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キモ男との寝とらせに嵌る爆乳妻・後日譚4(1/3ページ目)

投稿:2024-09-18 19:05:31

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本文(1/3ページ目)

とらうま◆URKQEQA(大阪府/50代)
最初の話

私が19歳の時の話です。当時付き合っていた彼女は智美といって、バストは96センチ、ウエストは、あまりくびれていませんが、ヒップは99センチで太腿が太く、いわゆる男付きする身体です。付き合って一年が過ぎた頃、そろそろセックスもマンネリになって興奮しなくなりました。そんな時、ある噂が耳にはいりま…

前回の話

寝室に智美の嬌声が響く。「あああ〜〜っ、いいっ、凄く、いいぃっ」管理人と対面座位になり、ボテ腹を揺らしながら、間抜けなアヘ顔を晒す。その様子をビデオカメラが捉えている。撮影してるのは、プロのカメラマンだ。智美が仲の良いAV撮影のスタッフに頼みこんで、週一回、撮影してもらっている。…

昼過ぎに携帯が鳴った。

(Nからだっ)

親友のNとは、私と智美の性癖や管理人と智美との結婚について暴露して以来、疎遠になっていた。

「はい」

N「よお、久しぶりだな」

「ああ、そうだな・・・」

N「この前はすまなかったな。カッとなっちまって」

「いや、気にしてないよ」

N「K子と話し合ったんだけど、本人たちが納得ずくで決めた事なら、まわりがとやかく言う筋合いはないって結論になってさ。まぁ、性癖なんて人それぞれだし、お前はお前だからな。それに性癖だけで、全人格を否定するのも間違ってると思うし、しょうがねえから親友のままでいてやるよ」

「ほんとか?ありがとうっ」

N「お前ら復縁したんだってな。K子から聞いたよ」

「ああ、そうなんだ」

N「良かったな・・・でも、智美はその事を伏せといてくれって言ってるらしいけど、何で?」

「智美は大勢の者に自分が管理人の所有物にされていると思われたいんだ。晒し者になって、それで性的興奮を得るんだ」

N「厄介な性癖だな」

「まったくだ。俺の言う事なんて聞こうとしないんだから。管理人とのボテ腹セックスや出産を撮影したビデオまで、ばら撒こうとしてるんだぜ」

N「超ドMなんだな」

「ああ、歯止めが効かなくなるらしい」

N「困ったもんだ。あ、そうそう、いまK子と例の擬似結婚式のビデオ買いにきたんだけどさ、これって、カウンターに直接、言わないと買えないんだって?」

「ああ、違法販売だからな。モザイクが掛かってないんだ。いわゆる裏ビデオって奴だ」

N「おい、大丈夫なのか?下手すりゃ、捕まるぞ」

「まぁ、そうなんだが・・・」

N「で、タイトル何だった?」

「新床の儀式」

N「分かった。レンタルビデオの方も借りに行くよ。智美の芸名何だった?」

「早苗」

N「ああ、そうだった。じゃあ、また、ゆっくり飲みに行こうぜ」

「ああ、そうだな。いつでも誘ってくれ」

N「じゃ、またな」

「ああ、またな。ありがとう」

携帯を切る。

隣で全裸の智美が嬉しそうに声をかけてきた。

「N君から電話あったんだ、良かったね」

「ああ、K子が上手く話をまとめてくれたようだな。礼を言っといてくれよ」

智美「うん、わかった」

「いやぁ、もう、Nには嫌われたと思ったから、本当に嬉しいよ」

智美「智美もホッとした。智美のせいで(私)ちゃんとN君の友情にヒビが入るなんてイヤだもん」

「いま、K子と一緒にビデオを買いに行ってくれてるらしい。そのあと、レンタルビデオ店に行って智美の出演作も借りてくれるみたいだぞ」

智美「N君に見られるのは、ちょっと恥ずかしいな。中学時代から知ってるし・・・」

「智美はNとは仲良かったの?」

智美「最初は全然だったけど、中3の時にある事がキッカケで仲良くなったの」

「ある事って?」

智美「うーん、もう言ってもいいかな?智美ね、中3の時に輪姦されたの」

「えっ」

(小学校の時だけじゃなく、中学時代にもレイプされてたのか・・・)

この智美という女性はなぜ、こういう目にばかり遭うのだろう。通学時の痴漢被害も異常なほど多かったし、高校時代も同級生や先生から性的な嫌がらせを受けていた。智美の持つ雌のフェロモンに男共が集まってくるのだろう。

