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女子大学生ソープランドのアルバイト_②ソープの講習(1/2ページ目)
投稿:2026-06-06 01:49:16
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私は浅川里奈(仮名)、地方から出てきて都内の大学の英文科に通っていました。高校は女子高だったので男性とつきあった経験はありませんでしたけど、ずっとセックスには興味がありました。大学では、高校の2つ上の先輩に誘われてテニス同好会Sテニスクラブに入りました。そのサークルは、男女とも附属出身者が多…
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私は浅川里奈(仮名)、地方から出てきて都内の大学の英文科に通っていました。高校は女子高だったので男性とつきあった経験はありませんでしたけど、ずっとセックスには興味がありました。
大学1年の夏にテニスサークルの青山先輩(青さん)と交際を始めて、青さんと初体験をしました。
青さんとは、週2回のサークルの後や土日にデートをしました。青さんは附属出身だったので、サークルの附属出身の先輩や同期の女性とも仲良くなりましたけど、裕福な家庭の人が多かったので、おつき合いする前より出費がかなり多くなっていました。
私の家は、裕福ではなかったので仕送りは家賃分だけで、学費は奨学金を貯めて支払い、それ以外はコンビニでアルバイトをして生活していました。
青さんおつき合うようになってからは、アルバイトの出勤日数が少なくなり、足りない生活費はついつい奨学金を使ってしまいました。
2年生の前期授業料を払うときには、奨学金だけでは足りなかったので、学生ローンで少し借りましたけど、この時は毎月振込まれる奨学金を使って返済できました。
後期授業料は、ほとんどを学生ローンで借りて支払うことになり、その後は、学生ローンを返済するために別の学生ローンを借りるなどして、借金はだんだんと多くなっていました。
3年生の前期授業料は複数の学生ローンで借りれたので払えましが、その後の返済ができないことがあって、ある学生ローンの人から、知り合いのスカウトを紹介するから高額バイトをしたらどうかと言われました。
紹介されたスカウトの人からは、私の借金の額が多いからソープランドがいいと言われました。青さんにバレると大変なので、1週間以上悩みましたけど、青さんも4月から就職して平日は毎日忙しくて、学生の時のようにデートもできなくなっていたので、お店を紹介してもらうことにしました。
スカウトの人からは、スキンを着けないで接客すると稼げると言われ、吉原にある高級ソープを紹介されました。スキンを着けないで接客するのは嫌でしたけど、とりあえず翌日、学校が終わってから夕方に面接に行きました。
最寄りの駅までは車で迎えに来てくれて、お店に入るとプロフィールシートに記入するように言われました。住所・名前・年齢・生年月日・連絡先・身長・体重・スリーサイズやソープランドの経験の有無などを書くと、その後、店長とマネージャーの面接がありました。
店長「今20歳で〇〇大学の学生さんですね」
私「はい、そうです」
店長「身長163、体重が52、バストが88のEカップ、ウエストが60のヒップが88でまちがいないですか」
私「はい、大体ですけど」
店長「それでは、後でスリーサイズと体重を測らせてもらいますけどよろしいですか」
私「はい、大丈夫です」
店長「ソープも含めて風俗の経験はないですか」
私「はい、ありません」
店長「何でソープで働こうと思ったんですか」
私「学費を自分で払わないといけないので・・・」
店長「そうですか。週に何回ぐらい出勤できますか。それから、聞いていると思いますけど、うちのお店では、基本的にノースキンで中出しのサービスをしてもらいますけど大丈夫ですか」
私「授業がある日は学校が終わってからでもよければ平日に3日くらい出勤できると思います。それから、できればスキンは使いたいのですけど・・・」
