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アパートのベランダはパンチラ天国

投稿:2026-06-04 21:05:13

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NAO◆FFVzFjA(神奈川県/50代)

大学時代、長距離通学に音を上げ、僕がアパートでひとり暮らしを始めたころ。

真上の2階の部屋に越してきたという女の子が、お母さんと一緒に挨拶に来た。地方から上京したばかりだという1年生まりちゃん。

僕も越してきたばかり、でも学年はちょっと上だけど、と言うと、心なしか尊敬のまなざしを返してくれた彼女。

「先輩、よろしくお願いします。」

くりくりした目にショートカットの髪がよく似合っていた。趣味は走ることだという。ものおじせずにはきはきと話す彼女に、少しだけ期待と下心も込めて、こちらこそよろしくね、とあいさつを交わす。

「おはようございます先輩。」

頭の上から、元気な声がふってきた。

僕はベランダ(というか1階なので庭)で洗濯物と格闘していた。先輩から代々引き継がれた旧式の二槽式洗濯機は、付きっ切り、とはいわないが、ときどきお世話をしなければ洗濯が終わらないのだ。

あ、おはよう、と見上げた2階のベランダ。目に入ったのは、青空をバックに笑顔のシルエットと、デニム地のスカートから健康的に伸びた足と、その奥の方に、し、白いパンツ⁉

慌てて目をそらして、でも気づかれないように、視線をそっと戻す。まぶしいくらい真っ白な下着だった。彼女は見えちゃってることに全然気づかない様子で、笑顔のまま、今日はお天気よくてこんな日は洗濯ですよねー、なんて話してる。

1階の庭はベランダより奥行きが広いので、上のベランダがよく見渡せた。背を向けて洗濯機に向かったまりちゃんを斜め下から見あげると、今度は丸いお尻をつつむ感じで、縁にフリルがついた可愛い白パンツが丸見えだった。木綿の生地にしわが寄って、ふっくらしたお尻がゆれている。こんなパンチラ、というかパンモロ、見せてくれちゃっていいのまりちゃん(^^)

その日以来、2階のベランダが気になって仕方なかったのは言うまでもない。が、チャンスはなかなかめぐってこなかった。今日も洗濯を始めた彼女はジーンズ姿…気づかれちゃった?

いやいや、まりちゃんは警戒心ゼロだった。その証拠に、その日もそれまでも、Tシャツやジーンズはおろか下着までベランダに干していたのだから。

ピンクにグレーに、バックプリントの白…18歳の元気少女らしいパンティー・コレクション、日替わりで楽しませてもらいました。

グレーのはブラジャーとセットで、ちょっと大人っぽいシルエット。片やスタンダードな白コットンは、ゴムでちっちゃく丸まって吊るされてる。あんな小さな下着が、まあるいお尻や秘密の場所を守ってるんだ。内側はどうなっているんだろう…毎晩の慰めに、妄想が止まらない。

彼女はサークル?同級生?の間でも人気のようで、キャンパスでも男子に囲まれて談笑している姿を何度か見かけた。ある晩遅くに帰ると、2階の部屋の外廊下で、まりちゃんと男の子が何やら親密な雰囲気。アパートまで送ってもらって、名残惜しくて話しこんでる、そんな感じだ。背が高くてスポーツマンタイプ、彼氏できたのかな?まさか部屋に入れちゃうの?

聞き耳を立てていると、やがて廊下のひそひそ声は消えて、部屋のドアが開く気配。階段を下りてくるはずの足音は…しない。それ以上は、いくら壁の薄い木造アパートとはいえ、階が違っていてはさすがにわからなかった。でも、もしかしたら今ごろ…?

