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体験談(約 7 分で読了)

あのちゃん似の同級生が手コキ風俗で働いていた

投稿:2024-03-28 23:17:56

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こうた◆SIcgFxA(千葉県/20代)

高校生のころの話。

俺の高校はたいしたとこじゃなかったから3年になっても遊んでるやつが多くて、俺もその一人だった。

その日は偶然友達と遠くに遊びにいったとき風俗街を通った。

お前勃起してるだろwとか冗談言ってたら一人が

「あれ、ウチのやつじゃね?」

と言い出した。

え?と思って振り返ると、ちょうど風俗ビルからでてくる女の子が見えた。

その子は俺と同じクラスで、今思うとあのちゃんに似ていた。

イケてる層ともイケてない層とも打ち解けてなくて、友達と一緒にいるところを見たことがなかった。

「あいつ、風俗で働いてんじゃねwww」

クラスには目立つギャル系の女子がいたのであのはあまり目立ってなかったが、実は俺は何回もオナネタにするほど注目していた。

友達と別れた後俺は急いでネットでそのビルに入ってる風俗店を検索して1店1店の在籍の娘を見た。

そしてついにあるオナクラであのを発見した。

あのは19歳と偽って働いているようだった。

オナクラは手コキのみなので軽い気持ちで入る女の子が多いとネットに書いてあった。

それでも現役JKが逆サバで働いてるとは他の客も思わなかっただろう。

かなり遠くの街だから同級生に発見されないと思ったのだろうか…まあ実際偶然見つけるまで知らなかったんだけど。

それから俺はそのホームページを毎日見てあのが出勤になるまで待った。

そして見つけてから2週間後の土曜日、今日出勤するのを知った俺はすぐに予約して、その日の最初に指名できた。

オナクラだから価格は安い。最長で40分だが6000円くらい。

オプションがいろいろあって本番はいけないものの結構踏み込んだこともできる。

俺はあのの妄想をしながら店舗に行き、年齢を偽って書いた。

オプションは先に指定もできるが後から追加も可能らしい。

一番高いオプションだったがヌードと密着とキス、おさわり(おまんこ以外)を選択した。

控え室ですでに勃起しながら、最初の客だったからかすぐに呼ばれた。

指定された部屋に入ると確かにそこにあのがいた。

「どうもー…って…○○…?」

クラスでは一度も話したことがないのにあのは一目見ただけで俺に気付いたようだ。

「よっあのw一番長いコースだからよろしくな?」

「なんでお前…高校生禁止なんだけど」

「それ言うなら働くほうが禁止だろ?シャワー浴びるから脱がせてくれよ」

俺は自分でシャツとズボンを脱ぎパンツだけになった。パンツにはくっきりと勃起チンポが浮き出ている。

「は?そんなのしないんですけど。店に言うよ」

「えー?そんなことされたら俺も学校に言っちゃうかもな~」

「…うっざ」

あのは嫌々ながら俺のパンツに手をかける。立ったままではうまく脱がせられないようのであのはしゃがんで脱がせる。

ブルンッとチンポがパンツから飛び出す。

「ほらほら、こんなにもうビンビンになっちゃった」

ちょうどあのの顔がチンポの前にあったので俺は腰を突き出してみる。あのは嫌そうにチンポから顔をそむけた。

「うるさい」

「そんなこと言うなよ。これからシコシコしないといけないんだからさw」

俺は急いでシャワーを済ませるとすぐにあのに近寄る。

「ヌードオプションだから、早く脱ぎなw」

「マジで最悪…」

あのは着ていた服を脱ぎ始め下着姿になる。俺はあのの後ろからブラジャーのホックを外す。

「パンツも脱がせてやるよw」

「やめろ!マジ最悪!」

そういいつつ、俺はパンツを強引におろすと形のいいプリンとしたあのの尻揉みしだく。

「ちょっと!下半身触るの禁止なんだけど」

「おまんこに触んなきゃいいだろwそれより早く手コキしろよw」

俺はベッドに横になる。密着のオプションをつけているのであのは俺に添い寝する形になる。

あのが目の前に来るとピンと上向きの乳首と綺麗に毛が剃られたおまんこがよく見える。

「うおー同級生の全裸…まじでエロい。おまんこもっと見せてよ」

「うるさいって」

お互いに全裸でベッドに横になる。もう俺のチンポはビクビク震えて暴発寸前だった。

「キスのオプションも付けてるから。ほら」

「…わかったよ」

あのは俺に口づけする。俺はあのの口の中に舌をねじ込む。

「んっ…!」

レロレロとあのの口内を舐め回しつつ、あのの手を持って自分のチンポに導く。

「あー、すっごい我慢汁垂れてる。早くシコって」

「んーっ!」

あのは左手で俺のチンポをさすりながら舌を絡ませる。

俺はあのの乳首をコリコリとつまむ。

オナネタが現実になった俺はもう今すぐにでもイってしまいそうだったけども我慢する。

俺が目を壁にやるとオプション表が貼られていて、ネットに書かれていたオプションよりも豊富だった。

「お?フェラとクンニもありなの?」

「…!」

「どっちも3000円かあ…追加しよっと」

「…」

「シックスナインの格好になれよ」

