体験談(約 8 分で読了)
元ヤン年上女房京子 京子のお母さんは乳首責めにイキ…英子さんは恥じらいながらもチンポを欲した。
投稿:2023-10-03 16:56:14
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俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…
英子「あぁぁん…イヤぁん…ふぅぅぁぁん」鏡の前で四つん這いになり、マンコをヌルヌルに濡らして40も年下の若造のチンポを欲しがる74歳の美熟女…鏡越しに映るその顔は普段の上品さは全く無く、不謹慎な表現だが『クンクン鳴く盛りのついたメス犬』のようだった。カチンカチンのチンポを握り、汁まみれの…
京子とチビ達3人と相変わらずバタバタとした日々…京子のお母さんがパート先で脚立から落下…膝を痛めて検査の結果、簡単な手術となり入院する事になった。
そんな中、俺と京子の地元方面に測量の立ち合いで行き、早めに終わったので京子のお母さんの病院に顔を出した時のエロい想い出…。
地域の大きな総合病院…
俺「オースっ!元気ぃ?」
京子母「あらーっ!ビックリしたぁ!どしたのぉ?」
久しぶりに会うお母さんはこの時、63〜64歳だったと思うが、元々が名取裕子さん似の美形でもあり、スッピンでも優しい温かい顔の美熟女に見えて、新鮮で眩しく見えた。
地域でも一番大きくて新しいその病院は全室個室でトイレ・バス付き、部屋によっては応接セットまである病院。
しかも、個室も一日3000円〜と高くもなく手頃な価格だった。
俺「コッチで仕事あって…調子どう?」
京子母「うーん、痛みは無いよ!踏ん張ったらちょっと痛みかなぁ…来週末には退院出来るみたいよ!リハビリはしないといけないみたい…年だねぇ!フフフッ」
英子さんにしろ、京子のお母さんにしろ歳をとっても可愛いというかチャーミングで変な意味ではなくて抱きしめたくなる衝動に駆られる。
俺はお母さんをギュッと抱きしめた。
京子母「あんっ、コーラっ!ダメよ…人が来るから…」
俺「来たっていーじゃん!親子やもん!ハグぐらいするよ!退院する時、俺が迎えに来る!」
ダメと言いながらも、お母さんは静かに俺に抱かれていた。
京子母「ありがとう…嬉しい……良い息子だ!フフフッ」
化粧をしてないが首から良い香りがして、思わず唇を吸った。
京子母「んんんっ…あんっ」
されるがままのお母さん…舌で唇を突くと受け入れてくれた。
京子母「あんっ…はぁん…んんぅぅ…」
お母さんの柔らかい舌を俺は絡めて吸う…受け身だったお母さんも自分から積極的に舌を絡めてきて、下の先っぽで俺の唇を舐めていた。
京子母「はぁん…病院でこんな事して!エッチな息子!フフフッ」
俺「あははは…退院したら温泉でも行こっ!」
京子母「私、お薬の味したでしょ?イヤぁねぇ!フフフッ…温泉かぁ…いいねぇ!京子と愛子に奢ってもらおっかなぁ!フフフッ」
その言い方も可愛いくて…
俺「ねぇ?マッサージしてやろっか?」
京子母「えぇぇ?いいわよ!……エッチねぇ!」
俺とお母さんの秘密のマッサージ…お母さんはちょっと顔を赤くしていた。
俺「誰もそんな事言ってないじゃん!自分が勝手に変な事想像して!俺は普通に肩凝ってないかと思っただけよ!」
ちょっと戯けて言ってみた。
京子母「あははは!何それ⁈意地悪ねぇ!フフフッ……ちょっと想像しちゃった!フフフッ」
ベッドのカーテンを閉めてから、ムニュッと、オッパイを掴んだ。
