成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,835話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

小学校時代に仲の良かった女子と性器を触り合い、お互い初めてのオーガズムを経験した話

投稿:2021-03-27 20:14:12

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆QBiEYWQ(20代)

小学生の頃、僕はアミという女の子と仲が良かったです。

アミはスポーツが得意で、僕と同じ地元のサッカー少年団に所属していました。男子相手にも怯まずに当たっていく姿は迫力があり、可愛い見た目とは裏腹に好戦的な性格でした。

そして、どうやらアミは僕に好意を寄せていたようでした。ある日突然「アミね、僕君のこと好きなんだ(笑)」と言われ、どうしていいか分からずにとりあえず理由を尋ねても、「分かんないけど、とにかく好きなの」としか言われず、結局理由は今現在も不明です。

そんな僕達は、小5のとある休日、いつものように僕の家で一緒にサッカーをしていました。僕がアミからボールを奪いに行こうとしたその時、アミは自分のスカートをめくりました。白いパンツが目に入った僕は思わず「ちょっと、何やってんだよ!!」と目を逸らし、その隙にアミはドリブルで僕を抜いてシュートを決めました。アミは僕の方を見て、ニヤニヤと笑いました。

その後もアミは僕を誘惑するかのように何度もスカートをめくり、自分のパンツを見せてきました。そんな状況でサッカーに集中出来るはずもなく、僕とアミの勝負は一方的な展開でした。

しばらくして、アミは「あー、なんか暑くなってきたなー(笑)」と言って、着ていた服を脱ぎ捨てて全裸になりました。僕が「誰かに見られるかもしれないから服着ろって!!」と言っても、「大丈夫(笑)」と聞きません。庭の周りは塀で囲まれているので見られることはないでしょうが、もうアミの方を見ることなど出来ませんでした。

一向に服を着ようとしないアミに困り果てていたその時、家のドアが開きました。僕はアミに「早くどこかに隠れろ!!」と言い、アミは近くにあった物置に隠れました。すると家から母が出てきて「あれ、アミちゃんは?」と言われ、「トイレ行った」と誤魔化しました。母は「友達の家に行ってくるから、2時間くらい留守番お願いね」と言い、出かけていきました。

僕は母が出かけたことをアミに伝えると、アミは物置から出てきました。するとアミは僕の顔を両手で掴み、「僕君こっち見て」と自分の方へ向けました。それでも僕は見ないように目を逸らしていると、「ちゃんと見ないとチ〇コ蹴るよ?」と脅されたので仕方なく目をアミの体へ向けました。

僅かに膨らんだ胸に、薄らと毛の生えた女性器。アミは笑いながら「私の裸どう?(笑)」と聞き、僕は「綺麗だと思う…」と渋々答えるとアミは嬉しそうにしていました。

そして、アミは突然「僕君のチ〇コも見せて」と言い、僕の服を無理矢理脱がしてきました。当時のアミは女子とは思えないほど力が強かったので、抵抗虚しく僕まで全裸にされてしまいました。

アミは勃起した僕の男性器を見ると、「僕君のチ〇コ大きくなってる(笑)」と凝視してきました。さらにアミは僕の男性器を触り始め、「チ〇コってこんな風になってるんだ(笑)」「この中に金玉が入ってるの?(笑)」と言いました。僕は感じたことのない感覚に頭がどうにかなりそうでした。

僕は「うわああああっ!!」と声を上げ、生まれて初めての射精を経験しました。しかし当時の僕は射精というものが分からず、何かの病気かと慌てふためいていました。そんな僕にアミは、この白い液体は精液というもので、これを女性器の中で出すことで子供が出来ることを教えてくれました。女子は学校で生理に関する授業を受けていたので、恐らくそこで知ったのでしょう。

僕はアミに、女子はどうやって気持ち良くなるのか尋ねましたが、オナニーの経験までは無く、分からなかったようです。そこで僕は「男性器を触ることで気持ち良くなったから、女子も同様に女性器を触ることで気持ち良くなれるのでは」と考え、試しにアミの女性器を触ってみました。

するとアミは「んにゃあ!!」と声を上げ、体をビクッと震わせました。僕はそんなアミの姿が可愛くて面白かったので、調子に乗って胸まで触り始めました。アミは感じていたようですが、当時の僕には苦しんでいるように見えたので、僕は「大丈夫?」と聞くと、「うん、大丈夫…」と弱々しい声で答えました。

アミのそんな姿を初めて見た僕はさらに調子に乗り、乳首と女性器を触り続けました。アミは「あっ、ヤバいヤバい!!」と声を上げると、ビクビクと体を痙攣させました。不安に感じた僕は「大丈夫!?」と慌てて聞くと、アミは目に涙を浮かべながら「うん、なんかめっちゃ気持ち良かった…」と言いました。

僕はそんなアミが可愛すぎて、思わず抱きついてしまいました。アミも僕に抱きついてきて、「僕君大好き…」と言いました。その後、お互い服を着て家の中に入り、母が帰ってくるまで手を繋いで何度もキスをしました。

アミとは中学から徐々に疎遠になり、別の高校に進学して以来一度も顔を見ていません。成人式もコロナの影響で中止になった為、次に顔を見れるのはいつになることやらといった感じです。しかし僕の中では忘れられない思い出となっており、今でも当時のことを思い出してはオナニーをしています。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:16人
いいね
投票:17人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:24人
お気に入り
投票:10人
名作
投票:2人
合計 76ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]