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【評価が高め】借金のカタに貰った娘

投稿:2026-06-05 11:18:47

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京都の40代◆JmZWclA(京都府/40代)

「いい加減に返済しないと、本当に担保の娘さん、もらっていくぞ。」

「それだけは、許して下さい。」

「いつまで待てばいいんだ、もう期限はとっくに切れているんだぞ。」

「1ヶ月、いや、せめて1週間待ってもらえませんか?」

「1週間待てば、本当に金は用意できるんだな。逃げたら、おまえの田舎の妹も全て頂いていくからな。」

「妹は、何も関係ありません。悪いのは全て私なんですから..........」

「そんなことは、こっちはどうでもいいんだよ。おまえが逃げさえしないで、金さえ返せば問題ない話なんだ。」

「じゃあ、とりあえず、1週間だけ待ってやる。それまでに利息を含めてきっちりと用意しておくんだな。分かったな。1週間後、金を持ってくるか、娘を連れてくるかどっちかだぞ。いいな。」

この会話は、1週間前に私と、金を借りた女がした会話でした。

読まれている皆さんは、もうお気づきでしょう。

この女、やはり1週間でお金を工面することはできませんでした。

「で、返済日は今日だったよな。用意してきたのか?」

「用意できませんでした。」

「ということは、娘を連れてくる話になっていたと思うんだけど、連れてきてないみたいだな。これはどういうことなんだ?」

「許して下さい。娘はまだ高校生なんです。」

「それは、はなから分かっているよ。おまえも分かって担保に差し出そうと思ってたんだろ。」

「さすがに、16歳の高校生ならまだ担保に取られるなんてことは無いと思ってたんで.......」

「ってことは、はなから俺を騙すつもりだったのか?」

「騙すんじゃ無くて、慈悲もあるかなって思って..........」

「残念だったな。慈悲なんてものは持ち合わせていないんだよ。」

「まあいい、そろそろ連絡が入る頃なんでね。」

「連絡?」

「ああ、若いのが娘さんの学校の前で待ってるんだ。ひっさらってくる予定なんだよ。」「おまえさんが娘を連れてこないことも分かっていたからな。」

「そんなことしたら、警察が黙っていませんよ。」

「そこは、ご心配なく。」

「まず、通報する人間がいないからな。」

「おまえも、このまま闇の世界に落ちていく訳だし、娘も俺たちにかわいがられ続けるんだからな。」

「それに、俺たち、そもそも法律の中で生きていないんでね。」

それから、1時間もしないうちに、若い衆から連絡が入りました。

「今、例の女の娘を捕まえました。」

「ご心配には及びません。誰にも見られてませんし、大丈夫ですから。」

という、報告もありました。

若い衆が戻ってくる前に、借金の女は、迎えに来た男が連れて行きました。

当面、風俗で稼がせ、その後海外へ売り渡す計画のようでした。

三十路を終えようとしている女に、どれほどの価値があるのかは分かりませんが、餅は餅屋で、ちゃんとお金に換えるルートが有る様なのです。

私としては、売りきりの女なので、知らない話なんですがね。

で、到着した娘。

親と違い、素直そうで真面目そうな娘でした。

「なんで、こんなひどいことをするんですか?」

「警察に言いますよ、警察に!」

強がって言っているようですが、膝が震えていました。

「お母さんが、君のお母さんが借金の担保に君を差し出したんだ。でも、君のお母さんは結局お金を返さなかった。たったそれだけの理由だよ。」

「それでも、やっていいことと悪いことがあるんですよ。あなたたちがやったことは誘拐ですよ。」

「誘拐じゃないよ。君のお母さんとの正式な契約の末、実質、お母さんが君をおじさんに売ったんだよ。君は売られたの。分かるかな?」

「母は、うちの母はそんな人間じゃありません。そりゃ、お金にはルーズな部分もありますよ。でも、娘を担保になんて絶対にしないですよ。」

「そこまで言うなら、契約書を見せてやるよ。」

「お母さんの、直筆の文字くらい、高校生なら判断できるよね。」

「もちろん分かりますよ。見せて下さい。」

私は、女との契約書そのものを娘に見せてやりました。

娘の顔色が、みるみる悪くなっていくのが分かりました。

「お母さんの文字だっただろ?」

「..........はい、母の字でした..........」

「ということは、今の状況を理解できたかな?」

「.........はい..........」

「これで分かっただろ。わしらが何も理由なく君をさらったのでも無く、あくまでもビジネスの中で君を手に入れたことを。」

「..........はい..........」

「でも、この先どうすればいいのか..........」

「かわいそうだけど、学校の方は退学になっちゃうよ。これは仕方が無いよね。」

「..........はい..........」

「で、君の住んでいるアパートも今日で引き払うこととなる。もちろん家財も無くなる。但し、心配しなくてもいい。君の衣食住は全てこちらで用意させてもらう。」

「..........はい..........」

「で、母は..........母はどこにいるのですか?」

「君のお母さんの行方は、もう分からない。お母さん自身が、先ほど売られていったからね。まあ、関わらない方がいいと思うよ。関わるとろくなことが無いからな。君を売った母親なんだからな。」

