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元ヤン年上女房京子 欲求不満?京子からの難癖で説教されて…盛りの付いた?メス虎京子と舐め犬と化す俺…

投稿:2024-02-09 10:04:51

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名無し◆EmKRBwI
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

膝を曲げ股を開く宏美…シャワーを浴びてないので、マンコから女の匂いがプーンと鼻をついた。臭うヌルヌルのマンコを触ってみると、マンコの温もりと汁のヌチャヌチャ感が指に伝わる。宏美「あっっ…はぁん…はぁん」身体をビクンと動かす宏美…薄暗いので良く見えなかったが、割れ目は毛で覆われていたが、京…

宏美と身体を重ねてから、英子さん、由美とも時々交わって、家では週2〜3回は京子に犯されて?いた俺。

学生の頃とは違い、俺は多少元気が無い時もあったが、ウチの奥さまはそんな事は気にもせず問答無用に欲求を満たす姉さん女房的に攻めてくる…。

京子「あらぁぁ?トモちゃん、ちょっと硬さが弱いねぇ!ママがビンビンにしてやるぞぉ!イッヒヒヒ!」

長い指を駆使して竿と玉を巧み?に動かし、有言実行…ムスコをビンビンにして…

京子「ほーらっ!カチカチじゃーん!イッヒヒヒ!ママが気持ち良くなるまで出したらダメよ!ママが優しく厳しく育てたオチンチンだからねぇ!イッヒヒヒ!」

悪魔?メス虎?のような京子に、ほぼ男娼のような俺…まぁ、京子の穴は3人産んでも変わらずチンポ全体に吸い付くような感じで堪らなく気持ちいいのは事実だが…。

俺に跨り、騎乗位でチンポを飲み込み…

京子「あぁぁぁ…イイぃぃ…イイぃぃ…き、も、ちぃぃ…はぁぁん、はぁぁん…はぁぁぁぁん」

剛毛マンコを晒し、いつものように激しくグラインドして、上下にピストンし…4〜5分でイクというか満足して抜いて、後は手コキで出す。

京子「おぉぉ!出しましたねぇ!良く出来ました!イッヒヒヒ!褒めてやる!」

俺の意思など関係無く、ハメて、喘いで、出して…まさにゴットマザーだった。

京子「オチンチンの中のも、こうして……フフフッ、ママがちゃんと出してやるからねぇ…パンツ汚れないようにねぇ……はい!全部出たねぇ!拭き拭きしてやるねぇ!」

昔からの習慣?ルーティン?京子は俺の射精後、ゆっくりとシゴいて尿道に残った精子を出す…コレが意外と気持ち良くて、プレイ的に興奮する俺。

今考えると誰から習った事なのか?確認する勇気は無いが…。

そんな頃のある冬の日曜日、ドキッとする事に…一緒に行くと聞かない5歳の長女と灯油を買いにガソリンスタンドで愛車に給油する真理子さんとバッタリ!

真理子「おぉーい!」

いつもながらのチャーミングな笑顔、石田えり似の可愛いさだった。

「お久しぶりです!お出掛けですか?」

真理子「違うよぉ!日曜も店開けてるもん!あらっ⁈娘さん⁈大っきくなったねぇ!えーっと…ミコちゃん!ミコちゃんだよね⁈」

長女「◯◯ミ◯コ…」

真理子「こんにちは!お姉ちゃんになったねぇ!」

真理子さんは長女にジュースを買ってくれて…

真理子「またねミコちゃん!バイバーイ!」

満面の笑みで走り去って行った。

その帰り道…

長女「あのおばちゃん綺麗だねぇ!テレビに出る人みたいだったね!」

子供から見てもやはり華のある美人に見えるのだろう…長女は真理子さんと話せて嬉しそうだった。

ちょっと嫌な予感はしたのだが、子供に口止めするのも気が引けて…そのまま帰宅した。

おしゃべりな長女の言葉に耳を傾けていたが、意外にも京子に真理子さんの事を話してはいない様子で…ひとまず安心した俺だが、その夜…真綿を絞める?ような京子の尋問があり…。