店長「出勤はそれでも大丈夫ですよ。土日は無理なんですかね。それから、スキンは使うこともできますけど、希望するお客さんは少ないと思いますよ。接客時間は2時間で、フリーのお客様は4万、指名だと4万5千ですけど、最初は指名のお客様はいないのでフリーのお客様に気に入ってもらって指名してもらうようにしないと稼げないです。1日幾らぐらいご希望ですか」
私「紹介してくれた人からは、1日10万以上は稼げると思うと言われたのですけど・・・」
店長「お昼の12時から夜の22時くらいまでお店にいて、3人のお客様のお相手をすると雑費を引いてもそれ以上になりますけど、スキン着用では厳しいですね」
私「スキン着用だと、どのくらいになるでしょうか」
店長「うちの店にくるお客様は、ほとんどの方がノースキンのサービスを求めているので、スキン着用だとよくて1人着けばいい方だと思ってください。お店に来てもらってもお客様が着かないこともあると思います。」
私「そうですか・・・」
店長「うちの店には現役女子大生が4人ほどいますが、みんなノースキンで接客したますよ。浅川さんは顔もスタイルもいいし、未経験者なので、ノースキンで接客できたら人気が出ると思いますよ。無理にとはいいませんが・・・。今日お返事いただかなくても結構ですので、大丈夫なようでしたら連絡してもらうことでも構いませんよ」
私「そうですか・・・少し考えさせてもらってもいいですか」
店長「はい、大丈夫ですよ。それから、タトゥーや手術の痕があると採用できないので、今ここで下着姿になってもらうのは可能ですか」
私「タトゥーや手術の痕はありませんけど・・・」
店長「一応、確認させてもらうことになっていますので、お願いできませんか」
私「はい、分かりました。そういうことでしたら・・・」と言って、服を脱いで下着姿になりました。
店長「タトゥーや手術の痕はないようですね。それにしても浅川さん、いいスタイルしていますね。面接は合格ですので、浅川さんがノースキンでも大丈夫なようでしたら働いてもらいますので連絡してください」と言われ、駅まで車で送ってもらい、家に帰ると8時近くになっていました。
しばらくするとスカウトの人から電話が来て
スカウト「浅川さん、面接は受かったのに断っちゃったんですか。」
私「断ってはないですけど、ノースキンは考えさせてくださいと言って帰ってきました」
スカウト「今、お金に困ってるんじゃないですか。あそこのお店はお客さんの入りがいいお店なので、浅川さんなら絶対に稼げますよ。頑張れば、学生ローンの返済だけでなくて卒業までの学費も貯まるし、奨学金も返せるかもしれないですよ。今のままなら大学を辞めることになっちゃいますよ」
私「でも・・・病気も心配ですから・・・」
スカウト「検査は毎月してお店に報告するようになっているので、そんなに心配しないでも大丈夫ですよ。私の知っている女の子で病気になった人はいませんよ。浅川さん、大学卒業のために頑張りましょうよ」
私「そうですよね。分かりました。明日、お店に電話します」
スカウト「私からも店長に電話しておきますよ。ところで、浅川さん、生理は何時頃始まりますか」
私「えっ、何故ですか・・・」
スカウト「ピルは生理の初日からを飲み始めないといけないので・・・」
私「あと数日で始まる予定です。」
スカウト「そしたら、明日にでもかかりつけのレディースクリニックに行ってピルを処方してもらってください」
私「はい・・・でも・・・かかりつけのレディースクリニックはないので・・・」
スカウト「そしたら、明日、お店に電話したときに、聞いてみてください。お店の近くのレディースクリニックを紹介してくれると思います。それでは、明日、必ずお店に電話してくださいね」と言って電話を切りました。
翌日は午前中で授業終わるひだったので、午後1時過ぎにお店に電話してノースキンで接客することを伝えました。
スカウトの人から連絡が入っていたようで、生理が始まるったらピルを飲むように言われて、レディースクリニックも教えてもらい、生理が終わったら講習をしてHP用の写真を撮影してからデビューすることになりました。
講習は、ちょうどデートの予定が入っていなかったので、日曜日の午後1時からにすることにしました。
この日も最寄りの駅までは車で迎えに来てくれて、お店には午後1時前に着きました。