智美「同級生の中に智美をレイプしようと企んでいた男子が二人いて、そいつらが四つ上のタチの悪い先輩4人と組んで、下校中の智美をワゴン車で拉致して、古い倉庫に連れていったの、そこで輪姦されたの」

「じゃあ、6人にレイプされたの?」

智美「うん。その同級生がね、智美とやったって自慢げに話してたのをN君と仲のいいO君との二人でボコボコにしてくれたの」

「Nはどうして、そんな事を?」

智美「うん、何か、自慢げにレイプ話をする神経が癪に触ったんだって。でも、そのあと、先輩連中と仕返しにきた同級生にボコられたんだって」

「そうなの?」

智美「うん、でも、N君のお兄さんいたじゃない?」

「ああ、五つ上の・・・」

智美「そのお兄さんが弟の仇だって言って、友達20人ぐらい集めて、6人をリンチして、裸にして吊し上げたんだって。その件があって仲良くなったの」

「Nは智美のこと好きだったんじゃないの?」

智美「そんな事ないと思うよ。N君、彼女いたし・・・それまで接点なかったからね」

「いや、接点がないのにわざわざ、そんな事するって言うのがさ・・・アイツって、自分から告白した事ないんだろ?」

智美「あ、そうかも。モテたから、いつも女子の方から告白してきて付き合ったのが多いと思う。K子だって、そうだったしね」

「K子は積極的だったからな。いつもNにくっついてた。アイツ、押しに弱いから結局、根負けして付き合うことになったんだよ」

智美「一年のとき、同じクラスだったんだよね?」

「ああ、俺とN、K子が同じクラスだったんだ」

智美「智美はU子とS君と同じクラスだった。そこへ、K子がどこで聞いたのか知らないけど、智美とN君が同じ中学で仲がいいって聞いて、違うクラスなのにわざわざ来て、N君の事、いろいろリサーチしてきてさ。それで仲良くなったんだ」

「俺もNは隣町で知ってたからさ、高校ですぐ仲良くなったんだよ。だから、K子がいろいろ聞いてきてさー。もう必死だったよな」

智美「一目惚れだって言ってたからね。でも、N君、女子に人気あったから、妬まれて、いろいろ嫌がらせされたみたいだよ」

「ああ、下駄箱にカエルやゴキブリの死骸入れられてた事もあったよ」

智美「酷いねぇ、あ、そうだ、これ聞こうと思ってたんだけど、(私)ちゃんとN君て中学のとき、喧嘩したんでしょ?」

「うん?ああ、そうそう。そうだった」

智美「K子に聞いたけど、N君が勝ったって本当?」

「はあ、俺が勝ったんだよ。俺のエルボーがアイツの顎に炸裂してさ。まぁ、圧勝って感じ?」

智美「ええ?K子はN君の左ストレートが(私)ちゃんの顎に炸裂したって言ってたよ」

「Nのヤツ、K子に嘘ついてんな、まったく」

智美「フーン、N君、喧嘩強かったもんね」

「いや、だから俺が勝ったんだって」

智美「まぁ、別にどっちでもいいけどね」

「よくないっ、こういう事はハッキリとさせとかないと・・・」

智美「ごめん。智美、ジョギング行ってくるから」

「全裸で行くの?」

智美「そんなわけないでしょ。ちゃんとトレーニングウェア着て行くわよ」

智美はウェアを着ると、颯爽と家を出ていった。

智美の朝は早い。

午前6時に起床し、まず、管理人の小便を呑む。

そのあと、2階のトイレで用を足す。

そして管理人の糞を食うのだが、智美は管理人の肛門に口を付け、出てきた最初の一口だけを頬張り、あとはオマルにさせる。なぜ、一口だけかと言うと、全部食べると体に悪いからだそうだ(一口でも充分、体に悪いと思うのだが・・・)

1階に降り、洗面所で歯を磨く。食糞をしているので、使った歯ブラシはゴミ箱に捨てる。

このため、歯ブラシ代もバカにならない。

洗面台の下には、換えの歯ブラシが所狭しと押し込まれている。

洗濯機を回し、軽いストレッチを始める。

それが終わってから朝食の準備だ。

大体、ササミチーズトースト、ササミスープ、ササミサラダといった献立が多い。

午前7時過ぎに朝食を済ませ、洗濯物を干す。

といっても、智美は2階に上げるだけで、干すのは管理人の仕事だ。

少なくとも、午前8時頃には管理人との最初の子作りが始まる。午前11時まで3時間、休憩無しでセックスをする。少し、休憩して昼食の準備に取り掛かる。昼食はササミパスタなど、軽めの食事で済まし、ジョギングに出掛ける。

