体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】娘と同級生の母子家庭、美月ちゃん16歳、母親の恭子さんを犯す畜生な私に美月ちゃんがパパ活をお願いに来た…煽りとラブホ
投稿:2026-06-02 20:46:55
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ゴールデンウィーク真っ最中、イ◯ンで惣菜を物色していると、「おじさん〜久しぶり〜!」#ピンク私は声を掛けてきた方向に顔を向けると、金髪の派手な女の子でした。私は(誰だっけ…)その女性の顔をじっと見ましたが思い出せません。獣のような長い付け爪、化粧も濃くギャル?キャバ嬢?みたいで、でも…
「査定てなんですか…」#ピンク「まずは質問に答えてくれるかな~?正直に答えてね〜嘘をつくと後から大きなマイナスになるからね~契約解約にも成りかねないから気をつけてね」#ブルー「わかった…」#ピンク「美月ちゃんは処女かな〜」#ブルー「処女です…」#ピンク「本当に〜」#ブルー「本…
1週間経ちましたが、美月ちゃんから連絡なし、入学の話しを美月ちゃんの母親の恭子さんに説明するため、私は美月ちゃんの家を訪れました。
古い映像が映らないインターホンを押すと、
「はぁ~いどちら様ですか?」
恭子さんの声です。
「木村です…お話しがあってきました…」
「お話しする事はなにもありません…お帰りください…」
「大事なお話しです…チェーンを掛けて少しドアを開けてくれませんか…?」
団地の思い鉄製のドアが開きます。
「なんですか!」
「こちらの件で…」
私は高校のパンフレットを見せます。
「なんです…◯◯通信制高校…?」
「美月ちゃんに頼まれて来ました」
「なんで…木村さんに…?」
「この件については話しが長くなりますから…入れてくれませんか…?」
「嫌です!!」
恭子さんはかなり警戒していました。
「それなら…下で話しませんか…」
「……!?わかりました…下でお待ちください…」
恭子さんは不機嫌な顔で降りて来ました。
「手短にお願いします!」
「簡単言うと美月ちゃんが高校へ入るので保護者の承諾とサインをもらいに来ました」
「美月が…高校へ…???どうゆう事です…?」
「私の勤めている会社の関連事業の一環として教育事業部がありまして…通信制高校を経営してます。美月ちゃんと一緒に学校で説明を聴きに行き美月ちゃんが入学したいと…」
「ちょっと待ってください…なんで…木村さんと…もう少し詳しく…」
「立ち話では…ちょっと…私の車で話しませんか…?」
恭子さんは私の車に乗り込み急き立てるように話します。
「なんで美月があなたと高校の説明会に行ったの!説明して!」
「この前の恭子さんの件で…美月ちゃんにかなり責められ…しかし…美月ちゃんは小学生から知っている仲ですよね…世間話をなって、話しの延長で美月ちゃんに相談されたんです高校へ行きたいと言ってまして…そこは恭子さんと思いが同じですよね…私がお詫びがてら、何か力に慣れたらと思い系列会社の高校を美月ちゃんと一緒に見学へ行きました」
「美月が高校へ行きたいと言ってたのですね」
「はい…制服も可愛いし、私も担当外なのでよく分からなかったのですが、年収490万円以下なら申告すれば、ほぼ無償になるみたいなんですよ」
私は願書と学校の設定のパンフレット、支援金の請求の資料を渡し、
「10月が次の入校日になるのですが…定員があるのでなるべく早めにご決断ください…」
「美月と話し合ってなるべく早めに…いろいろとありがとうございました…」
「いいえ…恭子さんの力に慣れれば…後は美月ちゃんが3年通うことを祈ります…」
「そこなんです…心配は…制服だけで決て…大丈夫かしら…?」
「別に他の高校を探されても結構です…他の高校も支援金の制度は変わらないと思います…ただ…大きな違いがひとつありまして…」
「大きな違いとは…?」
「サポートシステムがありまして…特別な…通信制は70単位を3年間で修得するそうです…学ぶ姿勢があれば問題無いのですがなかなか難しいみたいです…あくまでもうわさ話ですが…予め寄付金を納付すると、足りない単位の修得に充てるサポートシステムがあるらしいみたいです…これは㊙情報ですが…」
「寄付金はお幾らぐらい…」
「そこら辺までは…たぶん最低でも1年で100万位かと思います…単純に言うと学校へ行ったり自宅で勉強したりしなくても単位を修得でき高校の卒業資格と寄付金と言う名前のお金と引き換えになる形ですね!これはあくまでもうわさ話ですから悪しからず」
