体験談(約 11 分で読了)
元ヤン年上女房京子…久しぶりの英子さんとの交わり…拘束された京子は汁を垂れ流して従順になり…(1/2ページ目)
投稿:2024-06-01 15:31:20
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俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…
京子と二人ぼっちの我が家…チビ達がいない静寂…またまた不貞を犯し、心臓バクバクの俺。スーツやワイシャツの匂いはチェックしたつもりだったのだが…ウチの奥方は、その僅かな香りを見逃さなかったようで…。いつものように脱衣所で身体を拭いてくれる京子…拭き終わって…京子「行くよ!おいで!」…
京子と二人きりの夜、京子の本心と覚悟を聞かされた俺。
『いい女…やっぱり京子がいい』
そう思った俺…たが、気が付けば久々に75歳になった英子さんをバックから突いている。
英子「あぁん…あぁん…あぁん…あぁん」
紅潮した英子さんの背中やお尻…75歳には見えないハリときめ細かさで、下っ腹は少しポッコリ出ているが、ウエストはキュッと締まっている。
英子さんをバックでヤル時は、決まって鏡の前でヤル…英子さんは突かれながら、鏡越しに俺を見て、自分自身を見る。
その顔も櫻井よしこさんに似ていて、涙目で俺に何かを訴えるような切なく、すがるようで…そんな英子さんをバックからガンガン突く…
『パン、パン、パン…』
英子さんのお尻と俺の下腹部が当たり、英子さんの汁の効果?か、ちょっと湿っぽい音が部屋に響く。
お尻の当たる部分が赤くなる…つい、張り手をカマす俺。
『バシッ…バシッ…バシッ…』
英子「あぁん、あぁん…あんっ…あぁん…」
腕を真っ直ぐに床に伸ばして、綺麗な四つん這いの体勢で40歳年下の勃起チンポを出し入れされて、尚且つ、突かれる自身の姿を鏡で見ながら悶える。
締まりは無いが、狭いマンコはキツキツでチンポを擦るように刺激してくる。
英子「あぁぁ、きもち、ぃぃ…あなた…はぁぁん…」
鏡越しに潤んだ目で俺を見ながら、英子さんは官能的に喘ぐ。
ちょっとピストンを弱める…
『ヌチャ…ヌチャ…ヌチャ…」
英子さんの汁と俺の汁が混ざった艶めかしい音が響く…京子やカオリさんとは違う音…何というか、粘性が低いというか…。
英子さんはブルブルと小さく震えると…
英子「あぁぁん、あなた…そのまま…動かないで…そのまま…あぁぁん、お願い…」
半泣きで懇願してきた。
俺が入れた状態でピストンを止めると、英子さんはお尻を振りながら、俺の方へお尻をグリグリと押し付けた。
英子「あっっはぁぁん……ふぅんぎぅぅぅん…」
唸るように声を出した。
京子もたまに同じような感じでチンポを根元まで咥え込んで、全身を揺らしてイク事があるが、まさにそれと同じだと思った。
英子「あぁぁん…ダ・メ…うぅぅくっぅぅ………イッく…イキそう…あっ、イク…イク…あっっ…はんぐぅぅぅ」
色っぽく唸って、身体を大きく揺らして英子さんはクッションに顔を埋める。
チンポはハマったままだ…里美さんのマンコに比べると締まりは無いが、何というか、英子さんの上品さと素人感…普段と違う、そのギャップに堪らなくソソられる。
英子「ハァハァハァ…ハァハァハァ」
英子さんは肩で息をして、暫くクッションに顔を埋めていた。
俺は無言でチンポを抜いて、体位を変える…京子も好きな体位…俺はベッドに座り英子さんを抱っこする体勢にすると、英子さんも無言で俺に抱き付く形で、ゆっくりと腰を下ろし、チンポにマンコを合わせていた。
垂れ下がるオッパイがちょっと俺に当たる。
俺「入れて…」
英子「はぃ……あっ、あぁぁん…」
涙目で俺を見つめ…チンポを掴んで穴に咥える。
『ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ』
根元までチンポを咥え込む…その音と表情は俺しか見られない英子さんの快楽と満足感の表情だった。
英子「あぁぁぁ…うっふぅぅぅん…」
俺「気持ちいい?」
英子「あぁぁ、うん…いぃ…きもち、ぃぃ……入ってる…あなたが入ってる…」
お尻をグリグリと回しながら、感極まる声で言う。
一年前は、濡れもせず、イク事も知らなかった英子さん…俺と関係を持ち徐々に開花していき、この頃になると、リビングでも自分から俺の股間を触ってきて…
英子「可愛いオチンチン、フフフッ…後で気持ち良くさせてね!…言っちゃった!フフフッ」
照れながらも、チンポと玉を揉んでくる。
そんな、ヤル事に慣れてきた英子さんを虐めたくなる俺。
英子「はぁん…はぁん…はぁん.」
悶える英子さんに…
俺「どこがいいの?」
英子「えっ⁈そんな……………オマンコ……オマンコがいいの……はぁん、はぁん」
俺「マンコに何が入っとるの?」
英子「えっ?…あなたよ、あなたが入ってる…はぁん…」
恥ずかしがる英子さんが可愛い。
俺「チンポが入っとるでしょ…チンポが好きでしょ、ちゃんと言ってよ」
冷たく突き放す。
ちょっと間を置いて…
英子「はぃ…はぁん…………チンポ…チンポが入ってる……オマンコに……あなたのチンポが…入ってる……あぁぁぁ…」
目を閉じて眉間に皺を寄せて、天井を向き半泣きで囁く。
俺「チンポ好きよね?」
英子「そんな………好き…好きよ……….あなたのチンポ……好き……好きです……愛してる……あっはぁぁぁん」
そう言って身体を仰反る…仰反る身体を支えると、小さく硬くなったピンクの乳首が見えた。
思わず摘む…コリコリとした感触。
英子「あぁぁぁぁぁぁぁ…うっくぅぅぅぅ……………あっ、ダメ、イク、イク…イッちゃう……イック…ぐぅぅぅ」
完イキする…
英子「はぁんぐぅぅぅ…」
痙攣するように震えていた。
英子「ハァハァハァ…ハァハァハァ」
額を合わせてきて…
英子「ハァハァ、またイッちゃった…………あなたが虐めるから、ハァハァ…いじわる……フフフッ」
熟女AVそのものだと思った。
家柄も良く、有名大学を出て県庁に就職して、30を過ぎて職場結婚した英子さん。
俺とは全く違う真っ直ぐな人生を歩んで、県庁を定年後、市の図書館で嘱託となり、ご主人を亡くしてからは図書館を辞めて自身の好きな事を慎ましく楽しんでいた英子さんが、70を過ぎて俺と出会い、SEXの快楽を知り、自ら腰を振りチンポを乞う。
人生どうなるか分からない…しみじみとそう思った。
俺「英子さん可愛い…ねぇ、手で出してよ」
英子「えっ⁈…いいけど…」
英子さんは戸惑いながらも、ゆっくりとチンポを外す。
自身のマン汁でヌルヌルになったチンポをシゴいてくれた。
俺はベッドに横になり、英子さんは座ってシゴく。
英子「フフフッ、ヌルヌルになってる」
俺「英子さんの汁よ!」
英子「ヤダぁ!プッ!…私かなぁ?フフフッ…綺麗なオチンチンねぇ…硬い…」
英子さんは優しく微笑んでチンポをシゴいていた…垂れたオッパイも隠さずに。
俺「出そう…」
英子「うん、いいわよ出して…」
英子さんはニコッとする。
慣れてきたのか?マダム達からの情報か?明らかに手コキも上手くなっている英子さん…指を使い、スロー&クイックと緩急を付けてシゴく。
チンポと俺を交互に見て、優しく微笑みながらシゴいていた。
俺「あっ、英子さん出る…」
英子「うん…」
『ピュッ、ピュッ、ピュッ…ピュッ』
勢い良く飛び出す精子。
英子「わっ!スゴい!」
マジマジと射精を見る…笑顔だった。
英子「フフフッ、ちょっと待ってね、拭くわ…」
