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体験談(約 9 分で読了)

パパ活JCとの再エッチと、友達を全裸で辱める話①(1/2ページ目)

投稿:2024-09-17 11:42:15

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本文(1/2ページ目)

じゃぎ◆MDRWUA(東京都/30代)
最初の話

先日のやたらとむし暑い日に、仕事が直行直帰で郊外に出掛けた時のこと。午後の早い時間に仕事が終わり、家に帰ろうと地下鉄に乗ろうとしました。その時電車が車両点検という理由で大幅に遅れていて、暫く電車を待ってから乗り込みました。電車は普段はほぼ座れる路線ですが、この時は遅延の影響か…

前回の話

※投稿から投稿までの感覚が空いておりますの、経緯などは過去のものをお読みください。前回JCのユイと軽い大人なパパ活した後の話です。ユイとのパパ活の数日後に、メイから連絡がきました。(紅葉と3人のグループLINE)メイ「俺さーん!ユイとの話聞いたよー!ホテル行ったけどエッチしな…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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※毎度のことですが前回からの投稿から時間が経っていますので、経緯などは過去の話をお読みください。

間が空きすぎて、私自身がいつから書いてないのかわからなくなったので、改めて時系列を書かせていただきます。

このシリーズの最初の投稿は2022年6月です。

それからパパ活を広げていく話をいくつか書いています。

前回の投稿は2024年3月に2023年7月頃の話を書いています。

体験から、書いた日がかなり離れてしまっておりした。

(前回の話では当時K2だったメイとC1のユイの姉妹丼)

今回はその後の話を書かせていただきます。

その後、紅葉との関係はほぼなくなっています。

地元の友達に私と歩いているところを見られたとと、大金を持っていることに親が不信に思っていてパパ活をやめたようです。

(結局私との関係はバレていないよう)

メイとは相変わらず会っています。

紅葉との関係がなくなったこともあり、ペースは2ヶ月に1度程度に減っていますが、このまま続きそうです。

(紅葉とメイは現在K3)

ユイとは姉妹丼を最後に大人のパパ活はしていません。

ただ、メイと出掛ける時に着いてきたり、健全な関係は続いている感じでした。

(ユイは現在C2)

今回は、そんな健全しかやっていなかったユイと再び大人の関係になった話です。

猛暑が続いていた8月の初めにユイからLINEが届きました。

ユイ「今度お金が必要になったから会えませんか?」

「いいけど、どのくらい欲しいの?」

ユイ「どのくらいかは、まだわかんない。あと友達も連れてってもいいですか?」

「まあ、お金は会ってから決めてもいいけどさ。でも友達はちょっと困るな。ユイちゃんはメイの妹だから関係が続いてるけど、広げられてバレたら俺が捕まるからさ」

ユイ「どうしてもダメ?もう俺さんのこと言っちゃってるんだけど…。あと絶対に口止めするから!」

「いや、本当にダメだから!勝手に言わないでよ」

それから何度か同じようなやり取りをしたが、ユイとその友達はどうしてもお金が欲しいらしく、なかなか折れなかったこともあり了承した。

そしてあまり人目がつきにくい平日の昼間に会うこととした。(学生は夏休み)

当日、私は休みを取りユイを迎えに行った。

待ち合わせ場所はユイの家の学区から少し離れたスーパーにした。

コンビニよりも人が多く、車も自転車も停めやすい。

あまり目立たず待ち合わせ出来るので最近は利用している。

ユイと待ち合わせすると、もう1人女の子がいた。

たいして挨拶することもなく、そのまま車に乗り込み移動する。

「何をするかも決めてないから、とりあえずホテルに向かってもいいか?」

ユイ「うん、そうだね。他に思いつかないからそれでいいです。」

横でこちらに聞こえるか聞こえないかの声で女の子がユイに話しかけてる。

ユイが「そうだよ、ホテルって泊まるんじゃなくて、エッチなことするところみたいな…」

というようなことが聞こえて、会話の内容が何となくわかる感じ。

ホテルに着くと女の子はキョロキョロしながらユイにくっついて歩く。

私は先に受付を済ませ鍵を受け取ると、2人の姿を受付に見られないようにそそくさとエレベーターに乗った。

部屋に入ると落ち着かない2人。

私はソファに座り女の子に話しかける。

「君の名前はなんていうの?」

「あ、あの・・・〇〇凛です。」

(〇〇は名字)

