体験談(約 7 分で読了)
娘と同級生の母子家庭、美月ちゃん16歳、母親の恭子さんを犯す畜生な私に美月ちゃんがパパ活をお願いに来た…失策とセーラー服
投稿:2026-06-05 16:37:00
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ゴールデンウィーク真っ最中、イ◯ンで惣菜を物色していると、「おじさん〜久しぶり〜!」#ピンク私は声を掛けてきた方向に顔を向けると、金髪の派手な女の子でした。私は(誰だっけ…)その女性の顔をじっと見ましたが思い出せません。獣のような長い付け爪、化粧も濃くギャル?キャバ嬢?みたいで、でも…
1週間経ちましたが、美月ちゃんから連絡なし、入学の話しを美月ちゃんの母親の恭子さんに説明するため、私は美月ちゃんの家を訪れました。古い映像が映らないインターホンを押すと、「はぁ~いどちら様ですか?」#コーラル恭子さんの声です。「木村です…お話しがあってきました…」#ブルー「お話し…
今日の夜、恭子さんの所へ行くため、銀行を訪れました。
私は小道具として帯付きの100万円を用意し、入念にシミュレーション、私は前回エサを撒き、後は恭子さんが撒いたエサに興味を示すかを待つだけです。
(子猫(美月ちゃん)は向こうからエサを貰いにきたけど…親猫(恭子さん)は一度犯しているから…警戒心が強くなっているからな…まぁ…後は神のみぞ知る所か…)
武蔵の心境、わざと遅めに美月ちゃんの家に行き、インターホンを押します。
重い鉄ドアが開き、恭子さんが小さな声で、
「どうぞ…お入りください」
私は家に入るのが許されました。
「美月ちゃんは…?」
「カラオケに行ってます…10時が一応門限なのでそろそろ帰って来る頃かな?」
私はダイニングテーブルに座り、恭子さんがこの前渡した願書を私に渡してくれました。
「これで合ってますか?」
「拝見します」
私は理由の分からぬ書類に分かったようなフリをしながら一枚ずつ目を通します。
「これで大丈夫だと思います…支援金の書類は学校を入学してからしか請求ができないのでそれまでは恭子さんが預かってください…願書の提出は恭子さんが行かれます?私が出しに行きましょうか?」
「学校も見たいし、いろいろ聞いて見たい事も有るので私が行きます」
「わかりました…お話しは以上でよろしいですか?」
「はい…大丈夫です」
私は心の中で(空振りか…エサに喰い付かなかったか…また…次の手を考えないと…)と思いました。
玄関で恭子さんに、最後の煽りで、
「寄付金の事は㊙事項ですから…受付けの人に聞いても分かり兼ねると思います…」
「その事についてなんですが…」
(よし!喰い付いた!)
「寄付金は必要ないと…お金も無いですし…学校を辞めないように私が注意して見守ります…」
もう一押ししょうとすると、玄関でガチャと音がします。
「ただいま〜」
美月ちゃんです。
「おじさん〜〜!」
私を見て手を振り満面の笑みを浮かべます。
「聞いて聞いて〜おじさん〜お母さんも来週から美月バイトするの〜」
それを聞いた恭子さんが聞き直します。
「バイト…?どこで?」
「駅前のケーキ屋さん!制服が可愛いいの♪まだ…ちゃんと決まって無いけどたぶん来週から!」
「よかったね~頑張ってね〜私は帰ります」
すると、美月ちゃんか恭子さんに向かって言いました。
「下までおじさん送ってくるね」
一階に着き周りを見渡した美月ちゃんが私の手を引っ張り階段の踊り場へ行きました。
「会いたかった」
私に抱き着きます。
「なんで…バイトするの?パパ活辞めるの?」
「辞めないよ!美月…今遊んでいるからヒマで…それと…おじさんとね…いろいろ話しをして…ちょっと考え方が変わったかも?…でも気まぐれかな?ああ〜それと〜ディズニーランドへ行きたいとずーっと思っていて!」
「ディズニーランド?おじさんと入学する前に一緒に行こうか?」
「本当に!やった!約束だよ!」
「美月ちゃん…今度はいつ会えるかな?」
「いつでもヒマだよ〜おじさんがはいつがいい?」
「今度の日曜日は?」
日曜日になり、10時に待ち合わせ、
「どこか行きたいところとか食べたいものとかある?」
「エエっと…まずドンキ!それと…回ってないお寿司!」
「回ってないお寿司?なんで?」
