体験談(約 14 分で読了)
キモ男との寝とらせに嵌る爆乳妻・町内会長編3(1/2ページ目)
投稿:2024-11-25 02:34:59
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私が19歳の時の話です。当時付き合っていた彼女は智美といって、バストは96センチ、ウエストは、あまりくびれていませんが、ヒップは99センチで太腿が太く、いわゆる男付きする身体です。付き合って一年が過ぎた頃、そろそろセックスもマンネリになって興奮しなくなりました。そんな時、ある噂が耳にはいりま…
智美とU子のレズプレイを見学して、帰路に着いた。智美「どうだった?」私「新鮮で面白かったよ。キスに長い時間を掛けるんだな」驚いたのは、ガサツだと思っていたU子が意外にも丁寧で優しい愛撫をしていた事だ。智美に対する所作に愛情が感じられた。智美「うん、もう身体中をキスして、全身が性感帯に…
ベビーベッドに寝ている(長女)の顔に思わず見惚れてしまう。
私「なぁ、智美。やっぱり、この娘の鼻、智美に似てきたぞ。鼻柱が太くなってきた」
智美「本当に(長女)ちゃんの寝顔見るの好きだねぇ、(次男)君の顔も少しは見てあげなよ」
言いつつ、智美が私の隣に来て、(長女)の顔に目をやる。
智美「本当だ。前は(私)ちゃんに似てるって思ったけど、子供の顔って変わるんだね」
私「だろ?これで、この娘は美人になる」
智美「(私)ちゃんに似ても綺麗だよ。でも、目元は(私)ちゃんだね。美人になる。(私)ちゃん、女の人みたいな顔立ちだもんね。あ、これ言ったら、怒るんだっけ?」
私は学生時代、顔つきが女みたいだと言う事で、同級生などから、よく揶揄われ、それで喧嘩になる事が多かった。
私「いや、もう、さすがに慣れたよ。今はもう気にしない事にしてる」
智美「そうだよ。気にする事ないよ。女の人みたいってのは、それだけ綺麗って事なんだから、褒め言葉だよ」
私「そうなのかね?」
智美「そうだよ」
私「・・・なぁ、智美。本当のところ、子供は何人まで産む気なの?」
智美「一応、五人までにしようと思ってる。それ以上だと子育てが大変だし、経済的にもね・・・。智美だって、いつまでもAV女優できるわけじゃないしね」
私「女優はいつまで続けるの?」
智美「30歳までだね。いま23歳だから、あと7年かな」
私「そう・・・」
智美「あのね、智美、全部の血液型、揃えたいんだ」
私「そうなの?」
智美「うん、だって、智美と(私)ちゃんの場合、全ての血液型が出来る可能性があるんでしょ?」
私「まぁ、そうだけど・・・」
私はA(o)のA型、智美はB(o)のB型なので、タスキ掛けで全ての血液型が出来る。
ちなみに寝とらせ第一号の(長男)は、O型のSとの子でB型。私との子である(長女)はAB型。O型の管理人との間の子である(次男)はO型であった。
私「という事は、あとはA型だけか」
智美「うん、次の子がA型なら、それで終わりにしようと思ってる」
私「A型じゃなかったら?」
智美「それでも5人以上は産む気ない」
私「じゃあ、あと二人?」
智美「そう、何としてもA型を産むぞっ」
私「変なことに気合い入れるんだな・・・会長は何型かな?」
智美「明日、聞いてみる。A型だと良いんだけどなぁ」
私「明日から、行くの?」
智美は明日の金曜日から会長宅に行って、家事をする事になっている。しかも、全裸で・・・。
智美「うん、そのつもり」
私「待ち焦がれた?」
智美「そ、そんな事ないわよ」
私「智美、正直に・・・」
智美「う、うん、ごめん。早く(私)ちゃんに寝とらせして欲しいって思ってた。でも、これだけは信じて。(私)ちゃんの寝とらせだから燃えるの。本当だよ」
私「そんなこと言って、本当は自分の犯され願望を満たす為なんじゃないの?」