あのは無言でこちらに尻を向けると顔面騎乗する。

あののまんこの熱が顔に直接伝わってくる。

あののクリトリスもビラビラもはっきりと見え、肛門も目の前だ。

「へぇーちゃんと綺麗にしてるなぁー」

あのは顔をこっちに向けて睨みつけてくる。肛門丸出しで睨んでくるのはむしろ無様に見える。

「肛門のシワも数えられるなww」

そう言いつつ肛門を人差し指でくすぐってやると、

「ねぇーもうホントにやめて(泣)」

「やめてほしかったら早くしゃぶってよwww」

あのはもう泣きそうな顔になりながら自分の唾液を垂らしてチンポを咥える。

ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ

「あぁー気持ちいいー、じゃあ俺もクンニしよっと」

ジュルジュルジュル、チューチュー

クリトリスを右に左に舐めまわし、時に吸い付く。

あのの身体はビクビクと震える。

「あっ、ああんっ」

「気持ちいい?イっちゃってもいいよw」

「んっ、そんなことないから…ああっ」

といってもこっちも今にもイキそうだ。

「あーマジでエロイ…あののおまんこに挿入れてぇなーw」

「本番なんかダメに決まってるでしょ!」

「わかってるってwどうせならソープで働いてればよかったのにwバックから肛門見ながら突きまくりたかったわwww」

「マジで最悪(泣)」

「あ、つーかイキそう」

「はぁ!?あっ、んぅ…」

俺は腰を浮かしてあのの口内により深く突っ込むと思いっきり射精した。

ドピュドピュドピュ!ピュ、ピュル…

「おえっ、出す前に言ってよ!(泣)」

「ごめんごめん、でも最高だったわwww」

あのはティッシュに精子を吐き出している。ごっくんは流石にオプションにもなかった。

「俺のチンポも拭いてくれよ。あ、おまんこ見せながらなwww」

あのは俺に尻を向けてティッシュでチンポについた精子を拭き始める。

おまんこがヒクヒクと動いているのを見ていると自然に俺のチンポはフル勃起に戻った。

「ねえーまた勃ってるんだけど」

「一発限定じゃないんだろ?時間まだあるしもう一回抜いてよ」

あのはまたチンポを握りしめる。俺はオプション表を見て、

「オナニー鑑賞ってあるじゃん。そのままの姿勢でオナってよ」

「…んっ」

あのはもう文句を言うこともなく従う。

「もっとおまんこ開いて見せて」

「…(泣)」

あのは左手で俺のチンポをシコりながら右手でおまんこを開きながらクリトリスを刺激している。

ビクビクと全身を震わせながら一心不乱にオナり続けるあの。

おまんこもヒクヒクと動き、肛門もキュッと動いている。

「あーエロイわー」

俺はあのの尻をゆっくりと撫でる。肛門を人差し指でこちょこちょするとまたあのが睨んでくる。もう顔が真っ赤だ。

本来なら許されないラインの行為だが、弱みを握られているあのは何も言えない。

「うんっ!あっ!やめて!」

「イキそう?イクときはちゃんと言えよ」

クチュクチュクチュクチュ!

あののおまんこから聞こえてくる水音が強くなる。俺のチンポをさする手も早くなる。

「ああっ!イクッ!イクッ!」

「俺もイキそう!ほら頑張ってシコって」

あのはハッハッと息が荒くなり、甘い声ももう抑えきれていない。

「んうぅうう!」

あのがビクンッと体を跳ねさせると、おまんこから少し水が飛ぶ。

「え?今の潮吹き?めっちゃ感じてんじゃんw」

「ハァ…ハァ…そんなんじゃ…ないし…」

「どう見てもそうだろw強がんなって」

そう言ってパンッとあのの尻を叩くと

「マジでやめろって(泣)」

「マジエロかったわ~また来るわwww」

「もう辞めるから!ホントに最悪!(泣)」

「えー、マジで?残念だわwww」

そういってシャワーで全身をさっと洗って出ると、もうあのは服を着なおしていた。

「ホント今日は最高だったわ~」

「こっちは最悪だから」

「あ、お前もうパンツ履いた?」

そういいながら俺はあののスカートをピラっとめくる。白いレースのパンツを履いている。

「なにすんの?!服着たらもうなんもしちゃダメ!」

「いや、このオプション使おうと思って」

俺は壁に書いてある「パンティ持ち帰り」の文字を指す。

「はぁ!?そのためにわざわざ履くの待ってたの?!」

「いつオプション追加してもいいだろ。ほら早く脱げよ」

「うう、マジでこいつ変態すぎる(泣)」

あのはせっかく履いたパンツを下して俺に手渡す。受け取った俺はすぐに鼻に近づける。

「いやっ!何やってんの!?」

「んー、あんまニオイとかしないな。さっきまで脱いでたからしょうがないけど。でもぬくもりは感じるわwwじゃな!」

パンツをポケットに突っ込むと、俺は退店した。

何日か後にホームページを見るとあのの在籍がなくなっていた。

その後俺はクラスであのと目が合うたびに舌をペロッと出したり人差し指を空中で動かしたりしていた。

そのたびにあのはこちらをキッと睨むが、結局卒業するまでオナクラの外では話すことはなかった。

それからあのは地元を出てどこかへいってしまったが、今でもあのが履いていたパンツは手元にある。

-終わり-
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