ピッタリと身体のラインに沿ったトレーニングウェアなので、近所のエロジジイどもの注目の的である。特に町内会の会長というのが、露骨に智美の身体を見てくる。60過ぎだが、奥さんに先立たれ、子供もいない。顔中に吹き出物がある、脂ぎったハゲデブ親父だ。見ようによっては、管理人より気持ち悪いかもしれない。

智美は『あの人、どストライクだわぁ』と言って興奮している。

生理的に受け付けない気持ち悪い男が、智美の性的欲求を刺激するのだ。

午後1時頃に帰宅して、2回目の子作りセックスが始まる。午後5時まで4時間掛けて子作りをする。終わると、湯船に湯を張り、管理人が洗濯物を取り入れてる間に他の家事をこなす。

午後6時頃から午後7時過ぎまで管理人と二人で風呂に入る。といっても、殆どセックスをしている。湯船の中では常に繋がった状態で、風呂場から智美の嬌声が聞こえる。

当然、ベビーシッターにも聞こえるし、困るのは2歳になった(長男)が、『ママ、何してるの?』と聞いてくることだ。

最近、智美はこの(長男)に目もくれない。1階にいる時に少し構うだけで、2階には絶対に上げない。

育児はベビーシッターがするものだと考えているようだ。このため、(長男)は智美より、シッターさんに甘えている。

思えば、この(長男)が1番の犠牲者だろう。

私もつい、自分の子である(長女)ばかり構ってしまう。

とにかく、(長女)は美人なのである。私と智美の良い所だけを取ったような顔立ちなのだ。

管理人は、やはり自分の子である(次男)が可愛いようである。

(あんな、ブサイクな子でも、やはり可愛いのだな・・・)

と、私はバチ当たりな事を思ってしまう。

(長男)は割と智美に似ていて、Sの子にしては、それほど、ブサイクではない。

私は(長女)の次に、この(長男)が好きだった。

そう、どうしても(次男)だけは、顔を背けてしまうのだ。自分たちの行ないの罪深さを思い知らされるようで、とても怖くなるのである。

風呂から上がると、智美はストレッチをし、夕食の準備に取り掛かる。

ササミのシソ巻きなど、やはり、ササミを使った食材が多い。

午後8時頃に夕食を済ませ、午後9時から午前0時までの3時間、管理人と子作りに励む。

したがって、10時間、風呂でのセックスが30分として、計10時間30分は管理人と繋がっている。

寝る時も繋がった状態で寝るから、16時間30分は管理人のペニスが智美の膣内に挿入されている事になり、離れているのは、たったの7時間30分である。もはや、ペニス依存症だ。

智美は管理人のペニスが膣内に入ってないと不安だと言う(意味がわからない)。

休日は、これを朝から晩まで見せつけられるのだ。

ただ、ひとつの救いは、休みの日は私が3食とも料理をするので、あのササミ地獄から抜け出せるという事ぐらいである。

私は高校の時から自炊をしていたのと、レストランの厨房で調理をするアルバイトをしていたお陰で、料理が得意で、ハッキリ言って智美より美味い料理をつくる自信があった。

今日は水曜日で仕事は休みだった。

私は午前6時に起き、寝室を出た。

智美の食糞を見るためである。

私は智美が穢される事に興奮を覚えてしまうのだ。醜い管理人の汚い糞を食う智美を見ると、無性に興奮してしまうのである。

この日も智美が食糞をしていたが、管理人が悪戯心を起こし、手袋をはめ、オマルに残っていた自身の糞を智美の肛門に押し込んだのである。

智美は管理人に言われるまま、尻を突き出し、両手で尻を左右に押し広げていた。

その肛門に向かって、管理人が自分の糞を詰め込み始めたのである。

「あああ、アナタのウンコが智美の直腸に入ってくるぅ、い、いい〜っ」

智美が恍惚な表情を浮かべる。

管理人はさらに用意したアナル用ディルドを肛門に差し込み、自身の糞を智美の大腸の奥深くまで押し込んだ。

「ああああああっ、アナタのウンコがぁ〜、智美の大腸の奥深くにくるぅぅ〜、ああ、いいっ、これ、いいっ、う、嬉しいっ、支配されてるぅ、し、幸せぇぇぇっ、あああああああっ」

