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体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】元ヤン年上女房京子 京子からの強制SEX…英子さんのババ会でお盛んなマダムから強引に…

投稿:2023-11-08 17:33:31

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名無し◆KBCSIyM
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

俺の住むマンションのボヤ騒ぎがあった翌週の夜…朝帰りしていた事が、ひょんな事から京子の耳に入り…久しぶりの厳しい詰問となる…詰められる俺。獲物を追い詰めるような京子の目…完全にスイッチが入っていた。京子「悪い病気が出たんか⁈おぉぉ!…ボコボコいくぞコォらぁぁ!!(怒)」巻き舌で攻…

京子の追及から難を逃れてからしばらく、仕事は後輩のポカや、東京の女王蜂からの無理難題の依頼もあり、相変わらずバタバタの日々…マトモに土日休める事も無かった俺。

疲れ果てて深夜帰宅してからは、風呂に入って、食事しながら京子からの一日の出来事を義務?と思い聞いてやり?ウトウトしながらベッドへ…5秒ぐらいで落ちる俺…しばらくしてからベッドに入ってくる京子…小声で…

京子「あらっ⁈もう寝とる⁈……オッパイ要りませんかぁ⁈…まだ、母乳出ますよぉ!イッヒヒヒ…」

欲望か?浮気防止か?週に3〜4回はある京子からの搾り取り…静かに俺の足元に移動して、パジャマをゆっくりジワーッと脱がせる京子。

俺…『またヤル気やん…もう好きにして』

半落ちの状況でそんな事を思い、目を閉じたまま身を委ねる俺。

京子は無言で萎んだチンポを揉んで舐めてしゃぶる…勃ったらサッと自身もパジャマとパンティを脱ぎ、俺に跨り腰を落としてチンポを掴んで、マンコを撫でる…剛毛のマン毛がちょっと亀頭に当たる。

直ぐに艶めかしい音がする…

『クチョ、クチョ、クチョ』

マン汁の音が部屋に響く…。

京子「あっ…んっっ…はぁん…」

小さく喘ぐ京子。

ゆっくり挿入…根元まで咥え込んでからのスローなグラインドで静かに悶える京子。

京子「あっっ…うっっ…うっくっっ…あっっ…」

俺に気を使ってか?2〜3分小さな声で喘ぎ、イク京子…相変わらず熱くて吸い付くマンコだが…ほぼ男娼の俺。

大抵、フィニッシュは京子の巧みな手コキで果てる…世の旦那さま達もこうなのか?まぁ、それで夫婦円満なら良いのだが…。

京子「あぁぁん気持ちぃぃ…中は危ないけん、手でしてやる…玉も揉んでやるね…」

一人で高揚してる京子…俺も時折、声を出してやる…。

「あぁぁん……あっっ」

ほぼ演技…まぁ、気持ち悪くはないのだが…。

あえなく発射する俺…

京子「おぉぉ!出たねぇ!…フフフッ…オチンチン綺麗に拭き拭きしてやるね!フフフッ……ゆっくり寝な!」

独り言のように囁き、マン汁と精子でヌルヌルのチンポをティッシュで拭き、パンツを履かせる京子…以前からのルーティン、母親と息子みたいだ。

そんな夫の夜の務め?を済ましていた日々、英子さん達のババ会の日がやってきた!

会社には現場打合せから病院に行き直帰すると嘘をついて、14時ぐらいに英子さん宅へ…白っぽいワンピース姿の英子さん…綺麗で可愛かった。

英子「いらっしゃい!フフフッ…忙しいのにごめんね!さっ!入って!みんな楽しみにしてるわよ!…あんっ!」

楽しそうに話す英子さんの胸をグイッと掴んだ…胸の高さからブラジャーをしている事がわかる。

「こんにちは!遅くなりましたぁ!」

熟マダム達「いらっしゃーい!!待ってたわよぉ!」

3人のマダム達…スリムなマダムからグラマーなマダムまで、よりどりみどり?の着飾ったオバサン達。

改めて整理すると…

◎貴子…65歳、ちょいポチャで愛嬌ある顔、強いて言えば歌手の松原のぶえ似のマダム…親が医療機器関連企業の会長らしく、バツイチ子持ち、親と同居の小金持ち。

◎里美…67歳、中肉中背で清楚で知的な感じ、女優の松坂慶子風の色気ある美人…バツ2の子持ち、美容外科院長の次女で名義上はソコの事務長…実働はほぼ無いようだが、余裕ある小金持ち。

