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【評価が高め】居酒屋店長が顔採用のモデル級美女を味わう話(1/2ページ目)

投稿:2024-08-13 03:31:12

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本文(1/2ページ目)

居酒屋てんちょ◆GHgwQng
最初の話

「店長~、賄い頂きます!!!」アルバイトのカナとミサキが私の作った賄いを美味しそうに食べている。尚、バイトは全部で12人(女9人)。面接なんて形式的で、女はスタイルも加味して顔選だ。いや、もっと簡単に言おう。抜ける。ヤリてぇと思ったら合格だ。会話の内容に興味はない。となると、店に…

前回の話

どうも、居酒屋店長です。今回は番外編としてバイトの男が話してくれたエロ話を文章に起こしてみました。かなり私も抜いた話ですのでお楽しみいただけるかなと思います。都内有名私立大学に1浪して入学した私は、勉強しかしてこなかった所謂、チー牛だった。国立を落ちて入学した…

皆さん、お久しぶりです。

顔採用バイトをオカズにしたり、手を出したりしている居酒屋ゲス店長です!

過去作は大変、高評価が多く、ありがたい限りです。

今回ですが、2年前においしく頂いたモデル級大学生の話を書こうかなと思います。

当時、オカズとして顔採用の子を何人も雇って、

存分に使っていましたが、何か物足りない子ばかりの年でした。

そこに、バイト応募してきたのがサツキ(さっちゃん)でした。

面接当日、モデルのような佇まいに端正な顔立ちの

美女が来た。

顔は永野芽郁似で、顎にかけて輪郭がシュッとしていて、目が大きく、鼻が高い。

ロングヘアーで肌と歯が真っ白だった。

(綺麗な子だなぁ、、)

少し、綺麗さに見惚れていた自分がいた。

服装は、セレクトショップで買ったであろう、

お洒落なダメージデニム(膝上に軽いダメージ、お尻周りはピチピチで裾になるにつれ広がり、先はダメージ加工されている)にTシャツ。

Tシャツは捲られていて、お腹周りが開いていた!

とても細く、スタイルにも気を遣っているのが分かった!

何より、腹筋が割れていた!!!

更に、肉付きの良さそうな脚(デニムで分からない)。

腰回りが綺麗で引き締まっているので、

足も綺麗なのは容易に想像できた。

全体的に肌が白く、真っ赤なリップをしていた。

「よろしくお願いします!」

驚いた。

クールな見た目の割に声が高く、幼さもあった。

可愛いな、、、それにこの腹筋、、、

早くも私の息子はピクピク反応していた。

それを、抑えながら面接を行なっていく。

聞くと、元バレー部で高校では野球部マネ、

大学ではダンスをしているとのこと。

1回生の18歳!

少し前までJKだったと聞いて大興奮!

また、オシャレ好きで日頃からインフルエンサーなど

常にチェックしている。

そりゃスタイルが良いわけだ、、

そして恒例の、履歴書落とす作戦。

履歴書を拾ってくれるサツキが腰を曲げるのをいいことに、腰回りや尻を舐め回すように見る。

デニム越しだが、ハリがよく、ウエストの細さに比べて大きめ。

何よりプリップリで、デニムが食い込んで割れ目が浮かんでいた!

息子はムキムキ状態!笑

私も鼻を伸ばしながら観察して、記憶を脳に刷り込んだ。

美味しそう、、、

顔よし、身体よし、声よし。

久々の上物だ!

息子が味わせろ!と主張するかのようにフル勃起、笑

お口に舌をねじ込ませてベロチューしたい笑笑

大人の性処理を覚えさせて育てたい笑笑

それからインスタを交換し、合格させた。

帰宅してチェックすると、私をいい意味で裏切った!

投稿はサツキの写真ばかりで、オカズの宝庫!

特に、水着写真で、真っ黒の上下を着て

美女体を晒したいた。

そこには、想像を遥かに超える巨乳が!

推定Fカップの形の良い果実が実っていた!

毛一つない身体にはバキバキの腹筋。

そして、長く綺麗に伸びた美脚。

真っ白な美しい肉付きの良い生足だった!

大当たりだ!!!!!

絶対に食ってやる!

全身を舐め回して、肉棒をぶちこんで、

どんな声で鳴くのか聞きたい!

クチュクチュ

ウッッッッ!

サツキの女体を見ながらシコリまくった!

