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体験談(約 5 分で読了)

元ヤン年上女房京子…潮を吹き、母乳を噴出させ、オシッコまでさせられ…泣いて甘えてイキ狂う京子

投稿:2024-06-03 18:41:37

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名無し◆MEdFcDU
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

京子と二人きりの夜、京子の本心と覚悟を聞かされた俺。『いい女…やっぱり京子がいい』そう思った俺…たが、気が付けば久々に75歳になった英子さんをバックから突いている。英子「あぁん…あぁん…あぁん…あぁん」紅潮した英子さんの背中やお尻…75歳には見えないハリときめ細かさで、下っ腹は少しポ…

リビングでM字に拘束されピストンされる京子…京子も興奮していたのだろう、ソファの上で拘束されていても腰を動かしチンポを堪能していた。

京子「あんぐぅぅ…あんぐぅぅ…」

唸るような声でヨダレを垂らし、半分白目の京子…ゴットマザーの姿は無い。

マンコは白っぽい泡でベタベタで、俺と京子の毛もヌルヌル状態…京子の乳首は稀に見る突起で乳輪もプックリと膨らんでいた。

『ネチャ、ネチャ、ネチャ…』

いつもの艶めかしい音がリビングに響いた。

京子「あんぐぅぅ…あんぐぅぅ…ぐぅぅぅぅ…」

京子が拘束された腕を俺の首に回して…

京子「うぅぅ…このまま…動かんで、入れたまま…動かんで………ぐぅぅぅぅ」

たまに求めてくる挿入したままの体勢…

英子さんと同じ事を言ってきた。

根元まで挿入して止めた。

京子「ぐぅぅぅ…あっはぁぁぁん…き、も、ち、いぃぃ……あっ…ダメ、イク…イク、イク…あっ…んんんぅぅぅ…」

俺に抱きついたまま、身体を大きく揺らした…完イキだった。

京子「ハァハァハァ…ゴクン、ハァハァハァ…ハァハァハァ」

息が荒い京子…目は半開きでヨダレを垂らして…

京子「あぁぁぁん…き、も、ち、いぃぃ……気が狂いそう…ハァハァハァ」

そんな京子を見ていた俺…チンポが急にキューんとして…

「出る…」

マンコからチンポを抜いて、京子のお腹に射精…

『ピュッ、ピュッ、ピュッ…ピュッ』

結構な量の精子が飛び出た。

京子「あんっ…出た……温ったかい…」

神様の悪戯か?戒めか?数時間前の英子さんと同じ台詞だった…。

「めっちゃ気持ちいい…京子、乳首ビンビンやん…マンコもベタベタ」

京子「はぁぁん、言わんでよぉ…気持ちいいもん…トモが結んだりするけんよぉ……足、外して…」

弱々しく優しい口調だった…が…俺は突起している乳首をギュッとつまんでみた。

京子「あんっ、痛い、痛いよ、あんっ」

「京子、乳首もクリも超勃っとるぞ…」

京子「えっ⁈あんっ、ちょっ、あんっ…ダメって、あんっ…あぁぁん…」

剥けて大きく顔を出したクリ摘んだり、撫でる…綺麗なツルツルでピンク色の小さなチンポのようなクリを優しく虐めた。

京子「うっっ…くっっ…んぐぅぅ…」

京子は身体を揺らした。

オッパイを見ると、乳首も突起していて、思わず摘むと、カチカチで俺のチンポより硬いのでは?と思うぐらいだった。

京子「あっ…うぅぅぅ…ダ…メ…うっっ…ぐっぅぅ…ヤメ…て…」

京子は眉間に皺を寄せ、身体を左右に揺らしていた…いつのまにか俺はまた勃起状態。

乳首をコリコリと摘み、クリを撫でながらベトベトのマンコを上下になぞる。

京子「あぁぁうぅぅぅ……ダメぇぇ…ヤメてぇぇ…」

本当にレイプされているようだった。

興奮してチンポを京子の口に持っていこうと思った…その時!

京子「あっ…イヤ、ダメ…あっ…」

京子が弱々しく声を出した。

『シャッ…シャッ…』

俺の身体にマンコから少量の液体が⁈…久しぶりに見る京子の『潮』だった。

京子「あぁぁん、イヤぁーん…もうヤメてぇ…イヤぁぁん、違うって…違うんよ…ちょっと、イヤん…」

潮を吹いて、焦り恥ずかしがる京子…半泣きの表情が可愛かった…そんな事を思ってきたら…

『ポトっ…ポトっ…ポトっ…』

摘んでいる硬く勃っていた京子の乳首から母乳が出てきた!

「わっ⁈京子、オッパイ出てきた!」

京子「えっ⁈イヤん、何で?トモが摘むけんよ、ヤメて、離して、ちょっと…イヤん」

京子はM字で拘束された足をバタバタさせて、抵抗した。

オッパイを揉み、更に乳首を絞ると。『ポトっ、ポトっ、ポトっ…チュューー』

母乳が細く弧を描くように俺の身体にかかった!

