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【高評価】大学時代住んでたアパートに行ってみたら可愛い女の子が住んでいて、しかも鍵が変わってなかったので侵入して犯してみた話③

投稿:2026-04-14 20:26:43

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774のごんべえ◆J1iBZnY
最初の話

大学卒業してから2年経った俺は、勤めたブラック企業を辞めて無職になっていた。お金を使う暇もない実家暮らしなので、お金はそこそこ貯まっていたので、リフレッシュ期間を設け、大学時代に住んでたあたりまで来ていた。初めはあそこのラーメンまた食べたいなくらいの軽い気持ちだった。そこから…

前回の話

生中出しを一発終えたわけだが、当然これだけで終わるわけがない。バレたら文字通り人生終了。金で換算したら10万20万じゃきかないことをしているのだ。ならば、もっと楽しみたいと思うだろう。犯されたことも知らない麻衣はまだスヤスヤと眠っている。頭をサラリと撫でる。麻衣は、生物として最も…

結局、麻衣は気づかなかったようで、警察が部屋に訪れることも、麻衣が引っ越すようなこともなかった。

おそらく慌てて出ていったから異変に気づかなかったのだろう。

味を占めた俺はもう一度忍び込むことを決意した。

しかし、昨日の今日では精液が心許ない。

一週間オナ禁して、精子をしっかりと溜め込み、そして、その日を迎えた。

麻衣の家と駅の途中にある近場の公園のベンチに座っていると、麻衣が歩いてくるのが見えた。

今から大学に行くのだろう。

メイクもバッチリしている。

すっぴんの麻衣も可愛らしかったが、メイクをするとめちゃくちゃ綺麗だった。

前回を思い出して股間が疼く。

悪戯心が湧いたので、麻衣に話しかけてみることにした。

自然な感じで前から歩いていく。

「あの、すみません、ちょっと道を尋ねたいのですが」

困っている人を装って麻衣に話しかける。

「はい?」

麻衣は怪訝な顔をしてこちらを見ていた。

いぶかしげな顔もまた可愛らしい。

思わず舐め回すように見てしまう。

「◯◯センターのほうってこっちであってますかね?スマホの充電が切れてしまって」

「あー、はい。多分、こっちだったかと」

麻衣は自信なさげに答える。

というよりも若干距離をとっているあたり、警戒しているのだろう。

警戒していると余計にぶちかましたくなってしまう。

「お姉さん、綺麗ですね。ちなみにいくら払えばヤラせてもらえますか?」

「ヒッ!」

麻衣は目を見開いて、小さく悲鳴をあげると、すぐさま駅の方に走って逃げていった。

もちろん、「じゃあ、いくらで」という交渉が始まるなんて思っていない。

ただセクハラしてどんなリアクションが返ってくるか見たかっただけだ。

前回訪れたときは無反応だったけれど、人を蔑むあの目はなかなかそそるものがあった。

駅の方で警察に駆け込まれていても面倒なので、そのまま麻衣の部屋へと向かった。

部屋に入ると、床下に潜り込む前に、一息つくことにした。

一、二時間で帰ってくることはないだろうし、一旦、シャワーでも浴びることにした。

麻衣のスポンジを使って、脇や尻はもちろん、ちんぽや尻穴まで丹念に洗う。

ついでに麻衣の歯ブラシで歯磨きまでさせてもらった。

あまりはしゃぎすぎると、溜め込んだ精液が暴発してしまうのでほどほどにしておいた。