2階で物音がするたびに耳を澄ませ、気になって眠れない夜をすごす。恥ずかしながら彼女いない歴20年超・童貞の僕の、想像を超えた世界である。

そしてその翌朝だった。2階のベランダに足音。と、上からぱらっと白い服が落ちてきた。外に出て拾うと、那覇マラソン参加記念とプリントされているTシャツだ。

「あっ、すみませーん。」

見上げると、初めて見るピンクの可愛らしい部屋着姿に、気のせいかいつにも増して幸せそうな、キラキラした笑顔。すべては、昨晩あったことを物語っている気がした。

そしてゆるふわなショートパンツの隙間から、あの大人可愛いグレーのパンティーがのぞいてる。というよりは今日も丸見えだ。

それを眺めながら、まりちゃん沖縄のマラソン走ったの?そうなんです海がきれいでキラキラして感動でしたよー、みたいな会話をかわすのだから、こちらこそ感動で目がくらくらしちゃう。

「Tシャツ投げるよー、それーっ。」

「あーっ、すみませーん、もうちょっとだったのに。」

「じゃもう1回、それっ。」

彼女が姿勢を変えるたびに、部屋着のすそがめくれて、やわらかそうなお腹とおへそ、お揃いのブラにつつまれた下乳が、可愛らしく揺れている。エッチな、というよりは健康な少女の絵そのものだけど、ピチピチの白い太ももに挟まれてふっくらしたパンティーも一緒に見えてるのだから、やっぱりエッチ。

まりちゃん、ほんっとにごめん。彼氏にだけ見せたはずの下着姿、ほぼ全部見えちゃいました。

この事件のあとも、色とりどりのキュートなパンチラを何度も楽しませてくれたまりちゃん。だけど夏のある日、男子数人の手伝いで荷物を運び出し、お世話になりましたーとさわやかな笑顔を残して、引っ越して行ってしまった。うーんざんねん。でも、こちらこそ本当にお世話になりました。

さてさて、まりちゃんの隣の部屋にも同じ大学の女の子が住んでいた。小柄でおかっぱ頭、いつもジーンズ姿でお洒落っ気なしのボーイッシュな子。名前も知らない、会えば会釈する程度の関係だった。ところが…。

蒸し暑い夏の深夜、0時近くに帰宅したときのことだ。まだ熱気がこもる部屋を避け外で涼んでいると、お隣の2階ベランダで洗濯機を動かす音。こんな夜中に、と思って何気なく見上げると、えっ、えええっ!?

窓灯りに浮かんで目に飛び込んできたのは、Tシャツの下はしましまの小さな布1枚という超無防備な姿の女の子。ぴちっとお尻のラインに張りついているのは、短パンや部屋着などではない、まぎれもなく生パンティだ。

夜中だし見られちゃう心配なんかないと思ったのだろう。確かに前は古い民家で木がうっそうと茂り、他の家や道路からは見えないのだが、まさかすぐ下から僕に見られてるとは、ガード甘すぎ。

前かがみになって洗濯物を取り出すのだから、きわどい部分まで丸見えだ。しましま模様がお尻のふっくら感を際立たせて、うーん絶景。

が、しばらくして彼女が再度ベランダに出てきたときは、もういつものジーンズ姿になっていた。あの子のが見えたのは、後にも先にもあれきりだったな。でも、よいものを見せてくれました。

そして翌春、空き部屋だった真上の部屋にも新しい住民が引っ越してきた。このアパート、2階は女子、1階は男子と決められていた。大学院1年生、のちに言う「リケジョ」りのさん。

初めて挨拶を交わした時、彼女はジーンズにシンプルな白ブラウス姿だった。でも、ぴちっとしたシルエットに、むっちりしたお尻とウェストのくびれ、着飾っていなくても大人の女性の魅力は隠しようがない感じだ。学部は違うが同じ理系で、立ち話でも会話が弾んだ。実験中のりのさんの白衣姿を想像しながら、ちょっと下心がむずむず、仲良くなりたいな。洗濯パンチラも期待しちゃう!