京子母「あんっ…コラッ…あんっ…ダメだって!看護師さんが来るから、あんっ…あんっ」
小声で拒むお母さん…優しく病衣の上から胸を揉む…ノーブラのオッパイは垂れてはいるが、病衣の上からでも乳首の感触がわかった。
口では拒むが、明らかに乳首が硬く大きくなっていく。
京子母「あんっ…あんっ……あっっ…」
俺の肩に顔を置いて小さく喘ぐお母さんが可愛かった。
病衣の中に手を入れ硬く突起した乳首を摘んだ…無論、入口の音には細心の注意をして。
84〜85cmのバスト、京子に比べて太くて赤黒い乳首がカチンカチンに硬くなっていた。
京子母「あっっ…ちょっ…ダ・メ…あぁっ…はぁん…はぁん…はふぅん…はぁぁん…」
親指と人差し指で摘み転がすと、お母さんは静かだが、大胆に喘いだ。
同時に耳の中を優しく舐めて耳たぶを軽く噛む…
俺「乳首勃っとるよ…」
京子母「あっ…コラ…ダメ…あんっ…あんっ…」
垂れたオッパイたが、英子さんに比べるとハリも有り、弾力というか揉み応えある乳房だった。
耳を舐めて、胸を揉み、勃った乳首をコリコリと責める…硬く太くなる乳首。
京子母「あっっ…うっっ………くっっぅぅ…はぁぁん………ハァハァハァ」
低く唸り身体をビクンと揺らした…お母さんの『完イキ』だった。
京子母「ハァハァハァハァ……もうー……こんな事してぇ……ハァハァハァ…血圧上がるよ…ハァハァ」
俺の肩に額を当てて息荒く呼吸して、呟くように言った…ちょっと悪い気がして…
俺「ごめん……喜ばせようと思って…ごめん」
京子母「ハァハァ…馬鹿……ハァハァ…でも気持ちいいかも…フフフッ」
俺「イヒヒヒ、イッたよね?」
京子母「馬鹿!イッてないわよ!フフフッ…親を馬鹿にしてぇ!コラッ!」
笑いながら俺をキイッとした目で見た。
俺「馬鹿にしてないよ!免疫力上がったかも!ホルモンバランスが整うかもよ!あっっ⁈⁈もしかして濡れた?」
京子母「バーカ!そんな訳ないでしょ!叩くよ!」
お母さんは明るく否定したが多分濡れていたと思う…確かめる勇気は無かったが…。
20〜30分話して、俺は部屋を出た。
義母を見舞ってイカせて…変な一日だった。
翌日、夜、接待も無く帰宅していたら…英子さんから連絡が入った!
英子『今、話せる?…エアコンのリモコンが効かないのよぉ…電池入れ替えても動かないのよぉ…時間ある時でいいからちょっと見てくれない?日当お支払いしますので!フフフッ』
相変わらずの可愛い話し方だった。
俺は快諾して英子さんのマンションへ。
英子「こんばんは!フフフッ、ごめんなさいねぇ…疲れてるでしょ?」
英子さんが引っ越してから、初めての訪問だった…部屋着の白いパーカーとチノパンが似合っていてセレブっぽく品のある笑顔に癒される感じがした。
リビングに上がり、出されたコーヒーを飲む…香水のような良い匂いがする、物が少なくて整理された綺麗なリビング…英子さんの性格が現れていると思った。
そんな英子さんをハグした。
英子「あんっ…ちょっとどうしたの?コラコラッ…ちょっと…」
俺にハグされて、ちょっと拒む英子さん…そのままキスをした。
英子「んんぅぅ…あぁん…」
俺「英子さん、今日カワイイ!いつもより若く見えるよ!」
半分、お世辞で半分本心だった。
英子「あははは!お世辞でも嬉しいわ!」
俺「お世辞じゃないよ!綺麗よ!」
英子さんの品のある笑顔が堪らなく色っぽく感じた。
俺は立ち上がりズボンとパンツを脱いで、まだ小さいチンポを床に座る英子さんの口に近づけた。
英子「ちょっと!イヤん、いきなり…そんな…」
恥ずかしがる英子さん…イヤと言いながらも小さなチンポを掴んだ!
