体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】元ヤン年上女房京子 夢精した俺を優しく包む京子…義母への手マン、啜り泣き『女』になる義母(1/2ページ目)
投稿:2024-03-18 15:34:27
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俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…
パンティ一枚でハイヒールを履き、仁王立ちの京子…豊満な胸が眩しく、腕組みした姿が圧巻だった。俺はサッと立ち上がった。京子「クソガキ生意気なんよ!小っこいくせにイキがって!オォォ!」俺を見下して迫力ある口調の京子、まさに昔取った杵柄そのものだった。俺「あっ…すみません」目の前には、…
ある冬の夜、事もあろうか…京子のお母さんとさんとヤッてる夢を見た…俺に跨り、垂れ乳を揺らして激しく喘ぎまくるお母さん。
京子母『あぁん、あぁん、中に出して、出来てもいいけん…京子にはアタシが言う…はぁん、はぁん…』
そんな、あり得ない夢だった。
キュイーんとして…お母さんに中出し射精する俺…恐ろしく気持ち良かった…ハッと目が覚めた。
まだ外は暗い…
『気持ちいい……あっっ⁈⁈』
恐る恐るパンツの中に手を入れた…股間にネバネバ感が…
『マジか⁈俺何しよるん…どうしよう?』
いつも通り、京子に抱き付く体勢の俺、目の前には…
『スゥゥー…スゥゥー』
静かな寝息の京子…ゆっくりソッと離れる…
京子「ふうぅぅん……どした?オシッコ?」
俺「うん…」
京子は目を閉じたままだった。
ベッドから降りて、そーおっと下着が入ったBOXを開ける…
『キィィ』
汗が出た…大学の頃だったか?同じシュチュエーションで夢精がバレた事あった俺。
京子「うぅん…何しよん?」
終わった…。
俺「いや、ちょっと…寝とっていいよ」
京子「うぅぅん…どしたん?…」
『パチン』
眠気まなこで京子がベッドの照明を付けた…泥棒のような俺。
京子「何しよん?…」
不思議そうな京子…観念する俺。
俺「ごめん…ちょっと…パンツが汚れた」
京子「はぁ?…漏らしたん?」
俺「いや…そうやなくて………ごめん出た…」
京子「出た?…えっっ⁈…オチンチン?」
俺「うん…ごめん…ごめん」
京子が起き上がった。
京子「謝らんでいいよ、ヨイショ……風呂場に置いとき、明日洗うけん…シャワー浴びておいで…」
俺「うん…」
京子「着替え持って行く、寒いやろ、洗っておいで」
冷静な母親とオタクの息子みたいだった。
脱衣所で脱ぐと、パンツにベッタリと精子が出ていた…人生3回目の夢精だった。
浴室で洗っていると、京子がドアを開けて…
京子「パンツとパジャマ置いとくよ…お前さんは元気やなぁ…フフフッ」
優しく微笑んでくれた。
股間を綺麗にして、用意してもらったズボンとパンツを履いて寝室へ。
京子「綺麗にした?」
俺「うん…」
京子「まだ四時よ、寝よ…おいで」
腕を俺の方へ伸ばす京子…姉さん女房というより、肝っ玉母さん的に見えた。
横になり京子の方を向き脇の付近に顔を埋める俺。
京子「おやすみ……ねぇ?何の夢見たん?」
当然そうなる…
俺「あっ、いや…知らん女の人やった…知らん部屋で上に乗られて………ごめん」
嘘をつく俺…お母さんとヤッてる夢とは到底言えなかった。
京子「何じゃそりゃ?フフフッ…溜まっとるんかねぇ?…昨日はヤッてないねぇ…一昨日はトモ遅かったけん…三日前にしたよね?お前さんは二日出さんかったら夢精するんや!あははは!」
何故か?明るい京子。
京子「ねぇ?ヤリよる時、アタシの事とか頭に無かった?」
俺「うーん…覚えてないけど…」
