体験談(約 6 分で読了)
元ヤン年上女房京子 久しぶりの京子からの折檻に俺は勃起して…アナルで唸る京子
投稿:2024-05-22 15:29:59
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俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…
床に仰向けの俺…俺に跨り仁王立ちの里美さんが俺の目を見ていた…恥ずかしさもあり目を胸に晒した俺…里美「私を見なさい…」荒くはないが、厳格な女教師のような口調…言われた通りに里美さんを見た。松坂慶子似の顔でじっと俺を見ていた。里美「2回出してるのに元気ねぇ…その太いので満足させなさいよ…
京子と二人ぼっちの我が家…チビ達がいない静寂…またまた不貞を犯し、心臓バクバクの俺。
スーツやワイシャツの匂いはチェックしたつもりだったのだが…ウチの奥方は、その僅かな香りを見逃さなかったようで…。
いつものように脱衣所で身体を拭いてくれる京子…拭き終わって…
京子「行くよ!おいで!」
そう言った瞬間!
京子がギュッと萎んだチンポと玉を握った!
俺「あっ、イッタぃ…」
京子の大きな手で掴まれると、萎んだチンポと玉は全く見えない…。
京子はキリッとした目で…
京子「フンっ!連れて行ってやる!おいで!」
スケ番に見えた…。
そのまま、リビングまでチンポと玉を引っ張って歩き出した!
俺「イテテっ…」
容赦なく引っ張って歩く京子…俺は腰を突き出して、情けなく引っ張られた…何度か京子にヤラれた事はあったが、ヤラれた事がある男なら分かると思うが、チンポを引っ張られると抵抗できずされるがまま…その滑稽な姿…絶対に人に見られたくない姿だと思う…。
リビングに入ると、チンポを離し…
京子「ビールでも飲もっか?」
ちょっと強気な口調だった。
俺「うーん…」
問答無用でビールで乾杯…
京子「あぁぁ、美味しい!」
下はパンティ一枚で上はノーブラでTシャツにパジャマの京子…色っぽいが、その迫力あるパツンパツンの太ももに興奮する余裕は俺には無かった。
『やっぱコイツ気付いとる⁈』
そう思いながらも平静を装う俺。
元々、酒が強くない京子は缶ビール一本でいつもの通り笑上戸になりつつあった。
京子「トモちゃーん!オッパイあげよっかぁ!イッヒヒヒ!」
『きた!コイツやる気満々や…搾られる…でも拒むのもマズいわなぁ』
俺「ちょーだい!」
仕方なくそう言った。
京子「イッヒヒヒ!コッチおいで!」
嬉しそうなフリをして京子の方へ…
授乳の体勢で俺を抱く…京子からふんわりと石鹸の香りがした。
『ヤルしかない!イカせて早く寝よっ!』
そんな下衆な事を考えていた、次の瞬間!…
俺「うっっ!…」
京子「スキあり!イッヒヒヒ!オリヤァァ!」
京子がいきなり俺にスリーパーを掛けた!
俺「あっ…イタぃ……ヤメ…」
京子「ホーラっ捕まえた!あははは!参ったかぁ⁈落とすぞコラァァ!あははは!」
笑いながらグイグイ絞める京子…何百回もヤラらた事はあるが、相変わらずの腕力で外そうとしてもビクともしなかった。
京子「参ったかぁ?まだヤルかぁ?あははは!」
ネズミを弄ぶ猫…いや、子鹿で遊ぶ虎のよう…ホロ酔いの京子は完全に弄びを楽しんでいた。
俺は意識が薄れていくのがわかった。
俺「ヤメ……参った、ギブ…ギブ…」
絞める京子の腕を何度もタップした。
京子「あははは!弱いねぇぇ!」
解放された俺はその場に倒れ込んだ。