智美「正直言うとね、以前は(私)ちゃんの性癖を利用して、自分の欲望を満たそうとしてた。S君の時も学生時代から犯される事を想像して、毎日のようにオナニーしてたし、管理人さんの時もビデオを見てから、犯されたいと願うようになった。でも、プレイを続けてるうちに(私)ちゃんへの愛が深くなって、今では(私)ちゃんの寝とらせプレイそのものにハマってるの」
私「相手がどうこうじゃなく?」
智美「うん、(私)ちゃんが指名した相手なら誰でも興奮する・・・まぁ、醜男なら、なおさら興奮するけど(笑)」
私「俺も智美の犯され願望を利用して、自分の願望を満たしてるけど、でも、智美が俺の知らない所で浮気するのだけは絶対にイヤなんだ。俺の指定した相手じゃないとダメなんだ」
智美「分かってるよ、(私)ちゃん。智美も(私)ちゃんが興奮しないと感度が上がらないの。入江先生のとき、覚えてる?」
私「うん、あのときは智美が無理をしてるように見えた」
智美「その原因は(私)ちゃんにあるんだよ」
私「え?」
智美「だって、(私)ちゃん、入江先生のとき、全然、興奮してなかったでしょ?智美、見てないようで、ちゃんと見てるんだからね。常に(私)ちゃんを意識してるんだから」
私「そうなんだ」
智美「そうだよ。(私)ちゃんが興奮しないと、智美の感度も下がっちゃうの。(私)ちゃんに悦んで欲しいんだ」
私「じゃあ、あの時、俺が興奮してたら、もっと感じてたって事?」
智美「そうだよ。(私)ちゃんのせいで台無しだよ(笑)」
私「ははっ、そりゃ悪かったな」
智美「でも、どうして入江先生の時だけ興奮しなかったの?」
私「俺も気になって、ずっと考えてたんだ。そしたら、ある事に気づいた」
智美「何?」
私「似てたんだ。お袋の相手に」
智美「えっ、同居してた人?」
私「うん」
智美「(私)ちゃんのお母さんて、智美と同じ醜男好きなの?」
私「いや、顔は似てないし、身なりもちゃんとしてた。でも、声が似てるんだ。あの嫌味な口調もそっくりだ」
智美「それで、拒絶反応を起こしたんだね」
私「だと思う」
智美「まだ、お母さんを許す気になれない?」
私「以前のような憎しみはもう無いよ。でも、わざわざ会いに行く気にもなれない」
智美「(私)ちゃんの寝とらせ性癖の原因の一つなんだよね。親の愛情って大事なんだね。それを分かっていながら、私たち二人は子供を犠牲にして快楽を貪ってる。酷い親だね。いつか、子供達に恨まれるだろうね」
私「・・・そうだな。智美も管理人の件で両親と断絶状態だったな。いろんな人を巻き込んでるよな、俺たち・・・今に天罰が下るよ」
智美「そうだね・・・もう、寝よう(私)ちゃん。なんか気が滅入ってきた」
私「そうするか」
その夜は智美を抱かなかった。何となく、そういう気分になれなかったのだ。自分たちの罪深さを思いながら眠りについた。
翌日の仕事は散々な内容だった。
正午から智美が会長宅に行くと聞いていたので、その事ばかり気になって仕事が手に付かず、伝票の記入漏れなど、ミスが目立った。
最近は百貨店の客足が減ったため、外商と組んで得意先まわりをする事が多くなった。それで何とか売り上げを上げていた。
外商「なんか今日はミスが多いな。大丈夫か?」
私「すみません。気を付けます」
外商「疲れてるんだろ。あんたの会社も大変そうだしな」
最近、私の会社には不穏な噂が流れている。業績不振のため、東京の本社以外、全ての支社を閉めるというのだ。そうなれば、私は仕事を失う。
外商「アパレル業界はどこも大変だ」
私「そうですね・・・」
(寝とらせプレイなんて、してる場合じゃねえよな・・・)
私の場合、智美が高収入なため、そこまで悲壮感はないが、昨日も智美が言ってたように、あの仕事もいつまでも続けられるものではない。
