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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】元ヤン年上女房京子 乳首を勃て手マンで完イキする京子母

投稿:2023-10-17 03:40:23

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名無し◆NWc3UJc
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

ある夜、午前零時過ぎ…。ベッドで後輩からのメールを見ていた俺…風呂から上がった京子がパンティ一枚で寝室に来た…ドレッサーに座り顔や身体に乳液を塗っていた。京子「腰揉んでやろっか!」そう言って、寝そべる俺の背中に乗ってきた…イヤな予感を察知する俺。俺「イテっ…うーん…」この時、チ…

京子母「あぁん…ダメ…はぁん…ダメって、あんっ…」

乳首とマンコを責められて、膝を開いたまま泣きそうな声で言うお母さん…俺は部屋の照明を落とす。

「今日はスペシャルマッサージしてやる…ココはもう濡れとるけど…」

『クチョ、クチョ、クチョ』

京子母「あぁぁぁ…イヤぁん…はぁぁん…」

クリトリスとマンコの入り口を撫でるだけで、身体をビクつかせて喘ぐお母さん。

日頃の凛として明るい母親の姿は無い…言い方は悪いが、ただの『悶えるオバサン』だ。

「お客さん、ココ凝ってますねぇ?」

ヌルヌルのマンコを触りながら言った。

京子母「あぁぁぁ…あっっ、凝ってないわよ…あんっ、あんっ…あんっ…」

よく見ると、割れ目付近の毛に結構な数の白髪が見えた。

『白髪増えたよなぁ…お母さんも年取ってきたなぁ…』

そんな事を思った。

とめどなく湧き出るマン汁…俺の指はビチャビチャに濡れていた。

乳首もカチカチに突起して、カオリさんほどではないが、2cmぐらい勃っていて思わず摘んでしまう。

京子母「あぁぁぁん、ダメ…そんな…イヤぁん…はぁぁん…あぁぁん」

突起した乳首をコリコリと摘んで、ヌルヌルのマンコには指を入れる…指が熱い穴の中の硬いモノに当たる。

お母さんは悶え続けた…俺も頭が熱くなっていて責めを止めなかった。

お母さんは大股開きで悶え、身体をクネクネと動かしていた…ちょっと英子さんを思い出す俺。

『10歳違いだけど動き似てるなぁ…若い分、お母さんの方がマンコが熱いなぁ』

そんな不埒な事を考えていたら、悶えるお母さんが勃起したままのチンポを握ってきた。

京子母「はぁぁん…イヤぁぁん……あっっ、くっっ、ダ・メ……うぐっっ、くっっ…んんがぁぁ、イッく…イッく……イクぅぅ……はっっぅぅ…」

大きく身体を揺らして、チンポをギュッと握りお母さんはイッた…まさに『完イキ』だった。

京子母「ハァハァ…ゴクン、ハァハァ…」

お母さんは目を閉じて、大股開きのままじっとしていた。

お母さんを腕枕するように抱いてやると…

京子母「ハァハァ…イッちゃった……病み上がりのお婆ちゃんにこんな事して…ハァハァ…死んじゃうよ……フフフッ」

「お母さん可愛い…見事なイキっぷりでした!」

京子母「ヤメてよ、悪い息子…………でも京子に悪い………悪い母親…」

悲しげに言った。

「そんな事ない…京子だって、分かっとるよ、多分……お母さんと俺が義理の親子以上に仲良いし…マッサージとかして薄々分かっとるよ…」

京子母「でもこんな事までって…」

「女を感じて欲しいんだって、あれは本心と思うよ…」

京子母「うーん……」

やはり、寂しげなお母さん…可哀想になって…

「まぁ、お母さんが妊娠したら怒るかもね!」

京子母「プッ!する訳ないでしょ!バカっ!」

「万が一ちゅー事もあるじゃん!」

京子母「無いわよ!随分昔に終わってるわよ…私、早かったもん…」

「終わった?あぁー、閉経?」

京子母「モロに言うな!フフフッ…40過ぎには終わったの…更年期も結構辛かったなぁ…目眩もして、その頃は愛子とよく喧嘩してたなぁ…不思議と京子とは喧嘩した記憶あんまり無いんだよねぇ…」

