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【評価が高め】元ヤン年上女房京子の家出…別居…京子の胸に還る俺(1/2ページ目)
投稿:2022-08-24 16:34:44
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俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…
結婚した翌年の夏だったと思うが、愛子さんが妊娠したと連絡があった。京子は凄く喜んでいた…俺も嬉しくはあったが…『当たり前だが良介兄と愛子さん、ヤリまくってたんだなぁー…』『愛子さん、オモチャ持ってるくらいだから、良介兄のを入れまくって…イキまくって』とか不粋な事を想像していた。…
突然、係長になった俺は相変わらず多忙な日々で土日もマトモに休める日もない程だったが、
京子との生活は楽しく、良く尽くしてくれる京子…夜の営みもほぼ毎日イチャイチャして、週末は激しく求め合い、ヤリまくっていた。
趣味のヨガ教室に通う京子…その甲斐あってか、胸は学生時代と変わらずツンと上を向いて、お尻もプリッとした魅力あるヒップだった。
そんな中、年末も近づいていた時期のちょっとしたオイタ⁈というか…修羅場の思い出話。
週末、会社の先輩と後輩と3人で街に出た。
居酒屋で飲んで食べてから、後輩の情報を元に東南アジアや欧州の女の子がいる外国人キャバクラに突撃した。
飲み放題、指名料等々で90分一人10000円前後で女の子は比較的当たりのペッピンさん揃いだった。
俺はインドネシア人のマリアというちょいポチャの女の子を指名…女優の比嘉愛未にちょっと似た愛嬌ある女の子だった。
控えめで良く気が効くマリア…笑った表情が可愛かった。
日本語もなかなか上手く、話し方も可愛かった。先輩も後輩も指名した女の子と盛り上がっていた。
マリアは胸はそこそこ大きく、お尻もプリッと上がってソソられた。
ダンスタイムにマリアと舞台に上がってチークを踊る…以前、真理子さんと踊って勃った事を思い出す…酒の勢いもあってマリアに小声で…
俺「マリア、あんまり身体引っ付かんで、勃つかも⁈」
マリア「えっ⁈…フフフッ…いいですよ…内緒にします!エヘヘ」
その言い方も可愛いかった。
半勃ちのまま、ダンスタイムは終了…トイレに行く俺…エスコートしてくれるマリア。
トイレを終わらせて廊下に出るとオシボリを持ったマリアがいた。
マリア「オシボリどうぞ!」
俺「サンキュー!…ねぇ、マリア…キスしたい!」
マリア「えっ⁈もうー!トモさん!ダメですよー!」
照れるマリア。
俺「あははは、ウソ!冗談!あははは!」
通路を二人で歩いていると、角を曲がって直ぐにマリアが俺を引き止めて、口に『チュッ』とキスをした!
たかがキスだが、柔らかい唇と香水の香りにゾクっとした。
俺「んっ…」
マリア「フフフッ…指名のお礼です!トモさんカワイイし!エヘヘ」
夜の街のお姉さん達には慣れているつもりだったが、マリアのキスは違った…マリアを抱き寄せる。
俺「マリア、もう一回!」
マリア「フフフッ…」
悪戯っぽく微笑むマリア…周りを見渡し誰もいないのを確認して、濃厚なキスをしてきた!
俺の舌を優しく転がし、蛇のように絡めてきた。
俺はマリアの胸を揉んでいた…マリアは拒まなかった。
京子と同じぐらいの大きさ…体調なのか?マリアの方が少し硬かった。
1〜2分の交わりだったが、俺は骨抜き状態だった…。
ボックスに戻ると先輩と後輩、女の子3人がコンドームを膨らませて遊んでいた。
この店は、客に5個1000円でコンドームを買って貰い、客が好きな踊り子にチップとして渡すシステムだった。
俺もマリアに2000円渡して、ゴムを持って来て貰った。
リオのカーニバルのような衣装を着けた踊り子が踊りながら俺たちのボックスに来る。
踊り子の胸にゴムを差し込む…何とも下品なシステムだが…マリアいわく、それが踊り子達の個人売上げになるとの事だった。
このゴムが我が家の修羅場となる…俺の不徳というか油断、調子に乗ったツケとなる…。
マリアと携帯番号を交換して、12時過ぎに店を出る。
京子からメールが入っていた。
『迎えに行ってもいいよ!飲み過ぎるなよ♡』
いろんな意味で酔いが覚める。
どうしようか考えたが流れで、3人でラーメンを食べて解散…タクシーで帰宅した。
タクシーを降りて、スーツの匂いをチェックする…ヨシ!イザ、帰宅。
京子は寝ているようだった。
リビングのテーブルの上には、いつものようにラップに包まれたオニギリが置いてあった。
『ありがたいなぁー…マリアとはキスだけやし…』
とか、都合良く感じ入っていた。
廊下から足音が…妻が来た…。
京子「おかえりー!早かったねー!迎えに行ったのに!」
俺「ただいまー!スナック行った後、◯◯さんと◯◯とラーメン食ってさぁー…何時になるか分からんかったけん…」
京子「ホントー!…風呂沸いとるよ!」
俺「うーん、サンキュー!」
京子が俺のスーツを脱がす…この時、ポケットチェックしてない事に気付き、焦る俺。
『ヤバい…イヤ、今日は何も入ってない…割引券も領収も取って無い…焦るな…』
動揺を隠して風呂に行こうとした…
京子「おぉい!(怒)」
ヤバい時の京子の声…太い声…
俺「はっ⁈」
京子「座れ!」
俺「何?…」
完全に酔いが飛んだ…
京子「サッサと座れ!」
パンツ一丁で床に座る俺。
京子「正座!(怒)」
あまりの迫力に無言で正座する俺…
『何?何で?えっ?何よ?』
自問自答する俺…
京子「コレ何よ!おぉぉー!(怒)」
テーブルにゴムを叩きつける京子…ピンクのパッケージのゴム…どっと汗が噴き出た…。
俺「………」
胸が苦しくなった…。
京子「コレ何かって!(怒)」
般若のような顔だった。
俺「いや……違うんよ…飲み屋で…」
バクッ!!
