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体験談(約 16 分で読了)

JDたちとハーレム飲み会のあと失恋したスポーツ系美少女と慰めセックス(1/2ページ目)

投稿:2026-06-09 22:42:17

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本文(1/2ページ目)

かじ◆EpBXcEA(東京都/20代)
最初の話

これは俺が大学院の頃の話。学費を稼ぐために某ファミレスでバイトを始めて数ヶ月した頃のこと。面倒臭がりの店長が更衣室ロッカーのマスターキーを、ロッカーの隣の掃除道具入れに置いていることに気づいた。マスターキーの使い方は、暗証番号のボタンを全部押してからキーを入れて開く。すると裏から設定…

前回の話

バイト先の更衣室ロッカーのパスワードをメモして、出勤のたびにJKJDたちの私服にぶっかけしていた話の続きの続きです。まず今回の登場人物や前作までのおさらいを書きます。ちょっと更新してます。登場人物俺-院卒社会人2年目で当時25歳。バイト時代はバイト組の中でも頼れる先輩ポジを獲得し…

バイト先の更衣室ロッカーのパスワードをメモして、出勤のたびにJKJDたちの私服にぶっかけしていた話から続き、バイト先の後輩JDとセックスしていった話の3つ目です。

ひとまず登場人物の説明や前作までのおさらいを書きます。

登場人物

俺-社会人2年目の25歳。バイト時代に親しみやすい頼れる先輩というイメージが定着したおかげもあり、就職後も元バイト先のJD3人と自宅で飲み会をする仲に。1人とセフレになりオナホ化、もう1人は酔い潰れた睡眠中にレイプし、中出しした。

Tさん(青)-人生初レイプ&中出しを経験させてくれた当時20歳のJD。身長は150cm程度。おっぱいはCカップ(ブラを確認済み)。顔は普通。黒髪のロングヘア。興奮するいい香りがする。おしゃれ好きで色々な私服が見れてオカズに困らない。彼氏持ちで、しょっちゅう彼氏の家にいる。酒は弱く酔い潰れると中出しレイプしても起きなかった。

Aさん(ピンク)-当時20歳JD。身長は163cm程度でバランスのいい体型。おっぱいはBカップ。目元は可愛い。黒髪でセミロング。バイト時代から俺のことが好きらしく、初宅飲み後に処女貫通しオナホセフレ化。彼氏ができるも、セフレ関係は継続中。酒はそこそこで酔い潰れることはあまりない。

Kさん(緑)-今回の主役。当時20歳JD。体育系大学に通うスポーツ系女子。身長は157cm程度。おっぱいはAカップかBカップと推測。顔はかなり可愛い。金髪のセミロングだったが失恋を機にショートヘアに。見た目の可愛さと裏腹に体育会系特有の下ネタをガンガン言える女子で、飲み会時は俺の代わりにセクハラをしまくるので助かる。お酒を飲むとすぐ寝る。

おさらい

バイト時代の1年半程度、週3-4のペースで出勤し、その度同日出勤する女子メンバーのロッカーを開けて私服にぶっかける日々を繰り返していた。

俺のことが好きなAさんが俺と会うために送別会という口実を作り、TさんKさんを合わせたJD3人組と定期的に一人暮らしの俺のワンルームで宅飲みする会が出来上がる。

初宅飲み時にTさんKさんが寝ている内にAさんとキスやフェラ、口内射精をした挙句セフレ化。宅飲みで2人が酔い潰れるたびにこっそりセックスをするように。

Aさんが宅飲みを欠席し、酔い潰れて眠ったKさんとTさんを目の前に欲望を抑えきれなかった俺はTさんの服をこっそりはだけさせ、愛撫の挙句挿入、中出しまでしてしまう。行為自体バレずにすみ、幸い妊娠しなかったため何事もなく日常を過ごしている。

-------------------------------

3人のJDとの思い出を順に書いていましたが今回ついに3人目のKさんとの初体験を書きます。飲み会後の話なので飲み会時のことも書き、メインのKさんまでが長くなります。すみません。

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「私人生で一回でいいから、大失恋してみたいんですよー」

Kさんがバイト時代からよく言っていることだ。

「なにそれ笑。そういうこと言うのってめちゃくちゃラブラブな人だけだよね」

「Kちゃんは絶対長続きするタイプでしょ」

「なんかもう失恋で大号泣の日々を過ごしたりとか、髪バッサリきってイメチェンとか、一回でいいから体験したいです笑」

「彼氏が聞いたらびっくりするって笑」

Kさんはよく彼氏と喧嘩していると言うような愚痴を言っていたが、なんだかんだ喧嘩するほど仲がいいと言うような、どうにも別れそうにない雰囲気があった。

「私失恋して号泣とかするのかなー笑」

余裕がある人の発言だと思っていた。

暑い時期で、まだ夏本番というよりは少し前後のことだったと思う。

「先輩の家いつも冷房効いてて助かります」

Kさんは相変わらず一番乗りで俺の家にきた。なんなら、この日はいつもよりだいぶ早く到着していた。お腹周りを露出したグレーのブラトップにホットパンツ、肩掛けのポーチがパイスラしていて小さいおっぱいの膨らみを強調していた。