智美はそれだけでもう逝きそうな顔をして、身体をビクビクと震わせている。

「ああ、(私)ちゃん、智美の大腸にこの人のウンコが入ってるのぉ、これで今日一日、過ごさなきゃならないのぉ、このまま、ジョギングに行かなきゃならないのぉ、とても興奮するでしょ?」

「ああ、とても興奮するよ」

私は勃起した股間を見せた。

「ああ、興奮してくれてるのね、嬉しい」

智美は私のズボンを膝までずらし、

「お口でしてあげるね」

と言った。

「ちょっと、タンマ、智美、食糞したんでしょ?先に歯、磨いてきて」

「あ、そうだった。忘れてた」

智美は1階へと階段を降りてゆく。

「ああ、まっすぐ降りられない〜。お尻の穴、最高に気持ちいい〜」

智美の声が響く。

(シッターさん達は、この変態一家は何なんだって思ってるだろうな・・・)

ベビーシッターは管理人の知り合いの経営する会社から派遣されている。この家の中での事は絶対に他言無用だという、誓約書を書かせてあった。

私は1階に降りた。智美が入念に歯を磨いているが、それでも匂いは落ちない。胃からも匂いは上がってくるので、最近の智美の口臭は臭かった。

このため、AV撮影の日は智美は食糞を我慢している。現場のスタッフや共演者に不快感を与えないためだ。

私は用を足し、洗面所で智美のうしろに並んだ。

智美が口を濯ぎ、顔を洗っている。

智美「ああ、ダメだ。大腸の奥が刺激されて、便意を催しちゃう」

小刻みに身体を震わせている。

智美「あ、そうだ。(私)ちゃん、来週、水木って、お休みだよね?」

「うん」

智美「来週、木曜日が祝日でしょ、U子やK子、N君を水曜日の夜に家に招待することになったから」

「あ、そうなの?久しぶりにみんなに会えるな。結婚式以来か?」

「うん、智美はちょこちょこ会ってたけどね」

智美は振り返って、私にキスを求めてきた。

智美の口から管理人の糞の匂いがする。

吐き気を催すのだが、智美が管理人に支配されている証だと思うと興奮が湧き上がってくる。

私は智美の唾液を呑まされた。

管理人の糞に体内を犯されるようで不快だった。

智美は約束通り、フェラチオをしてくれた。

1階なのでベビーシッターがその様子をチラチラと覗き見る。子供達はまだ眠っている。

智美は管理人とのセックスやAVでの経験から、フェラチオが格段に上手くなっていたため、私は瞬時に逝かされた。

智美はゴクリと精液を呑み干す。

「え、管理人さん以外のは呑まないんじゃ?」

智美「ふふ、今日は特別サービスよ。(私)ちゃん、早漏になったね」

「智美のテクニックが格段に上がってるんだよ」

智美「ふふ、じゃあ、我が家の長男さん、朝ご飯よろしくね」

「わかった」

(智美が俺の精液を呑んでくれた)

私は天にも昇るような気持ちになった。

それから、一週間が経った。

水曜日の午後6時頃、私達はNのアパートへ向かった。

現在、NとK子はこのアパートで同棲をしている。

アパートに着くと、智美がK子の携帯に電話をした。

「うん、いま着いた。うん、うん、そうなんだ。じゃ、待ってるね」

智美は電話を切ると、私に向かって言った。

「U子も来てるって」

私は一台分だけの来客用駐車場に泊まっている車を見た。

「あれ、U子の車かな?」

智美「あ、そうそう、あれだ」

三人が部屋から出てきた。

私は窓を開けて手を上げた。Nが手を上げて応じる。

近づいてきたNに向かって、私が言った。

「ゆっくり走るから、尾いてきてくれよ」

N「了解」

私が車をスタートさせ、Nがあとに続く。

家に着いた。駐車場は二台分のスペースがある。

私が奥に止めて、Nがその前に停める。

K子「うわぁ、立派なお家だ」

N「結構、デカいじゃん」

家の中に入る。

K子「中もひろ〜い」

N「幾らした?」

「6千万ぐらいかな?」

N「頭金は?」

「1千万。全部、智美が払った」

N「お前、一生、智美に頭上がらないな」

「うん、ローンもほとんど智美が払ってるし、もう完全に尻に敷かれてるよ」

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