久しぶりに京子の右ストレートが俺の額に炸裂した。
俺「あっイタっ…」
京子「何処で何してきたん?言え!(怒)」
俺「いや……チップでそれ買って…」
京子「はぁぁーー!(怒)チップ?スナックでチップとかあるん?」
『ヤバい…どうしよう…キレたらヤベぇ』
泣きたくなった…。
俺「いや……ごめん…キャバクラ行って…ごめん」
バクッ!!
俺「うっっ…イタっ…」
2発目の右ストレートが炸裂した…脳が揺れた。
京子「何でウソつく!(怒)キャバクラ行ったなら行ったって言えよ!おぉぉー!(怒)」
俺「ごめん…」
京子「何でキャバクラ行ってコンドーム持っとるん?(怒)……脱げ!(怒)」
俺「えっ?」
京子「パンツ脱いで立て!」
始まった…裸で説教…足掻いても仕方ないと観念して脱いで裸で立つ。
京子「小っこいチンコのくせに!…コッチおいで!(怒)」
俺…『大きさは今は関係ないやん…アンアン言ってイクくせに…』
内心、抵抗していた俺…口が裂けても言えない。
京子の前に行くと京子はチンポを嗅いだ!
京子「ふーん…ヤッてはないみたいやねー…」
デコピンのように萎んだチンポを指で弾く京子。
俺「イテっ……ごめん…変な事はしてないんよ…キャバクラって言ったら疑われると思って…」
獣のような目で、じっと俺の目を見る京子…怖かった。
京子「あのさー、スナックに行ったって平然とウソついたよね…ナメとるん?腹が立つんよ!!(怒)」
「キャバクラが悪いって言いよるんやないよ!何でウソつく?(怒)ボコボコにしてやろーか?おぉぉー!(怒怒)」
マジでグーで殴られると思った…その瞬間!
俺「あっ、くっっ!…」
チンポと玉を鷲掴みする京子…
京子「前から言いよるやろ!付合いもあるし、キャバクラ行くのはいいよ!ウソ付かれるのがムカつくんよ!(怒怒)」
ガッチリ玉を掴む京子の魔の手…
俺「んんっ…イタぃ…」
マジで声が出なかった。
正論過ぎる京子の言い分…反論出来ない。
京子「このまま外に叩き出そうかぁー?おぉぉー!(怒)」
そんな…いや、京子だったらやりかねない…裸で外に出された姿を想像した…夫婦喧嘩して旦那が裸で外に出される…滑稽過ぎる。
京子「キャバクラ行って、ウソ付いて、変な物持って帰って…馬鹿じゃん!(怒)」
掴んだモノを離さない京子。
京子「コレが悪い事ばっかするねぇー!(怒)この小さいのが!(怒)」
握ったチンポと玉を上下に揺さぶる。
俺「あっ…んっ…」
京子「アタシが何にも気付いて無いと思っとるん?」
その言い方、表情が怖かった。
俺「えっ⁈…」
京子「多少の遊びは気付かんフリしとるんよ!(怒怒)調子に乗ってナメた事しよったらシメるよ!(怒)」
ギューっと力を入れる京子…マジで潰されるのでは?と恐怖する俺。
俺「あぁぁっ…ごめん…マジで…潰れる…ちょっと…ヤメて…」
玉を離す京子…暫し無言の時間…裸で起立状態の俺…京子がソファから立つ…ビンタされると思って反射的に顔をよける。
京子は俺の首の辺りを嗅いだ!
