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【評価が高め】元ヤン年上女房京子 四つん這いでチンポを乞う英子さん…怒ってもやっぱり可愛い京子

投稿:2023-09-27 15:10:03

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名無し◆MXiJZBQ
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

英子さん宅の薄暗いリビング…裸で俺に身体を預ける英子さん。74歳という年齢の割に綺麗な肌と髪だったが、俺に授乳の体勢で抱かれる身体…相変わらずダランと垂れ下がっている皺があるオッパイ、太っている訳ではないがポッコリと出た下腹、薄い陰毛故に露わな割れ目…熟女というより老女を感じさせる。…

英子「あぁぁん…イヤぁん…ふぅぅぁぁん」

鏡の前で四つん這いになり、マンコをヌルヌルに濡らして40も年下の若造のチンポを欲しがる74歳の美熟女…鏡越しに映るその顔は普段の上品さは全く無く、不謹慎な表現だが『クンクン鳴く盛りのついたメス犬』のようだった。

カチンカチンのチンポを握り、汁まみれのマンコを亀頭の先で撫でる。

ヌルヌル感と温かさがチンポに伝わってきて、正直、俺はイキそうなぐらい感じていた。

「英子さん、入らん…」

まだ出したくなかったので、意地悪くチンポを動かす俺…英子さんはマンコをチンポに合わせようとクネクネと動かしていた。

英子「はぁぁん…動かないで…入るから………意地悪しないで………お願い…あなた…」

マジで半泣き状態だった。

チンポを水平にして固定する…英子さんがマンコを合わせて身体をグイッと下げる…

『グジュグジュ…』

チンポが強烈な温もりに包まれた…狭いマン汁が窮屈に感じる…その熱い感触が堪らなく感じた。

英子「あぁぁぁぁぁ…あっふぅぅぅぅん…」

チンポを飲み込む英子さんはゆったりとした口調で鏡越しに俺を見て唸った。

京子にも何度か同じシチュエーションでハメた事はある…バックで突かれながら鏡越しに、後ろから突く俺を見る…その目は快楽でもあり、悲しげでもあり、トロンとした独特の目と表情だった。

俺自身、英子さんの腰に手をやり突いていて、いつもよりチンポが太くなっているように感じて、小さな英子さんのマンコにガッチリハマっているような気がしていた。

もしかしたら、この時…英子さんより俺の方が感じていたかもしれない…。

英子「ふうわぁん…ふうわぁん…ふうわぁん……うぐぅぅぅ…」

珍しく英子さんは唸るような声を出して、その背中は汗でしっとり濡れていた。

『パンッ、パンッ、パンッ…』

俺と英子さんが当たる音が響く…小さなお尻が赤みを見せていた。

『ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ』

一層、ベタベタ感?ある音になるマンコ…俺も額に汗をかいていた。

英子さんは突かれながら、鏡越しににずっと俺を見ていた…俺も鏡に映る英子さんの顔を見ながら必死に突いた。

2〜3分…4〜5分?経った頃、チンポと頭が熱くなる…何故か?また、そのまま中に出すより、英子さんにかけたくなった俺。

チンポを抜き、素早く鏡の方に移動した。

こっちを向く英子さん…その意図を理解したようで、俺の顔とチンポを見てから、目をつぶって四つん這いのままじっとしていた。

涙目の英子さんが愛おしく、且つ綺麗に見えた。

「うっっ…あぁぁ」

『ビュッ、ビュッ、ビュッ…ビュッ』

ドロドロとした精子が英子さんの顔に飛び散り…目、鼻、口、額に頬に…櫻井よしこさん似の上品で清楚な顔は精子まみれになった。

目を閉じたまま精子をかけられ、動かない英子さん…その顔は本当に櫻井よしこさんに見えた。

『気持ちいい…英子さん怒らんよな?…櫻井よしこさん顔射した事あるんかな?』

出し終わった時、そんな事を考えた俺…。

英子「あぁぁん……あなた……あったかい…はぁぁん…」

顔射されたまま、英子さんはそう言ってじっとしたままだった。

「英子さん、パックしたみたい!」

英子「ヤダぁ……フフフッ…あなたがしたのよぉ!もうー!意地悪な事言ってぇ!フフフッ」

精子だらけの顔で微笑む英子さん、滑稽でもあり美しくもあった。

「よく見てみて!」

英子さんは鏡に映る自分を見た…

英子「わぁぁ…スゴいお顔ねぇ!フフフッ……またお顔に掛けられたわ、プッ!…お友達に見せたいわ!フフフッ」

意外にも明るく話す英子さん。

「写真撮る?」

英子「イヤよ!冗談でしょ!こんな写真見せたら皆んな腰抜かしちゃうわよ!…それにしてもスゴいわねぇ!フフフッ」

笑いながらティッシュで精子を拭き取る。

英子さんが俺にゆっくりと抱きついてきた…

英子「興奮しちゃった……足結ばれた時、頭の中が震えたみたいになって………この歳で…嫌いにならないでね……」

何と言ったらいいのか?俺はちょっと考えた。

「なる訳ないじゃん!また好きになった!色っぽかった!」

英子「そんな事…ありがとう……でもやっぱりちょっと恥ずかしいわ………あらまぁ!オチンチン可愛くなってる……小さくなったり大きくなったり!フフフッ…お風呂入れるわね!汗流しましょ!」

