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体験談(約 20 分で読了)

キモ男との寝とらせに嵌る爆乳妻・後日譚4(2/3ページ目)

投稿:2024-09-18 19:05:31

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本文(2/3ページ目)

K子「あ、もう用意してくれてるんだ」

テーブルの上に私の作った料理が並んでいる。

管理人が配膳をしていた。

管理人「いらっしゃい」

「お、お邪魔します」

K子とU子の顔に嫌悪感が浮かぶ。

やはり、女性には生理的に受け付けない顔なのだろう。

U子が智美の耳に手を当て、小さい声で言った。

「ねえ、なんで、よりによって、あんなの選んだのよ。気持ち悪くないの?」

智美「気持ち悪いよ。だから、興奮するの。そういう性癖だって説明したでしょ?」

U子「いや、まあ、性癖だから仕方ないんだけどさ・・・」

K子「ねえ、あの人たちって、ベビーシッターさん?」

智美「うん、交代で雇ってるの」

K子「滅茶苦茶、贅沢だね」

「ママ」

(長男)が歩いてきた。まだ足元が頼りない。

「あ、(長男)ちゃん、ただいま」

智美が(長男)を抱きしめる。

N「これが、Sの子か?」

「ああ、そうだ」

U子「それにしては可愛いね」

「智美に似たからな」

U子「でも、よくSなんかに智美を寝とらせたわね」

「お前のひと言が俺の寝とらせに火を付けたんだ」

U子「智美に聞いた。ちょっと責任感じちゃったわよ」

「まぁ、お前のせいじゃないさ。俺に元々、そういう性癖があったんだ。それが表面に出ただけの事さ」

U子「智美も前から犯されたかったって言ってた」

「うん、智美の性癖だ」

U子「犯され願望ってヤツね」

「ああ」

K子「智美にそんな性癖があるなんてね」

「過去のトラウマが原因なんだ」

K子「この前、智美に聞いた。その叔父さんにあの管理人さんが似てるんでしょ?」

「うん、だから選んだと思う」

K子「(私)ちゃんは、お母さんの事が原因で寝とらせ願望を持ったって智美が言ってたよ」

「ああ、しかも、俺は智美に母親を求めてるんだ」

K子「甘えたいの?」

「まぁ、そうかな」

K子「最近、智美の事、ママって呼ぶこともあるんだよね?」

「えっ、智美、そんなことまで言ったの?」

K子「うん、智美は(私)ちゃんのこと、坊やとか我が家の長男て呼んでるんでしょ笑」

「おい、智美、あんまり、そういうこと言うなよ」

智美「何よ、ほんとの事でしょ。なんか文句ある?」

「いえ、別にありません」

N「やっぱり、尻に敷かれてんな」

「うるせえな・・・飯にしようぜ」

全員で食卓についた。

長方形のテーブルに左から、私、智美、管理人が座り、対面に向かって左から、N、K子、U子の順に座った。

私は焼酎の水割り、Nはビールをジョッキグラスで、管理人は日本酒をロックグラスで飲み、智美、K子、U子は酎ハイを飲んでいた。

智美が管理人の咀嚼したものを口移しで食べるのを見たK子が、

「本当に口移しで食べてるんだ」

と、呆れたように言った。

智美「うん、智美、この人の唾液が混ざってないとイヤなの、この人の体液をできるだけ大量に吸収したいの、同じ体液になりたいの」

K子「あ、そうなんだ・・・」

U子「でも、シッターさん達は驚いたでしょうね」

「ああ、最初は面食らってた。最近は慣れたみたいだけど」

「お前は平気なのか?」

Nが私に向かって言った。

「悔しくて、腹立たしいけど、興奮するんだ。管理人さんにのめり込んでいく智美を見て、興奮してしまうんだ」

N「やっぱ、俺には理解できんわ」

「だろうな」

智美「智美も求めてるんだから、いいんだよ。何だっけ、利害の一致ってヤツ?」

K子「でもさぁ、智美、醜男に興奮するのに、何で(私)ちゃんを選んだの?」

智美「そりゃ、普通に恋愛する人は、イケメンの方がいいに決まってるじゃん。性的興奮とは、また、別なの」

N「智美は中学のとき、モテてたし、いろんなヤツから告白されてたけど、全部、断ってたよね、何で?」

智美「智美ね、叔父さんにレイプされたこともあって、男性恐怖症だったの。それで恋愛に臆病になってたの。でも、いつまでもコレじゃイケないと思って、高校に入ったら、ちゃんと恋愛しようと思ってたの」

