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【評価が高め】元ヤン年上女房京子 ディルドでイキ果てる京子…ディルド母娘に興奮する俺

投稿:2024-03-27 18:47:18

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名無し◆OGFkYRU
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

京子母「恥ずかしい………京子に悪い………でも……トモぉぉ…」啜り泣きながら、舌を絡めるお母さん…そんなお母さんを愛おしく思えた。俺「前にも言ったけど京子はお母さんが俺の事、義理の息子以上に好きって気付いとるよ…でも、お母さんならいいんだって………俺を貸してやるって…」京子母「グスン…そう…

お母さんと戯れた?翌週だったと思うが、チビ達だけで、良介兄と愛子さん宅にお泊まりする事に。

滅多にない二人だけの夜なんで外食する事になり、俺は会社に車を置いて電車で街へ…駅で待ち合わせして合流した。

我が女房ながら、遠くから見て長身で白っぽいダウンを着た京子が光って見えた。

京子「エヘヘ!こんなの久しぶりやねぇ!何か懐かしい!エヘヘ!」

京子はウキウキだった。

いつもよりオメカシしてスーツにパンプス、ロングのダウンを着た長身の京子がカッコ良かった。

予約していたもつ鍋屋へ…美味い鍋を堪能して、中学の時に歩いた川っぷちを歩いて、何となくホテル街へ…多分、京子もその気だったと思う…。

ホテル街まで歩き、オシャレなホテルに入る…ホテル街の中を俺のスーツを持って下を向いて歩く京子が可愛かった。

部屋に入る…

京子「あぁぁ、緊張したぁぁ!久しぶりに来たねぇ!わぁぁ!眺めがいいねぇ!綺麗!」

ブラインドを上げて夜景に盛り上がる京子…その後ろ姿にムラッとして、スカートを捲り上げた。

大きなお尻と、俺の好きな薄い紫色のパンティがストッキング越しに現れて…

京子「あんっ!ちょっと!…んんっっうぅぅぅん…あんっ、あんっ」

強引にキスをして、舌を吸った…歩きながら一緒に噛んだガムの味がした。

「色っぽい…俺の女…」

京子「あぁん、うん…はぁん…女房やもん…あんっ、あんっ、あぁぁ」

キスや愛撫しながら、スーツを脱がせる。

薄紫のブラジャーにストッキングとパンティ…家でよく見る光景だが、ラブホという場所か?ほろ酔いのせいか?ムチムチの迫力あるボディが堪らなくソソられた。

股間を撫でる…自然と足を広げる京子…生温かい感触…不謹慎だが、ちょっとお母さんを思い出した…。

京子「うっっ、あんっ…あぁん…あぁん…」

可愛い声を出して悶える京子…相変わらずヤッてる時は『可愛い女』だった。

ちょっと強引に裸に剥く…豊満なオッパイにピンク色のちょっと大きくて上を向いた乳首…割れ目を隠す剛毛…。

京子「あんっ…あんっ…イヤぁん…はぁん、はぁん…」

いつになく、可愛く喘ぐ京子…

『クチャ、クチャ、クチャクチャ』

相変わらずの濡れやすさ…直ぐに鳴き出すマンコ…

京子「あっっイヤん、ちょっと…はぁん…はぁん…ダメ、イヤぁぁん…あぁぁん…」

弄る俺の手を押さえていた。

京子「あんっ、シャワー浴びよぉ、はぁん…シャワー、あんっ、あんっ…」

俺は良からぬ事?を思い付き、シャワーを浴びる事にした。

俺はサッサとシャワーを終えて先に部屋に戻り、フロントに電話…そう、お母さんが泣き狂った『ディルド』を注文した。

黒いディルド、下部が吸盤のようになって固定出来るようになっていて、大きさはお母さんが保有する物より一回り大きくて長さは20cm前後、直径5cmぐらいのグロテスクなイチモツ…4500円もした…。