パンティを履き、お風呂を入れてくれる英子さん…もう、俺には遠慮が無くなったのか?垂れたオッパイは隠さず…。

英子さんは風呂場に行ってから、キッチンに行き紅茶を持って来てくれた…グラスは一個だった。

やはり垂れ下がったオッパイが恥ずかしいのか?肩には大きなバスタオルを掛けていた。

英子「お喉渇かない?紅茶使ってたの!」

そう言って床に座り、俺を授乳の体勢に促す…垂れたオッパイが俺の顔の前にあった。

英子さんは紅茶を口に含み、ニコッとしてキスをして、俺に紅茶を流し込んだ。

「んんっ…」

英子「フフフッ…美味しい?」

「うん、美味しい」

優しい微笑みの英子さんは俺をギュッと抱きしめて…俺の耳元で言った…

英子「愛してる……私はあなたの女…あなたの女…」

超熟女の、いや『大人の女』の口調だった…俺は嬉しかった。

英子さんはしばらく俺を抱きしめていた。

それから一緒に風呂に入り、洗いあって、舐め合って、甘え合い、愛し合った。

英子さんは俺のアナルや蟻の道まで、舐めまくった…俺は圧倒された。

当然、それはジムのお盛んな例のオバサマ達から聞いた『技』だった!

その夜、寝室に行くと英子さんは俺の顔にクリームを塗って、優しくマッサージしてくれて、

ベッドでは珍しく英子さんが俺を抱く体勢になった。

英子「可愛いお顔、フフフッ…ゆっくりおやすみなさい…」

俺の頬を撫でながら天使のような話し方だった。

いつものツルツルのシルバーのスリップ姿の英子さん…俺は静かにその胸に抱かれて落ちた。

英子さんが俺の前で本当の姿を曝け出したような気がした夜だった。

翌日、昼前に起きてから朝勃ちのチンポで強引に一戦交え、手作りの料理をご馳走になり俺は英子さんの家を出た。

玄関でキスをした時…俺を見つめ…

英子「ありがとう……ちょっとアソコが痛いかも!フフフッ…また連絡するわ!」

その言い方もチャーミングで可愛かった。

その後、英子さんの引っ越しも手伝い、引っ越し先のマンションでも英子さんと時折、甘い時間を過ごす事になる…。

英子さんの引っ越しが終わってから、数日経った頃だったと思うが、我が家の長女の事で京子とちょっとした喧嘩になった。

長女が京子の口紅やマニキュアを保育園に持って行ったとの事。

俺から見れば…

『アイツも成長しよるんやなぁ!』

ぐらいにしか思わなかった。

京子「明日、ちょっと言って聞かせて!アタシの事、ちょっとナメとるんよ!」

「そんな事ないやろ!怖いお母さんをナメてはないやろ!」

軽い気持ちで言った。

京子「何それ⁈…あのさぁ!あの子らに甘過ぎるよ!怒る時は怒ってよ!」

マジなトーンだった…

「うーん…まぁ、そんな怒るなよぉ!はい、京子ちゃーん笑ってぇ!」

京子「真面目に言いよるんよ!(怒)」

怖い顔の京子…

『ヤバい…キレたら厄介や』

「わかった、京子が正しい…明日、ビシッと言うけん!風呂入ろうっ!」

京子「はぁぁ⁈……アイツ、口やかましいオバチャンって思いよるかもねぇ…カコはおとなしいけど、ヤコはじゃじゃ馬になるよ…片鱗があるもん…まぁ、元気ならいいやけどねぇ…」