『何コイツ?酔っとる⁈本気⁈どっちや⁈⁈』
そんな事を考えていると…
京子「弱いのぉ!抵抗してもいいよ!アタシが勝つけど!あははは!」
迷ったが、俺も男としてのプライドもあり、京子の足をグイッと掴んだ!…のだが…
京子「あらぁぁ!ヤル気なん?久しぶりにスパーリングやる?」
足を掴まれても余裕の京子に、ちょっと俺は躊躇した。
京子「フフフッ、技キメていいよ!蠍でも掛ける?」
俺「いや…あの…」
正直、反撃が怖かった…。
京子「あははは!何ビビっとん?……オリヤァァ!……」
京子が俺の髪の毛を引っ張った…前のめりになる俺…
俺「イッテ!…ちょっと……あっ⁈」
そのまま倒されて、気が付けばガッチリと
首四の字を掛けられ…
京子「あははは!弱っ!!」
京子の逞ましい脹ら脛が首を巻かれる。
俺「うぅっ……ヤメ…」
京子「フフフッ…参ったぁ?」
俺の後頭部は京子の股間の上に置かれて、娘たちには見せられない光景だと思った。
俺「イッたぃ……」
グイグイ絞める京子…数年前、首四の字を掛けられて首を捻挫させられた事を思い出す俺…。
京子「あははは!チンポ出してみぃ!出したら許してやる!イッヒヒ!」
俺「ちょっと…マジで…ギブ…」
京子「出してよぉ!その小さいオチンチン見せてよぉ!見せんと落とすよぉ!」
俺は苦しくて…パンツを下げた。
京子「小っちゃい!……コラッ!どした⁈オチビ!元気出せ!」
京子が手を伸ばして萎んだチンポを指で弾いた。
俺「イタっ…」
痛かった…が、首四の字をキメられ、指で弾かれて、前のめりになった京子のオッパイは顔に当たるし…ゾクゾクっとした俺。
京子「あぁぁ!大っきくなってきたぁ!ビンビンやん!………せんずりやってよ!」
一人で盛り上がる京子…俺も興奮していた…無言でチンポを握った。
京子「せんずりやってぇ!出るの見たーい!やってよ!ヤレって!」
京子は段々とテンション高くなって…俺はゆっくりと手を動かした。
京子「フフフッ、見てやるからいっぱい出してよ!溜まっとるやろ!」
嫁に首をキメられ、強制的にセンズリさせられる…それまでにも何度か強制的にセンズリさせられた事はあったが、この時も妙に興奮した俺。
俺「あぁ…あんっ」
京子「あらら⁈先っぽから汁が出とるぅ!あははは!トモちゃん興奮しとるやん!」
俺の鼻を摘んで、辱める京子…チンポが一層硬くなっているのが分かった。
京子「勃ったら太いねぇ!小っこいのがこんなに太くなって!イッヒヒ!……出す時、京子さん出しますって言うんよ!分かった⁈」
抗う気力は無かった…。
俺「あんっ…はい…」
1〜2分経った頃、頭もチンポも限界で…
『出そう…精子少ないかなぁ?…京子少ないって気付くよなぁ?どうしよう…里美さん助けて…』
シゴきながら、そんな事を考えた。
俺「あぁぁ、出る……………京子さん出ます…もう出ます…」
興奮していたが、言ってて情けなかった。
京子「いいよ!出せ!金玉にあるだけ全部出せ!あははは!」
俺「あっっ…あんっ」
『ピユッ、ピユッ、ピユッ…ピユッ』
腹の上に思ったより大量の精子が飛んだ…その量に俺はホッとした…。
『ムスコ、玉…ありがとう…』
馬鹿な話だが、本当にそう思った。
京子「オォォ!出た出た!あははは!久しぶり射精見た!飛んだねぇ!あははは!」
そう言って、首から足を外した。
俺「ハァハァハァ…」
京子は無言でティッシュを取り、精子を拭いてくれた。
『気持ちいい…良かったぁバレてない!』
そう思った…が…京子がギュッと玉を掴んだ!