(転職も考えるべきかな・・・)
私は帰路についた。
自宅が近くなるにつれ、興奮が高まった。
智美が会長とどんなセックスをしたか、そればかり気になった。さっきまで仕事で悩んでたのが嘘のようだった。
(まったく、俺もお気楽だねー)
自分自身に呆れる思いだった。
私「ただいまー」
智美「おかえり・・・」
私「どうだった?」
智美「どうって?」
私「え、会長の家に行ったんでしょ?」
智美「うん」
私「良かった?」
智美「良かったも何もないわ」
私「どういう事?」
智美「何もしてくれなかったの」
私「えっ?」
「だから、(私)ちゃんが期待するような事は何もなかったのっ。何度も言わせないでっ」
智美は、やや不機嫌に言った。
私「で、でも、智美、会長宅で全裸で家事したんだろ?」
智美「したわよ」
私「それでも会長は襲ってこなかったの?」
智美「うん。ビデオで撮影してただけ」
私「詳しく聞かせて」
智美の回想が始まる。
正午に智美は会長宅に行った。
呼び鈴を押すと、会長が笑顔で出迎えてくれたらしい。
会長「お待ちしてました。その籠に脱いだ服を入れてください」
「あ、はい」
智美は服と下着を脱いで籠に入れた。
期待と興奮のため、智美のワレメからは愛液が滴っている。
会長「では、まずは掃除機をかけていただきましょうか。お願いできますかな?」
智美は言われるままに掃除機をかけた。
気づくと、会長がビデオを持って、その様子を撮影していた。
智美「あ、あの撮影は、ちょっと・・・」
会長「いやぁ、なに、個人的に愉しむだけです。けっして他人には見せませんから、ご安心ください」
智美「まぁ、それなら、いいんですけど・・・」
結局、掃除機をかけてるあいだ、会長はずっと、全裸の智美を撮影するだけで何もしてこなかった。
そのあと、雑巾で拭き掃除を始めたが、会長はその様子もビデオに撮った。
智美が床を拭くため、四つん這いになって尻を上げると、背後から智美の肛門やワレメを撮影した。撮られてることを意識した智美は興奮し、ワレメから更に大量の愛液を迸らせた。
会長「奥さん、もの凄く濡れてますな。何か期待してるんですかな?」
智美「ハァハァ、い、いえ、そ、そんな事ありません」
会長「そうですか。それならいいんですがね」
そのあと、洗い物をし、会長のために料理もしたが、会長はただ撮影するだけで、智美に触れようともしない。
会長「奥さん、洗濯物をといれていただけますかな?」
智美「え、ベランダですか?」
会長「ええ、もちろん、全裸でお願いします」
智美「そ、それは、ちょっと・・・ご近所に見られたら困るので」
会長「大丈夫。お隣は留守ですので、見られる心配はありませんよ」
「わ、わかりました」
智美は全裸でベランダへ出た。
物干しにかかった洗濯物を洗濯籠に入れていると、隣のベランダから声がした。
主婦「(私)さんの奥さんじゃありませんかっ、なぜ、会長宅に?それもそんな格好でっ」
突然の事で智美は動揺した。
智美「ああ、す、すみません。ふ、服を着るのが面倒で、裸のまま、出てきました。ごめんなさい」
主婦「なぜ、裸なんです?会長宅で何をしてたんですか。まさか、不倫ですかっ」
智美「ち、違うんですっ。会長の身の回りのお世話をしようと思って、それだけなんですっ」
主婦「だから、なぜ、裸なんです?」
智美「あ、あのそれは・・・」
会長「おやぁ、お隣の奥さん。今日は出かけると言ってませんでしたか?」
主婦「それは明日です。それより会長、これはどういう事なんです?なぜ(私)さんの奥さんが全裸で会長宅にいるんですっ」
会長「まぁ、そんな、ヒステリックな声を出さないでください。(私)さんの奥さんは単なる露出狂なんです。それも重度のね。私にどうしても裸を見て欲しいというので、全裸で家事をする様子を撮影してあげてたんですよ。なんなら、撮影したビデオをお貸ししましょうか?」