しみじみと言うお母さん…

「ふーん…まぁ、裸で娘婿に話す事じゃないけどね!」

京子母「あははは!そーだね!フフフッ…私、何やってんだろ…フフフッ」

慌てて足を閉じて胸を隠す、恥ずかしそうに言うお母さんだった。

「もう一回風呂入ろうっ!マンコもビチャビチャやし!」

京子母「プッ!そういう言い方ヤメてよぉー!意地悪ねぇ!」

風呂に行き、身体を洗ってやった。

京子母「あんっ、いいって!自分でやるから!コラッ!あんっ…」

いつも通りに、恥ずかしがるお母さん。

結局、その日はお母さんはベッドで、俺はその下に布団を敷いて就寝。

一緒に寝たかったが、寝てる時に俺が膝を蹴る可能性があるので別々に寝る事に。

乳首責めや手マンはされても、挿入は頑なに拒むお母さん…ちょっと残念な俺だった。

最初で最後のあの日以来、お母さんと繋がった事はない…。

翌朝…軽く鼻を突くお母さん…

京子母「おはよー!朝よぉ!フフフッ」

親子で起こし方も似ている母娘…ちょっと面白かった。

トイレまで手を貸して連れて行き、嫌がるお母さんのパジャマとパンティを下げてやった!

京子母「ちょっと!イヤよ!プッ!もうー!フフフッ…介護老人じゃないのよ!」

照れるお母さんのマン毛をマジマジと見た…数十本の白髪の陰毛…それも意外とソソられた。

昨晩、実母が用意した朝食を二人で食べて、俺は出勤…。

「いってきまーす!」

お母さんにチュッとキスをした…ニコッとするお母さん。

京子母「いってらっしゃい!気を付けてね!」

マジで可愛いお母さんだった。

そのまま現場に直行して工程打合せをして、会社に行く途中、お母さんから電話が…

京子母「お母さんでーす!今いぃ?」

「いいよぉ!何かあった?」

京子母「ううん!京子と話したよ…トモに可愛がってもらった?って言われた…どういう意味かな?京子疑ってるのかな?」

心配そうなお母さん。

「違うって!京子は分かっとるって!そっち行く前、ハグしてやってって言われたもん!お母さんになら俺を貸してやってもいいって言ってるって!気にせんでいいよ!」

京子がそう言っているのは事実だ。

世間一般ではおかしな話だろうが、京子がお母さんに異性を感じてもらいたいと思っている…

離婚して何十年も一人で子育てしてきたお母さんを気遣っての京子なりの親孝行?だと思う。

まぁ、ちょっとイビツ?な気遣い?かもしれないが…。

その日の夜、自宅に戻るとチビ達は就寝…風呂に入って食事してる時…

京子「今日もトモのお母さんが来てくれたらしいよ!お母さんエラい嬉しそうやったよ!」

「ふーん…何か張り切っとるみたいやったもんねぇ…いーんじゃねぇ!」

京子「うん!トモのお母さんにプレゼントでも買ってやろうかなぁ!…お母さん、可愛がってやった?」

内心、ビクッとする俺…

「可愛がるちゅーか…ウチのかぁーちゃんが一緒に風呂入ったよ…風呂上がってから寝室までは俺が連れて行ったけど…」

京子「ホントぉ⁈お母さん喜んだやろ!」

この時、迷ったが思い切って言ってみた…

「脱衣所に呼ばれて行ったら、二人とも裸やったよ…京子、ごめん…お母さんのオッパイ見た…っていうか見えた…ごめん」

京子「あははは!ホントぉ!お母さんオロオロしてなかった⁈」

意外にもあっけらかんと言う京子。

「超恥ずかしそうやったよ!ウチのかぁーちゃんは裸で俺に指図しよったけど!」

京子「あははは!お母さんらしいね!あーっ!お母さんの裸見てドキッとしたん⁈」

「ドキッとはしてないけど…京子みたいにハリは無いよ…垂れとったよ…目の前に垂れたオッパイが四つあったよ!」

京子「あははは!熟女パワーやね!胸はしょーがないよ!引力と年には勝てんもん!アタシもいずれ垂れるよ!でも、ウチのお母さんトモの前で裸で…フフフッ、相当緊張したと思うよ…そっかぁ……お母さんも刺激になったやろうねぇ……ふーん…」