店長「浅川さん、今日は講習とHP用の写真撮影をしますのでよろしくお願いします。ちゃんとピルは飲んでもらってますか」
私「よろしくお願いします。ピルはクリニックで言われたとおり飲んでいます」
そして個室に案内されました。個室には女性の方がいて
店長「ここがお客様のお相手をするところになります。こちらが浅川さんの講習をする方ですのでよろしくお願いしますね」と言って店長は出て行きました。
はじめに、講習員から仕事の流れの説明がありました。
講習員「仕事の流れを説明しますので、忘れないように持ってきたノートにメモを取っておいてくださいね。まず、お客様とお部屋に入ったら、お客様にはベッドに座ってもらって、三つ指をついて「本日はご指名ありがとうございます。はじめてですけど一生懸命お相手しますのでよろしくお願いいたします」などと挨拶するようにしてくださいね」
私「はい、分かりました」。
講習員「そしたら、隣に座って、お話しをしながら、ディープキスをしたりして、身体を密着させながら、お客様が着ているものを脱がせて、腰にバスタオルを掛けてから下着を脱がしてください」
私「はい、脱いでもらった服などはどうすればいいですか」
講習員「そこに、洋服をしまうところがありますからハンガーに掛けて入れて、下着はタオルに挟んでこのかごの中に入れてください。」
講習員「そしたら、次に、浅川さんも服を脱いで全裸になってください。服を脱ぐときに「服を脱がせてもらえますか」とか、「ブラジャーのホックを外してもらえますか」とかお願いするのもいいと思います。」
講習員「全裸になったら胸にバスタオルを巻いてから、お客様とキスをしながらボディタッチをしたりして、その後、床に正座して上目づかいでお客様の顔を見ながらフェラチオをしてください。そして、硬くなってきたらベッドに横になってもらって、シックスナインをしたあとに、騎乗位で挿入してくださいね」
私「自分からキスをしたり、フェラチオをしたりして、騎乗位で自分から挿入しないといけないのですか」
講習員「浅川さんも彼氏とセックスするときは、自分からキスしたりフェラチオをしてあげたりしますよね。それと一緒ですよ。彼女とセックスするようなつもりでいらっしゃるお客様が多いので、そうして上げると喜ばれますよ」
私「はい・・・」
講習員「お客様のご希望を聞きながら、ご希望があれば体位を変えて、お客様が射精するまで続けてください。そしてお客様が射精したら口できれいにしてあげてください。」
私「射精したあとのを、口でするんですか・・・」
講習員「お掃除と言ってるんですけど、このお店のサービスの一つなので必ずお願いしますね。ここまでのプレイを即シャク・即ベッドと言ったりします」
私「はい・・・」
講習員「そしたら、次は椅子のプレイになります。後で実技講習をしますね。」
私「はい・・・難しくないですか」
講習員「最初は難しいかもしれないですけど、なれれば大丈夫ですよ。その次は、潜望鏡プレイといって一緒にお風呂に入ってフェラチオをしてあげます。そして次がマットプレイになります。マットプレイのときには、騎乗位で挿入して射精してもらうようにしてください。これで2回戦終了ですね」
私「マットでもセックスするんですか」
講習員「お客様によっては、希望されない方もいらっしゃるので「マットでもなさいますか」とか聞いてみてもいいかもしれないです。そしたら、シャワーでローションを流してあげて、お風呂で残っているローションを落としてあげてください」
私「マットって難しそうですね」
講習員「はじめは難しいですけど、一生懸命サービスすれば大丈夫ですよ。そしたら、バスタオルで身体を拭いてあげて、ベッドに座ってもらって、ドリンクを飲みながらお話しをしてください。」
私「どんな話をしたらいいんですか・・・」
講習員「お客様にあわせて、話をしてください。お客様は浅川さんに、「どこの学校に行ってるの」とか「どこに住んでるの」とかプライベートのことについて聞いてくるので、本当のことは言わないように気をつけてください。」
私「身バレしないように気をつけないといけないんですね」