智美「ちょ、ちょっと・・・」
主婦「結構ですっ。穢らわしい。失礼します」
会長「ああ、この事は内密にしてあげてください。旦那さんの耳に入っても困るので・・・」
隣の主婦は会長の言葉が終わるのを待たず、部屋の中に入っていった。
智美「ひ、酷いっ。お隣は留守だって言ってたじゃないですかっ。騙したのねっ」
会長「とんでもない。ただ、思い違いをしてただけですよ。・・・そうか、家族で出かけるのは明日だったのか。すみませんでしたな、奥さん」
智美「し、白々しい。もう帰りますっ」
会長「いいんですか?今のままだと噂になりますよ」
智美「もう、遅いわっ」
会長「いえいえ、あの方は婦人会の会長の竹さんと仲が良いので、私が竹さんにお願いして口止めしておきますよ。まぁ、心配には及びません」
智美「本当なの?」
会長「ええ」
智美「じゃあ、お願いします」
会長「明日も来てくれますか?」
智美「・・・わかりました。でも、今日みたいな事は、もう無いようにしてください」
会長「わかりました。では、今日はこれでお帰りくださって結構です」
智美「えっ、もう帰るんですか?」
会長「ええ、家事もひと通りして頂きましたので・・・それとも何か他にしたい事があったんですか?」
「べ、別にありませんっ。帰りますっ」
智美は不機嫌極まりない顔で部屋に入り、一階に下りて身支度を整えようとした。
会長「ああ、奥さん。パンツだけ頂けませんかな?」
智美「え?」
会長「今日の記念にお願いします」
智美は不機嫌な顔のまま、黙ってパンツを手渡した。
会長「ありがとう」
智美は服を着て会長宅をあとにした。
私「それだけ?」
智美「うん、それだけ」
(どういうつもりだ?こんな美人で最高の肉体を持つ女が全裸で挑発してるんだぞ。手を出さないなんて事があり得るのか・・・)
私達は会長に肩透かしを食らった格好になった。
智美「魅力ないのかなぁ、智美」
私「そんな事ある訳ないっ」
智美「じゃぁ、なんで何もしてこなかったの?」
私「それは・・・、もしかしてEDなんじゃないのか?」
智美「インポって事?」
年齢的に考えれば充分に考えられる。
智美「それは無いよ。だって、股間が膨らんでたもん」
私「良く見てたんだな」
智美「だって、気になって・・・そこばかり見てた(笑)」
私「大きそうだった?」
智美「うん、多分、結構、大きかったと思う」
私「でも、それなら興奮してたって事だ。それなのになぜ行動に移さなかったんだろう?」
智美が笑いだした。
私「何がおかしいの?」
智美「だって、自分の奥さんが襲われなくて残念がるなんて(私)ちゃんぐらいだろうなって思ったら笑えてきて・・・」
私「智美だって残念がってたくせに・・・」
智美「だって、腹立つじゃん。あんな醜男に値踏みされてるみたいでさ」
(何で手を出さないんだ。智美の身体を見て狂わない男なんていないはずだ。あのモテ男のNでさえ、智美の身体に狂わされたんだぞっ)
私は腹が立ってきた。まるで会長に嘲笑されているように思えたのだ。
智美「どうする、続ける?智美、どうでも良くなってきたけど・・・」
私「会長には明日も行くと言ったんだろ?」
智美「うん」
私「じゃあ、とりあえず明日は行ってくるといいよ。それでも何もしてこないなら考えよう」
智美「分かった」
その翌日も智美は会長宅に赴いたが、結局、何も起きなかった。
変化があったのは3日目の土曜日だった。
といっても、会長が事に及んだ訳ではない。
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(2020年05月28日)
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