チビ達は就寝して、俺はリビングで寝転がりテレビを観ていた。

京子が風呂を終えてリビングに入って来た…上はノーブラでTシャツ、下はパンティ一枚…ヤルのが苦痛でも、その張りのある迫力ボディは毎日見ていてもソソられる。

京子「あぁー、温ったまったぁ!……ねぇ、アッチで観たら?」

寝室に促す京子。

「んっ⁈…あっ、うん…」

また犯されるのか?と思いながらも拒まずに寝室に行った。

京子は床に座りいつものように顔や身体のお手入れをしていた。

「何か疲れたぁ…寝よっかなぁ…」

疲れたアピールをした…京子は無言。

4〜5分して、京子がベッドへ来た…長い夜の始まりとなる。

京子「灯油買いに行って鼻の下伸ばしてたって⁈」

悪戯っぽく言う京子…やっぱり話していた長女…。

「はぁぁ?お客さんやろ!前に◯◯◯で会ったやろ、あの社長さんよ」

京子「やと思った…お姉ちゃんも言いよったけどキレカワイイもんねぇ………エッチな事考えた事あるやろ?」

ドキッとする俺。

「ねーよ!お客さんって!」

京子「ウソつけ!ちょっとは思った事あるやろ!正直に言ってみぃ!」

『パチン!』

俺の尻を叩いた。

「イテっ!…オバサンやろ!京子の方が張りがあって垂れてもない!」

要らぬ事を言ってしまう俺…。

京子「はぁぁ??張りがあって垂れて無いってどこの事よ?」

俺は変な汗が出て、心臓が止まりそうになった。

「例えばの話よ!…あの人50過ぎぞ!京子の方が…うっっ!あっ、イタっ」

京子がいきなり俺の背中に乗って来て、首にスリーパーを掛けた!

京子「コラッ小僧!語るに落ちたのぉぉ!あの人の身体見たんか?おぉぉ!」

半分冗談、半分マジな感じの京子。

「うぅぅ、ちがぅ…ちがぅって…くるしぃ…」

久しぶりに京子のスリーパーがガッチリハマっていた…デカい筋肉質の身体はダテではない…腕を解こうとしても京子はビクともしない。

ゴロンと転がり自分が下になり俺の足もガッチリとキメて絞める。

「イッタ…痛ぃ…」

京子「小僧、何かあったんか?言え!怒らんから言え!」

「何も……なぃって…くるしぃ…マジで…痛ぃ…」

京子がちょっと力を緩めた。

京子「あんな感じの良い色気のある人見て何も思わん方がおかしいわ!怒らんけん言ってみ!言わんと落として剥いて縛るぞコラぁぁ!」

またギュッと絞める京子…相変わらずのパワー…

俺…『痛ぃ…こんな夫婦が他におるんか?ちょっと話した方がいい?いや、京子のトラップかも?』

首を絞められながらそんな事を考えた。

「言う…言うけん…ちょっと……マジで……言う、言うって…」

手を緩める京子…マジで苦しかった。

「ゴホッ、ゴホッ…イテーよ!」

京子「おーげさな!…言ってみぃ!エッチな事考えた事あるやろ!…まさか、裸の付き合いないやろーね!」

ニヤッとギロっと俺を睨みつける京子…怖すぎる表情だ。

お互いベッドで胡座をかき向かい合う…

「いや、いやらしい事はしてないって!綺麗な人とは思うよ…性格いいし、仕事くれるし…」

京子はちょっとニヤッとして無言で睨む…怖い笑顔だった。

京子「真理子さんやったね?…お前、身体触った事あるやろ?」

言い方が、ほぼヤンキーのようだ。

「無いよ!ある訳ないやろ!」

京子「ウソつけ!お姉ちゃんと3人でご飯行った時、その人ともチーク踊ったらしーやん!黙っとったけどお姉ちゃんから聞いとるんよ!エラい楽しそうやったらしーやん!」

マジで変な汗が出た…

俺…『愛子さん頼むでぇ…まさか俺が勃った事も京子に…』

「楽しそうって…ちょっと踊っただけよ!」

京子「ネタは上がっとるんよ!さっさとハケや!綺麗な熟女と密着して踊って嬉しかったんやろうが!」

薄気味悪いニヤけ顔をして責める京子…勝てる気がしなかった。

「そりゃあ…ちょっとは興奮する…かも?…いや…興奮っていうか…」

京子「フンっ!エロ小僧が!小僧がやる事なんかお見通しなんよ!……おおかた、興奮して、その小さいの大っきくしたんやろ!バカか!」

ほぼ、レディース総長と下っ端のようだった。

京子が俺の髪の毛をグイッと掴んだ。

「イテっ…」

京子「小僧!まさか身体の関係あるんやないやろうね⁈…今度、馬鹿やったら玉潰すって言われたの忘れてないよね?」

瞬きもせず俺を睨む京子…元ヤンの本領発揮というか、ヤクザの姐さんって感じだった。

「あっ…いや…うん…」

京子「返事はぁぁ!!」

低い声で怒鳴る京子。

「忘れてません…京子、ヤコが起きる」

敬語になる俺。

京子「起きたっていいわ!お前、片金になりたくなかったらナメた事するなよ!オォォ!分かったんか⁈」

京子は髪を更にグイッと引っ張った。

「あっ…」

京子「分かったんかって⁈…返事はぁぁ!!」

キレてはなかったが、その迫力は凄まじく…

「分かりました…しません…絶対…」

京子はニヤッとして髪の毛を離して立ち上がった。

俺…『助かったぁ…危ねぇ危ねぇ…』

そう思っていたら…京子はベッドから降りてTシャツとパンティを脱いだ!