京子「夢精したちゅー事は、夢の中で射精したっちゅー事やろ?…あぁぁ!その女の人に出したんや!イヤらしいぃぃ!」
ニヤニヤして俺を詰める京子…何故か?楽しそうだった。
俺「ごめん…」
謝って、京子に抱き付いた。
俺「もう悪い事せん…京子だけ…」
京子「フフフッ…悪い事したって、所詮はアタシに帰ってくる運命なんよ!この小さいのを男にして、ここまで育てたのアタシやけんね!イッヒヒヒ!」
京子はチンポを摘んで言った。
俺「あんっ………ママぁ」
何故か?そう言って俺は京子の胸に顔を埋めた。
京子「フフフッ、このエロ小僧!…ママが抱っこしてやる…寝よっ!」
言い方は悪いが、イヤというほど触れてきた京子の身体だが、何というか相性というか、身体の感触も匂いも他の女性とは違い絶対的な安心感みたいなモノがあり…俺はそのまま眠りについた。
この夜からしばらく、京子は二人の時、フザけて俺の事を…
『おい!夢小僧!』と呼んでいた…。
記念すべき?夢精した2日後だったと思うが、、何の因果か…京子のお母さんから庭の倉庫の扉が開かない、と連絡があった。
京子母『コッチくる用事がある時でいいよぉ!』と可愛く言われたが…
俺は無理矢理、地元方面に仕事を作り、実家方面の業者さんの所にどうでもいい?打合せに行き、そのまま夕方には京子の実家に行った。
下心より、お母さんの為に早く行ってやりたかったのだが、この日、久しぶりにお母さんの『女の性』を見る事になった。
倉庫の扉は直ぐに直って、エアコンの清掃までしてやった。
京子母「ありがとう!助かるぅ!作業費払わないとね!」
この時、66〜67歳だと思うが、相変わらず名取裕子さん似の美人で、明るくて良く笑う美熟女だ。
多少皺はあるが、可愛くて、性格良くて、おっちょこちょいな所もあるが、俺とは特別な信頼関係がある。
リビングでコーヒーを飲み、いろいろと話した。
俺「あっ、マッサージしてやるよ!」
京子母「えぇぇ!いいよぉ、わざわざ来てもらって、悪いよぉ!」
そう言いながらも、ちょっと照れるが嬉しそうなお母さん。
リビングの横の和室に行き、お母さんをうつ伏せに寝かせて足から揉む。
京子母「あぁぁぁ気持ちいい…トモ君上手いよねぇ…あぁぁジーンってする…京子はいいなぁ…旦那さんにマッサージまで…あぁぁぁ気持ちいい」
チノパンを捲り上げてお母さんの脹ら脛を揉み流す…脹ら脛は白くてふわふわして、英子さんより張りがある。
俺は和室のカーテンを閉める…ちょっと暗くなる和室、お母さんは何も言わなかった。
多分、この時点でお母さんは俺が触ってくると気付いたと思う。
お母さんの足を広げる…太ももをゆっくり優しく揉む…段々と上へ上げていく。
お尻の手前で手を下げる…両足を同じように揉んだ。
京子母「あぁぁん気持ちいい…」
腰を揉み、背中から肩まで揉み流す…トレーナーの上からブラジャーの感触がした。
俺「はい、上向いて!」
京子母「はい!」
素直に仰向けになる…この時は多分、お母さんはちょっと期待外れ?…俺が股間を触ると思っていた…と思う。
スネから太ももを柔軟に揉む…足の付け根ギリギリまで揉んで手を下げる…コレをしばらく繰り返した。
京子母「あぁぁ気持ちいい…プロみたい!フフフッ」
目を閉じたままそんな事を言っていた。
そんなお母さんの足を広げて、その間に入った俺…両股関節部分を親指でゆっくりと押した。
京子母「んっっ…」
小さく唸って身体に力が入った。
俺「力抜いて!」
京子母「うん…ごめん……うっっ…」
明らかに焦っている様子。
俺「ココはリンパやけん流さんとねぇ」
京子母「うん…うっっ…」
綺麗な顔の眉間に皺が寄る。
俺「コレ邪魔やなぁ…脱ぎなよ!」
そう言って、速攻でチノパンのベルトを緩めてボタンを外し、チャックを下ろした!