「この前テレビをお母さんと見ててお母さんが回ってないお寿司何年も食べてない!食べたいな〜と言ってたから〜私…回ってないお寿司食べた事ないんだ〜!」
「いいよ〜まずドンキ!今日お母さんは仕事?」
「休みだよ!出かけてる…」
「出かけてるんだ〜どこへ?」
「たぶん…パ·チ·ン·コ…」
「エエ〜!恭子さん〜パチンコやるんだ!」
「お母さんに私が言ったって言わないでね…怒られるから…」
「言わないよ」
ドンキで楽しそうに美月ちゃんは店内を見廻っています。
「欲しいものが有ったらカゴに入れてね〜おじさんが買ってあげる」
「本当〜!」
化粧品を一生懸命に見ています。
私も店内をうろうろ、私はあるコーナーで足が止まります。
私はどれにしょうか迷いながらひとつの商品を手に取り隠すようにレジへ美月ちゃんにバレないように先にその商品を車に置きに行きました。
美月ちゃんの買い物も終わり、寿司屋さんへ
「カウンターで食べたい?」
「わかんないから…おじさんに任せる」
口取りから順番に料理が来ます。
「このイクラめちゃおいしい〜!回るお寿司屋さんとぜんぜん違う!」
「そりゃあそうだよ〜よかったおじさんのイクラ食べなよ〜」
「頂きます!」
コースを注文、お寿司、天麩羅、茶碗蒸しなどいろいろ楽しめて美月ちゃんも大満足。
「後…行きたい所は?」
「おじさんに任せるね」
「恭子さん…何時に帰って来るかな?」
「遅い時もあるけど…夕方ぐらいかな?」
「美月ちゃんの家に行ってもいいかな?」
「いいけど…なにもないよ…」
「それがいいんだ〜今日はリアル女子高生の1日」
「なにそれ〜(笑)」
時間差をおいて美月ちゃんの家に人目を気にしながら素速く家に入ります。
「はい…今日のパパ活」
3万円を渡し美月ちゃんを抱き締めます。
「ちょっとコレ…着て欲しいんだけど…」
私はドンキで買った物を手渡しました。
「コレって…セーラー服?」
「そう…今度の高校はブレザーだよね…だから…セーラー服を着た美月ちゃんを見たいんだ…お願い」
「ん~~!見たいの?」
「お願い!できれば白いハイソで…」
「あるかな…?着替えるからここで待ってて…」
美月ちゃんは自分の部屋へ行きドアを閉めました。
私は台所でワクワクソワソワしながら待っていました。
「おじさん〜着替えたよ〜!」
ドアの向こうから美月ちゃんが呼びます。
「スゴイスゴイ〜!」
丈の短いスカート、胸には赤いリボン、素足に白いハイソを履いていました。
「似合うかな〜?」
「メッチャかわいい〜!写真撮らせてよ〜!」
リアルな16歳美少女美月ちゃん、セーラー服が小悪魔的に可愛いく、押し倒したくなりましたが我慢、写真撮影を始めました。
「ピースサインしなから笑って〜はい!次は腰に手を当て身体を少し傾けて!いいね〜撮るよ!」
いくつかポーズを変えて撮影、
「今度はスカートを両手で持って持ち上げて〜もっと〜もう少し〜」
「おじさん…恥ずかしよ…」
「いいね〜その表情!そのままこちらを見ながら…睨んで!もっとこわい顔で〜いいよ〜その顔怒った灰原に似てるよ!」
「似てないよ…だから…あんなにキレイじゃないよ…」
リアル16歳美月ちゃんのセーラー服姿と恥ずかしいポーズもいろいろ変え何十枚撮り興奮しまくり、勃起していました。
「美月ちゃん…ここに立ってくれるかな?動かないでね」
美月ちゃんの後ろに周り、お尻をそっと触れます。
「キャ…おじさんのエッチ…急に触って…」
「動かないで…そのまま…」
お尻次はセーラー服の上から胸をサワっと触ると、
「やめてよ…おじさん痴漢みたいだよ…」
「そのとおり…美月ちゃんを痴漢したいんだ…」
「おじさんの変態!痴漢は悪質行為ですよ!」
「痴漢された事あるの?」
「前に地下鉄乗った時に触られたような…でも勘違いかも…」
「おじさんが痴漢行為で犯罪者にならないように美月が協力してね」
私はさわさわと美月ちゃんを触っていましたが、徐々にエスカレート、セーラー服の下から手を入れブラジャーの上から両手で鷲掴み、
「おじさん…ダメだよ…痴漢おしまい…」
「もう少し…」
ブラジャーをたくし上げ生乳を触ります。
「イヤ…おじさん…イジワルしないで…立ってられないよ…」
片手をスカートの下から手を入れパンティーの上からお尻を触りパンティーを脱がせようと下げます。
「おじさん〜イヤだ〜ダメ〜!」
美月ちゃんは倒れながら抵抗します。
乱れるセーラー服、セーラー服を捲り上げおっぱいに吸い付きます。