俺…『えっ⁈⁈今からヤル?…寝たいよ…』

京子「コッチおいで!」

俺はビビりながらベッドから降りた。

京子「アタシともチーク踊ってよ!その小さいのが勃ったらアンタの負け!アタシがいいって言うまでマンコ舐めろ!」

何を思ったか?いきなりそう言ってきた!

「えっっ⁈…いや…」

京子「さっさと脱げ!」

俺…『コイツ自分が舐められたいだけ?ストレス?』

そんな事を思ったが…

真理子さんと現在進行形という負目があり逆らえない俺は素っ裸になった。

京子「小せぇチンコ!小さいくせにオイタばっかして!割礼したガキか!」

罵り、身体を密着させる京子…京子のツンと上を向いた赤ピンクの乳首と柔らかい乳房、股間に茂る硬めの剛毛が俺の身体を刺激した。

京子「リードしてよ!…何腰引きよるん?引くなよ!」

寝室で裸で密着して、音楽もないのにチークダンスする夫婦…滑稽だった。

悲しかった事を思い出して勃起しない

努力?をする俺たが、京子からの良い香り…身体に当たる乳房と剛毛に耐えきれずに10秒程でムクムクと大きくなるムスコ…勃たない努力も虚しくMAXに勃起した。

京子「あははは!はい、小僧の負けぇぇ!」

「そんな…誰でも勃つよ…」

京子「うるさい!はい、寝て…他所の女にデレデレした罰!…早く仰向けになんなよ!」

夫にクンニさせる事に何ら躊躇無い京子…嫌と言える雰囲気ではなくて…

「やるよ…」

京子「イジケルるなよ!アンタが負けたんやろ!直ぐ勃ったやん!」

「京子が勝手にダンスして…」

京子「ガタガタうるさい!アタシの舐めるのイヤなん?そんなにイヤならヤメる?」

冷たく言い放つ京子…ヤメた方がリスクが高いと判断した俺。

「やる…やります…やらせて」

俺は屈服した…ベッドに仰向けになる。

京子「フフフっ…お風呂で綺麗になっとるけんいーやろ!……ホラっ!クリも舐めてよ!」

ゆっくりと腰を下ろして、マンコを俺の顔に近づけた。

中学の頃から変わらず、いや、それ以上に剛毛になった京子のマンコ…ムスコはカチンカチンをなっていた。

京子「小僧、嫌がっとるくせに勃っとるやん!…ホラッ!気持ち良くして!本気でやんなよ!」

結婚前から何度か同じシュチュエーションはあったが、この夜の京子はちょっと違っていたと思う。

他の女性への嫉妬?もあっただろうが、育児や仕事のストレスもあったと思う…結局俺は20…30分の間、ナメ犬と化した…。

京子「あんっ…あんっ…はぁん…はぁん…んんっっ…ふぁぁぅぅ…」

さっきまで強気で俺を罵っていたメス虎が、子犬のように可愛い声で喘ぎ、身体をピクピクと揺らし…多分、京子は2〜3回イッたと思う。

ビックリするぐらい汁が出て、俺の口も鼻も顎もベタベタになり、口の中には太くちぢれた陰毛が数本入っていた。

クンニは終えた…ナメ過ぎたのか?もうマン汁の味も分からなくなっていた俺。

京子「あぁぁぁ、気持ちいい…ありがとう…めっちゃ気持ちいい…頭が真っ白になった……………意地悪言ってごめんね………大好きだよ…エヘヘ…」

照れながら話す京子…可愛い反面、さっきまでの…

『分かったんかぁ!!返事はぁ!!』

レディース総長バリの啖呵とのギャップが怖かった…。

よその夫婦は知らないが、ウチの奥さんは昼間は明るくて元気でよく笑い優しいが、夜は貪欲過ぎるくらいエロくて、Sになったり、Mになったり、とにかく激しい…まぁ、レスになるより良いのだろうが…。

因縁?付けられて、久しぶりにナメ犬になった夜だった。

翌朝は何事も無かったように、いつもの明るい京子…。

その後も俺の試練は続いた…女は凄いしやっぱり怖い…。

この話の続き

ある平日の夕方…英子さんの部屋…。英子「あぁん…あぁん…あぁん…あぁん」正常位で40歳年下のチンポを入れられ可愛く悶える英子さん。俺と男女の関係になってから約一年、英子さんは腰を上手く使うほど、SEXに慣れていた。俺を意識してか?ジムにも週4〜5回通い、身体を鍛えてお腹も締まり、ふく…

-終わり-
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