凛は小柄でぽっちゃり。人によってはデブって感じるくらい顔や体全体が丸い。

童顔で、ふとした時の笑顔は可愛く、幼い感じがコロコロとした小動物感がある。

「凛ちゃんね。ユイちゃんとは同じ学校なの?」

「あ、あのっ、えっと、はい・・・」

緊張してるのか、もごもご話す感じ。

そこからはユイが代わりに説明しだした。

ユイ「凛とあたしは小学校からの友達で仲良しなんだ。で、どっちも家が貧乏なの。お小遣い少なくて欲しい物も買えないし、遊びも行けないから、俺さんにお願いしたいと思ったんだ。」

「まあ、ユイちゃんの家の話はメイからも何となく聞いてるから事情はわかるけど、あんまり広げて欲しくはないかな」

ユイ「そこは今回だけだからお願いします」

「ここまで来てるし、しょうがないから今回だけってことでいいよ」

内心はもしかしたらJC2人と3P出来るのかと、すでに興奮気味。

「ところで今回はどうする?いくら欲しいの?」

ユイと凛がアイコンタクトを取る。

ユイ「あの・・・このくらい欲しいんだけど」

ユイは右手を広げた。

「それは2人で?」

ユイ「1人でこのくらい欲しいです・・・ダメ?」

ちょっと考える

「ダメじゃないけど、2人ともでしょ?何に使うの?」

ユイ「今度クラスの何人かで大きなプールか海にに行こうって言ってて、そのお金とあとは水着を買ったり…」

「そんなお金かからないだろー」

ユイ「だけど、他にもお祭りとかあるし、そんなに俺さんにお願い出来ないし…」

「わかったわかった、じゃあそれでいいから。けど、そのお金が欲しいってことはエッチするってことでいいんだよな?」

また2人はアイコンタクトを取る。

ユイ「そのことなんだけど、エッチは無しにして他のでもいい?私は俺さんの舐めたりするから」

「いやいや、それでこの金額は払えないよ。ちなみに凛ちゃんは何をしてくれるの?」

「あのー・・・下着買ってください」

「そのパターンか。ユイちゃんにも最初はそれで許してるからな…。まあ、今回はそれでいいか」

凛は明らかに顔がホッとした表情になる。

「ところでどんな下着なの?」

さっさと脱がしてやろうと思って言ったが、凛はバッグの中からビニール袋に入っていたパンツを取り出した。

「あの、これです」

「これって言うけど、さすがにこれはないわ」

「えっ・・・」

「いや、普通にそうでしょ。確かに普段使ってるものかもしれないけど、バッグから取り出して来たものを渡されたものに何万円も払えないよ」

凛はおどおどしだす。

ユイ「俺さん、どうすればいい?」

暫く考える。

「ユイちゃんはエッチ。凛ちゃんは今身につけている下着+持ってきたパンツ。かなり甘くしたからこれでどう?これで嫌なら今日はやめよう。」

ユイと凛は一度離れて2人で会話をする。

5分くらいすると戻ってきた。

ユイ「俺さんの条件でいいけど、凛にはエッチしないって約束して。」

「凛ちゃんとエッチはしないで約束するよ。てか、エッチはユイちゃんって言ってんじゃん。」

ユイ「念のためね。前にあたしにエッチしないって言っていながら襲いそうになったことあったでしょ。」

「あれはユイちゃんがお金は欲しいけど何も出来ないって言うから、思わず手を出しそうになっただけだよ。」

ユイ「それならいいけど、エッチしてないから同じ分だけお金払わないって言わないでね」

「今回はこっちから条件出してるんだしそんなこと言わねーよ。なんならお金を先に渡すわ」

私は財布から2人分のお金を取り出し、それぞれに渡した。

「これでいいだろ?そもそもお金を払いたくないとは言ったことないじゃねーかよ。」