そして前回と同じくらいの時間に床下に入り、麻衣の帰りを待つことにした。

しかし、その日の麻衣の帰りは前回よりも遅かった。正確にいうと、夕方帰ってきたかと思うと、着替えてまた出ていってしまった。

23時頃に帰ってきた麻衣は顔を真っ赤にさせて酔っ払っていた。

睡眠薬入りの飲むヨーグルトを飲んでくれるか心配だったが、ゴクゴク飲んでいた。

着ていたワンピースを脱ぎ捨てると、下着姿になり、そのままベッドに横たわった。

飲み会後でもともと眠たかったのもあるのだろうが、寝つくまでがめちゃくちゃ早かった。

日付が変わる頃に俺は床下から這い出てきた。

長時間、横たわっていたため、身体はバッキバキだった。

まずは全裸になって、軽くストレッチをして、身体を整える。

ドアをチラリと見ると、鍵はかけているものの、ドアロックを掛け忘れていた。

それからベッドで寝息を立てる麻衣のそばに近寄った。

下着姿で眠る麻衣、メイクも落とさずに眠ってしまったので、前回のすっぴんと違って、整えた顔をしている。

半身で身体を横にして寝ている。

ターコイズブルーの下着で、かなり花柄が強調されており、麻衣の下着の中でも華美なものだった。

ただ、前に来た時にこの下着を見ていないことと、新品感があるので、おそらく最近買ったものなのだろう。

しかも、バタフライショーツの後ろはTバックになっており、お尻がほとんど見えていた。

もしかすると麻衣の勝負下着なのかもしれないとか考えると、すぐ脱がせるのではなく、もう少しこのままいじりたくなった。

ショーツ越しに股間をそっと撫でるとフニフニとした柔らかい感触が返ってくる。

クリトリスはこの辺かなと思って、指をクィッと押し込むと、穴に入る感覚があった。

ちょっと下だったらしい。

そのまま手探りで少し上をまさぐるとそれらしい突起を見つけた。

スリスリと撫でると麻衣の口から「んっ....んんっ....」と甘い声が漏れる。

ブラジャーの上から乳首当てをしようと指を当ててみたが、ブラジャーが邪魔で当たっているかどうかわからなかった。

それからTバックの後ろ部分を更に食い込ませてみた。

もはやヒモ同然のようだったが、お尻の穴は綺麗に隠せている。

しかし、俺の指先ひとつ、少し横にずらすだけで麻衣のアナルが丸見えだ。

Tバックを引っ張って話すとパスンと尻に当たる。なんとなく面白くてそれを3、4回繰り返した。

ある程度下着姿を遊んで満足したので、ショーツとブラジャーを脱がせることにした。

麻衣は前回同様すっぽんぽんになった。

ただ、ここで一つの違和感に気づいた。

マン毛が前回よりも整えられた感があったのだ。

少し気になって枕元にある麻衣のスマホを手に取ると、麻衣の指を使って指紋認証を解除する。

LINEのトーク履歴を覗き見ると、麻衣は今日合コンに行っていたらしい。

お気にめす男はおらず、女だけで二次会をして帰ってきたようだ。

ちなみにそのトーク履歴には昼の俺のことも書かれていた。

気持ち悪い男に「いくらでヤレる?」とか聞かれたの気持ち悪過ぎ、みたいな内容で盛り上がっていた。

]んで、いくら?

]100万もらっても無理なレベル

]もしその男が今日の合コンにいたらどうする?w

]やめてよ、気持ち悪いwどうするもこうするも速攻で帰るよw

その後も大層俺のことを馬鹿にしたコメントが続いていた。

「ごめんね、麻衣ちゃん。100万もらっても無理な相手なのに、タダで、しかも生ハメ中出しで対応してもらっちゃってw

それに合コンでワンチャンあるかと思って色々準備してたのかな?

