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体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】普段は真面目な派遣主婦だけど勃起チンコでスケベモードに大変身!電車や便所で楽しむエッチプレイ!

投稿:2026-06-11 06:02:54

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前回の話

俺は年増の女性に興奮する性的嗜好の持ち主だ。特に巨乳で経産婦の人妻やシンママは大好物。多分、初体験が親戚の叔母さんだったからかもしれない。旦那や子供がいる女性とのSEXから得られる背徳感は半端ない!ハメてると興奮してチンコがトロけそうになる(笑)。叔母さんは14歳上だったが俺の初恋の相手でも…

(沢山のポイントを頂きましてありがとうございます。)

派遣社員の佑美さんと初SEXした翌日、彼女は何も無かったかのように接してきた。但し、変わったのは佑美さんがこれまで引っ詰めていた髪を下ろし、眼鏡もお洒落なものに変えたことだ。

以前の眼鏡はレンズが分厚いのにフレームが大きくて・・・目が小さく変形して見えていた。ところが今度のはフレームが小さくて…レンズもいいものにしたのだろう、顔に馴染んで佑美さんの美人顔がそのまま伝わる眼鏡だった。

ちょいブスのオバさんから清楚な美人妻に変身したのだ!

昼休みの食堂では男性陣は佑美さんの話題で持ちきりになった。

男A「なぁ、見た?◯◯さん(佑美さんの名字)、どうしたん?あれ?」

男B「マジ綺麗だよな?オバさんだけどアリだわ笑笑」

男C「BBQで胸あるの分かったしな。もうタマらんす」

皆んなして口々に不倫したいだ、ヤリたいだ、勝手なことを話している。

俺は少し離れて会話聞きながら、佑美さんの良さを先に見抜いてたこと、そして既に関係していることで優越感に浸ってた。

(俺、食っちゃったもんね〜〜♪)と・・・。数日前のSEXを思い出して。

職場に戻っても甲斐甲斐しく働く姿を横目で見ながら、また早くヤリたいなぁ・・・なんて思っていた。

しかし、この日も次の日も佑美さんとは話す機会が殆どなく、佑美さんもよそよそしい…ホントにヤッたんだっけ?とアレは夢だったのかもと思うようになっていた。

意を決した俺、

毎日定時で帰る佑美さんに合わせて、その週の金曜は残業がないように頑張った。

タッチの差で先に帰る佑美さん。俺は退勤して駅まであとを追った。だが見当たらない…、改札に入り見回しても佑美さんはいない。

ホームに下りてもやはりいない。ダメか・・・とうな垂れていると後ろから「あれ?オレさん、もう帰りですか?」と声をかけられた。

佑美さんだった・・・。階段を降りてくるところだった。俺の方が抜いていたのだ。

「あ、あの、、はい。早く終わったので。」

佑美「オレさんちはどちらでしたっけ?私は1番ですけど、」

ホームは一つで上り下りが隣り合わせになっていた。

「僕も1番です・・・」

嘘だった。少しでも長く佑美さんと話したかったのだ。

思い切って誘ってみた。

「あの、良かったらどこかでお茶しませんか?」

佑美「ん〜、ごめんなさい。夕飯の支度があるので帰らないと。」

「あ、そうですよね。やっぱり、すみません。」

相手は主婦だ・・・。そんな話をしていると電車が来た。1番線だ。

2人で乗るとガラガラだった。座席は進行方向に前向きのクロスシートタイプだ。空いてるのに不自然かも?と思ったけど佑美さんと並んで座った。

無言で時が流れる。俺はつい先日にSEXしたとは思えないほど緊張していた。静寂に我慢できずに、

「あの、眼鏡変えたんですね。髪も下ろして、」と話しかけた。

口角が上がる佑美さん。喜んでるのかな?

「その、皆んな、佑美さんが綺麗になったって話題になってましたよ。」と畳みかけた。

佑美さんは俺の耳元に顔を寄せて急に関西弁で、

佑美「オレさんのせいやで。うふふっ、あんなオバはんとヤッちゃったんかぁ、なんて思われたなかってん」と笑っている。俺のせいって言うのが可愛かった。

「そんな、佑美さんはオバさんじゃないすよ…」

…オバさんだけど(笑)。

佑美「ふふっ、オレさん、ヤリたなってた?アタシと・・・」

「…(ゴクッ、、)…うん…、はい。その、」と自分で膨らんだ股間を指した。

勃起に気づくと佑美さんはモノ欲しそうに目を細めている。

佑美「うふっ、素直でヨロシ♡。」

そう言って俺の股間に手を置いた。すぐに勃起しているのを気づかれた。エスカレートする、

佑美「はあぁ・・・、もう、、カタなってぇ。アタシもこのオチンチン欲しかってん♪」と言って小指でズボンの上からだが嬉しそうにチンコをさすっている。

大胆な佑美さん、俺はそれだけでも出せそうだった。人妻と電車の中で、という背徳感もあったと思う。

同じ車両には遠くに女子高生が4人、サラリーマンが数人いる。こんな時は田舎でよかったと思う。

佑美さんはズボンのジッパーを下げて、指を入れてきた。綺麗な指が…パンツの横から潜り込み・・・肉棒を触ってくれたのだ!