3発出した。

それから毎日抜きまくり、

サツキの出勤日はよく観察して材料にした。

一回生はすぐに彼氏を作るので急ぐ必要がある。

なので、彼女のシフトを多めに取り、他の子を減らし、相談役のような役回りでサツキの学校での悩みを聞いて良い人を演じた。

配慮も忘れず、サツキに死ぬ程、優しくした。

すると、段々私の事を信頼してくれるようになり、

彼女のことも分かるようになった。

高校まで彼氏が3人いて、全員野球部。

大学に入ってからはもうすでに8人に告られたこと。

でも、高校の彼氏とまだ続いていること。

野球部に回されたのか、、、

羨ましさの中でも勃起している自分がいる笑笑

相当、話が回ったんだろう。

服を脱げばあの身体だ、男なら誰でも味わいたい。

それにヤレたら自慢もする。

それを聞いた男はオカズにする。

良い循環だ。

乳を吸いまくったのだろう。

美味しそうだもんな、、、

脚を大きく広げて、ねじ込みたい笑

絶対に気持ちいい。

インスタにも彼氏は載っていた。

2人で旅行に行ったり楽しそうだ(色んな意味で)。

旅行後のバイトではサツキの尻を見る。

昨日、使われまくった尻、、、

急いでトイレに駆け込んで抜く笑笑

写真より刺激が強い。

それからしばらくして(サツキで何回抜いたか分からない)、サツキから恋愛相談を頼まれた。

周りのバイトに恋愛だったらと私を紹介されたようだ。

内容はダンスサークルの先輩に酔わされてヤッてしまった。

それが彼氏にバレて別れたそう。

そして、先輩に捨てられてヤッたときの自慢やサツキの身体・プレイ・気持ちよさなどを言いふらされて、完全にヤリマンとして見られてしまったそう。

男からはそういう目でしか見られず、どこにいても

ヤラシイ視線が来るそう。

話の内容的に勃起状態だったが我慢した。

私はこの相談を何回も受けて、受ける度に、彼女が不安になるように促した(心が弱くなるからだ)。

すると、4回目の相談時に、

「しんどい、休学しようかな」

と言い始めたので、そろそろだなと私は、

知り合いのオシャレな居酒屋に連れ出した。

サツキは嬉しそうに写真を撮ってはしゃいでいた。

飲ませまくって、それっぽくアドバイスしていると泣き出したので、店から連れ出した。

この時の服装は奇しくも、面接時と同じだった。

泣いている時、腰の部分から黄色いパンツが見えて、

ムラっとした、、、

ヤリてぇ、、俺のモノだもう。。。

「大丈夫か?」

そっと頭を撫でる。

「何かあったら俺に言いな。バイト先の店長としてではなくて、仲間として助かるから!」

すると、サツキの方からくっついてきたので、

腰に手をやる。

サツキは泣いていたが、チャンスと捉えて(最低笑笑)、丸出しの腰回りを触りまくった。

ウエストが絞られていて、余計な肉がない。

ハリがよく、撫でると手に吸い付いてくる。

興奮が収まらない私は腹筋にそっと手を這わせてみた。

チンチンは熱くなり、まだかまだかと待ち構えている。

サツキもさすがに抵抗して手を払われた。

「嫌?」

そう言うと、サツキはヒクヒクしながら首を横に振った。

私は歩きながら腹筋を触りまくった。

硬いが普段は柔らかめで贅肉部分と共にエッチな手触りだった。

マシュマロのように柔らかくも感じるし、硬さもある。

すぐ上には乳。下にはマンマン笑笑

歩くスピードを早めて、ラブホに入った。

サツキを見ると、同意のようだ。

サツキの体を服の上から改めて見て、

大物を釣り上げた高揚感に包まれていた。

部屋に入り、シャワーを浴びさせて、

ベッドの上に。

唇を奪った。

柔らかい、我慢できずに舌を入れる。

すぐに、口は開いて舌を受け入れてくれた。

18歳の口内だ。

はぅぅん。あひゃ。んんっ。

エロく、可愛い声を出しながら悶えるサツキの

バスローブを剥がしていった。

黄色く、新品であろうブラに同じパンティだった。

近くで見ると本当に綺麗な身体だ。

真っ白な肌が実にそそる。

そして、美ウエストから実っている巨乳を揉み始める。

舌は幸せ。手も幸せ。

至福だ。

少し前までJKだった生娘をおじさんが陵辱している

乳を味わいたくなり、舌を離す。

名残惜しそうにサツキが見てくる。

「おっぱい大きいね」

「Fです。」

「元彼にどんなことされた?」

「えぇ笑ペロペロされたりとか?笑」

嫉妬が再び襲い、表情にも興奮して乳にむしゃぶりついた。

非常に柔らかく、暴力的な乳に興奮した。

片方をしゃぶって、もう片方。

大きな谷間に顔を沈めて匂いながら乳首をコリコリする。

はぁあああん。ひゃあぁ。いっ。んん。やっっ。

ダメッ。て。ほんとぅ。んあぁぁ。

声が乱れ始める。

「気持ちぃぃ。ングッ!!!」

痙攣して激しくイッたっぽい。

恍惚の表情を浮かべるさつきを無視して、

下半身に行く。

触るしかできなかった腹筋を舐め回す。

少ししょっぱかったが極上に感じた。

サツキは疲れて何も言わない。

脚を目一杯広がる。

シミの付いた黄色いパンツに守られている部分と

そうでないまた真っ白の身体が眼前に現れる。

もうイキそうだったが我慢して、

腹筋を舐めながら脚を弄った。

元バレー部とのことで、若干ムチっとしていた。

ずっと触っていたい気持ちよさがあった。

ふくらはぎなどはダンスで鍛えたのか陸上部のような質感になっておりこれはこれで堪らなかった。

まんこ部分を避けて、脚をくるぶしから太ももまで舐め回し、

パンツの横から舌を這わせた。

すると、サツキが自分からパンツを取って

恥部を露わにした。

糸を引いており、かなり強いメスの香りがした。

「恥ずかしい」

そう言うので、また脚を広げてやった。

素晴らしい景色だ。

サツキのフォロワーは想像して抜きに抜いている景色

真っ白で形が綺麗な女体の真ん中に剛毛で覆われたまんこ。

丁寧に下を這わせて舐めまくった。

可愛い声を連発しながら何回もイキまくるサツキ。

「先輩にはどんなことを言いふらされたの?」

「マジ最高の身体だって、気持ち良すぎる。お前らも狙ってみ?すぐヤレるから。本当に気持ちいいで笑笑

そう言っていたと言って泣き始めるサツキ。

前半は当たっている。

最高の身体だ笑笑

しかし、後半は違う。

酔わせて無理やりやるのと今とでは異なる。

今ではサツキも同意の上だ。

自分から動いてくれる。

気持ちよさが違う。

まんこに挿入態勢をとった。

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