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【評価が高め】友達のお姉さんに一目惚れしてしまった件その5(1/3ページ目)

投稿:2026-04-19 13:24:21

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本文(1/3ページ目)

岩井◆KGZ5d2E
最初の話

岩井ケンタと言います。これは俺が高校2年生の時の話、2年から同じクラスになった高橋の家へ遊びに行くことになった。とあるゲームの話で盛り上がって対戦しようという話になったのだ。土曜日の13時集合ということで話でまとまって、俺は高橋の家に向かった。家から少し遠いがバスに揺られて、送ら…

前回の話

​受験シーズン中、俺は平日はマドカの弟のヒロキと一緒に、週末は自宅でマドカに隣についてもらいながら、必死に机に向かった。その努力が報われ、念願のS大に無事合格。春からはマドカと同じキャンパスに通えることが決まった。ついでにヒロキも奇跡的に合格ラインに滑り込み、S大に通う事になった。​ヒロ…

​大学生活が始まった。

キャンパスは新入生の熱気に包まれ、どこか浮足立った空気が漂っている。

​俺は相変わらず友達でマドカの弟でもあるヒロキとつるんでいた。今日も昼飯を一緒に食うことになったが、ヒロキは弁当を持参している。

「俺、今日も弁当なんだわ。でもまあ、付き合ってやるよ。学食行こうぜ」

ヒロキに連れられ、混み合う学食で席を探していると、後ろから聞き慣れた甘い声が届いた。

「岩井くん、久しぶり……。入学おめでとう」

振り返ると、そこには少し照れくさそうに微笑むマドカが立っていた。

「あ、お姉さん。ありがとうございます」

ヒロキの手前、俺たちは付き合っていることを隠し、あえて他人行儀な久しぶりの再会を演じる。だが、ヒロキが目を離した隙にマドカが見せた、心底嬉しそうな、とろけるような笑顔。同じキャンパスに通えることを、彼女も心から喜んでくれているのが伝わってきた。

「今からお昼?友達も一緒なんだけど、よかったら混ざらない?……コブ付きだけど」

マドカさんは、隣にいる弟のヒロキに冷ややかな視線を向ける。

「姉ちゃん、ひでえな!……まあいいや、席もねえし行くか。岩井、コブ付きだけどな!」

ヒロキも負けじとニヤリと笑い返す。この姉弟、仲は悪くないのだが、妙なところで張り合う癖があるらしい。

​案内されたテーブルには、一人の女性が座っていた。

「サオリ、こっちが岩井くん。ヒロキは会ったことあるよね?」

「へぇ~、こんにちは。入学おめでとう!サオリだよ、よろしくね」

「ありがとうございます、岩井です」

​俺とサオリさんは学食の定食、マドカさんとヒロキは弁当を広げて食事が始まった。

「ねぇ、岩井くんの下の名前は?」

「あ、ケンタです」

「ケンタくんか。ヒロキは呼び捨てだし、私もケンタでいいよね?」

「あ、はい。全然構いません」

「マドカも名前で呼びなよ。その方が堅苦しくなくて良くない?」

​初手からサオリさんのナイスアシスト。これでヒロキの前でも堂々と名前で呼んでもらえる。

「そうだね……。私もケンタって呼んでいい?私のことも、マドカでいいし」

「はい。俺もその方が気楽です。……さすがに俺からは先輩を付けますけどね」

呼び捨てとまではいかないが、これは大きな進歩だ。マドカも先輩と呼ばれる響きが気に入ったのか、少し耳を赤くして頷いた。

「そういえば、そのお弁当ってマドカ先輩が作ってるんですか?」

俺が何気なく尋ねると、隣でヒロキが吹き出した。

「ブハッ!クックック……岩井~、姉ちゃんが作るわけねーじゃん!」

優しい眼差しで俺を見ていたマドカの目が、一瞬で鋭い般若に変わる。ヒロキの奴、余計なことを……。

「いや、お姉さんって家庭的というか、しっかりしてそうに見えるから」

必死にフォローを入れるが、ヒロキは笑い飛ばす。

「アハハ!お前、そんなイメージ持ってたの?全然だから!アッハハ!」

鬼の形相で弟を睨みつけるマドカ。……うん、マドカだけは絶対に怒らせないようにしようと心に誓った。

「ヒロキ~、あんたデリカシーがないね。そんなんじゃ女の子に嫌われるよ?」

サオリさんの冷静なツッコミ。まさにその通りで、ヒロキは大学合格後にできた彼女に入学直前でキッチリ振られたばかりだ。

図星を突かれたヒロキが黙り込むのを見て、マドカもようやく溜飲を下げたようだった。

​食事を終え、俺とヒロキは午後の講義へ向かった。

それにしても、サオリさんは大人っぽくて美人だった。すらりとしたスタイルに、どこかセクシーな色気。マドカがこっそり色々と教えてくれた子だと教えてくれたが、マドの隣から、時折俺に送ってくる悪戯っぽい視線で納得してしまった。

