体験談(約 10 分で読了)
元ヤン年上女房京子…義母の唸りイキ…義姉愛子さんの下着とエッチな交換日記に興奮した俺(1/2ページ目)
投稿:2024-06-13 20:36:33
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俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…
俺が射精した後…里美「舐めなさいよ…あなたが出したモノでしょ…舐めて…」大股開きで膝を上げた状態でツンデレ風に言った。里美さんが敢えて冷たい口調で言っているのがわかった。俺「はい」マンコから逆流した精子を舐める俺。溢れて垂れる精子がめちゃくちゃ卑猥で…京子の口に出した時…
里美さんに骨抜きにされた俺…仕事と家庭と女人に?ドタバタしていたが…
『やっぱ熟女っていいよなぁ…』
そんなくだらない事を考えていたら、ふと、京子のお母さんが頭に浮かんだ…里美さんのマンコほど締まりも吸い付きも無いが、熟女っぽいボディは色っぽく、マンコもまだまだ現役で、ディルドを咥え込みぶら下げるぐらいだ。
俺は自制が効かず…無理矢理に打合せを使って会社にウソをついて京子の実家へ走った…とにかく、お母さんに会いたいというか、あのホワホワの熟した身体に触れたかった…。
京子母「こんにちは!久しぶりねぇ!」
笑顔で迎えてくれるお母さん…相変わらず名取裕子さん似の美人で愛嬌ある顔…部屋着のワンピースが似合っていた。
京子母「コーヒーでいい?ジュースもあるよ!」
実の息子のように迎えてくれた。
俺「ジュースちょーだい!」
京子母「OK!少々お待ちください!」
ジュースを持ってリビングに入って来たお母さんを抱きしめ、お母さんの胸に顔を埋めた。
京子母「ちょっと!何⁈…あんっ」
俺「ごめん、ちょっとこのままで…ごめん…」
そう言うと、お母さんは黙ってじっと抱かれていた。
ブラジャー越しの柔らかいオッパイ、程よい肉付きのボディ…里美さんに似ていると思った。
お母さんは抱かれる俺の頭を撫でて…
京子母「何かあった?…京子と喧嘩でもした?フフフッ」
優しい言葉と良い香りがして俺はそれだけで幸せな気持ちだった。
俺「ううん…」
京子母「私で良ければいつでもおいで…親子だもん………恋人かな?フフフッ」
超優しい口調でそう言って、俺をギュッと抱きしめてくれた。
顔を上げてお母さんを見つめて、唇を近づけると…
京子母「フフフッ…キスだけよ…」
チョンとキスをして、俺の目をじっと見てから…
京子母「飲ませて上げる!」
ジュースを口に含んで唇を重ねた。
俺「んぅぅ…」
ジュースを口移ししてくれるお母さん…何故か?全くエロい感じがしなかった。
京子母「美味しい?」
俺「うん、美味しい」
そのまま、ゆっくりとお母さんと床に倒れ込んだ。
京子母「ダメよ…」
そう言いながらも俺を受け入れて、キスをして大きくて柔らかい垂れたオッパイを揉む…服の上からでも乳首の感触がわかった。
京子母「あぁん、ダメよ…はぁん…コラ、ダメって、あぁん…あぁぁん」
ダメと言っていたが、俺の背中に手を回して気持ち良さそうに唸っていた。
俺「お母さん、オッパイ欲しい」
京子母「もうぉ!赤ちゃんか!フフフッ…」
呆れるように、でもニコッとして起き上がって前面のボタンを外してくれた!