京子母「あんっ、ちょっとヤダ…」
俺「何照れとん?いーじゃん!」
ちょっと強めに言った。
京子母「そうだけど…いきなり…」
俺「文句言わなーい!…ホラッ!」
そう言って、俺がチノパンに手を掛けるとお母さんはお尻を上げた!
一気にチノパンを下げた…白い太ももと見た事があるブロンズ色のガードルが現れた!
俺「オシャレやねぇ!さすがお母さん!」
訳の分からない言葉で褒める。
京子母「安物よ…」
俺「レースが入ってオシャレやん!」
動揺するお母さんが可愛かった。
トレーナーを着て、下はガードル…滑稽といえば滑稽だが、俺はいつのまにか勃っていた。
股関節を押しながら、徐々にお母さんの足を上げた…オムツ交換の体勢…色素?でちょっと茶色になっている足の付け根部分に小さなホクロがあった。
京子母「あんっ…恥ずかしいよ」
俺「うるさい!…可愛いホクロ…」
京子母「えっ⁈…」
俺「ココ、茶色のホクロあるよ」
京子母「そう?自分じゃ見えないもん…」
俺「手鏡無い?見てみる?」
京子母「プッ!見ないわよ!見てどうするの?…あんっ」
ガードル越しにマンコの部分を押してみた!
俺「俺がやったオモチャ使いよるん?」
京子母「使ってないわよ!…あんっ…ちょっと、イヤん…あんっ…あんっ…あんっ」
嫌がりながらも、足を広げたまま下ろさないお母さん…俺は両方の親指でマンコを撫で続けた。
リビングの照明は付いていたが、和室の照明は付けてない…暗くもなく明るくもない、ちょっと淫靡?な雰囲気で娘婿に下着越しに手マンをされるお母さん。
隠しカメラで撮られたら、どうなるか?考えるだけで焦り、興奮する。
京子母「あんっ、あんっ…はぁん」
色っぽく喘ぎ、身体をビクンビクンと揺らすお母さん…俺は直ぐにでも下着を剥ぎ取りたかったが…。
一回だけ、繋がった事がある俺とお母さん…その後、エロマッサージで俺の前で何回もイッたお母さんだが、それ以降は頑なに挿入だけは拒んでいた…母親としての後悔?懺悔?娘への愛情?良く分からないがお母さんの…
『それはもうダメ…それだけはやめて…お願い』
そう言った時のお母さんの涙目の切ない顔はハッキリと覚えている。
マンコを押す指を強める…明らかに温くなっている陰部…心なしか湿っぽい感じもした。
俺は手を止めてリビングとの障子を閉めた…お母さんは無言だったが、足は下ろしても膝を曲げたまま足を広げた体勢だった。
俺はお母さんの足を真っ直ぐにした…思い切って…
俺「コレ取るね…」
京子母「あっ、うん…」
素直に小さく返事をした。
ガードルを下げようとすると、お尻を上げるお母さん…キツキツのガードルを下げると、茶色のシルク?のようなツルツル生地のオバサンらしいデカパンが露わになった。
俺は鼻血が出そうくらい頭が熱くなった。
真っ白な太ももに茶色のツルツルのパンティ…ハミ出ている数本の陰毛…心なしか股間に食い込んでいるよう…。
俺は無言でお母さんの膝を上げた…
京子母「あぁん…」
小声で喘いで手で顔を隠していた…そのクロッチ部は案の定、楕円形のシミがクッキリと浮かび上がっていた!