なんというか?京子はちょっと嬉しそうだったが、ちょっと複雑な感じもしているように見えた。

俺は更に…

「パジャマ着てからマッサージもしてやったよ!」

京子「ホントぉ⁈ありがとう!喜んだやろぅ!……お母さんに良くしてくれてありがとう…トモは優しい…………お母さんならトモを貸してやる…」

京子はしみじみと言っていた…調子に乗った俺は…

「寝る前にベッドまで連れて行ってハグもしたよ!お母さん照れよったよ!」

京子「マジでぇ⁈フフフッ…そりゃ照れるやろ…ドキッとしたはずよ!フフフッ」

全部は絶対に話せないが、俺は京子に話して良かったと思った…が、その後の寝室で…

テレビを観ながらウトウトする俺に抱き付く京子。

京子「エッチしたい…ねぇぇ、トモぉ…したい…したいよぉ…」

珍しく子犬のように甘えて求めてくる京子。

「うぅぅん…」

半分寝ていた俺…京子がパジャマを脱いでいた。

オッパイを俺の顔に押し付けてきた。

京子「オッパイいいよ、チュッチュッしていいよ…」

「んんっっ…」

優しいというより、懇願するような言い方…

完全にイッている京子…お母さんのオッパイと比べるとパツンパツンで乳首もピンクで、エラく若々しく感じた。

俺は自然と揉んで、しゃぶって吸いまくった。

京子「あぁぁん…はぁぁん…トモぉ…いい、気持ちぃぃ……めちゃくちゃにして、めちゃくちゃにしていいよ…」

久しぶりの京子の『めちゃくちゃにして…』が出た夜だった。

この『めちゃくちゃにして…』が出る時は大抵、喧嘩の後か京子がヤキモチ妬いた時だ…

『お母さんの事を気にしてる??』

そんな事が頭をよぎった。

そんな京子が妙に可愛く見えて…ちょっと虐めたくなる俺。

お互い両手をガッチリ組み合って、京子を押さえ付けるような格好で正常位でブチ込み腰を振り続ける。

レイプしているような感じだった…

京子「あぁぁぁ…はぁぁぁん…はぁぁぁん」

弱々しく悶える京子。

「気持ちいいか?」

強気で言ってみる…

京子「あぁぁん、うん…いぃぃ…気持ちぃぃ…あぁぁぁ…」

夫婦喧嘩する時と全く違う、優し気な京子の声…その声に久々にゾクゾクっとした。

「腰使え…」

調子に乗って偉そうに言ってみる。

京子「あぁぁん、はぃ…あぁぁん」

素直に腰をカクンカクンと揺らし、チンポを受入れる京子…俺と京子の腰使いがガッチリ噛み合った感じになった。

トロンとした目で俺を見ている京子…

京子「あぁん、あぁん、あぁん…」

突かれながら、小さく可愛く喘ぐ京子…松たか子似のその顔が愛おしい。

「ベロ出せ!」

素直に舌を出す京子…

京子「うぅぅぉぉぇぇ…あぅあぅぅぅ…」

舌を出して、俺を見ながら情けなく唸る京子…堪らなく興奮した。

興奮した俺は急にチンポと頭が熱くなり…

「出る…口開けろ」

京子「あっ、はい…」

チンポを抜き、京子の口にチンポを持っていくと京子は口を開けて精子を待つ。

口を開けて精子を待つ京子の顔が滑稽というか興奮するというか…マン汁でネチョネチョのチンポを京子の口に押し込んだ。

京子「んんぐぅぅ…あんぐぁぁ…」

えずくように唸る京子。

『ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ』

大量の精子が口内に出る…苦しそうな表情の京子。

京子「んんぅぅぅ…んんぁぁぁ…」

俺の目を見ながら、精子を受ける京子…俺はチンポを口から抜かずに出した後も突っ込んだままにした。

必然的に精子を飲み込む京子…眉間に皺を寄せて苦しそうに『ゴクン…ゴクン』と飲み込でいた。

口からチンポを抜く…小さくなるチンポ。

京子「ハァハァハァ…あぁぁぁ、ハァハァハァ…」

「ごめん」

京子「ハァハァ…ううん……久しぶりに飲んだ…ハァハァ…やっぱニガい、エヘヘ」

嫌な顔をせずにニコッと笑ってくれる京子。