英子「可愛いオチンチン…フフフッ…」
そう言って英子さんは萎んだチンポを頬張った。
柔らかい舌と温かい感触…上から見る、フェラをする英子さんの尖った唇…直ぐに勃起するチンポ…
英子「あんんぅぅ…はぅぅんん……大っきくなった…すごい…あぅぅんん…」
真面目な口調でそう言って、勃起したチンポを一生懸命しゃぶってくれる英子さん。
堪らなくソソられた。
立ち上がらせて、パーカーとタンクトップを脱がせると、ワイン色の小さなブラジャーが現れた!
英子さんが俺の為にオシャレしてくれたと分かっえ…そんな英子さんが一層愛おしく思えた。
床に横になり、ズボンも脱がせると、予想通りワイン色の小さなパンティが現れた。
こうなる事を予想してか?いつものガードルは履いてなかった。
英子「あんっイヤん…電気…消して…イヤん」
俺に見せる為にオシャレした下着なのに、見られるのを恥ずかしがる英子さん。
俺「英子さん、カッコいい…こんなの持ってるんっすねぇ…色っぽい…」
英子「イヤん…そんなに見ないで…イヤだ」
手でブラジャーを隠して、足をクロスするようにして股を隠す英子さん。
その手を退けてワイン色のブラの上から、寄せて上げた小さなオッパイを揉む…フワフワのオッパイだが、双方、熟女だが京子のお母さんとは全く違う感触…ハリは無く、半端ないフワフワ感だった。
英子「あんっ…あんっ…」
小さく声を出す英子さん。
その股に手を伸ばす…パンティのレースのザラザラした感触…更に奥に手を伸ばすと生温かい感触がする。
英子「あぁぁん…はぁぁん…はぁぁん」
身体をクネクネと動かして喘ぐ…子犬のようだった。
ブラジャーを上にズラすと、フワフワのオッパイはぺたんこになり左右に乳首が垂れ下がる。
垂れ落ちたピンク色の乳首は突起していた。
掬い上げて揉んで吸う…以前より硬く大きくなった乳首を甘噛みしてみる。
英子「あぁぁぁん…あぁぁぁん…んんんぅぅぅん…あなた……はぁぁぁん」
上品に喘ぐ英子さん…オッパイを掬い上げた時にできるオッパイの皺が余計にソソられた。
パンティを下ろそうとすると、お尻を上げる英子さん…パンティを膝下まで下ろすと、自分で足を使いパンティを下ろしていた英子さん…。
薄い陰毛の割れ目を摩り、マンコに手が下りる…そこは予想以上の濡れだった!
指でマンコを混ぜる。
『クチョ、クチョクチョ』
艶めかしい音が部屋に響いた。
俺「英子さん、ココから音がするよ」
前にもやってみたように、ちょっと意地悪く言ってみた。
英子「はぁぁん…イヤんイヤん…言わないで…そんな…はぁぁん…」
俺「何処が濡れてるの?……言ってみて」
俺も頭が熱くなっていた。
英子「あぁぁん…イヤぁん…そんな…あなた…あぁぁぁ…………………オマンコ…………オマンコ…………濡れてます…あぁぁぁぁん…」
半泣きで言う英子さん…以前『チンポ』と言ってくれた時と同様にめちゃくちゃ恥ずかしそうだった。
言い終わると、目を開けて俺を見る英子さん…命乞いするような目だった。
他の女性に比べると、ほぼ無味無臭の英子さんのマンコ…体質なのか?年齢的なものか?英子さん独特なのか?