講習員「話をしながらバスタオルのうえからペニスを触ってあげたりしながら、「もう1回戦しましょうか」といって誘ってあげて、ディープキスをしたり、フェラチオをしてあげたりしてからセックスをしてください。この時は正常位でもいいですし、お客様が希望する体位でお相手してあげてください」
私「一人のお客様と3回もセックスするんですか・・・」
講習員「このお店では、3回戦までできるとお客様に言っているので、お客様が希望すれば3回戦までお願いします」
私「はい、分かりました・・・」
講習員「それじゃ浅川さん、実技講習を始めましょうか」と言って椅子のプレイ、潜望鏡プレイやマットプレイについて教えてもらいました。
講習が終わると店長がきて
店長「浅川さん、どうですか。最初は難しいかもしれないですけど、お客様も新人だと分かっているので、一生懸命お相手してあげれば大丈夫ですよ。それでは、これから写真撮影になります。衣装は電話でおはなししたように、スタジオで選んでもらえます。上下セットの下着とガーターベルトとガーターストッキングは持ってきましたか」
私「はい。下着の写真も撮るんですか」
店長「会員向けのHPでは下着姿の写真を見られるようになっています。HPでは顔は分からないようにしますから大丈夫ですよ」
マネージャーと車でスタジオに行き、白のミニのワンピースの写真を撮ってから、下着の写真を撮りました。マネージャーからは「HPに載せる前には確認してもらいますから」と言われました。
お店に戻ると午後5時近くになっていました。
店長「浅川さん、お店で使う名前、源氏名というのですけど何か希望はありますか。なければこちらで決めさせてもらいますが・・・」
私「特に希望はありません」
店長「そしたら「井上清華」というのはどうですか。」
私「アナウンサーの名前ですよね。そんな名前使っても大丈夫ですか」
店長「大丈夫ですよ。嫌なら別の名前にしましょうか」
私「大丈夫なら、それでお願いします」
店長「それからHP用のプロフールですけど確認してください」
そこには、現役女子大生であることや身長とスリーサイズ(163㎝、B90㎝・Fカップ、W58㎝、H85
㎝)、ソープの経験がないことや男性経験が1人なこと、私のコメントとして「少し緊張してますけど一生懸命お相手しますので、優しくお願いいたします」等が書いてありました。
私「スリーサイズが少し違いますけど・・・それと、現役女子大生とか男性経験1人とか書かないでもらえないですか・・・」
店長「スリーサイズはこの前測らせてもらったものから少し修正してます。みんな少しさば読んでますよ。それから、現役女子大生と男性経験1人は清華ちゃんの売りなので入れておきましょう。現役女子大生はお客様にも人気があるので指名も期待できますよ」
私「はい・・・」
店長「そしたら、デビュー日ですけどいつにしましょうか」
私「できたら、月、水、木の午後2時頃からお願いしたいのですけど・・・」
店長「明日ではHPでお知らせする期間が少ないので水曜日にしましょう。」
私「はい、よろしくお願いします」
店長「そうしたら、これから最後の講習を受けてもらいますね。さっき女性の講習員から教えてもらったことを実際にやってもらいます。うちの店のオーナーを相手にお願いします」
私「エエッ・・・お店のオーナーの方とですか・・・」
店長「うちの店は、オーナーが最後に講習をしてOKになってから働いてもらっているので、よろしくお願いします。それじゃ、ここで待っててください」と言われ、階段の下で待っていると、小太りの中年の男性と一緒に来て
店長「清華ちゃん、小山オーナーです。よろしくお願いしますね」
私「はっ・・・はい・・・よろしくお願いします」
小山「清華ちゃん、ちゃんと教わったとおり挨拶しないとダメだよ」
私「あっ・・・すみません。はじめまして、井上清華と申します。どうぞよろしくお願いいたします」と言って腕を組んで階段を上がり、個室に入り、ベッドに座ってもらいました。
私「いらっしゃいませ。本日はご指名ありがとうございます。はじめたばかりなので上手くできないかもしれませんけど一生懸命お相手いたしますのでどうぞよろしくお願いいたします。」と三つ指をついて挨拶してから隣に座って軽くキスをしてから、ディープキスをしながら身体を密着させました。
小山「清華、オッパイを触るぞ。」と言いながら服の上から胸を揉んできました。