腹に飛んだ精子とヌルヌルの萎んだチンポを優しく拭いてくれる…何処までも上品だ。
英子「温ったかい…フフフッ」
精子を拭く英子さんは楽しそうだった。
ちょっとピロートークをして、二人で風呂に入り、お互いを洗いっこ。
恥ずかしがる英子さん…
英子「あんっ、イヤよ!自分で洗うわよ!ヤダ!……あぁぁん」
股間に手を入れると身体をクネクネとさせて、拒む英子さん。
湯に浸かり、垂れ下がったオッパイを持ち上げると…
英子「もうぉ!垂れてるって言いたいんでしょ!年だもの仕方ないでしょ!」
恥ずかしがり、スネる仕草を見せる。
俺「垂れたオッパイも可愛いっすよ!」
英子「テキトーな事言ってぇ!………あなたみたいな若い男性と一緒にお風呂に入るなんて……今でも夢みたいよ、フフフッ」
英子さんは囁いていた。
湯に浸かったまま、抱き合って…湯がぬるくなるまで舌を絡め合った。
まったりしてから21時過ぎ帰路へ…
帰る時玄関で…
英子「来てくれてありがとう…嬉しい…また連絡して…チュ!」
上品でチャーミングで…そんな英子さんが年上ながらも可愛かった。
英子さんの余韻に浸り帰路に着く…途中のウォーキングコースがある公園に寄り、一周歩いて、匂いを消す。
完全犯罪?を演出する俺…まぁ、京子が怖いだけなのだが…。
チビ達は就寝していた…いつものように明るく迎えてくれる京子。
京子「おかえりぃ!チュッ!エヘヘ…風呂入れとるよ!一緒入ろっか!イヒヒヒ!」
浮気男のノロケだが……エプロン姿が眩しく、パッチリした目とガッチリ?した体格が何年経っても飽きずに、可愛くて、ソソられる。
京子はいつものように風呂で身体を洗ってくれる。
京子「顎上げてぇ!……万歳してぇ!……はい、オチンチンも綺麗にしまーす!イッヒヒヒ…お尻も綺麗にしまーす!フフフッ」
楽しそうに俺の身体を洗ってくれる京子…嬉しいし、ありがたいし、興奮する。
京子「あらら⁈ちょっと大っきくなった!フフフッ…玉ちゃんも綺麗にしよーねぇ!フフフッ…」
いつもながら、母親と息子のようなやり取り…。
湯に浸かり、チビ達の事、仕事の事、買い物に行った時のエピソード…京子のマシンガントークを聞く…それも仕事だと思い、聞き手に徹する俺。
風呂から上がり、リビングでまったり…テレビのバラエティ番組で年の差夫婦が何組か出演していて面白おかしくトークをしていた。
京子「あははは!……ウチも姉さん女房やけど夜はトモの方が強いよねぇ⁈まぁ、喧嘩したらアタシが勝つけど!」
ドヤ顔の京子…ちょっとだけイラッとというか、虐めたくなった。
俺は立ち上がってパンツを脱いで、まだ小さいチンポを京子の口に近づけて…
俺「舐めて…しゃぶれ!」
京子「えっ⁈…あっ、うん、ここで?…ちょっと待っ……んんぅぐぅぅ」
京子の口に強引に萎んだチンポを捩じ込んだ。
京子「んんぐぅぅ…あんっ…」
俺を見上げて、咥える京子…パジャマ姿でチンポを咥える京子…焦ったようなその表情が、またソソられた。
リモコンで素早く照明を落とす…キッチンの灯りだけのリビング…昔から薄暗い雰囲気の方が興奮する京子。
この時点で多分、京子も…
『今日は責められる…』
そう思っていたと思う。
俺はソファに座る…床に正座してフェラをする京子…直ぐにチンポが勃ってくる。
俺「玉…」
冷たく言うと…
京子「あんっ…はぃ…」
京子の『はぃ』でこの夜の主導権は完全に俺が握った。
玉を舐めて咥えて…喧嘩した時、金玉を鷲掴みする京子が涙目でその玉をしゃぶる。
俺「脱げよ…」
調子に乗り偉そうに言う俺…
京子「うん、はい…」
素っ裸になり、俺の前に立つ。
170cm弱ある長身…体質か?ヨガやストレッチの効果か?85〜86の胸は出産・授乳しても殆ど垂れずに、ちょっと大きめの赤ピンクの乳首はツンと上を向いている。