佑美「うふっ、触っちゃったぁ。」とイタズラっこのように笑う。タマらん、

「あ、あぁ、佑美さん…、(キスしてぇ!)」

こんなとこで、こんなことするなんて…、そのまま好きにさせると今度は社会の窓に手を全部入れて肉棒の根元をガッツリ掴んだ。

佑美「あ、あぁ、やっぱ、ホンマ、太いなぁ、」

そう言って小刻みにシコシコしだしたのだ。

すごい状況での手コキに俺はすぐに発射したくなった。車内アナウンスが流れる。次の駅まではあと5分きっていた。

「あ、佑美さん、ヤバい、出るかも。も、出そう、」

身をかがめる佑美さん、倒れ込むように顔を俺の股間に近づけた。

え?マ、マジ?

佑美「ん…、」とうなずき、俺のチンコを取り出し・・・カポっと咥える、

佑美「んっ、んっ、、チュプッ、チュッ、」

(あ、、マジ?こんなところで!確かに前からは見えんけど…。)咥えてる顔は見えないが股間で佑美さんの黒髪が上下に動いている。

佑美「チュ♡、んふっ、チュプッ、んん、」

根元を指で刺激しながら口の中で舌をレロレロ動かす佑美さん、やっぱフェラウマ♪

遠くで談笑する田舎の女子高生を見ながら、佑美さんの口技を堪能した。もう、タマらなく、

「あ、出ますよ。出るっ、、出、」と佑美さんの口の中に射精した。

ドピュドピュ流し込まれるザーメンを当たり前のように口を離さずに飲んでくれる佑美さん。

あぁ、気持ちいい…俺は快感でダラしなくなる顔を誤魔化すように横を向いて窓の外を眺めた。

(はぁ…、一面に畑が見える。まだ、明るいのに…電車の中なのに…チンコを吸い続ける佑美さん、人妻なのに、真面目だと思ってたのに…こんなにエロかったんですね・・・笑笑)

残り汁もチュッチュして飲んでくれた佑美さん。カタいままの肉棒を握りしめて、

佑美「あぁ、、アタシも我慢でけへん、。なぁ、オレさんも(チンコ)カタいままやし、◯◯(次の駅)で降りひん?」

降りてSEXしよう!という意味。変態モードになっている(笑)。もちろん俺はうなずいた。

ホームに降りると佑美さんはスタスタ歩き出す。俺は降りたことのない駅。佑美さんの跡を少し離れて追った。

すぐに佑美さんの目的地が分かった。ホームの脇に個室トイレが2つあったのだ。

佑美「ここ穴場やねん。そんなに汚ないやろ?」

古いが掃除の行き届いたトイレだった。臭くはないけど洗浄剤の匂いはしている。

中に入って佑美さんと抱き合った。

佑美「チュ♡、はあぁん、、コレ欲しかってん♡、」

口を付け合いながら片手はモノ欲しそうに俺の肉棒をさすっている。

「俺もっす、」と佑美さんのシャツを脱がそうとボタンに手をかけるが、横に首を振り、

佑美「アカン、時間ないねんから早よシヨ♡。我慢でけへんし・・・」と言って自分からパンツをずり下ろした。

ワレメを触るともうグチョグチョ、イヤらしい音が個室内で響く、準備万端のマンコに、

「わぁ、も凄いっすね。大洪水、」

佑美「ふふっ、仕事中もシタくて、シタくて、かなわんかってん♡、チュッ」とキスして後ろを向いた。

スカートを捲り上げた佑美さんは顔に似合わないタレたデカ尻をプリッと俺に向けて壁に手を付く。

佑美「来て♡、来てェ〜、」と尻をフリフリ♪

あのHカップ乳のデカ乳輪を楽しみたかったがまた今度にしよう。膣穴の誘いには勝てない。

久々の立ちバックに俺は指で穴の位置を確認して肉棒を差し込んだ。嗚呼、肉が・・・マン肉が絡みつく♪

佑美「んぁぁん、はぁ♡、、スゴイわぁ、おっきいオチンチン、、オマンコ…拡がってまう、あぁ♡、気持ちいぃ…」

(うん!ようシマる♪)タルんだカラダなのにギッチギチのマンコのギャップがタマらんかった。

「佑美さんのマンコもスゴいシマるっす!すぐ出ちゃうかも・・・」

俺は佑美さんの腰を掴んで突きまくった。パンパン、パンパンと鳴り響く。

佑美「んぁ、あん!、奥、スゴ!あっ!あっ!あっ!、」と気持ち良さそうにアエぐ!