俺「うっぅぅ…」
京子「馬鹿な事しよったら、また地獄見るんやけんね!………この小さいの誰が男にしてやったか、覚えとるよね?」
俺の目を見ながら、キリッとした目で言った。
俺「あっっ…うん…覚えとる…京子」
京子「童貞やったクセに!一丁前にオイタして!こんな、小さいので……大方、勃ってからしか見せんのやろ、馬鹿やねぇ…」
説教のように優しく?罵しり、京子はソファにドカッと座って…
京子「正座!」
迫力に押されて、俺は京子の前に正座…久しぶりに裸で京子の前に正座する…。
京子「前から言いよるけど、少々の遊びは大目に見よるんよ……アンタ、女でも作ったらどうなるか分かっとるよね?」
ビールを飲みながら、俺を睨んだ低い声だった。
俺「はい…」
股を開いた京子が大きく見えて…パンティの端からハミ出ている陰毛が白い内腿に映えていた…。
京子「イチイチ、目くじら立てるのも疲れる、っていうか飽きた…アタシが言いよる事分かるよね?……オォォ(少怒)」
極道の姐さんみたいだった…。
俺「はい…」
京子「小せぇのぶら下げて馬鹿な事するな………最後はアタシに帰ってくる運命なんよ………………死ぬまでアタシが一番よね?」
睨むというか、澄み切った目で俺を見ていた。
俺「うん、絶対…京子が一番………他の女は遊びやもん…」
京子「フフフッ、うん……他の女って誰よ?」
俺「えっっ⁈…いや、例えばよ!例えば!」
京子「このエロ小僧は…ホントに全く………男の付き合いは分かる、でも他所に子供でも作ったらキレるよ…暴れるけんね…分かっとるよね?」
ゆっくり、迫力ある口調…ゾクっとした。
俺「はい…しません」
京子「女作っても離婚はせんよ、相手の女もきっちりシメてケジメ取らせる……アンタは一生飼い殺す…自業自得やろ…」
俺「……」
『一生飼い殺す…』
初めて言われた言葉だった…まぁ、普通言われないだろうが…。
そんなビビっている俺を京子が抱き寄せた!
優しく俺を胸に抱いて…
京子「そうならんようにお互い敬わないけんやろ………アタシはトモに惚れとる…あの子達も宝物やけど、それ以上にトモに惚れとる…中学生からずっとトモしか見えんよ…………ずっと一緒…」
俺はこの時の京子の言葉を死ぬまで忘れないだろう…浮気ばっかりしてる俺だが、当たり前だが、やっぱり京子が一番だと再認識した…
『こんないい女房…結婚して良かった』
目がうるうるした。
この夜、俺は京子の身体をつま先から頭まで愛撫した…挿入はしなかったし、京子も求めてこなかった…。
京子は喘ぎ、唸り…身体を振るわせ、夥しい汁を垂らして、乳首を突起させて乳輪まで膨らんでいた。
京子が意外と感じ易い、足の指の間や内股も優しく舐める…
京子「あっっ、はぁぁぅぅ…んんくっっ、あっっ…アハぇん、アハぇん…」
半分、白眼をむいて、ヨダレを垂らして何度もイッた。
何度かイッた時…
京子「あっはぁぁぁん…お尻も触ってぇ、舐めてぇ…お願い…はぁぁぁん」
艶かしくそう言って、自分から69の体勢になった。
京子からアナルを求めてくるのも珍しく…
割れ目を隠す剛毛、毛に覆われたマンコ、アナルの周りにも薄い毛が…鼻血が出そうだった。
アナルを舐めて、吸って、舌を挿して…マンコの汁を使って指を入れた。
ガクンと身体を揺らして、喘ぎ、唸り…二穴同時に責めるとブルブルと震えて2〜3回イキ…京子の背中もお尻も汗でビチャビチャだった。
普段と違う京子の声…
京子「はんぐぅぅ……あっ、ぐぅぅぅ…くぁぁぅぅ…ぐぅぅぅぅ…」
メス虎の唸り声のようで…正直、途中からちょっとウンチの香り?はしたが…俺は構わず奉仕した。
イキながらも…勃起したチンポを撫でて、頬ずりして咥えて…
京子「アタシのチンポ…アタシが育てた…アタシのモノ……………アタシのチンポやもん…誰にもやらん…」
半泣き?のように弱々しい口調だったが…感極まるような感じだったのをはっきりと覚えている。
京子との忘れられない夜だ。
そんな京子との絆が深まった俺だが…まだまだいろんな誘惑・状況に陥り…不可抗力というか…女人という沼にハマっていく…。
やっぱり女は深くて甘くてスゴい!
京子と二人きりの夜、京子の本心と覚悟を聞かされた俺。『いい女…やっぱり京子がいい』そう思った俺…たが、気が付けば久々に75歳になった英子さんをバックから突いている。英子「あぁん…あぁん…あぁん…あぁん」紅潮した英子さんの背中やお尻…75歳には見えないハリときめ細かさで、下っ腹は少しポ…
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(2020年05月28日)
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