新しい下着で、下の毛の身だしなみまでしっかり整えちゃってたのにw

今日の麻衣ちゃんのお相手は100万もらっても無理なレベルの俺なのw」

そう言い終えるとムチュウウウゥゥゥーーーっと麻衣の唇に熱い口付けをした。

唾液もしっかりと流し込む。

今日はラブラブセックスをイメージしてやろうと思っていたが、路線変更をすることにした。

前回よりも徹底して嫌がるようなことをしようと決めたのだ。

まずは綺麗にネイルしている指先をちんぽの皮の中体験ツアーにご招待だ。

仮性包茎の俺は勃起してもなお、包めるほどの皮が余っている。

前回から一週間洗っていないちんぽの中でぐにぐにと擦り付ける。そのまま麻衣の手を取って、竿から玉までしっかり握らせる。

それから左手の指には俺の尻穴に擦り付けた後に、腕を滑らせて股間に挟み込む。

マーキングをしているような不思議な気分だった。

麻衣の頭のほうにまわり、頭をそっともちあげ、ちんぽの上に寝かせる。

「麻衣ちゃん、どう?俺のきんたまくらの寝心地は?」

麻衣はぐうぐうねむっている。

麻衣の髪の毛がちんぽに当たってくすぐったい。

ちんぽで麻衣の頭を穢しながら、足で麻衣の尻の感触を楽しみ、両手で胸を揉みしだく。

こんな彼女がいたらなぁとか考えるが、どうにも俺は100万もらっても無理な男らしいので、睡眠レイプで我慢しておこう。

麻衣の顔を見ていたら昼間の蔑んだ目つきを思い出して、辛抱たまらなくなってしまった。

「さぁ、麻衣ちゃん。お楽しみの時間だよ」

麻衣の頭をそっとおろして、バッキバキになったペニスを解放する。

麻衣の足元へ行き、思いっきりM字に広げる。

彼氏相手でも恥ずかしいかもしれないポーズをとらせ、まんこにちんぽを突き立てる。

「ただいま」

ずぷぬぷずぷっと中へ差し込んでいく。

亀頭が中へ中へと入り込んでいく。

クリをいじったり、胸をいじったりしたおかげか、前回初めて挿れたときよりもじっとりしていて挿れやすかった。

もしかしたら排卵期で性欲が高まってたりするのかなとか考えながら、根元までずっぽり押し込み切った。

グッグッと体重をかけて、1番奥の奥まで差し込む。

「あ〜、やっぱりこのまんこ、最高っ」

背徳感もスパイスとしてあるのだろうが、今まで風俗嬢と何人とも生でしたことはあるが、それ以上の快感がそこにはあった。

ウネウネとした無数のひだが絡みつき、ちんぽを迎え入れてくれる。これはゴム越しでは堪能できない感触だ。

当然麻衣の男遍歴は知らないが、セックスした男は何人かいるかもしれないが、生でヤった人数はそう多くないだろう。

しかも中に出したともなると、俺1人かもしれない。そう思うと、ちんぽがさらに反りかえる思いだった。

蛙のように脚を開かれ、組み敷かれる麻衣を見て涎が出そうになる。

小刻みに腰を振り、快楽を貪る。

中の柔らかいひだに擦れて気持ちがいい。

孕め、孕め、妊娠しろ!

そう念じながら腰を振る。

精液が根元に迫り上がってくる感覚すら心地よい。

「う、あっ、出る」

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

かなり長い射精感があり、いつもよりも脈動する回数が多いというか、溜まっていた分が根こそぎ持っていかれたような感覚だった。

膣内で役目を終えたペニスがちんちんへと退化していく。

前回は2発目、3発目と盛っていたが、今回は少し冷静だった。

麻衣に以前薬を飲ませたときは昼近くまで寝ていたし、まだ1時を過ぎたばかり、加えて昼寝までしていたので眠くもない。

さっき麻衣のスマホを開いた時に思いついた悪質な悪戯を実行することにした。

麻衣は当時の最新のスマホを使っていたので、カメラの画素数もそれなりにいい。

なので、まずは麻衣のあられもない姿を撮り溜めしていく。

右手をまんこに、左手を胸に置くだけでオナニーをしながら感じているように見える。

さらに、おっぱいのところで、両手の親指と人差し指をくっつけると、雑なハートマークができあがる。

まんこのドアップをとっていたら、精液が少し垂れてきていた。

お尻の穴まで高画質で納めたし、M字開脚やまんぐり返しの写真もばっちりだ。

麻衣のソロ写真を撮っていたら30分ほど経っていた。

ぼちぼちと、ちんぽも復活してきたので、ソロ写真からペア写真へと切り替える。

まずはちんぽと麻衣の顔のツーショット写真から始まり、おっぱいに挟まれるちんぽ、まんこと対峙するちんぽ、まんこに入っていこうとするちんぽ、ずっぽり入ってしまったちんぽ、白濁液を掻き出しながらでてくるちんぽ、白濁液が溢れ出るまんこと写真を撮っていく。

さらに、鏡で見ようとしないと見れないようなお尻の穴の周りに、マジックで小さく麻衣の名前を書いて、写真を撮る。

白石

麻衣

本当は『肉便器』とか『一発100万』とか『正』とかいろいろ書きたかったが、麻衣の部屋には油性マジックしかなかったため、我慢した。

百枚を超える写真を撮り終えた。

ここからもう一捻りを加える。

まずは普段使っている出会い系アプリで勝手に麻衣のアカウントを作り、自分とマッチングさせて、LINEへ誘導させる。

麻衣のアカウントで自分を友達登録する。

そして、麻衣のアカウントと自身のアカウントで自作自演のやりとりを作る。

]マイです、友達登録ありがとう!出会い系よりこっちの方が話しやすいかなと思って!