直ぐにフロントからオバサンが持って来た…70過ぎのオバサンが顔を伏せて恥ずかしそうにしているのが、ちょっと面白かった。

玄関から部屋に戻るとちょうど脱衣所から京子が出て来て…

京子「あらっ⁈どしたん?…何それ⁈あーーっ!またそんなの買ってぇ!ヤメてよぉ!」

口ではイヤがっていたが、京子はニヤッとして興味津々のようだった。

「タマにはいーじゃん!ヤッた事ないやろ?」

京子「あるわけないやろ!大っきくない?…トモより大っきいよね?アタシに入らんよ!」

まだ、この時点で京子は余裕だった。

ソファに座って缶ビールで乾杯して、ディルドを触りながら、いろいろ話した。

ディルドを洗い、京子を抱き寄せ、キスをしてバスタオルを取り、胸を揉み耳を舐めて股間を弄る。

京子「あんっ…あんっ…あぁぁん…あぁぁん…はぁぁぅぅん…」

数秒で湿ってくるマンコ…相変わらず濡れやすい。

『クチャクチャクチャ』

「もう濡れとるやん…ベチャベチャやん」

京子「はぁぁん…だって、あんっ、気持ちいいもん…はあぁぁん…はぁぁん…」

子供の泣き声のように悶えた…キレた時と全く別人のような声と表情。

「アレ入れてみよっ!…」

京子「えっ?…うん、入るかなぁ…デカくない?…痛かったらヤメてよ…」

京子は半泣きだった。

「わかっとる…」

俺はベッドを降りてテーブルの方へ行き…

「コッチおいで」

京子「えっ??…」

焦る京子…ビビった顔の京子。

「来いって!」

敢えて強気で言った。

京子「うん…はぃ」

京子のこの弱気の『はぃ』でこの夜は俺が主導権を握った。

「上に乗って…」

京子「えっ??上に??」

「乗れって!」

京子「はぃ…」

渋々テーブルに乗る京子…この時点で京子は俺が何をするかわかったと思う。

ディルドの吸盤をテーブルに固定する…既に俺は勃っていた。

「しゃがんでみぃ!」

京子「はぃ…痛いかも…」

弱々しく京子はそう言いながら、俺の肩に手をやりゆっくりと股を開き腰を落とした。

剛毛に包まれたピンクのマンコが丸見えで、大きめの大陰茎が…その姿がお母さんとソックリだった。

ディルドの先がマンコに当たる。

京子「あっっ…」

身体を止めて俺を見る…涙を溜めた、すがるような目だった。

「大丈夫、入れてみぃ!」

京子「うぅん………うっっ…あぁぁ……んっっ……んんぅぅ…」

ウンチを気張るような表情…コレもお母さんと同じだった。

『ヌチャ…ヌチャ…ヌチャ…ヌチャ』

京子「あぁぁぁぁ……入った…あぁぁぁぁ…はぁぁぁ…んんぅぅ…」

苦しそうな表情をして根元まで飲み込んだ!

涙目で俺を見る京子…大股開きの真ん中に生い茂る剛毛に堪らなく興奮する。

「動かしてみぃ」

京子「うっっ、はぃ……うっっ」

小さく身体を上げ、ゆっくり飲み込む京子。

京子「あぁぁぁぁ……んんぅぅぅぅ…」

『ヌチャ、ヌチャ、ヌチャヌチャ』腰を下げて咥え込む時に艶めかしい音がして…俺は鼻血が出そうくらい頭が熱かった。

京子「あぁぁぁん……あぁぁぁん……うっはぁぁぁん…」

段々とディルドの大きさに慣れたのか?ピストンがスムーズになっていく。

乳首は突起してカチンカチンになり、乳輪まで少し膨れていた…咄嗟に乳首を摘んだ。

稀に見る硬さの乳首…

京子「うっっ、あぁぁぁぁん…イヤぁん…はぁぁぁん…」

「カチカチやん…気持ちいいん?」

京子「ふぅぅん…き、も、ち…ぃぃ…」

マジで気持ち良さそうに悶える京子。

「何処が気持ちいい?」

意地悪く言うと…

京子「あぁぁぁ…ハァハァ…オッパイと…オマンコ……気持ち…ぃぃ…はぁぁん…あんぐぅぅぅ…ダ・メ…あっはぁぁん…」

京子の悶える姿が、いつになく官能的に見えた。

京子「ふんぎぅぅぅ…あぁぁぁっぐぅぅ……ダメ、イク…イキそぅ…」

俺の目を見ながら言った…京子の腕を押さえてピストンを止める。

「イク時は言えよ…大きい声で…」

超偉そうに言った。

京子「はぃ…グスン、言います…」

録音したいぐらい、従順な言い方だった。

京子はゆっくりとピストンを再開する…

京子「あぁぁぁ……あぁぁぁ……あぁぁぁ…くっっ…んんぐっっ……」

目を閉じて眉間に皺を寄せる京子。

「イク時、コッチ見ろよ…」

京子がS的な時、俺に言う台詞…

『出す時は目を見なさい!』

完全に立場が逆転していた。

ピストンする京子…1〜2分して…

京子「あぁぁぁ、はぃ…うっぐぅぅ…あっ……ダメ、イク、ダメ、イクっ、イクっ、イキます、あっ、イキます…あっっくっぅ、イキますぅぅ……くぅぅ……」

涙を流してディルドを咥え込み、顔を紅潮させて俺の目を見ながら『イク宣言』をしてヨダレまで垂らし京子はイッた…何百回も京子がイクのを見た事はあったが、この夜のような雄叫びに近い声でイッたのは初めてだったと思う。