K子「そこへ現れたのが、(私)ちゃんて訳だ」

智美「うん、智美のタイプの顔だったの」

K子「じゃあ、なんで最初の告白の時は断ったの?」

智美「やっぱり、いざとなると怖くって、断ってしまったの。でも、すぐに後悔して、K子に相談に行ったってわけよ」

K子「いつ頃だったっけ?二人が付き合ったのって」

智美「文化祭のあとだから、二学期の終わりぐらいかな?」

N「コイツはもっと前から好きだったんだぜ。でも、言えなくて困ってたんだよな」

「ああ、智美の前に出ると、緊張して、上手く話せないんだ」

智美「ふふ、(私)ちゃんが廊下ですれ違うたびに智美のこと、じっと見てたのは知ってたよ」

「えっ、そうなの?でも、智美は俺のこと見てなかったよ」

智美「視界には入ってたよぉ、でも、目を合わせたら智美、顔から火が出そうで怖かったの」

K子「じゃあ、両想いだったってこと?」

智美「うん」

(知らなかった、そんなに前から気にかけてくれてたんだ・・・)

K子「だとしたら、もの凄いまわり道したんだね。時間がもったいないよ、もっと早く、付き合えたのにさ」

智美「まあ、K子から見たら、そうだろうね。K子は最初からN君にストレートに好きって表現してたもんね。羨ましかった」

K子「私は智美が羨ましかったな。美人だし、巨乳に巨尻でしょ、私なんか貧乳でペチャ尻だし、ほんとに智美になりたかったもん」

智美「K子だって、可愛いじゃん。充分、魅力的だよ」

K子「そう言って、本当は見下してるんでしょ?」

智美「そんな事ないよ、K子には智美にない魅力があるんだって。だから、N君もK子のこと好きになったんじゃない」

K子「でも、この人、最近、私とセックスしてくれなくてさ、智美のビデオ見てオナニーしてたんだよ」

「ブッハ」

ジョッキグラスに口を付けていたNがビールを噴き出した。

K子「知らないと思った?私、寝たフリして見てたんだよ。ヘッドホン付けて智美の痴態見て逝きまくってたでしょ?」

N「み、見てたのか?」

(Nが、まさか・・・)

私は智美の反応を窺った。

智美は顔を真っ赤にして、戸惑った表情を見せていた。

(この智美の表情は何だ?これはどういう感情を表してるんだ・・・)

私は嫉妬した。そして股間に手をやった。

勃起している。

(馬鹿な。醜男に犯される智美を見て興奮するんじゃなかったのか?第一、相手は親友のNだぞっ、何を考えてるんだ、俺は・・・)

私は焼酎を一気飲みした。

K子「ねぇ、(私)ちゃん、智美をN君に寝とらせてよ・・・」

「ブハッ」

今度は私が噴き出した。

N「おい、酔ってるのか?」

K子「私ね、N君が智美のビデオでオナニーしてるの見て、凄く興奮したの。悔しいんだけど、興奮しちゃったの。智美がN君に犯されて感じてるところを想像したら、アソコがビショビショになるぐらい感じちゃったの。ねぇ、これって寝とらせ願望なの?(私)ちゃん、先輩なんだから教えてよ」

「お前、酔ってるんだよ」

K子「ちゃんと答えてよ。私ね、智美に憧れてたの。だから、智美なら、N君を寝取られてもいいの。智美に屈服したいの。だって、私より女として格上だもん。仕方のない事なんだよ」

