成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,521話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

【評価が高め】元ヤン年上女房京子、、75歳英子さん、、嫉妬?からの乱れイキ

投稿:2024-12-28 11:21:41

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆ITWBEpU
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

ある日の夜、我が家の寝室…京子「アァァン、イィィ、アァァン…気持ちぃぃ…アァァン…ハァァン」俺に抱きついて体面座位で色っぽく喘ぐ京子…。剛毛マンコで、いつものようにチンポをガッチリと咥え込んでお尻をグリグリと前後左右に揺らしていた。接合部からは…『ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…』京…

ある夜のラブホ…

英子「アァァ、ダメェェ…アナタァァ…アンックゥゥゥ…」

バックで鬼ピストン、ガンガン小ぶりの尻を突く…英子さんは肘をついた体勢で大きく唸っていた。

京子が体調不良、俺も忙しくて2週間抜いてなく溜まっていた時、英子さんから連絡があり待ち合わせをしてそのままホテルへ。

英子さんはオシャレな下着を身に纏っていたが、この時はそんな事はどうでも良く荒々しく服を脱がせ下着を剥ぎ取り75歳になった超美熟女を手マンすると…

英子「アンッ、イヤァ…アンッ、アンッ、アンッ」

数秒で湿ってくる…あの濡れもしなかった英子さんが撫でると溢れ出るまで開発?されていた。

四つん這いにさせて一気に挿れた。

英子「アッ…アンッ、アンッ…ウッッ……アッ、ウゥゥゥ…」

痙攣のように身体を揺らす…無言でガンガン突いた。

英子さんにこんなにも乱暴にしたのは初めてだったと思う。

相変わらずの上品さで、櫻井よしこ似のお淑やかな感じを見たら、自制出来なかった。

英子さんの腰に手をやり、無言で突きまくった。

当たる英子さんのお尻はピンク色になり、英子さんも興奮したのであろう、マン汁が糸を引きシーツに垂れていた。

2〜3分経つ…

英子「クゥゥゥゥゥ…アナタァァ……アッ、ダメ、イク、イク……イクゥゥ……ンンゥゥ」

四つん這いで顔を上げ、珍しく英子さんが大きく唸っていた。

俺は構わず突きまくり、

「中にいい?」

英子「ウゥゥゥゥ…」

「いい?」

英子「アァァァァ………はぃ」

「マンコに出してくださいは?」

初めてではないが、そう言ってみると、

英子「ウゥゥゥゥ……ください……中に…クゥゥゥゥ……くだ…さい…アァァァァン」

苦しそうにそう言った。

数秒後、緩くて小さいマンコに思いっきり発射した。

『ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ…ビュッ』

大量だった、尿道に気が狂うほどに快感がはしり…俺は獣のようだと思った。

英子「アッハァァァァ…アナタァァ…」

英子さんは枕に顔を埋めてピクピクと身体を揺らしていた。

小さくなったチンポが外れ、マンコからは精子がゆっくりとドロっと溢れていた。

英子さんは四つん這いの体勢のまま、俺にマンコを晒して動かない。

指で逆流した精子を拭うと、

英子「アァァン、イヤぁん…イヤよぉぉ…アッ、イヤぁん、恥ずかしい…」

半泣きでそう言ったが、四つん這いは崩さなかった。

「精子とマン汁でベチャベチャよ」

英子「アナタが出したから…恥ずかしい……グスン」

マジで涙ぐんでいた。

俺だけが見られる英子さんの声と醜態?

普段の清楚で上品で物腰軟い老女が孫のような若い男にイカされ、中出しされて、マンコから精子を逆流させて…櫻井よしこさんも彼氏とヤッたらこうなのか?