何処の家でもあるだろう、母と娘のカワイイ小さな争いだった。

この夜、風呂に入った後、求めてくる京子…

京子「はぁぁん、トモ…欲しい…エッチしよぅ…抱っこして…抱っこされたい…」

強引にマンコを舐めさせられる俺…

『京子もストレス溜まるわなぁ…好きにさせよっ!』

そう思って、剛毛のマンコとクリトリスを必死に舐めた。

感じまくる京子…直ぐに濡れるマンコ、生い茂るマン毛もヌルヌルになっていた。

俺をベッドの端に座らせて、自ら俺の前に来てギンギンに勃ったチンポ掴み、ゆっくり挿入する京子。

いつものように熱い京子の中…中坊から入れている『穴』だが、出産しても吸い付く力は変わらない京子…我が女房ながら何千回、何万回ヤッても飽きない。

これまで何十人の『穴』に挿入したが、やっぱり京子のマンコが一番しっくりくる。

大きさ、深さ、位置…京子が言うように俺たちは大きさが合うのだと思う。

京子「あぁぁぁん……はぁぁぁん…き、も、ち…ぃぃ…はぁぁぁん…」

ゆっくりとした口調で、本当に気持ち良さそうに悶える京子…俺の首に手を回してチンポを飲み込んだまま激しくグラインドしていた。

『ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…』

独特の京子の汁の音が響いた…昔より大きくなった乳首だが、色はピンクで綺麗な乳首…その乳首も硬く突起して、俺の身体に当たる…その感触が堪らなく感じた。

グラインドする京子…仰反る京子の腰に手を回す。

相変わらず、ガッチリとした体格だが、デブではなくパツンパツンで弾けそうな身体だった。

京子が身体を止めて俺の耳を舐める…ゾクっとする。

京子「はぁぁん…気持ちいい…あぅぅ…アタシのモノ…アタシだけのモノ…あの子らもダメ…アタシのトモ…あぅぅぅ…はぅぅぅ…」

そんな事を言いながら俺の耳の中を舐めまくっていた。

他所の夫婦は分からないが、京子は、いや俺たち夫婦は当然子供達は可愛くて堪らないが、何というか…いくら喧嘩をしても、それ以上に夫婦の絆というか…絶対的な信頼関係がある。

俺はオイタはするが、世の中で一番信用出来る女、人間は京子…京子も同じ気持ちだと思う。

上手く言えないが、子供達とは違う想い、関係性だと思う。

そんな京子がありがたくも有り、時に怖い?時もある…。

キューんと締まるマンコの入り口周り…

「あっ、出る」

京子「あんっぐぅぅ…くわぁぁ…はっっ」

唸る京子はヌルッとチンポを抜いた。

『ピュッ、ピュッ、ピュッピュッ』

京子のお尻や俺の腹に飛び散る精子…

京子「ハァハァ…ごめん今日危ないと思って…ハァハァ…気持ちいい…ハァハァ」

「うん…出したら出来とった?」

京子「ハァハァ…うーん、かもね…フフフッ…分からんけど…」

京子を寝かせて股を広げる…いつものようにヌルヌルのマンコを拭いてやる。

京子「あんっ、いいよぉ!自分でやるよぉ…」

お互い中坊から付き合い始めてから約20年…結婚してから5〜6年…それでもヤッた後にマンコを拭いてやると照れる京子…そんな京子が愛おしくて…。

顔に似合わない剛毛…マン汁と俺の汁も混ざって白濁のヌルヌル状態。

俺だけが見られる剛毛マンコ…イヤと言いながら恥ずかしがるが、京子は自分で膝を持ちオシメ交換する赤ちゃんのように股を開いて、俺にマンコを拭いてもらう。

「ママのマンコはいつまでも経っても綺麗ですねぇ!お毛毛もモジャモジャ生えて!」

京子「あんっ、イヤん…言わんでよぉ!…剃ってみよっか?」

「いいや、コレがいい!このボーボーのマン毛が好き!俺のモノやろ!」

京子「あははは!そうよぉ…トモのモノよ…アタシの身体全部トモのモノ…」

膝を抱えて大股開きでマンコを晒して言う京子…可愛くもあり滑稽でもあり…

京子「ガミガミ言ってごめんなさい…トモしか言う人おらんもん……ごめん」

ちょっとしんみりというか、真面目な口調の京子…それがありがたいやら、おかしいやら…

「京子、マンコ出して真剣に言うなよ!」

京子「あははは!そうやね!あははは!……恥ずかしいけど、ちょっと嬉しい…イヒヒヒ」

「はい、OK!綺麗になりました!チュッ!」

綺麗に拭いたマンコにキスをした。

京子「あんっ!…フフフッ…ありがとう……ずーっとあなたの女です…これからも宜しくお願いします…フフフッ」

キレた時と全く違う可愛くて天使のような表情だったが、『あなたの女』と言われて英子さんの事を思い出す俺…。

幸福感と罪悪感と…この夜は京子に入念にマッサージしてやった。

この時期、俺は京子と英子さん…たまに由美とカオリさんと交わっていたが、やっぱり京子といるのが一番心地良く幸せを感じる時間だった。

まぁ、英子さんはちょっと特別な存在だったが…。

その後も、何かと女人に振り回される俺…まだまだ蒼い男だった。

この話の続き

京子とチビ達3人と相変わらずバタバタとした日々…京子のお母さんがパート先で脚立から落下…膝を痛めて検査の結果、簡単な手術となり入院する事になった。そんな中、俺と京子の地元方面に測量の立ち合いで行き、早めに終わったので京子のお母さんの病院に顔を出した時のエロい想い出…。地域の大きな総合病院…

-終わり-
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