レースが付いた大きなブラジャーが現れた…初めて見るブラジャーだった。
俺はゾクゾクっとした。
見慣れた女性のオッパイだが、何万回見てもやっぱり興奮する…ましてや嫁の母親。
世間一般、許されない関係だが、俺とお母さんは義理の親子という関係を超越した関係というか…お互い信頼しきった仲で…。
俺とお母さんが異常に仲が良いのは京子も承知している事で…
『タマにはハグでもしてやって!喜ぶよ!まだまだ枯れて欲しくないし……お母さんならちょっとだけトモを貸してやる…』
俺は、京子の言葉が頭に浮かんだ。
揉んで顔を埋めた…ブラジャーを捲り上げた。
赤黒い大きな乳首が目の前に…思わず咥え込みしゃぶった。
京子母「あぁん…痛いよ、あんっ…あんっ」
お母さんはソファに背中を当て、胸にしゃぶりつく俺を抱いていた。
京子や由美、英子さんと全く違うちょっと太くてコロコロの乳首、里美さんの乳首に似ている。
何とも言えない弾力があり、乳輪のブツブツもソソる。
しばらく、夢中で吸って、舐めて、甘噛みして…口を離して指でコリコリと摘む。
京子母「あんっ、お婆ちゃんの乳首よ…愛子と京子がオッパイ飲んだ乳首…」
俺「うん…今は俺のモノよね?」
京子母「そうねぇ…トモしか触らないからねぇ…フフフッ………あの可愛かった子が……息子になって…」
俺の頭を撫でながらゆったりとした口調だった。
京子母「あの子たちが大人になって、もう枯れていくだけと思ってた……可愛い息子が出来て…ちょっとエッチだけどね!フフフッ」
俺「俺、お母さん好きよ…お母さんのオッパイもマンコも大好き!」
京子母「何それ!……私も好きよ…」
俺「お母さん、勃った」
京子母「知らないわよ!お婆ちゃん相手にしないで京子とイチャイチャしなさい!フフフッ………どれどれ…まぁ!元気の良い事!カチカチじゃない!」
お母さんはズボンの上から勃ったチンポを優しく掴んだ。
俺「お母さん、出したい…」
京子母「プッ!何よそれ!…京子にしてもらいなさいよ!」
俺「ダメぇぇ?」
甘えてみた。
京子母「もうぉ!甘えん坊ねぇ!…………困った息子だ…お脱ぎなさい…」
呆れた口調だったが、お母さんは明らかににニコニコしていた。
ズボンとパンツを素早く脱いだ。
勃起したチンポが露わに…
お母さんは俺を授乳の体勢で抱いて…
京子母「大っきくなって…フフフッ…悪い子ねぇ!小さいオチンチンがこんなになって!フフフッ」
チンポを掴んで子供をあやすように言うお母さん…数ヶ月前、ディルドを咥え込んで泣いてイッた姿は無い…優しいお母さんの顔だった。
俺「あんっ…お母さんシコシコして…」
京子母「フフフッ、甘えん坊さん!ホントにカチカチねぇ!」
お母さんは興奮というより、楽しんでいるようだった。
俺「お願い、シコシコしてぇ!」
京子母「はいはい分かりました!フフフッ」
お母さんは俺の目とチンポを交互に見て、ゆっくりと手コキしてくれた。
ちょっと冷たいお母さんの指が気持ち良くて…
俺「あんっ、気持ちいい」
京子母「そーお…トモちゃんのオチンチンは綺麗ですねぇ!フフフッ」
手コキしながら俺を見るお母さんの視線…恥ずかしくて俺は咄嗟に乳首を吸って誤魔化した。
京子母「フフフッ、オッパイ吸ってシコシコされて、トモちゃん恥ずかしぃ!フフフッ」
俺「あんっ…あんっ」
俺から求めた事だが、お母さんからそう言われてとても恥ずかしくなった。
京子母「気持ちいいの?」
俺「うん…」
京子母「どんどん硬くなってる…」
お母さんが手を早める…
チンポにキューンと電流が走るような感覚が…
俺「あんっ出る」
京子母「出していいよ、出しなさい」
『ビュッ、ビュッ、ビュッ…ビュッ』
大量の精子が俺の胸まで飛んだ。
京子母「わぁぁ!スゴーい!飛び出たよぉ!………気持ち良かった?」
俺「うん…」
京子母「いっぱい出たねぇ…オチンチンの中のも出しとこうねぇ…フフフッ」
お母さんはチンポをゆっくりとシゴいて、尿道に溜まった精子も絞り出していた…偶然だろうが、京子も手コキしてくれた時には同じように射精した後、搾り出してくれる…これも遺伝か?…。
精子をティッシュで拭いてくれて…
京子母「スッキリしましたか?フフフッ」
俺「うん……お母さん濡れた?」
京子母「はぁぁ??濡れてないわよ!失礼ねぇ!あははは!」
俺は確信があった…
『絶対濡れとる…濡れてない訳がない』
ワンピースの裾をガバッと上げた。
ガードルは履いてなく、白いデカパンが現れた…ピンクの小さいリボンが付いていて初めて見るパンティだった。
京子母「キャッ!ちょっと!ヤメて!コラッ!」
焦るお母さん。
俺「濡れてないんやろ!いーじゃん!」
京子母「ヤメなさい!」
ちょっと怒っていたが、構わず足を広げた…
『んんっ⁈⁈』
クロッチ部に小さなシミがあった!