「わ、だいぶ髪切ったね」

ポニーテールが可愛らしかったKさんは、この日ショートカットになっていた。

「可愛いですか?笑」

「可愛い可愛い。めっちゃ似合ってる」

俺は芸能人に疎いので例えが出せないが、ショートカットのKさんはアイドルや女優に引けを取らないくらいには可愛かった。

「なんかあったの」

「みんなで飲んでる時に話しますね笑」

大体察していた。散々言っていたのですぐわかる。彼氏と別れたのだ。

傷心中のKさんを今すぐ犯してあげたい気持ちは山々だが、TさんとAさんの到着を2人で待った。

正直、到着が明らかに早かったのもあり、俺はKさんとやれそうな気配を感じていた。

隣でポテチを食べながらテレビを見ているKさんに目をやると、少し猫背になって緩んだブラトップの隙間から、薄茶色のぷくっと立っている乳首が見えた。寝ている間に散々見たおっぱいも、起きている間に見るとまた格別だ。

俺はそれとなく体を寄せて、肩を触れてみた。Kさんは体を離すことなく、逆に寄りかかってきた。

「なんですかー」

寄りかかるどころか、勢いで横になり俺が伸ばしている足の太ももの上に横たわってこちらを見た。

「めっちゃ可愛いから手出しちゃおうかなーって」

「えー。手出してくれるんですか?笑」

なんとなく煽られつつ、膝枕のような状態で寝ているKさんのお腹を撫でるふりをして、人差し指がおっぱいの辺りに当たるように手を乗せた。

「ねえ胸に当たってる」

「当たってる?やばいねー」

こっそり触ったのがバレたので白々しく反応しながら、逆に思いっきりおっぱいに手を被せて少し揉んでみた。

「大胆すぎ笑」

Kさんはおっぱいを揉む俺の腕を軽く握りつつも、やめさせようという意思は感じなかった。俺は調子に乗って鳩尾の隙間からブラトップの下に手を滑らせ、Kさんのおっぱいを直に触る。

「流石に...んっ」

指が乳首に引っかかって、Kさんの体が少し跳ねる。右手でKさんのショートヘアを撫でながら、左手でおっぱいを揉んでいた。

Kさんは特にコメントしないまま、おっぱいを揉んでいる腕を撫でてみたり、頭を撫でている手を触って恋人繋ぎをしてみたり、言葉では何も交わしてないが明らかにに好意のある素振りだった。俺のことが好きではなくても、Kさんは今こういうことを求めている。

「ちょっとベッドはいる?」

「んー。はーい」

先にベッドに横になったKさんは、さっきまで手を入れて揉んでいたのもありブラトップが少し捲れてはだけていて、左側のおっぱいが下乳だけ露出していた。俺はKさんに覆い被さるようにベッドに体を横たえると、Kさんは俺に腕を回してそこそこの力で俺を抱きしめた。

TさんとAさんか来なければこのままヤレるのに...

女の子の気持ちというのはすぐ変わってしまうもので、今日のチャンスが明日もあるとは限らない。ヤレそうな時にやっておかないと、機会が二度と来ないことだってある。

いきなり口には行かず、首もとにキスをする。

「先輩ってこういうの慣れてるタイプだったんですか」

これまでの所業をカモフラージュするため、いつも女の子の味方で性欲がなさそうに振る舞っているからか、Kさんは意外そうに言った。

「慣れてるよ」

「ちょっとありがたいです」

Kさんはもう流れに身を任せるというふうだった。

これはいけると踏んだ俺は、Kさんの唇を舌でなぞる。

「...っ」

嫌そうな素振りはない。

俺は唇と唇を重ねた。

「はぅ...んっ」

最初からディープキスでも大丈夫だった。結構長めのキスをしつつ、服越しに勃起してギンギンの股間をKさんの股に押し当てる。

Kさんの顔が火照っていった。

服を着たまま、お互いの股間を擦り合う。Kさんの腰が少し浮いて、自分の気持ちいい位置を擦ってもらえるように調整しているようだった。

「んっ...んっ....」

元々露出部が多いせいで、密着してると裸のように見えて喘ぎ声もさらにエロく感じた。いつも元気なスポーツ系JDが今は大人しく縮こまって、おまんこが気持ちよくなるように腰を浮かせながら小さく喘いでいる。