「1年で100万は無理です…」
「私は時間と効率を考えれば安いと思いますが…クドいようですがうわさ話とゆうことで…」
私は恭子さんの心情を伺いながら適当な作り話をして不安感を煽りました。
「美月がちゃんと勉強して単位を取れば別に心配しなくてもいいのですね」
「もちろん…美月ちゃんがちゃんと通えれば問題ないのですが…保険の意味も兼ねて…ご心配でしたら1年分100万円お貸しましょうか?」
「そこまでは結構です…とりあえず…ありがとうございました…美月と相談してみます」
次の日、久しぶりに美月ちゃんからLINE、仕事が終わり、7時に待ち合わせ車に乗せると、
「お母さんとケンカにして…」
「今から行こうか?何時がいいの?」
「すぐに…お母さんの顔なんて見たくない!」
私はご飯でも…と考えましたが、違う選択をしました。
車を走らせある所に着くと、
「ココって…ラブホ…?やったー!!!一度来たかったんだ〜!おじさん早く行こ〜」
「ちょっと落ち付いて…部屋に入るまで喋らないで静かにね…いろいろヤバイから…」
ちょっと高めの部屋を選択、美月ちゃんは部屋に入ると、
「わあ~広い〜ベットにレースが掛かってる〜テレビもなにこの大きさ〜何インチかな!」
部屋中を散策、
「コスメがいっぱいある〜お風呂も大きい〜テレビ〜!スゴイ〜おじさん〜お風呂にエアーマットもあるよ〜」
やっとソファに座ると、
「カラオケやりたい〜ちょっとなに〜?エェェ〜ご飯食べれるの〜美月食べたい〜わあ~全部おいしそう〜!」
テンション爆上がりの美月ちゃんを落ち着かせ、
「お母さんとケンカの原因は?」
「高校の話しをしてて…卒業できるできないになって…行ってみないとわからない…と言ったらケンカになって…」
「なるほど…」
「美月も卒業したいけど…3年先の事はわからない…」
「そりゃあそうだ…ん〜とりあえずお風呂入ってからご飯食べよ〜!」
「やった〜!」
私は湯船にお湯を張る準備をして、
「一緒に入ろう!」
と美月ちゃんに声を掛けると、
「エエ〜一緒に〜?ん~~恥ずかしいけど…いいよ…今日だけですよ~ラブホに連れてきてくれたお礼…」
「オレが脱がしてあげるよ!」
「もう…おじさんのエッチ…自分で脱ぎます!」
「おじさんの楽しみだから!」
私は美月ちゃんに詰め寄り、ロンTを捲り上げ、ワイドパンツを降ろし足から抜き取ると、薄いブルーのセットの下着姿に両腕で隠しながら身体をくねらせ、
「恥ずかしから…見ないで…」
初々しい仕草に私は美月ちゃんを抱き締め、
「美月ちゃんは本当に可愛いね」
「エヘー本当〜?」
しなやかな細い身体を抱き締めちんちんもぐんぐんと勃起してきました。
ブラジャーのフォックを外しパンティーを降ろすと初めての美月ちゃんのVIOが現れました。
手入れされていない薄い陰毛こんな所でも成熟していない初々しさを感じます。
「おじさん…じっと見ないで…恥ずかしから…」
美月はブラジャーを投げ捨てお風呂へ走ります。
私も急いで着衣を脱ぎ捨て追いかけます。
湯船にふたりで入り、
「こんな大きなお風呂家に欲しい〜」
私はジャグジーのスイッチを入れると、お風呂の照明が変化しながら泡が勢い良く吹き出してきました。
「うわースゴイスゴイ〜!」
美月ちゃんはジャグジーで感激しています。
私に背中向きでもたれる美月ちゃんが、
「ここは夢の国だね〜帰りたくない〜!」
私は美月ちゃんのちょうど手の平に収まるおっぱいを手の平でそっと包み込み、
「いつでも連れてきてあげるよ」
「やった〜!美月ちょっと熱くなってきた…おじさんあのエアーマットで使っていいの…?」
「ああ…いいよ」
私は立て掛けてあるマットを倒すと美月ちゃんは寝転びました。
「冷たくてふわふわ楽しい!」
「滑るから気をつけてね!」
私は頭の中で閃きを感じ、
「ちょっと待っててね!!!」
部屋へダッシュし禁断の有料ボックスの扉を開け商品をチョイス風呂へ戻ります。
「おじさん…なに?それ?」
「フフフ〜魔法の液体…」
美月ちゃんの頭に枕みたいに滑り止めのバスタオルを引き、
「掛けるよ!」
「キャー冷たい!!おじさん〜やめてー」
美月ちゃんが液体を触り、
「おじさん…気持ち悪いよ…ヌルヌルしてる…何ですかコレ…」
「ローション…動いてはダメだよ!物凄く滑るから!」
私も注意しながら美月ちゃんの上に覆いかぶさり慎重に身体を密着させ上下にスライドさせます。
(ピチュヌルヌルシュニュルニュル)
「おじさん〜おもしろいニュルニュルして」
私はローションを美月ちゃんのおっぱいに垂らし手で円を描くようにマッサージ