この里美さんは透明感ある美人で…正直、一度でいいから交わりたいと思ったゲスな俺。

◎そして、一番のエロマダムの雅子さん

見た目は60歳ぐらいだが実年齢69歳、短髪のグラマー熟女…本人はハッキリ言わないがバツ2〜3の子無しで独身。

細かい事は分からなかったが、どうも親族経営の社会福祉法人の理事を務めているらしく、株も少々やっているみたいだが。

小ベンツを乗り回し、自由奔放の金持ちイケイケエロおばさん。

以前会った時、俺に跨りキスをしてきて、俺の手を取り胸を触らせたオバサン…この日、この雅子さんから濃厚な攻めを浴びる事となる俺。

寿司やピザ、パスタ…そしてビールに焼酎で盛り上がってる超熟のお盛んなマダム達…それぞれオシャレして英子さんには言えないが、俺から見ると全員ストライクゾーンだと思っていた。

雅子「トモちゃん、カンパーイ!…無料の熟女キャバクラみたいでしょ!あははは!」

貴子「英子さんがトモ君来るのソワソワして待ってたわよ!フフフッ!」

里美「お寿司食べて!オバサンばっかりでごめんなさい!フフフッ!」

皆さん、早くもホロ酔いの上機嫌で…英子さんはニコニコしながら黙って俺に寿司やパスタを皿に取ってくれていた。

食べながら、暫くはマダム達からの質問攻め、世間話をしていた。

雅子「ねぇトモ君、英子さんと付き合ってみなさいよ!英子さん恥ずかしがり屋だから自分から言えないのよ!旅行でも行って可愛がってやってよぉ!」

夏木マリさん似の雅子さんは酒の勢いもあり、グイグイきていた!

