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体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】元ヤン年上女房京子、、貸別荘でバックで唸る京子、、京子の母はパンティを濡らして、、

投稿:2024-10-26 13:46:45

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名無し◆ICI4RCU
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

カオリ「目を見なさい!」某ラブホ…全裸でソファに座り長い乳首を晒し俺をキリッと睨む女王蜂、いや女王様…その前に全裸で正座の俺…『何コレ?カオリさん完全に悦に入ってる?』そう思ってカオリさんを見た。カオリ「遊んでばっかいるといつか痛い思いするよ!ガキみたいな顔をして……立ちなさい!」…

最近たまたま京子と話した昔のエッチな思い出…長女が一歳ぐらいの時の話、俺も京子も若かった…。

俺と京子とチビ、そして京子のお母さんとキャンプに行った。

キャンプと言ってもテントを張る訳ではなく貸別荘というか2LDKのロッジ?で露天温泉付き、食事は自炊するシステム。

家から2〜3時間の山間いに4〜5棟並んでいる小じんまりした◯◯温泉キャンプ村。

昼過ぎに到着して荷物を運んでのんびり。

俺とチビが昼寝している間に京子とお母さんはキッチンで仕込みをしていたので夕方起きて俺もキッチンへ。

キッチンで並んで調理している母娘…京子170弱、お母さん163〜164cm、一回り大きい京子、その隣りにいるグラマラスな美熟女…チノパンに包まれた形の良いヒップが魅力的に見えた。

