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体験談(約 5 分で読了)

元ヤン年上女房京子、、京子との熱い性生活からの波乱の予感⁈⁈

投稿:2025-08-28 11:34:55

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名無し◆ITgDUxU
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

ラブホで京子をM字拘束して責めてイキ狂いさせた後のピロートーク…京子からまさかの英子さんの事を聞かれた夜…忘れられない時間となり…京子は仰向けで天井を見ながら、京子「前に電話で話した◯◯◯さん、トモの事好きやろ?」俺は一瞬固まった…久しぶりに変な汗が出た…。俺「えっっ?…好きって……嫌わ…

深夜の寝室、、我が正室の京子が騎乗位で悶える。

京子「あぁん、、あぁん、、あぁん、、イィ、気持ちぃぃ」

うんこ座りで俺のムスコを咥え込み、弾けるようなボディを前後上下に動かし時折り俺を見るその切ない目…可愛くもあり色っぽくもある。

以前より増した?股間の剛毛、85〜86のバストの乳首はツンと上を向いている…俺を「漢」にしたマンコの吸い付きも維持している京子。

チンポを堪能しながら俺に手を伸ばす、、俺が手を出すとガッチリ指を組み合わせ…

京子「トモぉぉ……気持ちいぃ…気持ちいぃょぉ…」

仔犬のように可愛い声だ。

「パンッ!パンッ!パンッ!」

上下に動き出すと身体が当たる音と…

「ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ」

マンコからいつもの卑猥な女の音がする…何度聞いても悪くない音色。

中坊から何千回、いや何万回か?京子との営み…喧嘩もするし俺の浮気も数知れずあるが、やっぱり京子が一番…そう思う時間。

動きを止めてお尻をグリグリと擦り付ける京子。

京子「アァァァン……き・も・ちいぃぃ…たまらん……マジで……トモ今日大きい……ハマる感じやもんアァァァァン…」

高揚した感じで色っぽく言葉にする京子…たまに怒った時とは全く違う別人のような声と口調…俺にしか見せない、俺しか見られない京子の本性だと思う。

強引に反転して俺が上になる…

京子「アンッ…ちょっ、アンッ」

「うるさい…ブチ込んでやる」

京子「アンッ…イヤぁん…あぁっっ、うぅぅぅ」

熱く吸い付くヌルヌルの穴にゆっくり挿入して止める。

京子が好きなハメ止めだ。

京子「アァァァァ……ト・モ……このまま…このまま…動かんで……気持ち、ぃぃ…クゥゥゥゥゥ…」

チンポを突っ込まれ、ブルブルと震える京子、その長い足は俺の腰に巻かれ…その熱く吸い付くマンコに俺も震える。

歳を取るほどに、松たか子にソックリな顔は目を半開きにして俺にすがるような目をしていた。

切ない京子を見ると、たまにする言葉イジメをしたくなる。

射し込んだまま京子を抱きしめて耳元で言う…

「チンポ突っ込まれて気持ちいいんやろ…脳まで気持ちいいんやろ?……正直に言ってみ!」

京子「ハァァン…………トモに……チンポ突っ込まれて……アァァァァ、脳まで気持ちいい…です……マンコ気持ちいいです………………………マンコめちゃくちゃにして…もうめちゃくちゃにしてください…」

半泣き状態でもハッキリとそう言う…京子も「悦」に入っている。

学生の頃からの感極まった快感を感じる時の京子の台詞…

「めちゃくちゃにして…」

ゆっくりと抜き挿しする。

「ヌチャ…ヌチャ…ヌチャ」

いつもの京子の穴の鳴き声…

「マンコの音スゲェ」

京子「ハァァァァン…ごめん……アァァァ…気持ちいいんやもん…クゥゥゥ」

元ヤンで娘を3人産んだ優しくて怖い「ゴットマザー」が剛毛マンコを濡らして、乳首を勃てて快楽を堪能する姿は圧巻というか、豪快というか…色気ある姐さん、デカい女親分って感じだ。

刻みよく腰を振り続ける…合わせるかのように京子の穴の肉ヒダがチンポをシゴくように締めつけて…

「イキそう、出すぞ」

京子「アァァァン…はぃ…アァァン…アァァン………アァァン、中いいよ…出していぃ…アァァン…きて」

珍しく中出しを所望する京子だったが…

限界まで擦り、抜いて京子の腹に出した。

京子「アンッ……アンッ」

強烈な快感が尿道を震わせ射精…中坊の精通から何回目の射精だろう?

そんなくだらない事も頭をよぎる。

倒れ込み京子を抱く…京子も足を緩めるて俺を抱いていた。

京子「ハァハァ、めっちゃ気持ちいい…中にいいのに」

いつもの優しい口調。

「うん……出来とったかいな?」

京子「フフッ、かもね!……4人かぁ、結構大変やろうねぇ、あはは!」

「京子が大変やけんなぁ…まぁ、金もかかるけど」

京子「そうねぇ、でも正直男の子もいいなぁとは思う…もし出来たらアタシ頑張るよ!…その前にトモに頑張ってもらわんといかんけどね!イヒヒ!」

いつもの京子の優しい口調が心地良かった。

「頑張るよ!マンコめちゃくちゃにしてぇぇ!って言われるんやもん!」

京子「プッ!うるさい!意地悪小僧!この小っこいチンチンいじめるぞぉぉ!」

戯けたようにそう言って、小さくなっている俺のオチビなムスコを大きな手の長い指で摘んだ。

「イテテ!イタッ!」

京子「フフフ!……アタシで男になったオチンチン…アタシが育てたんよ……皮被ってたチンチンが太くなってアタシをイジメる、フフフ……あらっ?大っきくなってきた!」

旦那のチンポを掴んで懐かしむというか、思い出に浸るような口調だった。

「アンッ…」

京子「お嫁さんにしてくれてアリガトね!……幸せです……浮気するなよ!チュッ!」

「はい……しません!妻だけです!」

たまにある夫婦の淡い時間…結婚して良かった!やっぱり京子が一番!改めてそう思った。

俺たち夫婦のルーティーン、京子の腕枕で俺は堕ちた。

そんな幸せな就寝だったが、朝早く携帯がなる…まさかの静子さんからだった!