智美「そんな事ないよ。どうして自分を卑下するの?」

「そうやって、慰められるのが1番辛いのよっ」

バンッと、K子がテーブルを叩く。

智美「K子・・・」

K子「一緒に電車に乗ってても、そう。智美ばかり痴漢に遭って、私、すぐ隣にいるのに触られたこと一度もないんだよ。放送部のアンケート調査でも、抱きたい女は智美が断トツで1位だった。私なんか7位だよ、7位。智美の足元にも及ばないよ」

U子「そんなこと言ったら私なんか圏外だよ」

K子「大体ね、智美は全ての男を自分の方に振り向かせなきゃ、気が済まないんだよ。そういう女なの、アンタは・・・」

智美「ひどい、ひどいよ、K子。そんな言い方、あんまりだよ」

「おい、いい加減にしろ、K子」

NがK子の腕を掴んで立たせる。

「ちょっと、顔でも洗って頭冷やせ。洗面所借りるぞ」

「ああ」

K子「何よぉ〜、私、酔ってなんかないよ〜。離してよぉ〜」

そのまま、K子はNに顔を洗わされていた。

N「ちょっと、水貰えるか?」

「ああ、ちょっと待って」

コップに水を汲んでNに渡す。

NがK子に水を飲ませる。

そのまま、K子はゴロリと横になった。

N「悪かったな、智美。コイツ、酔ってるんだ。許してやってくれ」

「うん、大丈夫、気にしてないよ」

智美が俯き加減に返事をする。チラッと上目遣いにNを見た。

もの凄く照れ臭そうな表情をしている。

(智美、Nを男として意識しているのか?)

私は複雑な感情を抱いた。

今までにない感情だ。これまでは醜男に智美を犯させる事で興奮するという、智美への加虐心だった。今回は違う。Nは学年で抱かれたい男No.1だった。これは自分より強い雄への屈服を意味する。完全な寝取られだ。

(俺の中に芽生えた、マゾの性癖がそれを望んでいるのか?だが、この寝とらせだけは絶対に良くない。全てが崩壊してしまう)

私は自分の欲望を振り払った。

時計の針が午後11時を差していた。

N「そろそろ、お暇するか。おい、K子起きろ」

K子「え、いま何時?」

N「11時だ」

K子「いけない、帰ろうか」

智美「待って、みんなにお願いがあるの」

K子「何?智美」

智美「今日、みんなに来てもらったのは、私たち夫婦の本当の姿を見て欲しいと思ったからなの。私たちの愛の形をみんなに認めてもらいたいの」

「智美」

智美「(私)ちゃん、ちゃんと見てもらおう。みんなに。ね、いいでしょう?」

「・・・わかった。智美の好きなようにすればいい。俺は智美の考えは正しいと信じるよ」

智美「ありがとう。みんな、智美と管理人さんのセックスを見て。他の誰でもない、あなた達に見てほしいの。お願い」

しばらく、沈黙が続いた。

「俺もみんなに見てほしい。N、頼む」

K子「私は見たい」

N「K子・・・」

U子「私も智美の綺麗な身体が見たい」

智美「K子、U子・・・」

N「しょうがねえな。でも、食糞は勘弁な」

「N・・・」

智美「N君、みんな、ありがとう」

私たちは2階の寝室へ向かった。

寝室に入ると、智美と管理人は素早く全裸になった。

私もそれに倣って、全裸になる。

K子の視線が痛いほど、ペニスに突き刺さった。

智美と管理人は立ったまま、濃厚なキスを始めた。

智美が管理人の首に手を回し、互いの舌先を合わせ、その舌を根本から啜り合う。長い時間、互いの舌を絡め合わせたあと、智美は管理人の耳の穴に舌を入れる。時間を掛けて左右の耳の穴や左右の鼻腔に舌を入れると、今度は管理人が智美の耳の穴や鼻腔を舌で犯す。