挿入れたい...俺はKさんを犯したくてたまらなかった。

そのタイミングでチャイムが鳴る。

「来ちゃいましたね」

いつもみんなで集まるのを楽しみにしていると言っていたKさんが、こんな残念そうな発言をするのが余計エロかった。

今日以降チャンスはないかもしれないので、インターホンに向かう前にもう一度Kさんを抱き寄せて少しキスをしてから立ち上がった。

「はーい」

「Aです!」

「開けるね」

マンションの玄関の鍵を開けた。俺の部屋は5階だったから、玄関からここまでは少し時間がかかる。

俺はベッドで座ってこちらを見ているKさんの方に寄って、その隙間時間さえ惜しいようにイチャついてやろうと思った。

「今日泊まっていいですか」

Kさんから提案してきた。あんまりがっついてこれまで築いたものを崩すのはどうかと思い自分からは提案できなかったが、向こうから来るなら快く受け入れる。

「いいよ」

「やった笑」

俺はKさんの頬に手を添えてキスをした。

すぐあとにAさんがドアを開けて入ってきた。

「お邪魔しまーす」

Aさんとの関係はかなりいい感じだった。彼氏ができてメンタルも少し安定しつつ、好きな先輩との浮気セックスに背徳感や特別な興奮をしているようで、なんだか同類のような変態に育っていた。

以前とは異なり俺とのセックスに恋愛関係を重く置かなくなったおかげで、寝ているTさんやKさんを利用した過激なプレイにも協力的になっていた。

「えっ!Kちゃん髪!」

「えへへバレた?笑」

「そりゃわかるよ笑かわいい!」

JDたちの微笑ましい会話を眺める。

片方はオナホ、もう片方は今日ヤレそうな美少女、そのシチュエーションだけでオカズになる。

Kさんがスマホを見て言った。

「Tちゃんまたえっちし過ぎたみたいです」

遅刻するらしい。

「ねぇ言い方笑」

「Tちゃんもよくそんな頻繁にできるよね笑」

Aさんは笑いながらこちらに目配せをした。おそらく俺とAさんはTさんよりも頻繁にセックスをしていた。

俺はAさんにLineを入れた。

「ごめん明日予定できちゃって今夜泊めてあげられない」

「わかりました!今日はみんなと帰ります」

可愛いペンギンの了解!というスタンプと共に返信がきた。

これでKさんとの初セックスは準備ができた。

少ししてTさんがきた。

「...」

もうみんな遅刻したことを責めるより、どうセクハラしてやろうかという空気だった。

「最初はゴムつけて正常位です」

大体、Kさんがいつも「どんな体位でやったの?笑」だの「ちゃんとゴムつけた?笑」だの聞くので、Tさんは先回りして答えていた。

「最初は?そのあと別の体位にしたの?」

俺もTさん相手に普通にこういうことを言ってもそれほど変じゃない空気になっていた。

「えっと、体位じゃなくて...」

もじもじと内股になり手を揉んでいる。

「そのあとゴム外して...」

「えー!!!」

Kさんが急に大きい声になる。

「やばいね生初めてでしょ?」

Tさんは顔を真っ赤にしながら頷く。

「生怖くない?私したことないよ」

「怖かったけど彼氏が絶対結婚するし責任取れるからってゴム外しちゃって、そのまま...」

「でもなんかよくなくない?」

Kさんは少し怒ったように言った。

「でも!めっちゃ気持ちよかったし...」

と彼氏を庇ったあと、自分の発言に対するこちらの様子を少し見ているようだった。

「生って気持ちいいんだ...」

俺は高揚していた。てっきり彼氏とセックスをして遅刻するくらいだから生中くらい経験済みだろうと思っていたTさんは、俺に睡眠レイプされて生中出しされたのがTさんにとっても初めての生セックス、中出しだったのだ。話を聞くと、彼氏とはまだ中出しもしていないらしい。優越感ですでに酔いそうだった。

それにAさんも生に興味を持った様子で、俺はこれからが楽しみになった。

「結婚してない人と生は絶対ダメー!」

生に興味を持ちそうなAさんを、Kさんが抱きしめながら止める。

「Aちゃんは私が守る!」

「なにそれ笑」

そんな流れで飲み会がスタートした。

相変わらずKさんは俺のベッドの上に陣取り、お酒を飲んでいる。流石にこう何度も飲み会をしていると、Kさんも飲むペースを考えて、寝るまでの時間を調節できるようになってきた。