素直にその仕草がめっちゃ可愛かった…同時に何故か?その夜は京子を支配したくなった俺。

ティッシュでチンポを拭いてくれる京子、そのまま俺に背を向けてマンコを拭いていた。

口を濯ぎに部屋を出た京子…戻って来てパンティを履こうとする…

「今日そのまま寝たら?」

京子「えっ⁈このまま?」

「いーじゃん、裸で寝てよ」

ちょっと冷たく言ってみた。

京子「いーけど、下は履かんと…」

困ったような京子。

「裸でいい…イヤならいいけど…」

京子「イヤじゃないけど…パンツだけ…」

「いいって、来い」

裸の京子を抱き寄せて、布団を被る。

京子「あんっ…風邪引くよぉ…」

「引っ付いて寝れば寒くないやろ?イヤ?」

察した感じの京子…

京子「イヤじゃない…言う通りにする…裸で寝るの何年振りやろ?フフフッ…」

俺の胸に顔を当てて、微笑む京子。

「いろいろ嫌な思いさせたけど、他の女とどうこあっても俺はお前が一番いい…お前が一番の女、女房やけんの…」

本心でもあったが、お母さんの事について京子を安心させたい気持ちもあった。

京子「はい、分かってます………あなたに付いていきます…」

こういうところは、お母さんの教育が良いのか?素直で良妻賢母的な京子。

自然とお互いギュッと抱き合っていた…これまでも何度かあったが、夫婦として良い時間だった。

そのまま、裸で抱き合って寝た俺と京子…いつもより京子の身体が柔らかくて、いつもより良い匂いがした。

翌朝…目が覚めると…

京子「おはよう…」

ニコッと微笑んだ京子が目の前にいた…いつもの如く、寝る時と違い京子の胸に抱かれる俺。

「おはよー…」

京子「意外と寒くなかったねぇ…オチンチンが大っきくなって…股に当たってる、フフフッ…」

朝勃ちしたチンポが京子の股間に当たって、京子の剛毛がジョリジョリとチンポを刺激していた。

昨晩、威張った事が、ちょっと気不味い俺は…

「昨日ごめん…偉そうな事言って…」

京子「えっ⁈フフフッ…前にも言ったじゃん、威張ってもいいよ…アタシ、トモの女房やもん…女やもん…大好き!」

京子はそう言って、俺をギュッと抱きしめた。

京子とそんな事があって…

『オイタは控えよう…京子に悪い…ヨシ!』

そう思った俺、本当にそう思った…が、翌日…

英子「こんにちは!お元気ですか?フフフッ」

菩薩の英子さまから連絡があり、菩薩の館に出向く事になる俺。

またまた、英子さんとの交わりで過ちを重ねてしまう事に…。

それにしても、熟女たちのお盛んな事ときたら…その後も、女という港?にちょいちょい寄港する俺。

男と女…まぁ、いろいろとあるもんだ…何かと勉強させてもらう俺だった…。

この話の続き

ある深夜、テレビで昔の映画が流れていた…高校を舞台にした青春物だった。ソファで三女はスヤスヤと寝てある。京子「何か懐かしいねぇ、ウチらも年取ったちゅー事やねぇ!あははは!」俺「そーなぁ…中学からずっと京子とおるよねぇ…昔から怖かったけど…」京子「誰が怖いって?お兄ちゃん、今誰の事言っ…

-終わり-
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  • 1: フムフムプリンさん#JhAnRmc [通報] [コメント禁止] [削除]
    来た~♪
    京子のお母さんの絶頂が素敵♡
    お母さん、我慢しないで迎え入れてくれたら良いのに!!
    京子お母さんがチンポで悶える姿、見れなくて残念でした(泣)

    朝立ちチンポが京子ちゃんの剛毛マン毛で擦れるシーン素敵ですね♪ とっても憧れます♪ 羨まし過ぎです。

    次回はエロに目覚めた英子さんが再登場ですね♪♪♪ 楽しみにして待ってます。

    0

    2023-10-17 21:35:06

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