俺はそのシミを押さえたら、シミが大きくなった!
俺「濡れとるじゃん!」
京子母「ちょっと!イヤって!怒るよ!」
お母さんは足を閉じようとしたが、俺は強引に身体を入れて阻止する。
俺はうつ伏せになり股間を眺めた。
京子母「イヤって!ヤメなさい!」
異常に抵抗するお母さん。
クロッチ部の端を真ん中に寄せると、ヌルヌルと光ったマンコが現れた!
京子母「あんっ、イヤん…」
赤黒いビラビラは焼いたベーコンのようで、濡れたマンコは京子と同じ匂いがした。
指で汁をぬぐい、ヌルヌルの指をお母さんに見せた。
俺「ホラっ!濡れとる!」
京子母「イヤん!ヤメて!違うって!」
赤面するお母さん。
以前から、俺にマッサージされながら手マンや乳首で散々イカされているのに、濡れてる事を指摘されて、何故か?顔を真っ赤にしていた。
俺「いーじゃん別に!恋人やろ!お母さんまだ若い証拠よ!」
京子母「そんな……恥ずかしいよ…私も一応は女よ…恥ずかしいって…」
マジで恥ずかしそうで、そんなお母さんも可愛かった。
俺は無言でデカいパンティに手を掛けた。京子母「あんっイヤよ…ちょっと…イヤぁん」
イヤと言って、自分からお尻をスッと上げるお母さん…怒ると思ったのでそれは指摘しなかった。
お母さんは脱ぎ易いように足を伸ばして…
京子母「こんな事して…エッチ!」
そう言っていたが、膝を曲げ足を開き濡れたマンコを娘婿に晒していた。
マンコを撫で、ちょっと顔を出しているクリも撫でる。
京子母「あぁん…あぁん…イヤぁぁん…ダ・メ…あっはぁぁん…」
目を閉じて可愛く悶えて、身体がブルブルと小さく震えていた。
白髪混じりの陰毛を見ながら、俺は自然にペロンと光ったマンコを舐めた…ちょっと生臭かったが、薄甘いお母さんの汁。
以前も思ったが、親子だからか?やはり匂いも味も京子に似ている…まぁ、絶対に人には言えないが…。
俺が経験した女性に比べると、やはり2人ともちょっと陰茎が大きいような…どうでもいい事だが…。
京子母「あんっ…あんっ…」
可愛い声を出すお母さん…名取裕子似の顔が眉間に皺を寄せ小刻みに震えて…俺はまた勃起していた。
溢れる汁は肛門の方へ垂れている…それをぬぐってクリを撫でる。
どんどんクリが大きくなっていた。
京子母「うっっ…くぅぅ…」
ビクんとして、足をプルプルと震わせていた。
マンコを広げて、舌を這わせる…呼吸するように動くマンコ…尿道?らしき小さな穴に舌を尖らせ、クリを軽く摘む…
京子母「くっっ…あっぐっっ…イヤ、ダメ……あっ、イヤん……イク…イク……イクぅぅ……あっっ…」
俺の髪の毛をギュッと掴んで小さく唸り、身体は大きく揺れた…『完イキ』だった。
京子母「ハァハァハァ…ハァハァハァ」
ポッコリ出た下腹部が揺れて…
京子母「ハァハァ…もうぉぉ…ヤダぁぁ…ハァハァハァ」
下半身丸出しで手で顔を押さえ恥ずかしがるお母さん…異様に色っぽく…レイプされた熟女のようにも見えて…
俺は立ち上がって、ビンビンのチンポをお母さんの口に持っていった。
お母さんは手で顔を隠していたが、手に亀頭が当たると、手を下げて涙目でマジマジとチンポを見て…
京子母「また勃ってる…」
そう言って、ゆっくりと口を開け亀頭を咥えた。