私「服を脱ぐのをお手伝いしますね」と言って、上着を脱いでもらい、ベルトを緩めてズボンを脱いでもらい、シャツのボタンを外してシャツを脱いでもらうとハンガーに掛けて洋服入れにしまうと、バスタオルを腰の辺りに乗せて「靴下と下着も失礼しますね」と言って靴下とパンツを脱がすと、タオルに挟んでかごに入れました。
撮影のときに借りた白のワンピースを着たままだったので、
私「背中のチャックを下ろしてもらえますか」
小山「ああ、いいよ。後ろを向いてごらん」
ワンピースを脱いで、撮影のときに着ていた白のブラジャーとティーバッグ、そしてガーターベルトとストッキング姿になると、
小山「清華、いい身体をしてるじゃないか」
私「アアッ、恥ずかしい」と言って腕で胸を隠してしまいました。
小山「清華、恥ずかしがらずにオッパイを見せてごらん」
私「ブラジャーのホックを外してもらえますか」
小山「ああ、いいよ」と言ってブラジャーのホックを外すと後ろから両方の胸を揉んできました。
ガーターベルトとストッキング、そしてショーツを脱ぐとバスタオルを巻いて、ディープキスをしながらペニスを触ってあげました。そして、両方の乳首を舐め回してから床に正座をして上目づかいで顔を見ながらペニスを口に含みました。
小山「清華、フェラチオするときは歯が当らないように気をつけるんだ」
私「はい、分かりました。それでは、仰向けになってください」
小山「ああ、これでいいかな」
私「はい」と言って、股間に顔を埋めてペニスを口に含みました。
小山「清華、シックスナインの練習だ。チンポを咥えたままで身体の向きを変えるんだ」
言われたとおり、ペニスを口に入れたまま、身体の向きを変えて顔を跨ぐようにしました。
小山「パイパンか、きれいなマンコだ。」と言うとおマンコを舐めてきました。
私「いやっ・・・止めてください」
小太りの中年男におマンコを舐められるのは耐えられませんでした。
小山「清華、何だって・・・マンコを舐められるのも仕事だろう」
私「すみませんでした」
小山「お客様の前では、そんなこと言わないように気をつけるんだぞ。そしたら、そのまま後ろ向きのまま騎乗位で挿入する練習だ」
私「講習でそこまでするんですか・・・」
小山「俺は中出しするようなことはしないから心配するな。これから何人ものお客様のチンポを挿入するんだから・・・今できなくて接客するときできる分けないだろう。我慢できなくて中出ししたら、ちゃんと金を払ってやるから・・・」
私「ええ・・・分かりました」と言ってペニスを握るとおマンコの入り口にあてがってゆっくりと腰を落としました。青さんのものとは違って、すごく長くて太いペニスで、おマンコの奥に当ると
私「ウウウッ・・・イイッ・・・」
小山「ゆっくりと腰を上下に動かすんだ」
私「はいっ」と言って腰を動かすと
小山「そうだ、いいぞ。そうしたら今度はマンコに入れたまま身体の向きを変えてこっちを向くんだ」
言われたとおりに身体の向きを変えるのはすごく大変でした。向きを変えると
小山「清華、入れたままでキスをしながら腰を激しく動かすんだ」と言われ、身体を密着させてディープキスをしながら、腰を激しく動かしました。
小山「そうだ・・・お客様がイクまで腰を激しく動かすんだぞ」
その日は生理明けだったこともあり、
私「アアッ・・・イイッ・・・アッ・・・イクゥ・・・」と声を上げながらイッてしまいました。
小山「清華、イッたのか。本気でイクとお客様も喜ぶからな。はじめてにしては、まあまあの出来だな。そしたら、お掃除をしてから椅子のプレイだ」
ペニスを口に含んできれいにしてから、椅子にタオルを載せて暖かいシャワーで濡らすと、手を取って
私「お待たせしました。こちらにどうぞ」と椅子に座ってもらいました。
用意したローションを手に取り、ペニスと玉、そしてアナルを優しく刺激しました。そして、自分の身体にローションをタップリつけると、背中に胸やおマンコを押しつけながら上下に動かしました。
そして、抱きつくようにしながら胸の方にもオッパイを押してけて上下に動きました。
その後、左右の腕にローションを着けておマンコを使って擦るようにしてから、股間の前に膝をついて座ると上目づかいで顔を見ながらフェラチオをしてあげました。