「..........」

「で、君の調書を作成させてもらう。」

「後で、身体検査等もするから、正確に答える様に。」

「..........分かりました。」

「まず、名前は?」

「○○美咲です。」

「生年月日は?」

「20○○年7月21日生まれです。」

「年齢は?」

「来月で17歳になります。」

「身長と体重は?」

「身長は155cm、体重は多分50kgだと思います。」

「3サイズは?」

「多分、胸は80のC位で、ウエストは60cm、ヒップは多分85位だと思います。」

「まあ、これは後でしっかりと確認するから大丈夫だよ。」

「で、経験人数は?」

「0人です」

「0人って、まだ処女ってことかな?」

「..........はい、そうです」

「ちなみに、キスの経験は?」

「そういうのも無いです。まだ、誰ともお付き合いしたことすら無いんです。」

「そうなんだね。これはすごく上玉だよ。いい子が来てくれてうれしいよ。」

「えっ、もしかして風俗とかに売られるのですか?」

「そんなこと無いよ。もったいない。安心してくれていいから。安心して、安心して..........」

「..........」

「そうか、でも何も経験無いんじゃ、宣伝用の裸の写真を撮るのも難しそうだね..........」

「裸の写真を撮るんですか?」

「いや大丈夫、こっちの話だから。」

「とりあえず、着衣のままでいいから写真を撮らせてくれないかな?」

「分かりました。」

至って普通のポーズを撮らせた着衣のままの写真を、大量に撮りました。

1時間くらい掛けて撮ったので、こちらも結構疲れました。

「じゃあ、この辺りで夕食にするけど、好き嫌いは無いかな?」

「大抵、大丈夫です。」

「今日は、カレーライスらしけど、それで良いかな?」

「大丈夫です。」

美咲ちゃんは、用意したカレーライスをペロリとたいらげました。

睡眠薬が混ぜられているのも分からずに..........