英子「ちょっと!変な事言わないで!お友達よ!ねぇ!トモ君!」

貴子「そうよ!雅子さん飛ばし過ぎよ!」

雅子「いーじゃん!ねぇ、アタシとデートしょっか⁈」

俺の腕を抱く雅子さん。

里美「あなたヒロ君がいるでしょ⁈浮気しちゃダメよ!」

雅子「ヒロだってテキトーに遊んでるわよ!先週、アイツの部屋に行ったら女の匂いしたもん!お小遣い減らしてやろうかと思ってるのよ!」

里美「若いんだから仕方ないわよ!それにトモ君は英子さんの彼氏よ!三角関係になるわよ!あははは!」

英子「彼氏じゃないわよ…トモ君に悪いわ…」

恥じらう英子さんが可愛かった。

俺は何と言ったら正解なのか?慎重になっていた。

「あははは!英子さん今度、食事行きましょうよ!」

英子「えっ⁈…あっ、うん…そうね」

ちょっとビックリした感じの英子さん。

雅子「いーなぁー!じゃあ3人で行こっ!」

貴子「あははは!雅子さん関係無いでしょ!英子さんの彼氏だって!」

雅子「じゃあ3Pしよう!アタシが教えてあげる!英子さん慣れてないから!アタシがオチンチン気持ち良ーくしてあげる!あははは!」

貴子「バカな事言わないの!ごめんねぇトモ君!」

「あははは…」

雅子「貴子、良い子ぶっちゃって!あなただって、こないだ2発中出ししてもらったって喜んでたじゃない!」

貴子「プッ!…ちょっと!トモ君いるのに!変な事言わないでよぉ!……まぁ、中は気持ち良かったけど!あははは!」

エロマダム達の下ネタトークは興奮と面白さと…聞いてて楽しかった。

里美「あなた達、ぶっちゃげ過ぎよ!飲み過ぎ!」

顔でいうならこの里美さんが一番美人だと思う…松坂慶子似の整った顔立ちのマダム。

雅子「いーじゃない!ぶっちゃげるのがこのババ会でしょ!あなたにも、バイブプレゼントしたでしょ!カズ君と会えない時使ってるじゃない!」

里美「あははは!ヤメてよ!…そうよ!使ってるわよ!いーじゃない!ねぇ?」

そう言って俺の顔を見る里美さん。

「あははは…」

『こんな綺麗な人がバイブ使ってるんだ…まぁ、京子のお母さんも使ってるしなぁ…』

つい、里美さんの悶える姿を想像する俺…英子さんの視線が気になって…

「いいんじゃないですか⁈楽しんだ方がいいっすよ!………でも僕は英子さんみたいな女性好きですよ!」

思い切って言ってみた。

一瞬静かになる場…2〜3秒して、

マダム達「いーなぁぁぁ!英子さん告白されてるぅぅ!」

英子「そんな…違うわよ…私なんて…トモ君ちょっと…そんな…」

顔を真っ赤にして恥ずかしがる英子さん。

貴子「赤くなって!英子さんカワイイィ!」

里美「いいなぁー!聞くだけでキュンとしちゃう!」

雅子「キュンとするって、アンタ濡れてんじゃないの!」

直球を投げる雅子。

里美「バカ!何て事言うのよぉ!あははは!濡れてないわよ!」

ちょっと恥ずかしがる里美さん…可愛く見えた。

雅子「どうだか⁈…あなた最近濡れ易いって言ってたじゃないの!自分だけ清楚ぶって!デカいバイブ使ってるくせに!」

里美「ヤメてよ!トモ君いるでしょ!トモ君、冗談よ!この人酔っ払ってるから!冗談よ!」

真面目に否定する里美さんだが、雅子さんの言ってる事は事実だと思った。

英子「フフフ…みんな凄いわねぇ、フフフ」

静かに微笑む英子さん…俺と関係を持って数ヶ月、月に2〜3回のペースでヤッていた英子さん。

3人の下ネタトークを聞きながらも、ちょっとだけ余裕というか、俺といろんな体位や拘束プレイを経験しているので、何となく場慣れしているように見えた。

俺は里美さんのオナニー姿を想像して半勃ちしていた。

雅子「今更恥ずかしがるな!トモ君だって知りたいわよねぇ⁈オバサンさん達のオマンコ事情!聞きたくない?」

「あはは……いえ…聞きたくない事は無いですけど…」

英子さんの手前、何と言うべきか?ちょっと焦った。

雅子「貴子なんてね、ハワイ旅行行った時、ホテルのレストランでトムクルーズみたいな男にナンパされて失神するまでイカされたのよ!」

貴子「プッ!ちょっとぉぉ!ヤメてよ!昔の事でしょ!」

雅子「でも事実でしょ!」

貴子「まぁ…うん…事実だけど……めちゃくちゃ気持ち良かった!あははは!」

口を大きく開けて馬鹿笑いする貴子さん。

里美「昼間からお酒飲んで若い子の前で何の話してんのよ!こっちが恥ずかしくなるわ!トモ君、バカな話聞かなくていいのよ!」

「あははは…」

圧倒される俺…ここで貴子さんが…

貴子「でもさぁ!里美さんだって何年か前に業者の男と◯◯海岸でヤッたって言ってたよねぇ!」

雅子「あははは!聞いた聞いた!誰もいなかったんでヤッた後、海でオマンコ洗ったって!あははは!」

里美「プッ!…知らなーい!何の事?私知らなーい!トモ君ウソよ!この人たち酔ってるから!」

コレも事実だと思った。

里美「マーちゃん(雅子)だって私の何倍も遊んでるでしょ!」

雅子「遊んでるよ!アタシは臭マンのガバ子だもん!フェラも下手よ!トモ君、試してみる⁈」

「えっ⁈…あははは…」

貴子「下手な女性とはイヤよねぇ!意外と英子さんが一番上手いかもよ!あははは!」

そんなおばさん達の下ネタトークで盛り上がっていたが夕方5時ぐらいだと思うが、マダム3人共、ソファや床でウトウトとしていた。

英子「ごめんねぇ…エッチな事ばっかり…でもみんな優しいの…私の事気に掛けてくれて…主人の葬式の時もずっとお世話してくれて…49日まで交代で家に来てくれたのよ、嬉しかったなぁ…心細かったし…」

小声でしんみりと話す英子さん…初めて見る英子さんの顔だった。

英子「ちょっと片付けるわね!トモ君も横になりなさい…あっ、寝室使ってもいいわよ!」

あくまでもチャーミングな英子さん。

英子さんの話を聞いて、エッチなマダム御三方を見直すような気持ちになった俺。

英子さんはキッチンで洗い物…俺はトイレに行き用を足して洗面台で手を洗って寝室で仮眠を取ろうと思って振り返った…その時!

雅子さんが廊下にいた!ニヤッとする雅子さん。

雅子「お疲れ!寝ちゃった…」

「お疲れさまです!」

雅子さんの横を通り過ぎようとした時…

「アイテっ……んんっっ」

雅子さんが、俺の腕を掴みキスをしてきた!

突然の事で俺は何が起きたか?一瞬理解出来なかった!

雅子「あぁぅぅ…はぁぁぅぅ」

濃厚なキス、柔らかい唇と舌が絡んでくる…荒々しいが何故か?優しくもあるキス…初めての感覚だった!