俺は暫く無言でそのシミを眺めてから、ゆっくりと優しくシミを円を描くように撫でる。
京子母「あっっ……うっ…」
プルプルと震えるお母さん…シミが段々と大きくなる。
シミの中心を押さえてみた…柔らかく湿った感触…。
京子母「あぁぁぁ、んんっくぅぅ…ふぅんぐぅぅ」
手で顔を隠して唸る。
指を上下に動かしてシミの中心をちょっと強く撫で続けた。
もう、シミではなくネタっとした汁がクロッチ部を通り抜けて俺の指に付着するほどだった!
京子母「うっっ、くぅぅ……ダ・メっ…ぐぅぅぅ…はっっくぅぅぅ…」
イクのを必死に我慢しているように、唸るお母さん…。
パンティから手を離すと、シミというよりお漏らししたように濡れたクロッチ部分…
俺「気持ちいい?」
優しく言ってみた。
京子母「ハァハァ、うん…ハァハァ…もうダメ…」
半泣きのような口調だった…俺は興奮したが、可哀想にも思えて…
俺「ごめん…刺激強過ぎた、ごめん」
そう言って、お母さんの足を下ろそうとした…その時!
京子母「イヤ…」
俺「ごめん…ヤリ過ぎた、ごめん」
京子母「イヤょ…グスン」
涙ぐんでいた…俺は悪い事をしたと後悔した…
俺「もうせんよ…腰揉んでやる…」
その言ったら…お母さんが!
京子母「イヤぁぁん……………もっと…もっと…お願い…お願い…うぅぅぅ…」
お母さんが触るのを懇願した!!
一瞬、俺は何と言ったら良いのか?分からなかった。
お母さんが下された足をゆっくりと上げた…オシメを替えるように股を開いて…。
障子から透けるリビングからの明かりとカーテンからの光りだけの薄暗い部屋でも、ハッキリとクロッチの濡れが見えた。
チンポは痛いくらいフル勃起…震えるほど興奮した!
俺はまた、マンコ部分を撫でた…ヌルッとしているクロッチ部…
俺…『今日お母さんスゲェ…京子ぐらい濡れて…もっと、って…』
撫でながらそんな事を思った。
京子母「はぁんっ…はぁんっ…あんぐぅぅ…はぁぁぁん…はぁぁぁん」
身体を揺らし、口をパクパクさせているお母さん。
俺は撫でるのをやめて、ソッと足を下ろしてそのデカいパンティに手を掛けた。
俺…『拒むかな?でも見たい、濡れたお母さんのマンコが見たい…』
ドキドキした…数秒後、お母さんがゆっくりとお尻を上げた!
俺もゆっくりとパンティを下げた。
熟女っぽく程良く肉が付いた腹部、割れ目を隠す程の陰毛が露わになる…暗くて見えなかったが、おそらく白髪混じりだろう。
京子よりは薄いが、英子さんより遥かに生い茂る陰毛。
お母さんは無言で、自ら足を折り曲げ膝を上げた!
ヌルヌルのマンコ…久しぶりに見たお母さんのマンコ…俺は思わず顔を近づけて、ペロンと舐めた。
プーンと女の匂いがして…
京子母「うっっ、はあぁん…あぁぁぁん…あっはぁぁぁん…」
ゆっくりと喘ぎ唸る。
舌を上下させ、突起したクリトリスを舌で突いた。
京子母「うっっ…くぅぅぅ…」
ビクンと揺れ、俺の髪の毛を掴んだ。
以前も思ったが、偶然か?遺伝か?匂いが、なんというかマイナスイオン的な匂い?がして京子と似ている…他の母娘のマンコとお手合わせした事はないので、因果関係は分からないが…。
しばらく舐め回して、顔を上げようとすると、お母さんが髪の毛を離さない!
俺…『んっっ⁈…』
その時…
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(2020年05月28日)
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