「おじさん…やめて…くすぐったい〜」
乳首も指で弾き手で美月ちゃんを弄ると、
「おじさん…やめて…うふ…イヤ…ハァ…ンンン…」
美月ちゃんが声を漏らし始めました。
私は美月ちゃんのVIOの部分に手を持っていきデリケートゾーンを触ります。
「おじさん…そこダメ…ダメ…触ってダメ…恥ずかし…」
ローションを追加しながら手をデリケートゾーンに密着させ小さなクリトリスを指で滑らしました。
「おじさん…そこは…」
ローションのスムーズな滑り、美月ちゃんに変化が訪れます。
「う…そこ…触らないで…電気が身体に走る…」
「気持ちいいかい?」
「わからない…アッ…イヤ…おじさん…アア〜やめてーおかしくなりそ…」
腰をくねらせながら必死に逃げよとしますが、私はホールドして離しません。
「う…ううう…アゥ…」
腰が大きく跳ね上がりピクピクと小刻みに震えぐったりと美月ちゃんは荒い呼吸をしています。
私はそのまま指を膣口に当てると、
「おじさん〜!そこはもっとダメーダメだよ…ねぇ…ダメだって…」
ローションの滑りと濡れていたのでしょうか?指がニュルと這入りました。
「うぅ…抜いて…ダメだよ…」
「痛いない?」
「痛くないけど…怖い…ムズムズ…する…」
ローションがなければこんなにスムーズには這入らなかったでしょうまだ誰の侵入を許していない処女の狭い膣を指で犯します。
私は我慢出来ずに、
「先っぽだけ挿れるよ…」
膣口が拒否するように侵入を拒みますがグイッと体重をかけると亀頭がニュルと侵入を許します。
「おじさん〜ダメーダメだよ〜契約が…まだだよ…」
「ゴメン…我慢できないんだ…10秒…美月ちゃん…10秒挿れさせて…お願い」
美月ちゃんの有無も聞かずにグイグイッっと腰を使い差し込み狭い膣もローションの滑りで、ヌルっとちんちんを全部のみ込みました。
(這入った〜!!!)
美月ちゃんと初合体、生ちんちんに纏わりつく膣の感触、美月ちゃんが大きく息をします。
「はぁ~〜はぁ~〜はぁ~〜おじさん…10秒経った…よ…美月…処女で無くなったの…?」
「医学的は解らないけど…美月ちゃんはおじさんのものになったんだ…ありがとう…美月ちゃんの中が気持ち良過ぎて…抜きたくない…けど…約束だから今日は我慢にするよ…」
まさか自分でも侵入までするとは考えていませんでした、美月ちゃんの無邪気さとローションブレーで興奮し過ぎ予期せず展開に私は自分の未熟さを反省…
お風呂を出てコナン劇場版を見ながら食事、
「美月ちゃんって…灰原に似てるよね?」
「エッ…私…あんなに美人じゃ〜ないし…初めて言われたかも…でもうれしい!」
美月ちゃんは食事をしながらお腹を擦ります。
「お腹いっぱい?無理に食べなくてもいいよ〜」
「まだ〜食べますよ!デザートも!擦っているのは…何か挟まってるみたいで…気持ち悪くて…おじさんのせいだからね!」
「ゴメン…たくさん食べて…美月ちゃん〜パパ活はどうする?コレ今日の分…」
私は3万円美月ちゃんに渡しました。
「ありがとう〜ラブホに連れてってくれて、ご飯も食べれて3万円もくれるの〜!」
「3万円でも安いくらいだ!今日は現金がコレだけしかないのでゴメンね…」
「ぜんぜん大丈夫!パパ活は…考えていたんだけど…自分でもわからくなって…30万でなくてもいいかな?ん〜でもお金いっぱい欲しいし…」
「まぁ…ゆっくり考えて…!」
デザートを食べ終わり、美月ちゃんはベットを指差し、
「ベット使ってないよね〜もったいないよ〜おじさん寝ようよ!」
ふたりでベットに横たわりラブホのバスローブの紐を引き前立てを開きます。
「おじさんの…エッチ」
私は初めてのキスを伺うように顔を寄せると美月ちゃんも応えてくれます。
強く抱きしめ、ほんの1時間前は少女でしたが私の中で女性に変わっていました。
数日後美月ちゃんからLINEが着ていました。
〈お母さんが高校の事で話しがあるそうです〜おじさん、仕事が終わったら美月の家に来れるかな?〉〈大丈夫です〉と返事を返します。
今日の夜、恭子さんの所へ行くため、銀行を訪れました。私は小道具として帯付きの100万円を用意し、入念にシミュレーション、私は前回エサを撒き、後は恭子さんが撒いたエサに興味を示すかを待つだけです。(子猫(美月ちゃん)は向こうからエサを貰いにきたけど…親猫(恭子さん)は一度犯しているから…警戒心…
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(2020年05月28日)
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