]こちらこそありがとう。

早速なんだけど、マイちゃんはエッチなところ見られるの好きなの?

]恥ずかしながらそうなんですよ、例えばこんなのとか!

わざと胸や股間を隠させた写真を送る。

]スタイルいいね!もっと他にないの?

おっぱいとか見たいな〜

胸だけをアップで写した写真を送る。

こういった感じでやりとりしながら写真を送ってもらうといった流れで、勝手にコメントや写真を送っていく。

終いには友達と旅行に行った時の写真や、元彼とデートしてる時の写真なども勝手に送る。

やっているとドンドン楽しくなってきた。

]マイちゃんって大人びてるけど、本当に大学生?

]本当ですよ〜、ほら!

名前を麻衣の指で隠した学生証の写真を撮って送る。

]おぉ〜、本当だ!学生証とおまんこといっしょに写した写真欲しいな

]えぇ〜、晒さないでくださいよ?

学生証とまんこのツーショット写真を送る。

]マイちゃんって麻衣ちゃんなんだ

]あっ、隠せてなかった!

]いいよ、晒すつもりもないから

]やっちゃったなぁ...

]せっかくだからさ、麻衣ちゃんの恥ずかしいところにフルネーム書いて送ってよ

]えぇ...こんな感じですか?

名前入りの肛門の写真を送る。

]いいね、めっちゃ興奮する!それにまんこも入れて送って!

肛門とまんこが映る画角で撮った写真を送る。

]それに学生証も入れて!

股に挟まるように学生証を置いた写真を送る。

]麻衣ちゃん、◯大生で結構頭いいのに、変態さんなんだね

]頭はともかく、変態は...そうかもしれないですね

]普段、どんなこと話して1人Hしてるの?

]イケメンに無理矢理とか、あとは寝てるところを気持ち悪い男の人にとかですかね

]前者はともかく、後者なら協力できるよ。今から行ってもいい?

]えっ、◯◯市ですけど、来れるんですか?

]行く行く!詳しい住所送って!

]◯◯市××町xyzの101です、一応鍵開けておきますね、ドキドキしてきちゃった。

気づけばこの遊びに2時間も使っていた。

しかし、この遊びには2つの意味がある。

一つ目は娯楽のため。

自作自演ではあるものの、挿入写真つきの小説のようでなかなかに興奮できた。しかも、アカウントは本物の麻衣なのだ。

二つ目はバレて通報された時に、言い訳するためだ。

別にこのトーク履歴があれば無敵などと馬鹿なことは思っていない。

裁判沙汰になったときに、これを使えば泥沼にできるし、警察や弁護士などに赤裸々にあることないことでっちあげられるってわけだ。

時間も3時を回っており、麻衣の陰毛についた精液もカピカピになっていた。

まんこは指が入るところまでは濡れタオルで綺麗に拭き取る。睡眠薬入りの飲めるヨーグルトは持ってきたものと量を揃えてからパックごと差し替える。

1時間ほどかけて、しっかりと後片付けをした後に、睡眠姦の途中写真と事後写真を送ってあげた。

最後に麻衣のアカウントの俺とのトーク履歴を非表示にして、麻衣のスマホの中の写真も今回のものを全て消して完了だ。

麻衣のスマホで今回の形跡を見るには非表示リストを見に行くか、俺が新しいメッセージを送るかしかない。まぁ、気づけるわけもない。

まだ朝日も上がらないうちだったが、俺は清々しい気分で部屋を後にした。

—————————————————————

読んでいただきありがとうございます。

たくさん評価いただき、本当に励みになります。

もう少し続けるつもりですので、よろしくお願いします。

この話の続き

麻衣は前回の朝も気づくことはなかった。というよりも、睡眠薬とアルコールの併せ技で、体調不良になったようで翌日も寝込んでいたため、気づけなかったというのが正解かもしれない。俺はといえば、まだ行けるなとほくそ笑んだ。ただ、しばらく麻衣の写真で抜きすぎて、なかなか次の日程を決められずにいた…

-終わり-
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