健康的なパツンパツンの迫力ボディに黒々とした剛毛…中学の時から変わらず生い茂る…。
長い脚にパツンパツンの太ももと脹ら脛、キュッとしまった足首…外でいくらオイタをしても京子が性格、顔、身体共に俺のどストライクなのは俺自身分かっている。
俺「濡れた?」
京子「…濡れてないよ……あっ、イヤん」
剛毛の股間にギュッと手をやると、可愛い声を出した。
股に差し込んだ指でマンコを触る…案の定、ヌルヌルのマンコ…大きなビラビラが指に絡む。
俺「濡れとるやん…もう濡れとる」
冷たい口調で言った。
京子「あんっ…イヤん…あんっ」
股を締めて、ちょっと拒否する京子。
俺「足開け…」
京子「あんっ、はぃ」
足の力を緩めて、ちょっと足を開いた。
京子の膝をグッと外に開いた。
京子「あんっ…」
足を肩幅ほど開いて膝を曲げた京子…その姿は滑稽で、股間に茂る未処理の剛毛はまさにジャングルのようだ。
ちょっと前に虐めた時のディルドをぶら下げた京子を思い出して、俺はゾクゾクっとした。
マンコを触ると、ヌルッとして熱かった。
京子「あっっ、あぁぁん…はぁぁん」
膝を開いたまま、身体をクネクネと揺らす京子。
我が女房ながら、その姿に生唾が出た!
京子「あんっ、ちょっと…ダメ…」
京子がマンコを弄る俺の手を押さえた。
俺は無言で京子のパジャマのズボンで京子の手首を結んだ…京子は黙って手首を揃えて俺に差し出していた。
京子をソファに座らせ、足をソファに上げる…久しぶりに見る京子のM字開脚…マンコを包むマン毛、その毛は肛門まで繋がっている。
俺「京子、前よりマン毛ボーボーやん…」
京子「はぁん、言わんでよぉ…」
俺「毛まで濡れとるぞ…」
そう言いながら、いつのまにかチンポがカチカチになっていた俺。
俺「ガムテープどこある?」
京子「えっ⁈…」
俺「何処にある?」
京子「オモチャの棚の下やけど、イヤよヤメて、結ぶんやろ…イヤよ…」
半泣きで許しを乞う京子…無視して棚からガムテープを取り、京子の膝を曲げた体勢でガムテープをグルグルと巻いた。
京子は目をウルウルさせていたが、抵抗しなかった…。
M字で完全に拘束された京子…剛毛に覆われたマンコが露わになり、マンコから溢れ出た汁が、ダラーンと肛門の方へ垂れていた。
我が女房ながら、その姿に鼻血が出そうなくらい興奮する。
俺「京子、マン汁が垂れとるぞ…いやらしい」
意地悪く言うと…
京子「はぁぁん、言わんでよぉ…グスン」
すがるように俺の目を見て、京子は言った…そこに、『強い女・母親』の姿は無い。
ヌルヌルのマンコを撫でて、チョンと顔を出しているクリトリスを指で撫でる。
京子「あんっ…あぁぁぁん、イヤん…はぁぁぁん…ダメぇぇ、ヤメてぇぇ…イヤん、あっ…はんぅぅぅ…」
京子は俺を見ながら身体をビクンビクンと大きく揺らした。
どの女性も同じだろうが、M字で拘束されて手マンされると、マンコから汁が溢れ、触ってないのに乳首は大きく突起して、京子に関しては乳輪まで膨らむ…淫乱女のようだった。
たまにキレた時、鬼の形相で攻撃してくる京子だが…ヤッてる時など、いつも思うが、京子のこんな姿を友人や職場の人が見たら、どんな顔をするだろうか?…そう考えるだけでゾクっとする。
俺「マンコ触られてマン汁垂らしました、言ってみぃ!」
思わずそう言った。
京子は涙を浮かべ俺を見ていたが…
京子「グスン、オマンコ触られて汁を垂らしました、グスン…言ったよ…グスン」
弱々しい声で京子は言った。
俺は調子に乗って…
俺「チンポ欲しいやろ、言えよ」
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(2020年05月28日)
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