京子「うぅぅぅ…うぅぅぇぇん…うぅぇぇん…うえぇぇぇぇん、うわぁぁぁん…」

京子は何故か?号泣しだした!…ディルドを咥えたまま…。

自然に抱きしめてやった。

「泣くなよぉ…気持ち良かった?」

京子から意外な言葉が出た…

京子「よかった…うぅぅぅ…ごめんなさい……トモじゃないオチンチンでイッた…気持ち良くて…ごめんなさい…うぇぇぇぇぇん…」

まさかの号泣の訳…そんな京子が可愛くもあり、ちょっと面白かった。

「いいよ、俺とじゃないとこんなの使わんやろ?」

京子「うん、絶対無い…約束します………トモ、コレ抜いていい?」

子供のようだった。

「いいよ…」

京子が腰を上げようとする…俺は咄嗟にディルドの接地面の吸盤をひねった。

テーブルからディルドが外れると、京子の中にハマったままディルドも上がっていった!

お母さんと全く同じ光景…ディルドをマンコから、ぶら下げる京子…

京子「あんっ、何?付いてきとる、イヤん何で?イヤん、取って!トモ取って!ヤダ、抜いてぇぇ」

半泣きで股を開き、ディルドをぶら下げて、懇願する京子…録画したいくらい滑稽だった…が、その姿にゾクっとした。

「京子、チンポぶら下げとるやん!」

京子「あんっイヤん取って!ちょっとイヤん!イヤって!抜いて!抜いてって!ヤダぁ!お願い!」

感じながらも、ちょっと怒った表情でディルドを抜くのを懇願する京子。

俺は黙ってぶら下がるディルドを見ていた…京子が自らディルドに手を伸ばそうとしたので、俺はその手を掴んで…

「振り落とせよ!外れるやろ!」

冷たく言い放った。

京子「ちょっとヤダ!怒るよ!イヤって…もう………あんっ、あうんっ…うんっ…」

ディルドを振り落とそうと腰を前後に振る京子…よっぽどガッチリハマっているのか?ディルドは抜けない…素っ裸でテーブルに乗り、ディルドを挿入したまま中腰の大股開きの京子…ハッキリ言って滑稽だった…。

京子「イヤん、外れん…取って、トモ、取って…怒るよ、取ってって!」

焦りと怒りと恥ずかしさと…そんな京子。

「マンコからチンポのオモチャ外してくださいやろ!言ってみぃ!」

追い討ちを掛けた!

京子「もうぉ…イジワル………オマンコからチンポのオモチャを外してください…言ったよ、外して!取って!お願いって!」

喧嘩上等の元ヤンが亭主とはいえ、ディルドをハメて、ソレを抜くのを懇願する…その姿は今でも思い出すと勃ってくる。

ディルドをゆっくりと下ろす…

京子「あぁぁ…んんぅぅ……ハァハァハァ」

ヌルヌルのディルドがマンコから外れる…数本のマン毛が付着していた。

京子「あぁぁん…何か変な感触がする…」

そう言って京子は俺の肩に顔を埋めていた。

京子がテーブルから降りてベッドに倒れ込んだ。

精魂尽き果てた感じの京子…大きくてプリっとしたお尻にソソられる。

俺は京子の横に座り…

「京子入れたい…」

京子「えぇぇ…ちょっと待って…ちょっと休憩させてよぉ…」

「デカいの入れたら、俺の小さいのはイヤなん?」

スネるように言った。

京子「そうじゃないよぉ!…もうぉー!トモが無理矢理させたんじゃん…いいよやろう、入れて」

京子はベッドに座る俺の前に来て腰を下ろす…自分でチンポを掴んでマンコに当てがい…ゆっくり飲み込む。

京子「あぁぁぁん……きもちぃぃ…はぁん、はぁん、はぁん…」

根元まで飲み込み、腰を前後する…京子の好きなグラインドだ。

京子「あぁぁぁん…あぁぁぁん…トモぉぉ、きもちぃぃ…はぁん、はぁん……オマンコめちゃくちゃにして、もうめちゃくちゃにしてぇぇ…ふぁぁん、ふぁぁん…ふんぐぅぅぅ、ふんぐぅぅぅぅぅん…」