Tさんも同じように酔い潰れるまでのスピードが遅くなって、最初の頃俺とAさんは2-3回戦くらいできたセックスも1-2開戦できればいいくらいで、フェラだけになることも出てきた。

「てかKちゃん髪!なにがあったの!」

「聞きたい聞きたい」

今日1番のトピックはこれだ。

「えーなんと。この度...」

もうわかりきっているが、まあまあな間を開けて言う。

「5年付き合った彼氏と別れました!」

「えーん」

嘘っぽく泣いたふりをする。

「大丈夫だよー」

TさんがKさんを撫でる。

Kさんは彼氏が大学の女子と浮気しているのではないかと疑い問い詰めると、大学の女子ではなく彼氏の地元の女子と1年以上浮気されていたことがわかったらしい。

「私だって遊んでやるんだからー!」

「えぇ。Kちゃん純粋タイプなのに」

Kさんは下ネタは言うものの恋愛についてはかなりピュアだ。セックスの存在は知りつつ本人はそれほど経験もないらしい。さっきの様子からして、オナニーの経験はありそうだ。

「まずは先輩と遊んじゃおっかな」

急にこちらに飛び火してきた。

「だめ!」

「そうだよ先輩そんな人じゃないし」

相変わらず、なにも知らないTさんからのち信頼は厚い。こう言う発言をされればされるほど、中出しレイプのハメ撮りをオカズにするのが捗る。

「私たちの中でそういうのあったらもう飲み会できなくなっちゃうかな?笑」

Aさんは気まずそうな顔で俺に目配せする。

「できなくなったら困るなー」

どんな会話が展開しても、今は俺の興奮を掻き立てるばかりだ。

「先輩は相談役!誰の彼氏にもならないの」

「えー残念」

「残念とかいわないの!」

Tさんに怒られる。

「ざんねーん」

「ねぇだめ!」

Kさんとの今夜のことを思うとたまらない。

寝てる間に中出しレイプされ、酔い潰れるたびオモチャにされているTさんは、俺をみんなの頼れる優しい先輩と思い込んだまま。

Kさんも失恋のことは吹っ切れたのかいつもの下ネタ好きなところが強くなってきているし、今夜の遊びを楽しみにしてるようだ。

Aさんはこのグループ内で俺をシェアしたくないようすが残念だが、この会話の空気を味わった直後でオナホ扱いできると思うとそれだけでイキそうだった。

みんな互いに秘密があり、俺しか知らない。私服ぶっかけを繰り返していた日々を思い出す。

しばらく飲んで、いつも通りKさんがベッドで眠る。続いてTさんもKさんの隣でぐっすりだ。

俺は少しだけ2人を愛撫して、寝ているか確認する。

「んん...」

「...くすぐったぁ...」

Aさんももうこの作業にも慣れた様子で、2人の反応をみて勝手に俺のスウェットに手をかけて、チンポを露出させた。

飲み会の間に溢れた我慢汁が垂れる。

それをAさんが舌で受け止めそのまま汁を辿ってチンポを咥える。

割と時間があるし、2回戦くらいは行けるかもしれない。

「今日生でしてみる?」

「えー。してみたいですけど」

「けどなに?」

ベッドに寄りかかり対面座位で素股をしながらAさんが焦らす。

「んー」

素股の勢いで先端を少し入れる。

「まって彼氏と結婚してから」

Aさんが腰を浮かせると、勃起したチンポとおまんこの間に粘液が伸びる。

「結婚したら全然心配ないから待ってください」

「じゃあ早く結婚してよ」

俺はゴムをつけて挿入れる。

「大学出るくらいっ...には...しておきます」

ずぷずぷと奥まで挿入される。

俺もAさんも、どの程度音を立てていいか段々と把握していた。俺はむしろ、起きてもいいかもしれないとさえ思い始めていた。

ピストンはAさんに任せて、俺は手を軽く伸ばして当たり前のようにTさんのおっぱいを揉む。

「んっ...」

寝息が一瞬だけ跳ねるのも聞き慣れていた。

オナホにしている間のオモチャはもっぱらTさんの役割だ。さっきの話もあって、寝ているTさんをめちゃくちゃにするのが楽しくて仕方がない。

Aさんに膝を曲げて達磨のように丸まってもらい邪魔にならないようコンパクトになったところで再度挿入。Tさんにスマホカメラを向けながら、おっぱいを露出させていじったり、おまんこをなぞったり指を入れてみたりして遊ぶ。

そんなことをしているおかげで写真フォルダにはTさんのあられもない姿が大量の保存されている。

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