唇を離し、俺を見つめる雅子さん…顔を寄せてきて耳元で意外な事を言った!

雅子「英子さんの事、お願いね…真面目に生きて来た人だから……悪いけどチェックするわよ…フフフッ」

「えっっ⁈チェック⁈⁈………あっっ…うっっ」

いきなりチンポを揉む雅子さん…俺は固まっていた。

萎んだチンポが徐々に大きくなった。

雅子「あらーっ、元気ねぇ!太いじゃない…フフフッ」

妖艶な表情と話し方の雅子さん…俺は英子さんと他の二人が来ないか⁈

気持ちいいのと恐怖と…裏腹にチンポはMAXに勃っていた。

雅子「大丈夫寝てるわよ、英子さんは電話してる…」

貫禄ある話し方の雅子さん…俺の目を見ながらチャックを下ろした!

「えっ.いや…ちょっと」

雅子「しぃーーっ!声出さない!」

真面目な顔だった。

股間に手を入れてパンツの上からチンポを揉む雅子さん…そのままパンツを下げた。

ズボンを履いたままチンポを出されて…

雅子「凄いわねぇ…あらら⁈綺麗なオチンチンねぇ…顔に似合わず太いじゃない!フフフッ……老婆心だけど、英子さんを抱いてやりなさい…彼女、貴方の事が好きよ…見てて分かるから…英子さん抱いてくれる?」

俺は雅子さんの色気と巧みな指使い…そして話す内容に完全に飲まれて…同時にチンポと頭がキューんとして…

「あっ、はい…あっ、出ます」

雅子「えっ⁈…」

ビックリした表情の雅子さん…サッと跪いてチンポをカプっと咥えた。

『ビュッ、ビュッ、ビュッ…ビュッ』

大量の精子を雅子さんの口に放出してしまった。

雅子「……」

静かに受け止める雅子さん…全く声も出さなかった。

「ハァハァ…」

跪いたまま精子を飲み込んだ雅子さんは射精後も咥えたまま、チンポに残った精子をシゴき出して、亀頭を吸っていた。

小さくなったチンポをサッとズボンの中に直して、パンツを元に戻しチャックを上げる…早業だった!

雅子さんはゆっくり立ち上がり…

雅子「大量…早かったねぇ、溜まってた?若いから濃いわ、フフフッ…死ぬまで内緒よ…英子さんをよろしく…優しく包んであげて」

下ネタトークしてる時とは全く違う感じの雅子さんはトイレに入って行った。

半ば放心状態の俺…雅子んに関心しながら鏡で身なりをチェックしてからリビングに戻った。

キッチンで英子さんが携帯で誰かと話していて、貴子さんは寝てて、里美さんはベランダでタバコを吸っていた。

英子さんが携帯で話しながら、俺に向かってニコッとした…ニコッと微笑み返す俺。

内心…『英子ごめんなさい…雅子さんと、いや、雅子さんのチェック受けました…優しく包みます』

心で言った。

暫くして、俺はお暇する事に…

マダム御三方「またね!来月もおいでよ!英子さんをよろしくねぇ!」

どこまでも賑やかなマダム達だった。

帰り際、一万円札をポケットに入れてくれる英子さん。

英子「ごめんなさい…騒がしくて……でも嬉しかった…ありがとう」

英子さんの笑顔がとても可愛くて…思わず抱きしめた。

「俺の大切なひと…好きです」

英子「はい…私も大好きです…」

別れ際、英子さんの額にキスをすると…

英子「フフフッ…照れちゃう…お顔が熱くなる!フフフッ」

どこまでも可愛い英子さんだった。

雅子さんのチェック⁈の意味が分からなかったが…英子さんの事を想ってくれているのは分かったので、それはそれで良しとする事にした。

雅子さんの口に射精した事は未だに誰にも言っていない…。

忘れられない一日となった。

京子…カオリさん、真理子さん、由美、雪乃さん、そして英子さん…年上ばかり縁がある俺…占い師から言われた事は当たっているが…まだまだ蒼い俺だった。

それにしても、雅子さんの指使いと射精後の吸取り、チンポ捌きは凄かった!

その後も、何かと女人に振り回される俺…やっぱり女はスゴいと思う。

この話の続き

英子さんのババ会を終えてから、出張も多く英子さんとはたまに電話で話す程度だったが、それでも楽しそうに話す英子さんは可愛かった。そんな英子さんが、ありがたくもあり、可愛くもあり…まさに『菩薩』だった。そんな時、土地の売買に絡み、地方にいる地権者の一人の元へ出張となった。相手がちょっと面…

-終わり-
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