ユイ「・・・うん、ありがと。」

2人はお金を受け取るとそれぞれ財布にしまった。少し表情かニヤついてる感がある。

ユイ「じゃあ、あたしからね。」

ユイは背中を向けてシャツを脱ごうとする。

「いや、ちょっと待て、凛ちゃんが先だ。刺激が弱い方から先にやらないと。」

「えっ、あたしから・・・?」

「下着脱いで渡すだけなんだから問題ないだろ?」

「はい・・・わかりました」

凛はキョロキョロと部屋を見渡した後、洗面所に移動しようとする。

「ちょっ、待った待った!脱ぐのはこっちっ!ここで脱ぐんだよ!」

私は自分の前に指をさす。

「えっ、やだ…むり…。」

オドオドとしながらユイに助けを求める。

「ここで脱いで下着を渡してくれるだけだよ。それに、それだけのお金払ってるんだから、隠れて脱いだ下着を渡すんじゃなくて目の前で脱いでくれなきゃ」

「で、でも・・・」

「じゃあ下着姿まではユイちゃんも一緒ならどう?それならまだいいんじゃない?ユイちゃんは大丈夫だよね?」

私はユイの方を見るとユイは凛の方をチラッと見た後私の前に立った。

ユイ「凛、私が先に脱ぐから大丈夫だよ。凛は自分のペースでいいから」

ユイは着ていたシャツとスカート?(一見スカートなんだけど、中がズボンみたいになってるやつ)を脱ぐ。

「あれっ、下着が大人っぽくなってるね。上下セットじゃん。」

ユイは白にハートの刺繍がいっぱいついている柄の下着になっていた。

ユイ「前に子供っぽいって言われたから、今日は着てきたの」

「わざわざ着てきてくれたんだ。エッチする気あったんじゃん」

ユイ「もしものためにだよ・・・エッチする気があった訳じゃないから」

ユイは恥ずかしそうに体を隠す。

顔や手足は少し日焼けしていて、そこに白い下着がエロい。

そして、その股上が浅めの白い下着から毛がはみ出てる。

ユイをこのまま押し倒したい気持ちを抑えて、凛の肩を掴み自分の方に引き寄せる。

「さあ、凛ちゃんの番だよ。ユイちゃんも下着姿になったんだから、凛ちゃんも頑張ってね。」

凛は観念したのか、私の前でくるっと背中向けて穿いていたショートパンツを脱ぎ始めた。

ぽっちゃりとした腰に横に伸びてる縞々のパンツ。

ショートパンツから足を抜く時に見える股が妙にエロい。

「あれっ?そのパンツさっき見なかったか?」

「あっ、はい。さっきあげたパンツの色違いですね。」

さっき手渡されたパンツが同じ柄の色違いだった。

「ふーん。色違いで買うってことは、こういう柄が好きなの?」

「えーっと、こうゆう柄が好きっていうか、セット売りしたのを買っただけです」

「あー、そういうことね」

納得しつつも、ふと「これを◯万円で買わせようとしたのか」と少し怒りが出てきた。

それからは少し強めに当たることにした。

「じゃあ上も脱いで。あと脱ぐ時に後ろ向くの禁止ね。ここで脱いでもらってる意味がなくなるから」

「えっ、上もですか!?パンツだけじゃないんですか?」

「最初からパンツって言ってないよ。下着って言ってただろ。下着って言ったら上下に決まってんだろ」

凛は表情がこわばり、そのまま動かなくなる。

ユイ「凛、ぱっと脱いじゃえばいいんだよ」

凛はユイの方を横目で見ながらシャツに手を掛けるが、またそこから動かなくなる。

ユイ「あたしも下着姿だから大丈夫だよ。頑張って!」

凛はそこから意を決したように一気にシャツを脱ぐ。

JCらしいグレーのスポブラだ。

「脱ぎました…」

「じゃあ今度はそれも脱いでみようか。どっちからでもいいよ」

凛はまた固まる。