粘性も低いマン汁だが、挿入するには充分だった。
英子さんを正常位の体勢にする…素直に足を上げて股を開く英子さん。
フル勃起のチンポをヌルヌルのマンコに当て、亀頭でマンコを擦る…周りにチラホラと白髪のマン毛が見えた。
英子「あぁぁぁん……あなた……きて……欲しい……」
半泣きの英子さん…手を少し広げて俺を受け入れようとしていた。
ちょっと意地悪したくなる俺。
俺「ちゃんと言って…何処に何を入れるの?ハッキリ言ってよ」
ちょっと冷たく言ってみる。
英子「はぁぁん…お願い…繋がりたいの…あなた…お願い…きて」
身体をピクピクと震わせて言う英子さん…俺は英子さんの目を見たまま黙っていた。
なかなか言わない英子さん…20〜30秒経った時…
英子「はぁぁぁん……オマンコ………オマンコに……ください……………オチンチンください……うぅぅぅ…あぁぁぅぅぅ」
英子さんが啜り泣きだした!
前回よりハッキリとした口調だった。
俺は凄く可哀想な事をした気持ちになり…ゆっくり挿入した。
『ヌチャヌチャヌチャ』
英子「はぁぁぅぅぅぅ……くぅぅぅぅ……かっっくぅぅぅ…」
目をパッチリと開けて、俺を見ながら英子さんは唸った。
ブルブルと震える英子さん…俺の腕を掴んだ。
英子「あぁぁぁ…あなたぁぁ……お…お…オチンポ…オチンポが…入ってる…私に…入ってる…はぁぁぁぁぁん…」
突然、『オチンポ』と言った英子さん…おそらく例のエロマダム達から学んだのだろう。
ゆっくりピストンする…
英子「はぁぁん…はぁぁん…はぁぁん」
大股開きで、ピストンされても上品に喘ぐ英子さん…自分で小さなオッパイを寄せて揉んでいた!
締まりはないが小さいというか狭い英子さんのマンコ…穴の周りがチンポを刺激する感じで以前よりそのマンコは質が上がっているような気がした。
俺「英子…出すぞ」
何故か?自然にそう言ってしまった俺。
英子「はぁぁん…はぃ……はぁぁん」
弱々しくも従順に応えてくれる英子さん。
抱き合った状態で俺は腰をフルに動かした。
英子「あぁぁぁぁぁぁぁぁ……」
『ピュッ、ピュッ、ピュッ』
勢い良く出た精子…英子さんがギュッと俺を抱いた。
射精に合わせて、身体を揺らす英子さん…その動きは京子に似ていた。
英子「あぁぁん……はぁぁぁ……あなた…」
顔を俺の頬に擦り付ける英子さん…
英子「あなたが入ってきた…入ってきたのがわかった…私の中に…」
俺「英子さん…偉そうな言い方してすみません…つい…」
英子「フフフッ…いいのよ…2人の時はあなたの女…好きに言って、好きにしていいのよ…私の身体はあなたのモノ…好きにしていいの」
俺を抱きしめたまま、そう言った。
しっとり汗をかいた英子さん…
俺「シャワー行きますか!お母さん!」
ココで、英子さんから意味深な言葉が出て…
英子「うん……あのぉ……トモ君…ちょっと見せたい物があって……私じゃないのよ……◯◯美さんがくれたの、私は要らないって言ったのよ、本当よ…」
珍しく、目を逸らしながら恥ずかしそうに言う英子さん…◯◯美さん、例のお盛んなマダム達の中の一人だった…英子さんのその素ぶりから卑猥な事を想像した俺。
俺「あぁぁ…うん、見たい!何?」
英子「うん…ちょっと待ってて…」
そう言って、パーカーで身体を隠しながら英子さんは小走りで寝室の方へ向かった。
英子さんが持ってきた物…超熟女達は何ともお盛んなようで…濃厚な夜になる…。
イッた事も無かった英子さんが…開花というか、身体中の穴から体液を出す事になる…。
それでもやっぱり上品な英子さんだったが…やっぱり女性は深く尊い…。
寝室に何かを取りに行った英子さん…俺はリビングで萎んだヌルヌルのチンポをティッシュで拭きながら…『何だろう?あの顔はバイブ?…電マ?』そんな想像をしていた。直ぐに英子さんがリビングに戻って来た…パーカーを着て、手には高級なバックが入ってそうな黒いスウェードの巾着袋?みたいな物を持っていた…
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(2020年05月28日)
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