体験談(約 20 分で読了)
キモ男との寝とらせに嵌る爆乳妻・後日譚4(3/3ページ目)
投稿:2024-09-18 19:05:31
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アヘ顔を晒す智美。
「わ、わかったぁ、K子?智美は、こんな淫乱な雌豚なの。淫らで醜い雌豚なのぉ、あ、貴女に憧れられるような、そんな、いい女じゃないのぉ」
智美が叫び声を上げる。
K子「醜くなんか無いよ、智美」
U子「そうだよ、凄く綺麗だよ、智美」
智美「K子、U子・・・」
N「ああ、お前は最高の女だよ。智美」
(・・・Nっ)
私は感動し、皆に感謝した。
智美「N君、K子、U子、ありがとう。みんな、もっと近くで智美を見て、智美の身体を思う存分に堪能してっ、N君、智美の身体好きなんでしょ?智美のそばでオナニーしてっ、お願い」
「わかった」
Nがおもむろに服を脱ぎ、全裸になって怒張したペニスを見せた。
智美「ハァァ、凄い。N君、チンポ大きいんだね。管理人さんほどじゃないけど、(私)ちゃんよりは全然、大きいね」
私「いや、結構、傷付くんですけど・・・」
智美「あ、ごめんね、(私)ちゃん、でも、今日は本音で行こうよ。みんなも性欲を解放して。U子、何してるの?貴女、レズビアンなんでしょ、智美が好きなんでしょ、犯したかったんでしょ?」
U子「ちょ、ちょっと、何言ってんのよ、智美」
智美「隠しても無駄だよ。前にU子が智美のアパートに泊まったとき、寝てる智美にキスしたでしょ?智美のパジャマのボタンを外して、乳首を舐めたでしょ?知ってるんだから、ああん」
U子「えっ、起きてたの?」
智美「起きてたよ。気付かないフリしてあげてたの」
U子「ごめんなさい。私、智美が好きだったの。ううん、今でも好き。あのとき、智美を犯したかった。でも、我慢したの。智美に嫌われたくなかったから、アンタとの友情を壊したくなかったから」
智美「ふふ、結構、気持ち良かったよ。そうだ、今度、レズプレイに挑戦してみようかな?ねぇ、(私)ちゃん、いい?」
私「ああ、U子に犯してもらえ」
(U子がレズビアンだったとは・・・)
U子「えっ、いいの?」
智美「良かったね、U子。(私)ちゃんの許しが出たから、あとで、レズプレイしてあげる。智美を犯して」
U子「本当にいいのね?」
智美「そのかわり、今すぐ、服を脱いでオナニーしなさい。智美の身体を視姦しながら、オナニーしてぇぇ」
「わかった」
U子が全裸になり、その場に座り込んで、M字開脚をした。そのまま、自身の指でクリトリスを激しく弄り始めた。
U子「ああ、智美を犯せるなんて夢みたい。智美の身体を自由にできるなんて夢みたいぃぃ」
智美「ふふ、K子は何してるの?ひとりだけ服着ちゃって、自分の身体に自信がないの?」
「バ、バカにしないでよっ、い、いいわよ。脱いであげるわよっ」
K子が全裸になり、U子と同じ体勢を取った。
股間を激しく弄る。
智美「ああ、K子、本当に貧乳で、ペチャ尻だね。それじゃ、勃つモノも勃たないわ。N君が智美の身体に夢中になるはずね、雌として智美より、ずっと格下だわぁ、あああ、いいっ」
K子「あ、ああっ、そ、そうよ、格下なの。智美には逆立ちしたって勝てないの。智美の身体を羨望の眼差しで見てしまうの、お、女が見ても欲情しちゃうぐらい、素晴らしい身体なのぉ」
智美「じゃあ、私の奴隷になりなさい」
K子「うん、なる。智美の奴隷になる」
智美「智美様でしょ?奴隷の分際で呼び捨てにするつもり?」
K子「ああ、申し訳ありません、智美様。K子を奴隷にしてください。お願いします。ああっ」
智美「ふふ、仕方がないから奴隷にしてあげるは、智美に身も心も捧げなさい」
K子「ああ、捧げます。ついでに私の愛する彼氏も捧げます。寝取ってください、お願いしますぅ」
智美「うーん、ごめんね。智美は醜男じゃないと興奮しないの。イケメンは(私)ちゃんだけで充分なの。だから、精々、智美のビデオを見て、二人でセックスしなさい。N君は智美とセックスしてるところを想像しながら、K子の膣内で射精しなさい。K子は智美の代役として、N君に子宮を提供しなさい」
K子「は、はい、智美様、だ、代役を務めさせて頂きます。智美様の身体を見ながら、N君と智美様のセックスを想像して、逝かせてくださいっ」
智美「今すぐ、ここでセックスしなさい」
K子が四つん這いになって、Nに尻を突き出す。
NがK子の膣内にペニスを挿入する。
「ああああああっ」
K子が身体を弓なりにする。
Nは智美の裸体から目が離せないようだった。
目が血走っている。
智美「ハァァァァ、N君の目が血走ってるわぁ、そんなに智美としたいのぉ?」
N「ああ、したいっ、ハァハァ」
(あのプライドの高い、Nが。信じられないっ)
私は驚きを禁じ得なかった。
Nはプライドが高く、このため、今まで一度たりとも、自分から女に告白した事はない。
そのNが、智美を欲している事を赤裸々に告白している。
この場にいる全ての者が、いま智美によって、完全に支配されていた。
(智美、お前はいったい、何者なんだ?)
私は空恐ろしくなった。
智美は激しく腰を振っている。大きく股を開き、管理人との結合部を見せつけてくる。
まるで、自分の身体を自由にできる男は、この世でこの男、ただ一人である事を誇示するかのようだった。
智美「ああ、そろそろ逝くよ、(私)ちゃん、いい?」
私「ああ、俺もそろそろだ。いつでも逝ける」
智美「み、みんなも一緒に逝ってぇぇっ、あ、あああああっ、ふぐおおおおおっ、あ〜っ、あ〜っ、ああああああああああっ、いっくぅ」
大量の潮を噴き上げた。
私「ううっ」
U子「ハァァッ」
K子「んくぅっ」
N「ああっ」
皆が一斉に逝き、各自がその場にへたり込んだ。
部屋中が異様な空気に包まれていた。
異様な空気に包まれた部屋の中で、私と智美、NとK子、U子の五人が逝き果てたが、まだ管理人だけが逝ってなかった。智美にとって、最も重要な事は管理人の子を身籠る事だ。智美は再び、腰を動かし始めた。「智美の卵子と子宮は、この人の為にあるのぉ、この人の子孫を産み増やす為にあるのぉ、そのために智美…
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