15分ほどして、効果が現れ出しました。

ソファーで休んでいた美咲ちゃんがうとうとし始めたのです。

さらに15分後、とうとう美咲ちゃんは深い眠りについた様でした。

揺すっても全く起きる気配がありません。

つねってみても、その気配はありませんでした。

急いで、美咲ちゃんが着ているものを脱がしにかかりました。

今回使った眠剤は、いわゆるハル○オンと言われる超短時間型。効果の時間も3時間とは言われていますが、それほど続かない場合も多々あります。

身ぐるみ剥がすと、そこらの阿婆擦れでは見られないくらい、きれいな裸が現れました。もちろん、下着のゴム跡も残ってはいます。

でも、こればかりは仕方がありません。

むしろ、何も準備していない素人さがよくでています。

ソファーに横たわらせたそのままで、まずは撮影しました。

次に、仰向けにして撮影してみます。

お尻も、かわいくてきれいです。

今度は、再度仰向けにして、またを開かせて撮影しました。

手入れされていない毛もまた良いものですが、やはり、小柄な彼女はパイパンの方が美しいと判断しました。

後で、美咲ちゃんにバレることは承知です。

承知の上で、美咲ちゃんのあそこの毛を全て剃ることにしました。

本来なら、剃るくらいだったらワックス等を使って脱毛する方が良いとは思うのですか、起きてしまう危険性があります。よって今回ばかりは仕方がありません。

肌に傷を付けない様に注意しながら、まずはあそこの毛全体を短く刈り込んでいきます。

その後、シェービングクリームを付けてゆっくりと剃っていきました。

美咲ちゃんのかわいいあそこがだんだんと姿を現し出します。

クリトリスも顔をのぞかせていないきれいなスリット。

しかも、少しポチャッとしてかわいらしいプニプニのあそこが出現しました。

剃っていた私でさえ、改めてみた時に唾を飲み込んだ、そのくらいかわいくて感動したのですから。

おまたの間の毛も剃っていきます。

傷つけない様にゆっくりと丁寧に剃りました。

再度、美咲ちゃんを裏返して、尻の穴の横まで、丁寧にそり上げました。

そして、そり上げてすぐにきれいな温めたタオルで拭いた後、ボディークリームを塗り込み、そして写真を撮りました。

撮れば撮るほど、惚れ惚れする美しさです。

当然、かわいい子やきれいな女性はたくさん見て来ました。

でも、今回のパイパンになった美咲ちゃんは別格のものがあります。

時計を見ると、眠剤の効力がなくなって、いつ目が覚めてもおかしくない時間まで、残り1時間あります。

私は、決心しました。

この子の初めてだけは、他人の手には渡さず、自分でもらい受けると。

今は、眠っています。

でも、仕方がありません。

私は、またまた美咲ちゃんを仰向けにしました。

そして、まずはおっぱいを堪能させてもらいました。

比較的大きくない胸です。

ども、自称Cカップはなかなかのものです。

手に収まりそうで収まらない、すごくいいサイズ感です。

乳首もあまり刺激を与えられていないのか、擦れてもいないのかきれいなピンク色と肌色の中間色でした。大きさも小さめです。

吸ってみると少し固くなります。

無意識に感じてくれているのかもしれません。

次に、脚を大きく広げさせ、間に入りました。

先ほど、ボディークリームを塗ったのに後悔するくらいに嘗めてみたかった。

でも、諦めました。

で、自身のペニスで何度も何度も美咲ちゃんのスリットをなぞりました。

そして、美咲ちゃんが痛くない様に一思いで突き上げてあげよう、そんな気持ちで挿入しました。

少しばかり角度が違ったのか、思い通りには挿入できませんでした。

が、美咲ちゃんはすやすやと眠ったままです。

角度を変えると、鈍い抵抗はあったものの難なく挿入することできました。

もちろん、処女であった美咲ちゃんのあそこです。

ささみを引き裂く様な感覚もありましたが、奥まで突きつけることができました。

先ほどまでスヤスヤと眠っていた美咲ちゃんの顔も、すこし歪んではいましたが、気にせず腰を前後させました。

寝ていなればさらに気持ちよかったのだとは思いましたが、そんなことは簡単には田舎委のも世の常なので、諦めながら腰を前後にしっかりと動かし続けました。

もう、リズミカルに腰を打ち続けていたというのが正解かもしれません。

そのうち、絶頂が訪れました。

今回ばかりは、相手が眠っているので、気遣いの必要も無ければ、自分のタイミングでいくだけです。

外に出してやることも考えましたが、やはりSEXは生に限るとともに、中にそのまま出すのが私の流儀です。

ですから、今回もその流儀に従い、美咲ちゃんの中、そう一番奥の壁に向かって、ありったけの精液を放出しました。

出すと、本来は少しだけ賢者タイムに入ります。

しかし、今回ばかりは全く賢者タイムは訪れず、ただただ満足感のみが広がっていました。もう、毛も剃ったことですから、服を着せても仕方が無い。

そう判断した私は、美咲ちゃんにナイトガウンだけを簡単に着せソファーで寝かせました。翌朝、目が覚めたのはほぼ同時でした。

美咲ちゃんは、自分の服装を見て、不思議そうにしていました。

そして、朝のトイレに行ったかと思うと、急いで戻ってきました。

「毛が......あそこの毛が無いんです。昨日の夜、剃りましたよね。」

「うん剃ったよ。美咲ちゃんのあそこ、かわいくなっていただろう。」

「..........」

「剃ると、あまりにもかわいくなるもんだから、びっくりしたよ。」

「..........で、何かしましたよね?」

「あ、ごめんね。あまりにも可愛かったもんだから、ついつい挿入させてもらったよ。」

「信じられない..........私、初めてだったんですから。」

「もちろん、それも確認させてもらったよ。何なら写真にも残してあるから、また見せてあげるね。」

「そんなの、見たくありません。」

「それなら見せないけど、また、見たくなったらいつでも言ってきたらいいよ。」

「..........」

「一応、言っておくね。」

「美咲ちゃん、ごちそうさまでした。すごく美味しかったよ。ありがとうね。」

「..........」

その日、それ以降何を言っても美咲ちゃんは上の空って感じでした。

記憶の無い昨夜を思い出そうとしていたのか、それとも今後訪れる未来を考えていたのか、若しくは、昨日までの学校に通えていた日々を思い出していたのかは、私には知る由もありませんが..........

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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