チビが声を出したので京子がチビの所へ…。

京子のいる位置を確認してから、お母さんの後ろへ行きお尻の肉を摘んだらビクッとして無言で…

『パチンッ』

手を叩かれた。

お母さんは何食わぬ顔をしたまま野菜を切っていた。

『怒ったかな?…』

馬鹿な俺は更にもう一回お尻の割れ目に手を入れた。

京子母「あっぅ…」

一瞬声を出してから、また…

『パチン!』

手を叩かれた。

リビングからは…

京子「ミコーー!もうすぐ美味しいご飯できるぞぉ!」

優しくて元気な母親をこなしていた。

「ごめん、美味しそうなお尻やなぁと思って!」

京子母「アホ!弛んだお尻よ!バカ息子!フフフッ!」

この時、お母さんは60歳手前だったと思うが、名取裕子さん似の美形で可愛さもあり…俺とは秘密のマッサージもあり…義理の親子以上、恋人未満?的な関係。

俺はその後もイヤらしい感じではなく悪戯っぽく、京子の目を盗んではお母さんのお尻や胸をタッチしていた。

お母さんは半笑いで呆れた顔をして、『コラッ!エロ息子!』という表情をして手を叩いたりツネったりして、その表情も可愛かった。

半露天みたいな内風呂にチビと入る、途中お母さんから促された京子が入ってきた。

何度も記すが、学生の頃から変わらぬパツンパツンの迫力ボディ…股間の剛毛が眩しい。

京子「うぅぅ寒いねぇ!ミコ気持ちいいやろぉ!」

長女「うん!お風呂大っきいねぇ!」

京子が湯に浸かる前に湯を浴びながら股を手を突っ込んで肛門・マンコを洗う…我が女房ながら何度見てもソソられるその光景…。

京子「ジロジロ見るな!」

「京子風呂入る時股洗うよね!イヒヒヒ!」

京子「誰でも洗うやろ!馬鹿!ねぇミコ!」

ミコ「お母さんオッパイ大っきいもんねぇ!綺麗やもん!」

京子「そう⁈そう思う!ミコ、エラい!」

馬鹿な会話をしながら3人で湯に浸かった。

「お母さんも入ったらいいのにね!」

京子「入ろうって言ったんよ!トモがおるけんさすがに恥ずかしいみたいよ!」

「お母さんの裸見ても別に興奮せんわ!」

京子「あはは!お母さんもまだ女って事よ!」

そんな話をして長風呂が苦手な俺は先に風呂を出た。

俺はバスタオルを首に掛けフリチンでリビングへ…ソファでお母さんはテレビを観ていた。

京子母「ちょっと!!何よそれ!プッ!……嫁の親の前で!プッ!もうぉぉ!馬鹿ねぇ!」

お母さんは赤面して顔を手で押さえて照れていた。

「今更そんな…風呂入っておいでよ!めっちゃ気持ちいいよ!」

京子母「そうね…パンツ履きなさいよ!クククッ!……可愛いのぶら下げて!フフフッ!」

そう言ってお母さんは伏せ目がちに旅行カバンから着替えを取って浴室に向かう…俺の横を通り過ぎる時、チョンと金玉を触って、

京子母「可愛いチンチン!赤ちゃんみたい!フフフッ!」

勃ってない俺の短小チンポを揶揄う…

俺はここぞとばかりにお母さんの胸をムニュっと掴むと、

京子母「あんっ!…コラッ!京子の触りなさい!」

そう言って笑いながら小走りに浴室へ。

『やっぱ京子いたら罪悪感あるんやろうなぁ…でも柔らかい!』

馬鹿な俺はそう思った。

その後、みんなでワイワイガヤガヤと鍋を突いて、チビは就寝して、

3人でしばらく飲んでから就寝。

酒が強くない京子はいつもの如く酔って笑上戸になっていた。

酔った顔も松たか子ソックリだ。

「おやすみぃ!トモちゃん寝よっ!」

浴室側の部屋に俺たち、反対側の寝室にお母さんに別れた。

京子「あぁぁ酔っ払った!飲み過ぎた…目がまわるよ…」

京子はベッドにバタンと倒れた。

その後ろ姿が色っぽく…俺は京子の上に覆い被さり耳や首を舐めた。

京子「痛いよぉ!……あんっ、あんっ…ダメ聞こえるって、あんっあんっ…」

キスをして舌を絡め、ノーブラのオッパイを揉み、腰を上げて四つん這いにしてパジャマを一気に下ろした。

パンティに包まれた大きなお尻を撫でると、

京子「アァァン、ダメって…あんっ、あんっ…お母さんに、あんっ、聞こえ…あんっ」

パンティ越しにマンコを触る…徐々に温もり湿ってくるマンコ。

「ヤリたい…」

京子「あんっ、ダメだって、聞こえるって、あんっ…あんっ…あんっ」

口では拒むがマンコは濡れていた。

パジャマとパンティを脱がそうとすると京子は足を上げる。

濡れ気味の毛むくじゃらのマンコが現れる。

何百回、何万回見ても、京子の剛毛に包まれたマンコにゾクっとして…

パジャマを脱ぎ捨てフル勃起したチンポをマンコに当てても入れずにじらすと…

京子「あんっ…あんっ…トモ……あんっ……あぁぁん欲しいよぉ…入れてぇ」

甘えた声でチンポを求めた。

俺は…

『絶対お母さんに聞こえる!お母さん興奮する?オナったりして!』

そんなゲスな事を思いながら京子へチンポを差し込んだ。

京子「ハァンンゥゥ…アッフゥゥン…」

変わらずの熱くて吸い付くマンコ…口を押さえて色っぽく悶える京子。

そんな京子の腰に手をやりガンガン突いた!

京子「アァン、アァン、アァン…アァン、アァン、アァン…」

悶えて自分で身体を前後させる京子…出産してもマンコは相変わらずの吸い付き…

『クチャ、クチャ、クチャ…』

粘っこい音が静かな部屋に響いていた。

馬鹿な俺はお母さんに聞かせたくて…突きながら手を伸ばして硬くなった京子の乳首を摘むと…

京子「アァァァ、ダメぇぇ…イヤァァン……き、も、ち…いぃぃ…トモぉぉ…ハァァァァン」

貸別荘という開放感か?酒の勢いか?

京子はいつもより甲高く声を出した。

『バシッ!』

大きなお尻を叩く。

京子「あんっ、アアァァン…ハァァン…」

「気持ちいい?」

京子「アァァ…うん、いぃ………叩いて…」

身体を揺らし自らチンポを出し入れしながら京子は張り手を乞う。

たまにある京子のMモード。

『コイツ、マジで感じまくっとる…絶対お母さん聞こえとる!』

そう思うと俺も妙に興奮した!

今思えば俺も酔っていたのだと思う。

チンポを抜いて京子を床に下ろして引き戸に向かって再度四つん這いにする、

京子「あんっ、聞こえるよ…イヤよ、あんっ…ダメって、あんっ」

拒む京子…構わずヌルヌルのマンコにブスッと指を入れる。

ヌルヌルで熱い穴、指が吸われる感覚がした…俺は更に興奮する。

ヤッてる時は基本的に従順になる京子…

京子「あっっ…ハァァン…ダメって、あんっ」

「うるさい…入れて!」

京子「あんっ……はぃ」

中学からの俺と京子のルーティン…バックの時は京子自ら身体の下から手を伸ばしてチンポを掴んでマンコに誘導する…他の夫婦もやっているのか?今でもそのルーティンは変わらない。

『ヌチャヌチャヌチャ』

すんなりとチンポを受け入れるマンコ。

京子「アァァァァ…ウフゥゥン……クゥゥゥ…」

身体をグイッと俺の方へ下げてチンポを完全に咥え込んで唸る。

京子「き、も、ち…いぃぃ……クゥゥゥゥゥ…」

チンポを味わうように、ゆったりと本当に気持ち良さそうに声を出す。

俺はここぞとばかりに突く…

京子「アァァァ…あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ…」

艶めかしい京子の声と身体に当たる音が、

『パン!パン!パン』

乾いた音が響いた。

「締まっとる…気持ちいい?」

京子「アァァン、うんいぃぃ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」

快楽からか?京子もお母さんの事は忘れたのか?普通に唸っていた。

『お母さん興奮しとるよな?自分で触りよるかも?』

そんな事を思いながら牝犬のように四つん這いで感じまくる京子の背中を見ていた。

暫くするとマンコの奥がキューっと締まりだした…京子がイク前兆だ!

