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【評価が高め】元ヤン年上女房京子 熟女の手コキと京子の友達のシミパンに興奮する俺(2/2ページ目)

投稿:2022-11-04 18:12:03

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本文(2/2ページ目)

幸恵「トモ君、そんなに遊んどるん?」

「いや、遊びちゅーか…付き合いとかあるでしょ…たまにバレて京子がキレて…」

京子「いろいろあったよー!大学の時もあったし!オッパイパブ事件も…コンドーム事件もあったねー!」

幸恵「あははは!…トモ君ってもしかして京子が初めて?最初の人?」

京子と顔を見合わせる…

京子「ノーコメント、アタシが言ったら怒られるけん…お兄ちゃんどうだったっけ?」

戯けたように俺の顔を見る京子…言うか迷ったが…

「ですよ!俺がお願いして…高イチの時…京子の部屋で!あははは!」

時期は嘘をついた。

幸恵「えっーー⁈京子そういう事全然話さんもん!へぇーー、初めての人と結婚かぁー…京子幸せやん!感謝せんと!」

京子「うん、まぁ…感謝はしとるけど…エヘヘ…正直、可愛かった…直ぐ出たし…フフフッ」

幸恵「ぷっ!あははは!最初はねー!それは仕方ないよ!」

「言うなよぉ!恥ずいやろ!2回目は京子もイッたやん!アンアン言って!」

京子「うるさい!黙れ!」

京子は顔を赤くしてちょっとマジだった。

幸恵「あははは!アンタら仲良しやねぇー!あははは!」

京子「あぁー汗かいてきた、ちょっとトイレ」

リビングに二人になる…俺と幸恵…酒の勢いもあって…

「ぶっちゃげ、京子の身体が合っとるちゅーか…チビが生まれる前とか丸一日ヤリまくった事あるっすよ!何回も!」

幸恵「マジで⁈あははは!京子は男関係はマジメやったけん、やっぱトモ君に惚れとるんよ!」

「夫婦には大事と思うよ!喧嘩してもヤッて仲直りして、裸で抱き合って寝るし!」

幸恵「あははは!ぶっちゃげ過ぎだよ!でも羨ましいー!」

「俺も嫌いじゃないけど、京子たまに激しい時はマジで凄いっすよ!食いちぎられそうやもん!あははは!」

幸恵「あははは!京子がねぇー…想像つかん…羨ましい!」

京子が戻って来て…

京子「何を盛り上がっとるん⁈トモ、また要らん事言ったんやろ!」

「言ってないよ!京子とラブラブって言っただけ!」

幸恵「あははは!京子が大好きだって!京子のフェラが最高だって!あははは!」

京子「チッ!ブン殴るよ!要らん事ばっか言いよったらバラすよ!」

「言ってないって!幸さんシャレにならんって!」

幸恵「言ってたじゃん!裸で抱き合って寝るって!いいなぁー!それって京子幸せよぉー!」

京子「ちょっと、トモ!…たまたまそのまま寝ただけよ!」

幸恵「いーじゃん!誰にも言わんって!こんな可愛い旦那の身体独り占めして!幸せだよ!ウチなんか全然だよー!」

京子「独り占めって…だって夫婦やもん…アタシの物やもん!……」

幸恵「しかも京子が初めてなんて、10年以上付き合って、京子がトモ君育てたみたいなものじゃん!マジ羨ましいよ!」

京子「まぁ……たしかにそうかな……」

赤面する京子…可愛かった。

幸恵「赤くなってカワイイ!あははは!」

そんなくだらん話をしてお開きに…俺から風呂に入り幸恵、京子と入りアイスクリームを食べて就寝。

寝る時、京子から…

京子「トモ、ごめんね、急に泊まる事になって…イヤやったやろ?」

「いいよ!京子の親友やん!楽しかったよ!」

京子「優しいのぉー…また惚れる…ありがとう」

京子は俺を胸にギュッと抱いた。

翌日、俺は出張で駅に直行だったのでゆったりしていたら、京子と幸恵はパン屋に行くと言ってチビと3人で出掛けた。

俺は昼前の新幹線だったので、ゆったりテレビを観ていた…その時、補正下着のTVショッピングが…『んっっ⁈』

クズな俺が発動した…

『幸恵、昨日着替えてるよな?いやマズい…でも気になる…』

幸恵の寝た和室へ行ってしまう俺。

部屋の隅にキャリーバックがあった…慎重に物色する。

巾着袋が2個あった…中にフリーザーパック⁈みたいな開閉できる半透明のパックが…心臓がバクバクした。

開けてみた…昨日着替えたであろう黒いパンティ…畳に広げた…レースが付いたフルバック。

クロッチ部を見る…キラキラと光るシミが!

明らかに濡れた後だった!しかも、結構な大きさのシミだった。

自然と嗅いでしまう俺…まだ湿っぽく、酸っぱい匂い、京子とは違う匂いだった。

『何でこんなに?あっ⁈昨日の下ネタ話で濡れた?まさか夜ひとりエッチ?』

そこそこ経験してる俺、そのシミが尋常じゃない事はわかった。

もう一つの巾着袋を開ける。替えのブラとパンティだった。

紺色のブラひとつと、パンティが3枚…白と黒とピンクだった。

『幸恵、こんな下着履いてるんだ…』

白いパンティのクロッチ部分は薄く黄色いシミが残っていた。

フル勃起の俺…興奮したが、嫁の友達の下着を…我にかえり丁寧に下着を戻し部屋を出た。

暫くして、京子達が帰宅した。

買って来たパンを食べて俺は出動…幸恵がチビを見てくれたので、京子に駅まで送ってもらった。

京子「幸の旦那さん女がいるみたい、もうダメかもって、アタシ旦那さん会った事ないけんねー…夫婦間の事は他人はわからんしね…」

「ふーん、可哀想やね…」

京子「まだ、子供おらんけん離婚するなら早い方がいいって思っとるみたい…幸は昔からちょっと引っ込み思案やけんねー…アイツ優しいもん」

「ふーん…相談乗ってやれよ!たまにはウチに呼んでやり!気晴らしになるやろ!」

ちょっとした下ネタトークであれだけ濡らす…幸恵は溜まってるんだと思った…口が裂けてもシミの事は言えないが…。

サウナの由紀さおりと幸恵との思い出の二日間…由紀さおりとはその後何度か電話で話して、2回ほど逢瀬を楽しむ事に…。

金運、博才は無い俺だが、その後も女運は良くも悪しきも乱れる事となる…。

この話の続き

結婚して2年半ぐらい経った頃、チビもヨチヨチ歩きだして、『パパ、ママ、ワンワン、ニャンニャン、バーバァ…』日々言葉を話し出していた。夜泣きもほぼなくなり、京子はチビを可愛がり、褒めて、ダメな事は叱り、元気いっぱいのゴットマザーだった。クリスマスイブの前日、お母さんを呼んで良介兄の家で会食する…

-終わり-
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