京子「匂うね…ディオールやない?…はぁぁー……今日リビングで寝て!(怒)ベットには来んで!(怒)」
俺「えっ⁈…」
京子「お互いウソはつかんって約束したよね?変な物持込まんって約束したよね?約束守らん人は嫌い!(怒)」
リビングの扉をドンっ!と閉めて京子は寝室に戻った。
『はぁぁー、怖かったぁー…俺とした事が…何でゴムがポケットに?マリア?いやいや無いな…俺かな?』
とか考えた。
風呂に入りリビングで麦茶を飲む…殴られた額がちょっと痛かった。
『ベットに行こうかなぁー…いや、ヤバいな…そのうち京子は迎えに来るやろ!』
都合良く解釈してそのままソファで落ちる俺。
翌日、昼前に目が覚める。
『あれ?京子迎えに来んかったんや…とりあえず謝っとこ!』
寝室に行くと、京子は居なかった。
『んんっ?トイレ?』
トイレと風呂にもいない…玄関を見る…
いつもの京子の出勤用の靴もスニーカーも無い!!
『ヤベぇ…家出⁈ウソぉー⁈マジで?はぁぁーどうしよう…』
悩んだ挙句、とりあえず京子に電話した…出ない。
ヤバいと思いながらも、そのうち帰ってくるだろう…安易な考えで、昨晩のオニギリを食べて寝てしまった俺。
夕方に目を覚ます…京子は帰ってない。
『ヤベぇーなぁー…実家か?愛子さんの所?』
とりあえず再度、京子に電話する…出た!
京子「はい…」
ちょっと怒り気味の声。
俺「あっ、俺…ごめん……何処?」
京子「実家…アタシ暫くコッチにおるけん、お母さんに代わる」
冷たい口調…汗が噴き出た…お母さんに何て言おう⁈
「モシモシ、京ちゃんコッチで暮らすけん、反省しなさい!バカっ!(怒)」
ガチャン!!
まさかの実母からの怒号…
ナント!京子は俺の実家に行っていた!!
『何でウチに…普通自分の実家やろ…』
リビングでしばらくうなだれた…。
『これって別居ってヤツよな?旦那の実家に嫁が…おかしいやろ!』
ガッカリしても腹は減る…夜は即席ラーメンを作って食べた。
翌日から俺の一人暮らしが始まった。
京子の事が気になるが、仕事が忙し過ぎて実家に迎えに行けなかった…いや、何と言ったらいいのか分からず…仕事に逃げていた俺。
リビングは散らかるし、洗濯物は溜まる…郵便ポストもチラシでいっぱいに…仕方なくワイシャツをクリーニング屋に持ち込む…コンビニ弁当も飽きて…風呂溜めるのもめんどくさいので毎日シャワーになる。
こんな時に限って接待や会食が無い…。
愚痴も言わず、仕事して家事をしてる京子の大変さ、有り難さがわかった。
京子が出て行って5〜6日経った頃、京子のお母さんから電話があった。
お母さんは京子の家出を知らなかったようで、
京子母「さっき聞いて…ごめんねートモ君、堪え性の無い娘で…ホントにごめんなさい」
俺「いえいえ、俺が悪いんで…喧嘩の原因聞いた?」
京子母「うん聞いたよ、大した事じゃないよ!家を出るような事じゃないよ!」
「アタシ、トモ君の家に行って来るよ、大丈夫!ちゃんと京子に言って聞かせるから」
俺「いや、お母さん、俺が京子と話す…二人の事やけん…心配掛けてごめん」
お母さんの気持ちはとても嬉しかった。
腰痛で整骨院に行くと言って早めに退社…実家に向かった。
『何て言おう?…謝るしかないよなぁー…許してくれるかなぁー…母ちゃんおるし…』
気のせいか車の走りが悪く感じた。
実家に着く…駐車場に京子の車がある…姉の車は無かった。
インターホンを鳴らす。
京子「はーい」
俺「あっ、俺」
ガチャン…無言で切られた。
『えっ⁈門前払い?』
そう思って焦っていると、ガチャ…鍵が空いた。
ドアを開けた…真顔の京子が立っていた。
俺「あっ…ただいま……久しぶり…」
京子「おかえり………久しぶり…」
お互いぎこちない会話…バツが悪かった…。
気づいた母が出てきた。
母「おかえり、京子ちゃん、ちょっと買い物行ってくるね!」
気を使ったように母親は出て行く…靴を履いて無言で俺の頭にゲンコツを喰らわした!
『ゴツッ!』
俺「イテッ」
結構な力のゲンコツだった…まぁ、愛の鞭ってやつだろう。
暫くお互い無言だった。
俺は頭を下げた…
俺「ごめん…イヤな思いさせて…俺が悪い…ごめんなさい」
京子「一人暮らしはどうだった?」
意外と静かな口調だった。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ベットじゃなくてベッドな
この手の間違い 全部台無しにするわ
ブクマして読んでるのに残念すぎる0
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2023-01-31 11:36:01
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(2020年05月28日)
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