっぽい男と、木刀を持った25〜26歳の見るからにヤバそうな女…アキラ曰く、

アキヒト「赤い特攻服着てよぉ、アレはカタギじゃないよ、多分、ホンモノよ!しかもヤクザみたいな奴の一人はハンディカム?みたいな物でビデオ撮りよったよ!」

俺は聞きたい反面、聞かない方が良いのでは?とも思ったが、やはり気になりアキヒトの話を聞いた。

アキラ「何があったか分からんけどさぁ、◯◯さん達、京子さんに手付いて深々と頭下げよったよ!座っとる女がタバコを◯◯さんに投げてよぉ!しかも◯◯さん達、下半身丸出しよ!フリちんよ!Vシネみたいやったよ!」

「ふーん……」

俺は言葉が出なかった…アキヒトは顔を知らなかったようだが、多分、その金髪の女は京子を可愛かっていた京子の二個上の美咲だと思った。

地元では伝説的な女で、俺は話した事はなかったが、地元の祭りでチラッと顔を見た事はあった。

キレたら手が付けられない女、その女のオヤジは地元では有名で不動産や土木工事をやってて、◯◯興行…親戚に議員もいたと思うが…ハッキリ言って利権裏社会の一族だ。

京子を可愛がっていたという美咲が、あの体育倉庫の件で出て来たんだと俺は察した。

アキヒト「金髪の女が木刀で◯◯さん達を叩こうとしたらさぁ、京子さんが止めよったよ!声は聞こえんかったけどね!京子さんが木刀握って金髪の女に何か言って…俺、心臓がドキドキしたよ!」

「ふーん…」

俺はやはり言葉が出なかった。

アキヒト「◯◯さん達が何かやらかしたんやろうねぇ…ヤクザみたいな奴がさぁ、◯◯さん達の前に立ったんよ、殴るんかなぁ?と思ったら、その男がチンポ出したんよ!それで全員にしゃぶらせたんで!」

「ウソ⁈マジ⁈⁈」

アキヒト「マジって!俺の方からは見えんかったけど、体勢的にフェラさせたとしか思えんもん!」

アキヒト「◯◯とか、ウゲェェとか言って吐きよるみたいやったよ!それでもチンポ突っ込まれてさぁ!」

俺は先輩らが京子にヤラせた事への美咲の報復だと分かった。

アキヒト「それから、◯◯さん達、立たされてさぁ!特攻服の女が◯◯さん殴って怒鳴ってよぉ!おもいっきり膝蹴り入れたんでぇ!」

「ふーん…怖えぇね…京子は?」

アキヒト「京子さんはその金髪の女を押さえとったよ!手は出さんかった、本当よ!どっちかって言ったら止めよった感じよ!」

俺はちょっとホッとした…同時にその先輩達に今更ながら怒りが込み上げた。

アキヒト「その金髪の女、背が高いでよぉ!◯◯覚えとる?あのチビ健!背低くかったやん、チビ健がさぁ、金髪女に髪掴まれて上向かされてよぉ、オォォ!コォォラぁぁ!とか怒鳴られてよぉ!…しかもフリちんよ!」

◯◯健…身長150cmぐらいだった先輩で、話した事はあまりなかったが、弱い奴には威張って、ちょっとお調子者っぽい奴だった。

アキヒトの話は想像するだけで怖く…でもちょっとゾクっとした。

「まぁ…そうやねぇ…それで終わったん?」

アキヒト「終わるわけないやん!ヤクザみたいなデカい男が◯◯さん達の靴拾って口に突っ込んだんよ!」

「マジで⁈…」

アキヒト「マジって!それでよぉ、◯◯さんが靴落としたんよ!そしたら、そのデカい男が腹蹴って、殴ってもうボコボコよ!◯◯さん倒れたら髪の毛引っ張られて立たされて、特攻服の女にまた腹蹴りされたよ!」

「ふーん…地獄やねぇ…」

アキヒトは話しながら興奮気味だった…実際、俺も衝撃と興奮で聞きながらドキドキしていた。

アキヒト「しかも、金髪女が命令したみたいでよぉ!◯◯さん達、どうしたと思う?」

「どうしたって…まさか京子に殴られたん?」

アキヒト「違うよ!それならまだいいよ!全員並んだままセンズリさせられたんで!」

アキヒトは目を大きくして言った。

「マジで⁈……」

先輩達が京子を辱めた代償は大きかった…でも、京子が美咲にチクる訳は無く…何で美咲というヤバい女の耳に入ったのか?それはわからないが…。

確かに、結婚する前だったか?京子から聞いた事があった…

京子『体育倉庫の事、気にならんかった?…あの後アイツら謝りに来たよ…』

アレはこの事だったんだ!と思った。

アキヒト「それでさぁ!言えって言われたんやろうけどさぁ、◯◯さんがいきなりデケェ声で、イキます!とか言ってよぉ!そしたら特攻服の女が爆笑してよぉ!」

「……」

アキヒト「◯◯さん、金髪女と京子さんの前に行って土下座して深々頭下げてよぉ!ズボンと靴持ってヤクザ達にデカい声で、失礼します!とか言って走って行ったもん!フリちんのままよ!」