久しぶり出た『めちゃくちゃにして…』

京子が興奮しているのがわかった…俺の首を腕を回して、狂ったように腰を動かして唸る。

舌を強烈に絡めて、俺の顔を舐め回し、耳の中まで舐めていた。

カチカチの乳首を摘むと…

京子「あんぎゅゅゅぅぅ…あっっぐぅぅぅぅ…吸って、オッパイ吸って…チュッチュッして、チュッチュッしてぇ…はぁぁぁん…」

この時期でも、週3〜4回は睦み合っていたが、この日の京子は異常に乱れていた。

京子「オマンコめちゃくちゃして、トモのオマンコ、めちゃくちゃにしてぇぇ…」

淫乱?のように、狂ったように腰を動かす京子…乳首は見た事ないくらいカチカチに突起して、乳輪もプクッと膨れていた。

「京子出そう…」

京子「あぁぁんいぃぃ、出していぃぃ…中にいぃぃ…中に出して、いぃぃ…はぁぁぁぁぁん…」

中出しする気満々だった。

俺…『ヤバくないか?四人目?イヤ、マズいやろ?』

そんな事を考えたが、京子はグラインドを止めず、そのまま京子の中へ放出。

『ピュッ、ピュッ、ピュッ…ピュッ』

京子「あっっ…うっっぐぅぅぅぅ…」

ビクンビクンと痙攣する京子…目をつぶったその顔もやはり松たか子にそっくりだった。

京子「ハァハァ、ゴクン…ハァハァハァ…気持ちぃぃ…もうダメ…腰が…」

俺に抱きつき、ヤリ切った感の京子。

「中ヤバくない?」

京子「ハァハァ、うん…ハァハァ…出来たら出来たでいいやん…男の子かも…四人姉妹かもしれんけど…フフフッ…あぁぁ気持ちいい…頭おかしくなりそう…」

そう言う京子が妙に色っぽく見えた。

「俺はいいけど、苦労するの京子やけんなぁ…」

京子「フフフッ、トモとアタシの子やもん!産めるだけ産んでやる!あははは!…あっ、外れた…」

萎んだチンポが京子から外れた。

京子「何かオマンコが変な感じ…やっぱアレ大っき過ぎよぉ…置いて帰るよ!毎回使ったらゆるゆるのガバ子になるよ!あははは!」

どこまでも明るい京子だった。

「京子拭いてやる!」

京子「あんっいいよ!シャワー浴びよぉ…あんっ」

イヤがる京子をベッドに倒して、膝を上げてベチャベチャのマンコとその周りのヌルヌルの剛毛を拭いてやった。

京子「あははは、恥ずかしいよ…昔から拭いてくれるよね?中学の時、めっちゃ恥ずかしかったんよ!あははは!」

オムツ交換の体勢でマンコを拭かれながら笑う京子。

「俺を男にしてくれたマンコやもん!ミコ達が出てきた神聖な穴やもん!大切にせんと!」

京子「穴って…フフフッ……いつも優しくしてくれてありがとう……感謝してます」

自分で膝を抱えて真面目に話す京子…俺はちょっと照れ臭さくて…

「マンコ拭かれながら真面目に言うな!」

京子「あははは!だね!あははは!」

京子以上に…

『結婚して良かった…こんないいマンコがあるのに…オイタはやめよっ!』

そう思った。

結局、このままホテルに泊まり朝方までいろいろ話して、乳くり慰め合った。

ディルドに喘ぐ母娘を見た俺…まだまだ女人に振り回される事となり…女の優しさ、深さに成長させられる…。

この話の続き

ある週末の夜、俺の下で涙目で喘ぐ英子さん…ご正室さまとチビ達は実家に行っている…心置きなく75歳の超熟女を突きまくる不埒な俺。英子「はぁん、はぁん、はぁん…はぁぁぁん…あなた…はぁん、はぁん…」関係を持った当初、イッた事もなかった英子さんが数ヶ月も経たずに自ら腰を使い、フェラをせがんで、年下…

-終わり-
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