「サオリさんって、いいよな……」

歩きながらヒロキが呟いた。

「ああ、美人って感じだよな。」

「だろ?しかもめっちゃエロいぜ。あいつ、初対面でいきなりフェラで抜いてくれてさ」

「はあ!?マジかよ、すげーな……」

「まあ、姉ちゃんには内緒だけどな」

​確かにあの色気なら納得だ。マドカに知識を仕込んだ張本人なのだから、相当なテクニックを持っているのだろう。……とはいえ、俺はマドカ一筋だ。彼女がサオリさんからいいことをたくさん教わってくれれば、それでいい。

​数日後、キャンパス内ではサークルの勧誘が本格化していた。

ヒロキは早々に決めて活動に参加しているが、俺はまだ迷っていた。四六時中ヒロキと一緒にいてはマドカとの時間が作れないし、無理に入る必要もないか、と考えていた。

とある金曜日のことだ。

​ヒロキはサークルの飲み会。俺はマドカの予定を聞こうとマドカを探していた。

「ケンタ~、何やってるの?」

声のする方を見ると、ベンチに座ったサオリさんが手招きしていた。

「あ、サオリ先輩。マドカ先輩、何してるかなって探してたんですよ」

「私は全部知ってるんだから、マドカでいいじゃん」

「……まあ、そうですね。マドカは?」

「まだ講義中だよ。終わったら暇なの?」

「暇……というか、空いてれば遊びたいなと思って」

​すると、サオリさんが妖艶に微笑んだ。

「じゃあさ、これから飲みに行かない?」

「いや、俺は一応未成年ですし……」

「わかってるって。飲まなくていいから、車出して送り迎えしてよ。足になってくれたら、いいことあるかもよ?」

「ええ〜、マドカが空いてるならそっち優先ですよ」

「マドカも一緒に行くに決まってるじゃん!あの子、ケンタのせいで付き合い悪くなっちゃったんだから。」

​サオリさんの言葉に、思わず苦笑いする。

「3人で行こうよ。私の家に泊まるってことにしておけばいいし。それで、あんたたちはそのままラブホにでも行けばいいじゃない。……酔ったマドカがどうなるか、知りたくない?」

「……気になるには、気になりますけど」

「いつもは恥ずかしがってることも、お酒の力があれば大胆になっちゃうかもよ?……そしたら、いつもはできないようなことも……」

​サオリさんの顔が、悪魔的な魅力に満ちていく。

「サオリ姉さん……悪い顔してますぜ?」

「ふふ、行く気になった?」

「……行きましょう!」

​マドカの新しい一面が見られるかもしれない。その期待に、俺の胸は高鳴っていた。

俺はそのままサオリさんと話をして時間を潰す事にした。マドカにはメッセージを送っておいたので講義が終われば来てくれるだろう。ついでに親にも泊まる事を連絡しておいた。

サオリさんとは話が弾み、いきなりヒロキにフェラした話も聞いた。高橋家に遊びに行った時に物凄く下心のありそうな目で見られていて、面白くなってからかってしまったらしい。やり過ぎたとは思っているので当然マドカには内緒でと言うことになった。

ヒロキから聞いていたイメージとは結構違ってエロくはあるものの、普通にいい人だった。

しばらくすると、マドカが俺たちを見つけてやって来た。

「お待たせ~。なんか珍しい組み合わせだね~。」

「そう言えばそうだね。暇だったから呼び止めちゃったよ。」

「そっかぁ…それでどうしたの?」

「マドカって今日はバイトもないでしょ?」

「うん。ないよ~。」

「今、ケンタと話してたんだけど、飲みに行こうよ。」

マドカは少し驚いた顔をしてチラチラ俺を見る。

「ケンタも行けるって言うし、私の家に泊まってけばいいからさ~。」

あれ?サオリ姉さん話がちょっと違わない?と思って眼をやると、いいからっと言う感じで流された。

「ん~。そうだね、たまには行こうかな。」

マドカも親へ連絡しOKをもらえた。話しはまとまったがまだ飲み出すには時間も早いと言うことで少しブラブラしてから居酒屋へ行くことになった。

移動は俺の軽自動車、中古だけど通学用に買ってもらった。マドカの車は大学へ置いて行くことになった。

助手席にマドカ、後部座席にサオリさんが乗り込んだ。

「なんだ、ケンタも車持ってるんだ?」

「まぁ、こんなですけど…。」

「有るだけいいじゃん。今度どっか連れてってよ。」

隣に座るマドカがピクッと反応した気がする。

「そうですね。みんなで行きましょう!」

サオリさんに他意がないのは分かっているが危ない発言は止めて欲しい。

​俺は町の方へ車を走らせた。

道中、助手席のマドカと後部座席のサオリさんは楽しげに話しているのだが、なぜか運転席の俺だけが、言葉にできない緊張感を覚えていた。バックミラーに映るサオリさんの視線が、時折、悪戯っぽく俺を捉えるからかもしれない。