京子「アァァァァ…いぃぃ…き、も、ち、いぃぃ…ダメ……ハァァァァン…」

京子が前後の動きを早める。

「イク時言えよ」

ちょっと冷たく言うと…

京子「はぁぃ…アァァン、アァァン、アァァン、アァァン…」

泣きそうな声だった。

「イキますやろ!」

京子「はぁぃ…」

俺は京子の腰に手をやり…ガツン、ガツンと大きく打った!

京子「クゥゥゥゥ…イヤぁぁ…ダメ、グゥゥゥ…あっ、イク………イク……イキます……………イキ…ます…ああっ、くっっ…アァァァァ」

京子はいつもより大きく身体を痙攣したように揺らした。

完イキ過ぎる極めイキだった!

数秒後、俺も絶頂を迎えチンポを抜いて京子の顔へ移動、目を閉じて顔を向けて受け入れる京子の顔へ大量に出した。

いつのように京子の顔は精子まみれになった。

京子「アァァン………温ったかい……もうダメ…腰が抜ける…」

精魂尽き果てた感じだった。

項垂れる京子を抱き寄せる。

「京子めっちゃ締まっとった…オッパイもマンコも俺のモノやけんな!俺の宝物…」

嘘ではないが、女心をくすぶるような事を言った。

京子「うん……嬉しい…アタシもトモが宝物…」

甘えるように俺の胸に顔を擦り付けていた。

裸のまま二人で露天風呂へ。

京子「あぁぁ、マジで気絶しそうやった……お母さん聞こえてないかいな?」

俺は内心…

『絶対聞こえとるやろ!コイツ自分の声の大きさに気付いてない?』

そう思ったが…

「聞こえてないやろ!隣におる訳じゃないし!」

京子「そうかいな?聞こえとったら最悪やぁん…トモが急にヤルけんよ!…まぁ気持ち良かったけど…エヘヘ!」

バツ悪そうに、恥ずかしそうにいっていた。

露天で二人で寄り添いマッタリして、チビのオムツを替えて就寝…お母さんの部屋は暗くて静かだった…。

翌朝、俺は昼まで爆睡…起きると京子達はいなかった。

京子に電話すると近くの道の駅に行っていた。

昼食の食材を買って来るとの事だった。

一人で露天に入ってからリビングでのんびりテレビを観ていたが、ゲスな俺が動きだす…お母さんの部屋へ。

小さなキャリーバッグを開けて物色。

スーパーの袋に着替えた下着らしき物があり、欲望を押さえられずに中の物を出した。

Tシャツと肌着、そしてガードルのようなデカいパンティが2枚あった。

『んっ??2枚??昨晩の風呂入った時着替えたのが一枚のはず??』

不思議に思いながら匂いを嗅ぐと、フワッと良い香りがした。

すかさずクロッチ部を見るとオシッコのようなシミ、とりあえず嗅ぐ。

酸っぱい匂いと京子に似たマンコの匂いがした。

もう一枚のグレーのデカいパンティのクロッチも見た…

『えっっ⁈⁈』

ヌルヌルとした透明な物体がベッタリと付着していた!

どう見ても真新しいマンコの汁だった!

『昨日の京子の声聞いて濡れたんだ!いや、一人で…オナった?濡れ過ぎたんで着替えたんだ!』

そう推察するとチンポは早くもビンビンに勃っていた。

欲望と怖さとが入り乱れたが、嗅いでみると、まさしくマン汁の匂いがして…京子と似た匂い。

それまでにも、マッサージや手マンで何度かお母さんの汁を嗅いだ事はあったが、この時のパンティの濡れ具合は透明のゼリーを塗りたくったようで、尋常ではなかった。

キャンプ2日目、ゲスな俺はお母さんに対して大胆且つ巧妙なエロ行為をしてしまう…今考えると恐怖しかないが…。

拒み、恥じらうお母さんだったが…欲望には勝てず…俺とお母さんの関係は更に深まった二日間となった…。

この話の続き

貸別荘に来て2日目…道の駅に行っていた京子達が帰って来た。ウキウキの母娘…京子母「ただいまぁ!人いっぱいだったよぉ!はい、お土産!」ニコニコしてるお母さんを見て…『やっぱ薄化粧でも美人やなぁ』とか思った…同時に…『こんな美人の熟女が娘夫婦の営みの声を聞いてパンツ濡らして…』…

-終わり-
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