ユイ「俺さん・・・下着を脱ぐのはあっちでもいい?お願い。」

ユイは洗面所の方を指差す。

「いや、ここで脱いでもらわないと。今日はエッチをしない代わりに、目の前で下着を脱いで渡すところまでやってもらうよ」

ユイと凛は顔を合わせる。

凛はユイに助けを求めてるようだ。

でもこっちからしたらそんなの関係ない。

お金を出してるからには、こっちにも楽しむ権利はある。

暫く動けなくなっているところでこっちから動く。

「脱げないなら俺が手伝ってやろうか?」

「えっ!?」

私は凛に近づきブラを上にめくった。

凛は慌ててブラを押さえる。

私はブラから手を放し、腰を落としてパンツを一気に下げる。

ノーガードのパンツは一気に足下まで落ちる。

目の前に薄くて長い陰毛とぷにっとした割れ目。

「きゃあー!!!」

右手を股に挟み隠す。

左手ははだけた胸を隠している。

童顔ロリ少女が俯きながら体の大事な部分を必死になって隠している。

下手に裸をみるよりもよっぽど興奮する。

私は思わずズボンを脱ぎ、そのまま下半身裸になった。

「えっ?い、いやっ、いやっ!」

私の反り返った股間を見て後退りをし、後ろにあったベッドにもたれ掛かる。

「なんだよ、チンコ出しただけだろ。それよりも上も取ってくれよ。自分で取れないならブラも俺が取ってやろうか?」

凛は脱がされないとブラを押さえる。私は左手はブラに手を掴み脱がそうとするも、右手はブラの中に手を入れおっぱいを揉む。

「やだっ!やだっ!」

ブラは凛の体にぴっちりしていて簡単には脱げない。

私はガラ空きになっている割れ目に股間を擦り付けた。

「だ、ダメっ!ダメだって!」

凛の両手がブラから離れ、私の体を離すように押しだした。

ブラは脇の下まで上がっていき、大きめの乳輪が出てきた。乳首は陥没している。

ちなみにサイズBかCくらいかと思うが、ぽっちゃり体型のため、見た目よりもカップは小さいかもしれない。

私は凛の両手を掴むと万歳の状態で抑え込み、乳首を舐め始めた。

凛の目には涙が浮かんでいる。

ユイ「ちょっと!俺さん!エッチはしないって約束でしょ!」

「約束通りエッチはしてないだろ。まだ挿れてないからな。」

ユイ「で、でも…」

「さっさと脱げばここまでしなかったのに、なかなか脱がないから手伝ってるだけだろ。」

ユイ「でも、ちょっと必要以上じゃない…?」

「まあ、乳首が隠れてたからちょっと出してあげようかと思っただけだよ。下を擦ってるのは、これでも挿れないように我慢してるんだよ」

「わ、わかりました。脱ぎますのでちょっとどいてもらえませんか…」

私は最後に乳輪周りをチュッパっと吸って凛から離れる。

「あっ・・・」

両腕で胸をクロスするように隠すとゆっくりとその場に立ち上がった。

そして一度深呼吸してから、脱ぎかけのブラから腕を抜いた。

ムチムチC2の全裸の完成。

締め付けられてたブラの跡に大きい乳輪に隠れている陥没乳首。

まるまるとした腰つきの真ん中に薄くて細い長い毛と、陰毛に全く隠れていないぷにっとした割れ目。

紅葉やユイのような美少女とエッチするのも最高に良いが、少女特有の丸みを帯びた体型の童顔の女の子も良いと改めて感じた、

本当であればこのままやりたいがそこはグッと我慢。

「じゃあ落ちてるパンツを拾って2つとも頂戴。」

凛は落ちているパンツを拾う。

その時に上半身だけ曲げて拾うからお尻側が丸見え。

私は思わず割れ目からお尻の穴の方にすーっと指でなぞる。

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