小山「はじめてにしては、上手いな。フェラチオをしてるときに口の中に射精するお客様もいるから、そういうときは精液は飲む干すんだぞ」
私「ええ・・・そんなこと無理です・・・」
小山「うちの店の方針で、みんなそうしてるから・・・分かったな」
私「はい・・・それでは、今から指を一本ずつ洗いますね」と言って立上がると、指を一本ずつ膣の中に入れて洗ってあげました。
小山「まあ、はじめてで、ここまでできれば椅子は合格だな。次は、風呂とマットだな」
シャワーでローション流し、お風呂にお湯を張っると
私「はい、お待たせしました。こちらへどうぞ」と言ってお風呂に案内し、一緒に入りました。
お風呂では、相手の身体の下に自分の身体を滑り込ませるようにしいて腰を持ち上げてペニスを水面より上に出すと、口に含んでフェラチオをしました。それから、オッパイでペニスを挟んで擦るようにしてあげると
小山「清華のオッパイは大きいからパイズリができるのか。これはなかなかいいな。そしたら、マットの練習だな」
私は「はい、それではマットの用意をしますので少しお待ちください」と言って浴槽から出とマットを出してマットにローションを塗りました。
私「それでは、こちらにどうぞ。滑らないようにお気をつけください」
マットの枕部分にタオルを掛けて、うつ伏せで寝てもらうと、相手の背中やお尻そして股間にローションを塗り、自分の胸にもローションを塗ると、背中の方からマット洗いを始めました。
そして相手の脚の下に自分の脚を入れて、アナルを舐めながらペニスを手で刺激しました。
次に仰向けになってもらい、胸やお腹、そして脚やペニスに身体ををこすりつけ、相手の身体の側面に身体を密着させながら、膝を曲げて太ももでペニスを刺激したりしました。
小山「はじめてにしては上出来なだな。」
私「ありがとうございます。教えてもらったとおりやってみました」
その後、シックスナインの体勢になってフェラチオをしながら身体を擦りつけたりしていると、指がおマンコの中に入ってきました。
私「ウウウッ・・・アアッ・・・マットでも中に出されますか」
小山「ああ、清華が上になってくれ」
身体の向きを変え、ペニスを握るとおマンコの入り口にあてがい、ゆっくりと腰を落とし、腰を前後左右にグラインドさせると、私の胸を強く揉みしだきながら腰を突き上げてきました。長いペニスが奥に当ると
私「アアアッ…ウウウッ・・・イイイッ・・・アアアッ」
小山「そうだ!もっとマンコを締めつけるんだ!ホラッ!」
私「アアアッ…ダメッ・・・アアアッ・・・イクゥゥ~」
小山「清華はまたイッたのか。お前はイキやすいのか」
私「イキやすいかもしれません」
小山「そうか。本気でイクとお客様も喜んでくれるからな。指名も取れるかもしれないな」
私「そうでしょうか・・・それではシャワーでローションをお流しします。残りはお風呂の中お流しください」
お風呂でローションを流してもらっている間にマットをかたづけて、滑らないようにローションも流すと一緒にお風呂に入りました。
お風呂から上がって、バスタオルで身体をお拭きしてから、腰にバスタオルを巻いてあげて、ベッドに座ってもらい、その後自分の身体もバスタオルで拭いて、胸にバスタオルを巻きました。
小山「清華、自分の身体を拭くときには、お客様の身体を拭いたバスタオルを使うように・・・」
私「ええ・・・新しいのを使ってはいけないのですか」
小山「その方が、お客様に親近感を持ってもらえるし、タオルのクリーニング代も少なくてすむからな」
私「分かりました・・・何かお飲みになりますか」
小山「ビールと言いたいところだが、講習だからウーロン茶にしておこう」
私「ウーロン茶ですね」
フロントにインターホンでウーロン茶を2つたのみました。
小山「清華はどこの大学に行ってるのかな」
私「ええ・・・」
小山「そんな言い方はダメだな。「ナイショです」とか笑顔で言ってごまかすんだ」
私「はい、分かりました」
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(2020年05月28日)
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