「ヤダよ…おじさん…やさしく…ね…」
「ゴメン…興奮し過ぎたかな…」
気を落ち着かせ、
「パンティー脱がせるよ…」
美月ちゃんはコクリとうなずき、
「恥ずかしから…見ないでね…」
と言いますが、スカートを捲りパンティーを脱がせ美月ちゃんの赤黒よりはピンク近い爛れていないキレイな股間に顔を埋めます。
「おじさん〜なに…なにしてるの…?」
舌を出し舐め始めました。
「恥ずかしいよ…やめて…そんな所…舐めないで…」
ネロネロと舌を這わせ若き女性ホルモン臭が強め匂います、
「おじさん…やめてよ…電気が走る!ううぅ~」
小さなクリトリスを吸ったり舐めたり美月ちゃんは、
「アアァ…ハァ〜ハァ〜う・うぅ~もう…ダメ…」
膣に指を挿れ濡れ具合を確認、私は起き上がりズボンを脱ぎ、美月ちゃんに覆いかぶさりました。
キスをすると、美月ちゃんが強くしがみつき、
「美月をイジメないで…キライなの…」
「大好きだから…虐めたくなるんだよ…」
美月ちゃんはしがみつきながら私の肩を噛み付きました。
「痛い!」
「痛かった!ゴメンなさい…おじさんがイジメるから美月もなんか…噛みたくなって…」
「大丈夫だよ!美月ちゃん挿れるよ…ちょっとガマンしてね…痛くしないようにするから…」
「やさしくしてね…」
膣口に亀頭を当てグイッっと押し込むと、
「おじさん…怖い…」
「大丈夫…この前這入っただろ〜力を抜いて…」
セーラー服を着たまま美月ちゃん、女子高生を犯すような錯覚が全身を震えさせます。
口を閉ざしているような固い膣口を亀頭が徐々にこじ開け傘の開きまで這入りました。
「ア…うっ…はぁ~はぁ~」
美月ちゃんの呼吸は荒くなり、目を固く閉じていました。
侵入を阻む狭い膣を開拓するように少しずつ広げ奥へとゆっくり押し込み美月ちゃんはちんちんを全部のみ込みました。
「うう…アアァ~んんん~ハァ…ハァ…」
「よくガマンしてね…全部這入ったよ」
「大丈夫だよ…アッ…おじさんが…美月のお腹の中にいるのが分かるよ…パンパンに入ってるよ…」
繋がったままキスをし、おっぱいを弄ります。
「ア…ア…おじさん…フワフワする…」
ギュッと膣がちんちん締め付けます。
「ア!ア・アァ〜うぅ…アハ…フゥ…ううぅ…」
小さな吐息を漏らす美月ちゃん、私も射精感を感じ始めていました。
誤射をしないようにギリギリまで我慢しずに、膣から抜きフィニッシュは自らシゴイて射精、飛び散る精子がセーラー服を汚します。
私も美月ちゃんもぐったり寝転びます。
息が整うと、ムクッと美月ちゃんは起き上がり、
「おじさん〜セーラー服が汚れてる!もう〜!」
美月ちゃんはセーラー服を脱いでティッシュで拭き匂いを嗅いで、
「臭い!洗濯しなきゃ!」
「新しいの買ってあげるから怒らないで…」
「イヤ〜!気に入ったから…でも…新しい買う時は美月に相談してね~一緒に選んであげる!」
「美月ちゃん…今日もお口でお掃除して…お願い…」
「イヤ〜!苦いもん…」
「お願いだから…」
美月ちゃんは渋りながらも、小さくなったちんちんを手で持ち咥えてくれました。
「クチュ…クチュ…ピチュ…ピチャ…苦…ナマグサイョ…!」
「ありがとう…美月ちゃん聞いていい?」
「なに?」
「痛く無かったかな?」
「ちょっとだけ…でも…幸せな気分だよ…美月エッチな事キライじゃ〜ないかも…?」
賢者タイム頭が冷静になり、ハッとよぎりました。
恭子さんが帰って来る前には帰らないと…慌てて着衣を直して帰る仕度をします。
「慌てなくて大丈夫!お茶出すから座って!」
冷凍庫を開けた時に大量のビールが見えました。
「そのビール…恭子さんが飲むの?」
「そうだよ〜毎晩」
ビールにパチンコ、私の中で恭子さんのイメージが崩れていきます、それと同時に新たな計画が思い浮かんできました。
「バイト始まるね〜」
「ケーキ買いに来てね!次はいつ会えるかな?」
「いつでも!LINEして〜美月ちゃんの都合に合わせるよ!」
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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(2020年05月28日)
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