「京子、潮吹いてオッパイも出して、クリも超剥けとるぞ!」

京子「ちょっ、イヤん…ヤメて、手離して!お願い、ヤメてって…イヤぁぁん」

子供のように涙を流す京子…俺は興奮したがそれ以上にそんな京子が愛おしく思った。

マンコと乳首から手を離す…グッタリする京子…そんな京子を抱きしめた。

「ごめん、気持ち良かった?」

無言で頷く京子。

俺は膝のガムテープと手首のパジャマを外す。

京子「イテテ、痛い、グスン……ヤメてって言ったのに…グスン…」

半べそ状態の京子が可愛くて、俺は授乳の体勢で京子を抱いた。

「ごめん…でも俺も興奮した…」

京子「気持ち良かったけど…潮まで吹いて恥ずかしいよ…オッパイも出るし、ビックリしたよ…まだ出るんやねぇ…」

「潮吹いて、母乳出して…京子、クジラみたいやねぇ!」

京子「馬鹿…絶対誰にも言わんでよ…言ったら怒るけん…」

怒ると言いながらも、俺の胸に顔を当てて甘える京子…滅多に見せない甘えん坊になる京子だった。

京子「シャワー浴びようよ…」

「うん、マンコ洗ってやる!」

京子「いいよ自分で洗うよ!あぁーあ、トモに泣かされた…エヘヘ」

風呂場に行く…一緒にシャワーを浴びながら舌を絡める…余韻があるのか?京子は激しく舌を絡めて…

京子「あぁぅん…トモ…はぁぅぅ…」

淫乱?いや、野獣のように舌を絡め、勃ってきたチンポを掴み、玉を揉んでいた。

『コイツ、昔よりエロくなってきたよなぁ…鬱憤は溜まっとるんか?』

そんな事を思った。

余りにも京子のキスが激しく…俺は唇を離して浴槽の端に座り…

「京子、俺に座って!」

京子「えっ⁈…」

躊躇しながら俺の太ももにお尻を置く…京子の大きくてハリのあるお尻を俺に乗せた。

京子「あんっ、オチンチンが当たるよ!」

「足上げて!」

京子「えっ⁈」

「足上げろって!」

京子「あっ、うん…」

子供をオシッコさせる体勢に京子をかかえる。

京子「ちょっとなら⁈ヤダよ!離して!」

「うるさい!はい京ちゃん、オシッコして!」

京子「はぁぁ⁈そんなイキナリ出らんよ!ヤメてって!下ろして!」

「うるさい!ヤレって!…俺の女房やろ!女やろ!京子の身体、俺のモノやろ!」

ちょっと強気で言った。

京子「そりゃそうやけど……もうぉー!…ヤルよ……いっぱい出らんよ……」

キバる京子…そんな京子も可愛かった。

5〜6秒して…

『チョロ、チョロ、チョロ…ジャァァー』

薄く黄色いオシッコがさっきの潮より勢い良く飛び出た。

京子「あんっ、イヤん…」

「おぉぉ!出た出た!潮より出るやん!」

京子「あんっ…何で風呂でオシッコとかやらないけんの…変態やん…潮吹いて、オッパイ出してオシッコして、ウチら何しよん⁈」

出ないと言ったわりには、結構な量を排出する京子…出し終わった京子を下ろして…

「京子、勃った…舐めて」

京子「あっ、うん…さっき出したのにカチカチやん…フフフッ」

京子は裏筋を舐め、亀頭を頬張り、玉もしゃぶってくれる…フェラをする京子はやはり松たか子に似ていて、それがまたソソる。

亀頭を頬張り、巧みにシゴく京子…20年近く味合う京子のフェラ…歳を重ねるほど上手いというか、俺のツボを心得ているようだった。

1〜2分であえなく発射…京子は躊躇いもなく精子を受け入れた。

「出していいよ…苦いやろ」

無言で首を振り、飲み込んだ。

口を濯ぎ…

京子「久しぶりに飲んだ、エヘヘ…………トモぉ……イジメられても好きだよ……大好き…アタシ、ずーっとトモの女よ…死んでも一緒におりたい…」

正座したまま、俺の目を見て京子はそういた。

俺たちは湯に浸かり、しばらく抱き合った。

その日は、お互いパンツ一丁で珍しく俺が京子を胸に抱いて就寝…京子の香りを嗅ぎながらゆっくりと目を閉じた。

京子「エヘヘ、トモに抱っこされてる、エヘヘ」

甘える京子がめちゃくちゃ可愛くて…またまた、忘れられない夜となった。

それから暫くはドタバタではあったが、家庭円満だった俺…だが、やはり何かと誘惑もあり…熟れた女性達の甘い香りに誘導され…結果的に過ちを犯すダメな俺だった…。

この話の続き

京子が珍しく俺に甘えた夜から以降、チビ達が発熱したり、仕事ではトラブルが多発して何かとバタバタしていたが、俺と京子は夫婦円満で一層ラブラブな日々。『もうオイタはヤメとこ…京子が一番』本当にそう思っていた俺…英子さんはたまに電話やメールがある程度で、まぁ、テキトーに仲良くしていた。そんなあ…

-終わり-
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