​町に着くと、居酒屋の時間までブラブラと散策した。

マドカとサオリさんが二人並んで前を歩き、俺がその後ろをついて行く。サオリさんはタイトな服装で、歩くたびに身体のラインがくっきりとしなる。今日のマドカも十分に可愛いのだが、身体のラインが出にくい服なので、男の性として、つい視線がサオリさんの背中やお尻へと向かってしまう。

​二人は時々振り返って笑顔を向けるが、サオリさんの方は何かすべてを見透かしたような、勝ち誇った笑みだ。……見ているのがバレているんじゃないかと、気が気じゃなかった。

​いい時間になったので、サオリさんが行きつけだという居酒屋へ向かった。

小さな個室がある、意外にも静かで落ち着いた店だった。

部屋へ通されると、いちゃつかれても困ると、奥の席にマドカとサオリさんが並び、俺はマドカと向かい合う位置に座った。

「私はとりあえず生で……マドカは?」

「私は、カシスオレンジにしとく~」

「俺はジンジャーエールで」

​ひとまず飲み物と料理を注文し、宴が始まった。

サオリさんは飲み慣れているようで、最初の一杯をあっという間に空けてしまった。対するマドカは、チビチビと味わうようにカシオレを飲んでいる。

「そういえば、マドカってお酒強いの?」

俺の問いに、マドカはグラスを揺らしながら首を傾げた。

「ん~、どうかな?サオリよりは全然飲めないかな~」

「私は強い方だと思うよ~?マドカも、潰れたりまではしないから、それなりじゃない?」

「すぐ顔に出るから恥ずかしいんだよね……」

​俺も飲んだことはあるが、決して強い方ではない。マドカが酔うとどうなるのか、サオリさんの予言もあり、興味が湧いてくる。

「今日は俺が運転するから、好きなだけ飲んでいいよ」

「そうそう、彼氏が守ってくれるんだから、飲んじゃいなよ~」

「そうだね……。でもホントに強くはないからね?」

​俺がいることで気が緩んだのか、マドカのペースが少しずつ上がっていく。それに比例して話も弾み、個室の空気は熱を帯び始めた。カシスオレンジが二杯、三杯と空く頃には、マドカもサオリさんも顔が赤くなりはじめ、とろけるような艶っぽさが増していた。