智美は管理人の首筋を舐めながら、管理人に手を上げさせ、腋の下を舐める。強烈な悪臭が辺り一面に充満する。

「クサイでしょ?この人、ワキガなの」

そう言うと、智美は管理人の腋の下を舐め回し始めた。

「ああ、臭くて、いい匂い」

智美は腋の下に唇を付けて、激しく吸った。

多数のキスマークが管理人の腋の下にある。

毎日のように管理人の腋の下を吸っている証拠だ。

「ああ、この匂い好きぃ」

恍惚な表情を浮かべる。

さらに管理人の乳首やヘソを舐め、管理人の巨根を左手で握りながら股の付け根に舌を這わせる。

睾丸を口に含んで転がし、陰茎の裏筋に舌を這わせながら、亀頭のカリ部分を舐め倒す。

そのまま、管理人をベッドに押し倒すと、今度は管理人の足の指を丹念に舐め回す。

特に足の指と指の間を、綺麗に掃除するかのように丁寧に舐め尽くす。

足の親指から順に口に含んで強く吸う。

全ての足の指を吸い終わると、管理人の股間に近づき、その両足を上げさせ、肛門を舐める。

肛門の皺のひとつひとつを丁寧に舐め回したあと、肛門に舌を差し込み、顔を前後に振って、ピストン運動を繰り返す。

私たちは、その様子をベッドを取り囲むようにして鑑賞した。

左手に私、その横にU子、右手にN、その隣にK子がいた。

智美が管理人の陰茎を握りながら、ガニ股気味に腰を沈める。

ズブズブズブという音とともに、智美が管理人の陰茎を自身の膣内深くに挿入させる。

「あっはぁ〜はぁん」

智美が歓喜の声を上げる。

「みんな、この人、醜男でしょ、気持ち悪いでしょ?智美もそう思うのぉ、だから、凄くイヤなのぉ、でも、凄く欲しくなってしまうのぉ、身体が求めてしまうのぉ、どうしようもないのぉ」

智美がゆっくりと腰を前後に動かす。

「く、悔しいけど、感じてしまうの、く、屈辱だけど、支配されてしまうのぉ、ううん、支配される事を望んでしまうのぉ、もう、どうにもできないのぉ、気がついたら、抜け出せなくなってたのぉ、ううん、もう、抜け出したくないの、このままでいたいの、一生、この人に支配されてたいのぉ〜」

智美のワレメから愛液がドッと溢れ出した。

「ハァァ、嫌い、嫌いよぉ〜、ア、アナタなんて、大嫌い、でも、好きなの、大好きなのぉ〜、嫌いなまま、好きになってしまうのぉ〜」

智美の腰の動きが速くなった。

「憎いぃ、憎いぃ、智美の身体をこんなにして、心まで奪って、本当に憎いぃ。でも、愛してるの、愛してしまうの、セックスをしてる時はこの人のことを世界で誰よりも愛してしまうのぉ、(私)ちゃんより、愛してしまうのぉ。(私)ちゃん、こんな身体で、ごめんなさい。頭より、子宮で相手を選んでしまって、ごめんなさい」

「いいんだ、智美。それでこそ、智美なんだ。そんな智美を誰よりも愛してしまうんだ。淫乱な智美が大好きなんだっ」

智美「ああ、(私)ちゃん、ありがとう。こんな女を愛してくれるのは、世界でただ一人、(私)ちゃんだけなのぉ〜、いつまでも智美のそばで、智美を愛し続けてぇ、あ〜あ〜あ〜っ、うくぅ」

ブシュゥゥ、と智美が潮を噴く。

最近の智美は管理人が相手だと、すぐに逝ってしまう。

管理人によって、早漏にされていた。

智美はしばらくのあいだ、管理人の胸にグッタリと突っ伏していたが、やがて、立ち上がり、振り返って、管理人の足側に身体の正面を向けた。

再び、ガニ股気味に腰を落とす。

ズブズブズブズブ、

智美の膣内に管理人の巨根がめり込む。

「うがあぁぁぁっ、ひぐぅぅ」

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