京子母「あぁぁぅぅ…はぅぅぅん…」
チンポを掴んで美味しそうに咥えて、舐めて…片手は玉を優しく揉んでいた。
おそらく、離婚してから俺と関係を持つまで約30年以上、男と交わっていないであろうお母さん…娘婿のチンポを夢中にしゃぶり…それでも挿入だけは一回きりでその後は頑として拒む…。
今現在でも愛し合っているが、挿入はさせてくれない…。
そんなお母さんが唇を前後させ、シゴいて玉を揉む…
俺「あっ、出る」
構わず激しく動くお母さん。
俺は咄嗟にお母さんの口からチンポを離して、お母さんの顔に向けた。
どうされるか、理解したお母さんは目を閉じて顔をちょっと上に向けていた。
整った眉毛がカッコいい、そう思った。
『ピユッ、ピユッ、ピユッ…ピユッ』
2発目だが結構な勢いで飛ぶ精子…お母さんの口や鼻、目、頬に着地する。
京子母「んんぅぅ……」
綺麗な顔が精子まみれになり、まさに熟女AVのようだった。
チンポを唇に当てると、お母さんは小さく口を開けてくれた。
お母さんは亀頭を咥えて、チンポの根元からシゴいて、先っぽを吸う。
俺「うぅっ…」
その快楽に思わず声が出た。
京子母「ハァハァハァ…さっき出したのに……ティッシュ取って…」
目を閉じたままそう言った。
俺は精子まみれの顔に興奮して、指で精子を伸ばして顔じゅうにパックのように塗った。
京子母「何してんのよぉ!プッ!意地悪ねぇ!フフフッ…お化粧じゃないのよ!悪い息子!」
そう言っていたが、お母さんは楽しそうだった。
俺「肌が綺麗になるらしーよ!京子が言いよったよ!」
お母さんは俺を見て…
京子母「まあぁ!こんな事して…ホントに悪い息子…」
俺「今日はそのまま寝たら!」
京子母「寝ないわよ!朝、ガチガチになるわよ!目が開かないかも!」
そんな事を言っていた。
ちょうどその時、俺の携帯が鳴ったのでお母さんは一人で風呂に行って、俺はそのまま2階の京子の部屋に上がった。
仕事の電話だったが5〜6分ほどで終わって、1階に降りようとしたが、愛子さんの部屋のドアが目に付いて…悪い俺が発動…風呂にいるお母さんの音を確認してから愛子さんの部屋へ…。
俺の従兄弟の良介兄と結婚して一児の母の愛子さん。
たまに親子で泊まりに来ていたので、エロいモノは無いとは思ったが…。
押入れの中の半透明のBOXを物色…良介兄と娘の愛果の段があり、1番上の段を開ける…愛子さんの下着が現れた!
白や黒、薄ピンク、水色…鮮やかなサテン生地の物もあった。
巨乳の愛子さん…ブラジャーは明らかに京子よりも大きくて…思わず嗅いでしまった。
パンティを取り、クロッチ部を見ると黄色いシミが薄く残っていた。
『オシッコだ!』
京子や由美、英子さんのシミを見慣れていたが、あの愛子さんのシミだと思うと異常に興奮して、またもや元気になるチンポ。
再度、風呂場の音を確認して、パンティでチンポを包みシゴいた。
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(2020年05月28日)
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