不埒な事を考えた。

「マンコ拭いてくださいは?」

更に虐めてみる。

英子「そんな………オマンコ、拭いてください……お願い…アナタ」

弱々しく従順にそう言ってくれる英子さん…年上でも可愛かった。

白髪の見えるマンコを拭いてやり、抱きしめると、

英子「いじわる……でも大好き、アナタが大好き……私の可愛い彼氏…」

俺の胸に顔を埋めゆっくりとそう言った。

淡く切ない時間だった…が、英子さんから…

英子「里美ちゃんがね、アナタとはどうなの?って聞いてきたの!」

ドキッとした…

「何それ?何て言ったの?」

英子「仲良くしてるわって言ったの!そしたらね、英子さんイカないなら自分がデート誘ってみようかなぁ!って言ったからダメって言っちゃった!フフフッ」

少女のように照れながら言う英子さん…俺はビビった。

「ヤリまくっとるって言ったらいいじゃん!付き合っとるって!」

英子「言えないよぉ!奥さまいるのに…友達以上恋人未満って言っちゃった!古いよね?フフフッ」

「俺が里美さんとデートしたら怒る?」

英子さんの反応が見たかった。

英子「えっ⁈………デートしたいの?」

デートしたいの?、英子さんの言い方と声がめちゃくちゃ可愛くて…

「する訳ないじゃん!こんな可愛い彼女おるのに!」

英子「ホント?」

「うんホント!チンポ気持ち良くしてくれる可愛い彼女!」

英子「プッ!もうぉぉ!エッチねぇ!」

「ずっとチンポ気持ち良くしてくれる?」

英子「何よそれ!」

顔を赤くして照れて笑う英子さん。

「イヤ?もっとカッコいいイケメンの方がいい?」

英子「そんな事ない!アナタだけに決まってるじゃない!私、そんな女じゃないわ…」

「じゃあチンポ気持ち良くしてくれる?」

英子「うん、する…するわ」

俺を見上げてそう言ってくれる英子さん…里美さんとヤッた俺はちょっと罪悪感が…。

英子「アナタ…」

目を潤ませてそう言ってチンポを触って…

英子「一生懸命やる……………アナタを気持ち良くするわ…死ぬまでアナタだけ……………私のオチンチン」

嬉しかったが、純粋過ぎる英子さんにちょっと引いた…ちょっとだけ。

良家に生まれ、真面目に生きて来て定年まで県庁に勤め、ご主人を亡くして…イク事もフェラさえ経験なかった老女が40歳離れた若い男のチンポを欲する…不思議というか幾つになっても女は女なんだなぁ…改めてそう思った。

その後、風呂に浸かるといきなり抱き付いてきて、

英子「誰にも渡したくない、私の彼氏……何でもするから…私の身体アナタのモノ…何でもするから」

正直ビックリした。

英子さんは俺を浴槽に座らせて、狂ったようにフェラをして…裏筋に舌を這わせ、玉をしゃぶり…

英子「頑張るから、私頑張るから…」

里美さんへの対抗心か?

この日の英子さんは凄かった!

ベッドに戻ると、自分で部屋を暗くして俺を寝かせて、強烈なフェラ…膝を上げて蟻の道に舌を這わせ、アナルを舐め続けた。

おそらく里美さん達、ジムのお盛んなマダム達から聞いた事を実践してるのだと分かって…健気な姿はおかしくもあり、愛おしかった。

英子「欲しい…」

優しく言って俺を跨ぎ騎乗位でチンポを咥え込んだ。

大股開きのウンコ座り…触ってないのにそのマンコは既にヌルヌルだった。

腰を回しよがりまくる英子さん…

英子「アァァァァン、アナタァァ…いい、いいわ……入ってる、オマンコに入ってる」

「いいぃぃ…気持ちいぃぃ……チンポが入ってる…私にチンポ入ってる」

極めつけは…

「ハァンぐぅぅぅぅ…チンポ…チンポいぃぃ…アァァァァ、気持ちいい…アナタァァ」

オチンチンではなく、自ら『チンポ』と言って…卑猥な言葉連発で腰を振る英子さんを見て俺は興奮したが、怖さもあった。

『もし、里美さんとの事がバレたらどうなる??修羅場になる?』

英子さんみたいな人がキレたら?

ある意味、京子より怖いのでは?

そんな事を考えた。

「出る…」

英子「アァァァァ、いいぃ、いいから…私に…………マンコに出してぇぇ」

あの英子さんの叫び…英子さんのマンションだったら間違いなく隣人に聞こえただろう雄叫びだった。

射精の時、英子さんはより一層腰をグリグリと押し付けていた。

『ピュ…ピュ…ピュ…ピュ』

英子「アンッ…アンッ…アンッ…アンッ」

射精に合わせて色っぽく声を出し…その垂れた小さなオッパイの先にあるピンクの小さな乳首はピンと突起していた。

英子「ハァァァァン…アナタァァ…」

倒れ込んで俺に抱き付いて、

英子「キ、モ、チィィ…私の中に入ってる…アナタ…」

そんな事を言って俺の耳や首を舐めていた。

英子さんを抱きしめた。

「愛してます」

何故かそう言った。

英子さんはしばらく黙っていたが、

英子「私も愛してる………………アナタの子供が欲しかった…………………ウゥゥ…ウゥゥゥゥ」

俺の胸で静かに泣いていた。

布団を掛けて英子さんを抱きしめた。

英子「ウゥゥ…ごめんなさい…ごめんなさい…ウゥゥゥゥ…グスン…ウゥゥゥゥ」

しばらくの間、啜り泣いていた。

「英子…また、旅行でも行こっか?」

敢えて呼び捨てにした…

英子「はい……嬉しい」

75歳の老女と40歳年下の男との純愛だった…。

風呂に入り、お茶をしてから部屋を出た。

スーツを着ると良家の奥さまに見える清楚な英子さん…さっきまで孫のような男のチンポに悶えていた事など想像も出来ない容姿、そのギャップにまた興奮した。

帰りの車内、

「チンポ良かった?」

英子「プッ!もうぉぉ!知らないわよ!フフフッ…良かったわよ!アナタのチンポ!フフフッ、エッチな事言わせて!悪い子!」

照れて笑う姿は櫻井よしこさんのようにチャーミングで可愛かった。

幸せを感じた一夜だった。

それから1〜2週間経った頃だったと思うが、運命のイタズラか?神様からの試練か?

俺はマジでビビり冷や汗をかく事に…罪と罰…そんな言葉を体験する俺…。

京子はやっぱり凄かった!

この話の続き

姪の愛果の運動会に誘われて、チビ達が義理姉の愛子さんの家にお泊まりに行った日の思い出。久しぶりの京子と二人の夜…。京子の提案で街に出て外食する事に…この日、久しぶりに京子が醜態というか煩悩的に乱れて堕ちる事になり…。生演奏がある洋食屋で食事を済ませてから街をぶらぶらしてラブホへ。ラブ…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:16人
いいね
投票:29人
文章が上手
投票:12人
続編希望
投票:33人
お気に入り
投票:8人
名作
投票:7人
合計 105ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]