そしてチャンスはすぐに訪れた。彼女は外出はいつもジーンズだったけど、部屋着にスカートをはくのが習慣だったのだ。長い丈で厚めのデニム地だから、見えちゃう心配もない?いやいや、我がアパートのベランダ恐るべし。斜め下から見上げれば、ああ、ロングスカートの鉄壁防御もむなしく、ベージュで大人っぽいパンティがばっちり見えちゃいました。

大きめにお尻をつつみ、縁にはレースが入って落ち着いたデザイン、というか少しおばさん系パンツかな。でも、あまりお洒落をしていない素のりのさんを知ってしまったようで、ムフフ。

それからは毎日のように楽しませてもらいました。いつもベージュか白の大き目パンティが、むっちりしたお尻をおおってる。前にかがむと、左右の太ももの間に下着につつまれた膨らみが見えて、まだ童貞だった僕にはあまりにも強い刺激だった。女性のそこの部分って、何もないと思っていたのに、どうしてあんなにふくらんでいるんだろう。

さらに、とある日の午後。

用事があって昼間にアパートに戻ると、りのさんがベランダで洗濯物を取り込もうとしていた。あれっ、今日はなんか雰囲気がいつもと違う。膝丈くらいでふわっとしたフレアースカートをはいてる。大チャンス!

音をたてないようにベランダに出て見上げると、風でスカートが揺れるのを待つまでもなく、見えちゃいました。水色しましま模様、コットン地のパンティ。縁にフリルがついていて、いつものでかパンとは明らかに違う、可愛らしいデザインの下着。

そのあとりのさんは僕に気づいて挨拶を交わし、そそくさとお出かけしていった。髪をアップにして、丸いほっぺが淡いピンク色に見えたのは、もしかしてお化粧してる?見慣れたノンセクシャルな装いとは全然違う、とっても女の子な雰囲気。デート、なのかな。ふっふっふ、見ーちゃった、りのさんの勝負パンツ。

そして、さらに衝撃の事件は早朝に起きた。この日もロングスカートにやわらかそうな白ブラウス姿(パジャマがわり?)で朝早くから洗濯を始めたりのさん、奥に見えるのは安定のベージュでかパンだ。と、彼女のブラウスのすそが開いて下から背中がのぞいた。あれっ?あるべきものが、ない?もしや、寝起きだから…。

気になって、こちらも洗濯物を干すふりで上ばかり見ていると、今度は半身こちらを向いた彼女のブラウスの前の裾が少しめくれた。まず目に入ったのは、小さなおへそと、やわらかそうなお腹。透明感あふれるお肌の上は…ああっ、下乳がっ!期待にたがわず、ノーブラだ。巨乳垂れ乳ではないけれど、しっかり重量を感じるおっぱいに、目がくらみそう。

もう期待100%、バレたらヤバいことも忘れ、食い入るように下からのぞきこんでしまった。すると、彼女が洗濯物を干そうと手をあげたとき、今度はブラウスの前ボタンに隙間ができて…

ぽろっ!

見えたっ!

当時エロ本しか知識がなかった僕だが、それはどんなモデルのヌードよりもきれいな、完璧に美しい造形に見えた。丸いおわん型の頂上に、つんと上を向いた乳首。ちょっと大人な濃いめの色だ。

美の極み!

至福の時間だった。でも、あまり凝視していると見つかっちゃう。そう思って洗濯作業を再開すると、彼女は真下に僕がいることに気づいて…

「あれっ、ぃやっ、お、おはよう、ございます。き、気持ちいい朝ですね。」

「そ、そうですね。洗濯日和。」

心なしか顔を赤らめたりのさん。ちょっと前を気にしてるのは、ノーブラだからかな。よく見ると、普通にしてても、白いブラウスにツンと立って透けてる乳首がわかる。

やがて彼女はいったん部屋に入り、次に出てきたときはしっかりブラジャーをつけているのが、服越しにもわかった。あ~あ、ざんねん。でも初めて目にした絶景、脳裏に焼き付けたぞ。残像が色あせないうちに、僕も部屋に入って…、むふふ。

結局このアパートには5年間お世話になった。その間、何度楽しませてもらったことか。パンチラ好きにはパラダイスな、でも童貞青年には少々強すぎる刺激の日々よ。

ちなみに、途中で僕にもめでたく恋人ができて、彼女との初めての体験でも、このお部屋にはお世話になりました。その話は、機会があればまた。

あれからもう25年もたったけど、グーグルマップで見ると今でも建ってるんだよね、第二〇〇荘。当時でもそこそこボロい昭和木造アパートだったのに、半世紀近くも存続しているのは、絶景を楽しめるベランダが人気の秘密かな(…なわけないか)。

-終わり-
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