何となく変な雰囲気になる我が家…。

京子はもう起きてベッドにはいない。躊躇したが朝イチでもあり、気になり思い電話をとる。

静子「おはよう、ごめんね朝早く、隣の住宅が火事でね、さっき鎮火したのよ!〜〜」

要は隣接する民家から出火、静子さんのマンションの外壁に延焼したという事だった。

直行する旨を伝え、とりあえずリビングに。

チビ三姉妹がギャーギャー楽しそうに朝食を摂っている…その周りを慌ただしく京子が走り回って…

京子「喋らないで食べなさーい!遅い人は置いていくよー!…おはよー!早いねー⁈」

「うん、静子さんから起こされた…隣で火事あって外壁が焼けたって…」

何気にそう言ってしまった。

京子「静子さん??誰??」

『ヤバっ!』

「あぁぁ…お客さん…ちょっとトイレ」

とりあえず退避した。

『ヤベェ!つい…変に思ったかな?』

トイレを済ませ洗面所で顔を洗っていたら…

京子「電話よ!」

京子が携帯を持って来た…画面には『◯静子携帯』久しぶりに変な汗が出た。

「はい◯◯です」

静子「ごめんね何度も!警察と消防の人が来たのよ!どうしていいか分からなくて!後でまた来るって言って…あなたしか頼る人いなくて…一緒にいてくれる?」

矢継ぎ早に話す静子さん。

「あっ、はい、なるべく早く行きますんで…」

平静を装う…疑うというより興味津々という感じで京子は携帯に耳を近づけていた…。

静子「ごめんね!お礼はするから…身体で!あはは!大好きよ!じゃあね!待ってます!」

テンション高い静子さん…俺と京子はお互い鏡の中で目が合っていた…。

京子「大人気だねぇ…身体でお礼だって⁈お前さんはホストか??」

怒るという感じではなく、戯けるように、揶揄うように…

「冗談やろ!…いつもテンション高いおばちゃんやから、イッた!!痛ぃ!」

京子が俺の耳を力一杯ツネった!

「痛ぃ…ちょっ、マジで…痛ぃ」

痛過ぎて声が出ない…千切れるかと思った。

京子「今更だけど、ナメた事したらどうなるか分かっとるよね?」

鏡越しに真顔で言う京子。

「何もしてないって…千切れる…」

京子「お客さんに好かれるのは悪い事じゃないけど…旦那さま、新しいパンツでも履いていきますか?」

耳をツネり引っ張ったまま、冷静な口調。

「何でよ?…何も無いって…して無いって………イッタぃぃ!!」

京子の股間鷲掴み…久しぶりにヤラれた…。

京子「何百回も言うけどコレは半分アタシのモノやからね!」

「ウッッ!クゥゥ……イタぃ」

耳を引っ張られ、玉をガッチリと掴まれ…声も出ない。

京子「返事はぁぁぁ!!!」

低く太い声…数時間前に『マンコめちゃくちゃにしてください』と悶えていた女とは思えない恫喝…。

「ウッッ…はぃ…わかりました…」

やっと手を離した京子が強烈なキスをしてきた。

「んんっっ…」

舌を絡める。

10〜20秒ほど、されるがまま舌を吸われた。

ゆっくりと唇を離し、俺の頬を両手で挟んで見つめる京子…

京子「あなたは夫、私は妻、ウチらは夫婦…分かっとるよね?」

「はい、分かっとる」

京子「ヨシ!じゃあ行っといで!オニギリ作ってやるから!車で食べなっ!」

「うん、アリガト」

『助かったぁぁ!…静子さん頼むでぇ…』

とりあえず安堵…。

スーツに着替えて出発…玄関で見送る女4人…。

京子「はい!みんなチューして!」

四人「いってらっしゃーい!!」

チビ達の無垢な笑顔、目をパッチリと見開いて戯けた作り笑顔の京子…。

「行ってきまーす…みんな、お母さんの言う事聞いて良い子でなぁ…」

ほのぼのとした雰囲気の中に微妙な空気もある…。

部長に連絡しつつ、静子さんのマンションへ向かった。

京子が一番!

そう思った俺……だが……盛り?のついた還暦熟女の勢いは凄まじく…過去の出来事に涙を流され…貞操を死守出来ない俺…。

エロ神様はまだまだ俺を弄ぶ事に…人生いろいろあるもんだ…。

女は凄い…。

この話の続き

京子が作ってくれたオニギリを頬張り静子さんのマンションへ向かう。『京子疑っとるわなぁ、、静子さんヤル気か?、、朝からは無いかな?』そんな事を考えながら到着。延焼して焼け焦げた側壁を確認してから最上階の静子の自宅へ。静子「おはよー!朝からごめんねぇ!あなたしか浮かばなくて!」朝から…

-終わり-
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