「ケンタ~。あんた、マドカとはちゃんとやってるんでしょうね~?」

​サオリさんが唐突に、爆弾を投げ込んだ。

「え?ああ、まぁ、それなりに……?」

「ちょっと~サオリ、止めてよぉ!」

マドカが真っ赤になって抗議するが、サオリさんは意に介さない。

「まぁまぁ。それにしては、ケンタって童貞っぽいよね~」

経験人数こそ二人目だが、マドカに対しても未だにたじろぐ時がある。核心を突かれたようで、胸がチクリと痛む。

「マドカも奥手っぽいからね~。ケンタ的には満足なの?」

「それはもう。大満足です」

「ふーん。その割に、さっき私の尻とか見てなかった?」

「ブッ……!そ、そんなことは……ないですよ!」

​慌てて否定するが、向かいのマドカを見ると、ショックを受けたような、不安げな顔をしていた。

「いやいや、ホントに大満足だし!むしろ、俺がマドカを満足させられてるか心配なくらいで!」

俺の必死のフォローに、サオリさんはケラケラと笑った。

「じゃあ私の気のせいか~。マドカ、良かったね」

「う、うん。私も……結構頑張ってるつもりなんだよ?」

「まぁ、男の愛情と性欲は別だからさ~。頑張んなよ?」

​サオリさんは面白がりながらマドカをからかう。俺はホントに不満なんてないのに。マドカが不安げに俺に聞き直す。

「そ、そういうものなの……?」

「違うって!サオリ姉さん、勘弁してよ……」

「ごめんごめん。私の男運が悪いからついね。ケンタは大丈夫そうな気がするな~」

「そうなの?サオリの元カレって、どんな感じだったの?」

「ん~、とりあえず会えばセックス、セックスって、猿かっての」

​いつかネットで見た格言が頭をよぎる。俺はそこまで節操なく求めていないと信じたいが、サオリさんが俺を疑いの眼で見ている。

「お、男の意見としましては……相手が好きだからこそ、ですよ?」

「大丈夫、私も全員がやりたいだけとは思ってないよ?」

「ふふ……ケンタは最初、すごく気にしてくれてたもんね」

「うん、やっぱり酷いとそう思われるんだよ……」

​なんだか無性に酔いたい気分になってくる。もし目の前に酒があったら、一気に飲み干していただろう。

「サオリ、心配しなくてもケンタは大丈夫だよ~。多分……」

「マドカ……そこは多分はいらないだろ……」

「あはは、大丈夫みたいだね~。逆にマドカが満足できなさそうだけどね~」

「サオリ姉さん……酷いっす……」

「そんなことないよ~!私も大満足だから大丈夫!」

​マドカの必死の擁護に、サオリさんはニヤリと笑った。

「まあ上手くやりなよ~。あっ、AVの知識とか真に受けないようにね?」

「え!?ダメなんですか?」

「あははっ……やっぱり童貞かよ!あんなの男が気分良くなるためのフィクションだって~」

「うっ……ご、ごめんなさい……」

​身に覚えがありすぎて、思わず謝ってしまった。マドカはあんまり気にして無さそうだが、もし違うのであれば改めたい。

「いい?こうやって優しく触るの……♡」

​サオリさんが突然、隣に座るマドカの首筋にそっと手を這わせた。

その瞬間、マドカが甲高い声をあげる。

「あっ……♡ちょ、ちょっと~!」

​一瞬でブルブルッと身を震わせたマドカを見て、サオリ姉さんすげぇ……と、尊敬の眼差しを向けざるを得なかった。

「ね?胸だって……こうやってゆっくり……♡」

​サオリさんはマドカの胸を愛おしむように優しく撫で、耳元で何かを囁いている。マドカがチラッと俺を見た。

「んっ……♡あっ……ちょ……んっ……♡だ、ダメだってばぁ~」

​マドカはサオリさんの手を止めようとするが、力が入っていない。恥ずかしそうに俺から眼を背ける。俺は、マドカが俺以外の人の手で感じてしまうのを初めて見てしまった。その艶っぽい表情に、思わず見入ってしまう。

サオリさんは勝ち誇った顔で俺を見た。

「ふふっ……もっと見る?」

俺は鼻息を荒くして無言で、コクコクと頷いた。

「うふふ……だってさ。マドカ……?」

え?という顔で、マドカが不安げに俺を見る。だが、サオリさんに耳元で何か囁かれると、マドカもサオリさんに何かを囁き返し、サオリさんが頷くと、マドカはサオリさんの手を離した。

​サオリさんがニヤニヤと俺を見ながら、マドカの胸元のボタンを外し始める。三つほど外すと、そのままブラウスの襟元を少し広げて、深い胸の谷間や、チラッとのぞくピンク色のブラを俺に見せつけた。

「ふふふ……ケンタも、触りたいでしょ~?」

「それは……もちろん…」

「まだお預け~♡」

​サオリさんはマドカの後ろからも手を回し、豊満な両乳をゆっくりと揉み上げる。タユン……タユンと胸が揺れ、谷間が強調される。その背徳的な光景に、俺のチンポは一瞬で硬くなった。

「マドカ……見て?ケンタの顔♡あんなに見つめちゃって……絶対にもうチンポ硬くしてるよ♡」

「んっ……♡もう……だめだよぉ……」

「ふふ……ケンタじゃ……物足りなくしちゃおうかな~♡」

​サオリさんがマドカの首筋に舌を這わすと、マドカはブルブルッと震え、崩れ落ちるようにサオリさんに寄りかかった。

「あぁぁ……♡はぁ……はぁ……」

「ちょっと姉さん、もうダメです!」

俺は思わず声を上げた。酔っているとはいえ、数分でマドカをここまでぐったりさせるなんて、恐ろしいテクニックだ。これ以上されたら、本当に俺では満足できない身体になってしまいそうで怖い。

「もう……これからなのに~♡」

「マドカが俺で満足できなくなったら困るので!」

「それはないから大丈夫……。サオリも、私はオモチャじゃないよ~?」

「まあまあ~冗談だって。飲もう飲もう!アハハ♡」

​再び飲み始めたが、一度火がついたエロトークは止まらない。マドカもサオリさんも酔いが進むにつれて、段々と怪しい雰囲気になってくる。

マドカの胸元ははだけっぱなしだし、サオリさんもシャツのボタンを外し始めた。サオリさんもマドカほどではないが、なかなか良いものをお持ちのようで、綺麗な谷間が見える。

「マドカと比べると、やっぱり淋しいな~」

「こんなの、重たいだけだよ~」

「Gだっけ?」

「ケンタが触るから、Hになりました~♡」

「なぬ!?」

​驚く俺に、マドカが胸を寄せてアピールしてくる。

「ケンタは、大きい方が好き?」

「え?その……ついつい見ちゃう、みたいな?」

「男は見るよね~。さっきから、私のも見てくるし?」

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