あぁ、出したばっかなのにいつでも出せそう、、。

ところがだ!なんと遠くから人の気配が・・・、俺は腰の動きを止めた。

そのまま隣の個室に入る音。

少ししてシャーっていう放尿音、その音に紛れるようになんと佑美さんは自分から腰を動かし始めたのだ!

佑美「うんん♡、んっ、んっ、んっ、はぁん、んっ」

声を押し殺しても感じてるのが分かるドスケベ主婦!

興奮してるのかラブジュースの分泌が凄い(笑)。

放尿音が止むと声を殺して腰をクイクイ動かす佑美さん。

我慢して待ってると隣の人はすぐにトイレを流す音と共に去っていった。

「行きましたね。ヘヘッ、、ウリャッ」と突くと、

佑美「あんっ!、スゴいぃ、もっと!、パンパンしてぇ」と尻を振ってピストンを要求、俺は次の訪問者に邪魔されないようにスパートをかけた。

佑美「あぁ!あっ!あっ!あっ!、アカン!イクッ!、もアカン!オレさんも!イコッ!、」

個室内をパンパン、パンパンと俺と佑美さんの腰が当たる音が鳴り響いた・・・、

「あぁ、出る、俺もイキます!出しますよ!」

佑美「あぁん!来て!来て!アタシも、イク・・・!」

佑美さんは何度も頷きながら腰をヒクヒクさせて膣穴をキューっとシメつけてくれた。

(あぁ!佑美さん、最高!)俺はそのまま気持ち良く膣奥にドピッと射精出来た。

「はぁ、はぁ、はぁ、へへへ、出た・・・、はぁ、」と余韻に浸る。

佑美「はあぁん、、んん〜、気持ち良かったぁん♡。また、オカシなったわ、ふふっ♡」まだ足腰をヒクヒク言わしてる。

「あれから旦那さんとはシました?」と意地悪なことを聞く。

佑美「もう、そんなこと言わんとってぇ。元々シテへんもん・・・ウチら、」何故かマンコをキュッキュとシメる佑美さん。

勝ち誇るように俺は佑美さんの尻をパンっと叩いて、

「じゃあ、このマンコは俺のもんすね」とチンコを引き抜くとマンコからザーメンが垂れて床に落ちてしまった。

俺はトイレットペーパーでワレメの性液を拭き取ってあげた。

佑美「あん♡、ふふふ、ありがと。スッキリした?・・・舐めたげるわ、」と言ってパンツを上げてから軽くお掃除フェラ。

「ありがとうございます。スッゲェ気持ちよかったっす、」と壁によりかかった。

佑美「チュプッ、、チュプッ、、ふふっ、ホンマ?、うれしいわ。チュッ、コレ、まだカタいやん、笑笑。でも今日はもうおしまいやで♡、チュパッ、」と半勃ちの肉棒を舐め回した。

「まだまだ出来ますよ、俺。」

佑美「ア、カ、ン。もう帰らんと。キレイなったし、ナイナイしよっ、」

パンツとズボンを直してくれた。

トイレに入って20分が経過していた・・・。

俺たちは帰りの電車をを待ちながら背中合わせのベンチにそれぞれ座った。どこに会社の人の目があるかわからないからだ。

佑美「今日も凄かったですね。ふふっ、お疲れ様です。」

会社モードに戻る佑美さん。ギャップに興奮してすぐにまたヤリたくなってる俺。

佑美「私、アレから、たまにあの日こと思い出しちゃってて・・・」と佑美さんも性欲を隠さない。

「俺なんて毎日佑美さんとシタいっすよぉ」

佑美「うふふ。嬉しっ♡。ん、そうだな。ねぇ、3時の休憩っていつも何してます?」

「仕事・・・ですかね」

事実である。会社では俺も真面目なのだ。

佑美「良かったらボイラー室で会いませんか?」

大胆な提案をする佑美さん。会社でヤラせてくれるの?

「ハイッ♪、でも、あの部屋暑くないすか?」

佑美「それが、うふふ、クーラーが付いたんです。夏が暑すぎるからって・・・。」

「ハハハッ、俺とヤレるとこ探してくれたんすね笑笑」

佑美「え〜、だってオレさんが会社でシヨッて言わはるからぁ・・・」

俺のために2人きりになれるとこを探してくれてた可愛い佑美さん。

そこに佑美さん側の電車が到着した。立ち上がって、

佑美「毎日じゃなくてもいいんで。・・・来れます?」

女盛りの佑美さん、もちろん自分のためでもある(笑)。

「いや、毎日行きます!」に笑う佑美さん。

まだ俺は二十代半ば、毎日出したい!

佑美さんは嬉しそうに笑って帰って行った。

俺は週明けが待ち遠しかった。

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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