「マジで⁈…」

ちょっとしたMプレイのようなリンチ?だと思って…ちょっと興奮した。

アキヒト「それでさぁ!◯◯っておったやん!威張っとる奴よ!!覚えとる?」

弱い癖に先輩風を吹かせる嫌われ者だ。

どうでもいい事だが、今もある地元の八百屋の息子だ。

「あぁぁ!ピンクのベルトしとった奴ね…」

アキヒト「そうそう!デカい男から羽交締めされてよ、特攻服の女からチンポに唾吐かれてよ!木刀でチンポ突かれてよぉ!もう地獄よ!」

「それで⁈」

アキヒト「それでね、あははは!…特攻服の女がデカい声で、お前インポかぁぁ?って言われてよぉ!男らが大笑いしよった!多分、勃たんかったんやない?地獄やろ⁈」

「地獄やなぁ……京子は?笑いよった?」

アキヒト「いいや、京子さんは金髪女の横に立って下向いとったと思う…庇う訳やなくてマジで京子さんは全く手出してないよ!」

20年以上前の出来事だが、俺はちょっとホッとした。

アキヒト「それでさぁ、最後チビ健が残ったんよ!」

「それで⁈」

アキヒト「俺の場所からは見えんかったけど、チビ健も勃たんかったんか、また金髪女に髪の毛掴まれて、殺すぞコラァァ!とか怒鳴られてよぉ!特攻服の女がチビ健のズボン燃やしたんで!多分、チビ健泣きよったよ!挙げ句、金髪女からチンポをガッチリ掴まれてよぉ!」

「マジで⁈……」

俺はいつのまにか半勃ちになっていた。

アキヒト「チビ健さぁ、髪の毛引っ張られたままで背伸びさせられてツマ先立ちで、金髪女から何か言われよったよ!何言いよるか聞こえんかったけどね!」

「強烈やなぁ…」

アキヒト「それでさぁ!2〜3分してチビ健が、イキます!っ大声で言ったんよ!」

「チビ健も出したんや…」

アキヒト「多分ね!そしたら特攻服の女がチビ健の髪の毛持って膝跨がせてよぉ!チビ健、地面舐めたんよ!多分、出した精子舐めさせられたんよ!」

話すアキヒトも興奮気味だったが、俺はフル勃起だった…。

アキヒト「暫く地面舐めてからチビ健も金髪の女と京子さんの前に行って土下座してから、フリちんのまま靴持って帰ったんで!後から思ったけど、アイツ家まであの格好で帰ったんかいな?」

「ふーん…」

俺は恐怖と興奮と…下手をしたら俺もそこに並ばされてセンズリさせられていた、と思い急に怖くなった。

アキヒト曰く…

『京子さんには言わん方が良くねぇ?まぁ、トモに任せるけど…それで夫婦喧嘩とかするなよ、俺責任感じるけん…でもあの時、京子さんは止めよったんよ!マジよ!…とにかく俺は誰にも言われよ、もう忘れるよ…』

真剣にそう言うアキヒト…それはちょっと嬉しかった。

まぁ、見てた事がバレたら、と怖くて言えなかったらしい…。

アキヒトと携帯番号を教え合って、ちょっと遠回りして帰った…心の整理?ではないが、そのまま真っ直ぐ家に帰る事が出来なかった…。

英子さんのところも考えたが…何となく帰宅した。

「ただいまー…」

京子「おかえりぃー!お疲れさま!」

いつものように明るく元気に迎えてくれる京子…チビ達と風呂に入ったのだろう、パジャマ姿が可愛いかった。

風呂に入り、手料理を食べてリビングでまったりする…いつものルーティンだ。

京子は片付けが終わると、リビングに来て一緒にテレビを観ていた。

俺は内心、さっきのアキヒトの強烈な話が頭から離れず、変な気分だった。

テレビを観ながら…

京子「この子、可愛いねぇ!高校生かいな?」

「うーん…………京子」

京子「んっ?何⁈」

「あっ、いや…何でもない」

京子「何よぉー⁈気になるやーん!何ですか?」

いちいち言い方も可愛かった。

俺は迷ったが…湧き立つ変な欲望を抑えられず…

「あの……ちょっと…」

京子「何?どした?」

「いや……あの……………怒って、欲しい」

京子「はぁぁ?怒る??何を?………お前さんはまたオイタでもしたんね?」

「してない!そうやなくて……あの…京子……ちょっとだけ、リンチっぽく怒ってくれん?…………ダメ?」

自分で赤面してるのがわかった。

京子「んっっ⁈…リンチ??」

不思議そうな顔をして、黙っている京子…俺は下を向いていた。

ちょっと無言の時間…

京子「いいよ…トモがそうしたいならいいよ……きっちりシメてやる!」

多分、京子は俺の中の何かを察してくれたんだと思った。

俺はホッとしたが、京子の顔を見れなかった。

「あの……ハイヒール履いて欲しい」

京子「えっ?あっ、うん、いいよ…」

京子はちょっとビックリした感じで玄関に行った。

俺…『言ってしまった…』

嬉しい反面、ちょっと後悔もあった。

『カツッ、カツッ、カツッ、カツッ』

京子がハイヒールを履いて、パンティ一枚でリビングに入って来た!

照明を落とす京子。

デカい!以前も履いてもらった事がある、黒い6〜7cmのハイヒールを履いた京子は175〜176cmはある迫力あるお姉さん…以前よりデカく見えて、俺より大きかった。

「あっ……」

京子「立てや!!」

腕組みする松たか子似の顔が虎の目をしてヤンキー口調だった!

俺と京子先輩?の長く、そして思い出となる夜が始まった…我が女房ながらやっぱり京子はいい女だった。

この話の続き

パンティ一枚でハイヒールを履き、仁王立ちの京子…豊満な胸が眩しく、腕組みした姿が圧巻だった。俺はサッと立ち上がった。京子「クソガキ生意気なんよ!小っこいくせにイキがって!オォォ!」俺を見下して迫力ある口調の京子、まさに昔取った杵柄そのものだった。俺「あっ…すみません」目の前には、…

-終わり-
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