成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,506話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 14 分で読了)

キモ男との寝とらせに嵌る爆乳妻・町内会長編3(1/2ページ目)

投稿:2024-11-25 02:34:59

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

とらうま◆URKQEQA(大阪府/50代)
最初の話

私が19歳の時の話です。当時付き合っていた彼女は智美といって、バストは96センチ、ウエストは、あまりくびれていませんが、ヒップは99センチで太腿が太く、いわゆる男付きする身体です。付き合って一年が過ぎた頃、そろそろセックスもマンネリになって興奮しなくなりました。そんな時、ある噂が耳にはいりま…

前回の話

智美とU子のレズプレイを見学して、帰路に着いた。智美「どうだった?」私「新鮮で面白かったよ。キスに長い時間を掛けるんだな」驚いたのは、ガサツだと思っていたU子が意外にも丁寧で優しい愛撫をしていた事だ。智美に対する所作に愛情が感じられた。智美「うん、もう身体中をキスして、全身が性感帯に…

ベビーベッドに寝ている(長女)の顔に思わず見惚れてしまう。

「なぁ、智美。やっぱり、この娘の鼻、智美に似てきたぞ。鼻柱が太くなってきた」

智美「本当に(長女)ちゃんの寝顔見るの好きだねぇ、(次男)君の顔も少しは見てあげなよ」

言いつつ、智美が私の隣に来て、(長女)の顔に目をやる。

智美「本当だ。前は(私)ちゃんに似てるって思ったけど、子供の顔って変わるんだね」

「だろ?これで、この娘は美人になる」

智美「(私)ちゃんに似ても綺麗だよ。でも、目元は(私)ちゃんだね。美人になる。(私)ちゃん、女の人みたいな顔立ちだもんね。あ、これ言ったら、怒るんだっけ?」

私は学生時代、顔つきが女みたいだと言う事で、同級生などから、よく揶揄われ、それで喧嘩になる事が多かった。

「いや、もう、さすがに慣れたよ。今はもう気にしない事にしてる」

智美「そうだよ。気にする事ないよ。女の人みたいってのは、それだけ綺麗って事なんだから、褒め言葉だよ」

「そうなのかね?」

智美「そうだよ」

「・・・なぁ、智美。本当のところ、子供は何人まで産む気なの?」

智美「一応、五人までにしようと思ってる。それ以上だと子育てが大変だし、経済的にもね・・・。智美だって、いつまでもAV女優できるわけじゃないしね」

「女優はいつまで続けるの?」

智美「30歳までだね。いま23歳だから、あと7年かな」

「そう・・・」

智美「あのね、智美、全部の血液型、揃えたいんだ」

「そうなの?」

智美「うん、だって、智美と(私)ちゃんの場合、全ての血液型が出来る可能性があるんでしょ?」

「まぁ、そうだけど・・・」

私はA(o)のA型、智美はB(o)のB型なので、タスキ掛けで全ての血液型が出来る。

ちなみに寝とらせ第一号の(長男)は、O型のSとの子でB型。私との子である(長女)はAB型。O型の管理人との間の子である(次男)はO型であった。

「という事は、あとはA型だけか」

智美「うん、次の子がA型なら、それで終わりにしようと思ってる」

「A型じゃなかったら?」

智美「それでも5人以上は産む気ない」

「じゃあ、あと二人?」

智美「そう、何としてもA型を産むぞっ」

「変なことに気合い入れるんだな・・・会長は何型かな?」

智美「明日、聞いてみる。A型だと良いんだけどなぁ」

「明日から、行くの?」

智美は明日の金曜日から会長宅に行って、家事をする事になっている。しかも、全裸で・・・。

智美「うん、そのつもり」

「待ち焦がれた?」

智美「そ、そんな事ないわよ」

「智美、正直に・・・」

智美「う、うん、ごめん。早く(私)ちゃんに寝とらせして欲しいって思ってた。でも、これだけは信じて。(私)ちゃんの寝とらせだから燃えるの。本当だよ」

「そんなこと言って、本当は自分の犯され願望を満たす為なんじゃないの?」

智美「正直言うとね、以前は(私)ちゃんの性癖を利用して、自分の欲望を満たそうとしてた。S君の時も学生時代から犯される事を想像して、毎日のようにオナニーしてたし、管理人さんの時もビデオを見てから、犯されたいと願うようになった。でも、プレイを続けてるうちに(私)ちゃんへの愛が深くなって、今では(私)ちゃんの寝とらせプレイそのものにハマってるの」

「相手がどうこうじゃなく?」

智美「うん、(私)ちゃんが指名した相手なら誰でも興奮する・・・まぁ、醜男なら、なおさら興奮するけど(笑)」

「俺も智美の犯され願望を利用して、自分の願望を満たしてるけど、でも、智美が俺の知らない所で浮気するのだけは絶対にイヤなんだ。俺の指定した相手じゃないとダメなんだ」

智美「分かってるよ、(私)ちゃん。智美も(私)ちゃんが興奮しないと感度が上がらないの。入江先生のとき、覚えてる?」

「うん、あのときは智美が無理をしてるように見えた」

智美「その原因は(私)ちゃんにあるんだよ」

「え?」

智美「だって、(私)ちゃん、入江先生のとき、全然、興奮してなかったでしょ?智美、見てないようで、ちゃんと見てるんだからね。常に(私)ちゃんを意識してるんだから」

「そうなんだ」

智美「そうだよ。(私)ちゃんが興奮しないと、智美の感度も下がっちゃうの。(私)ちゃんに悦んで欲しいんだ」

「じゃあ、あの時、俺が興奮してたら、もっと感じてたって事?」

智美「そうだよ。(私)ちゃんのせいで台無しだよ(笑)」

「ははっ、そりゃ悪かったな」

智美「でも、どうして入江先生の時だけ興奮しなかったの?」

「俺も気になって、ずっと考えてたんだ。そしたら、ある事に気づいた」

智美「何?」

「似てたんだ。お袋の相手に」

智美「えっ、同居してた人?」

「うん」

智美「(私)ちゃんのお母さんて、智美と同じ醜男好きなの?」

「いや、顔は似てないし、身なりもちゃんとしてた。でも、声が似てるんだ。あの嫌味な口調もそっくりだ」

智美「それで、拒絶反応を起こしたんだね」

「だと思う」

智美「まだ、お母さんを許す気になれない?」

「以前のような憎しみはもう無いよ。でも、わざわざ会いに行く気にもなれない」

智美「(私)ちゃんの寝とらせ性癖の原因の一つなんだよね。親の愛情って大事なんだね。それを分かっていながら、私たち二人は子供を犠牲にして快楽を貪ってる。酷い親だね。いつか、子供達に恨まれるだろうね」

「・・・そうだな。智美も管理人の件で両親と断絶状態だったな。いろんな人を巻き込んでるよな、俺たち・・・今に天罰が下るよ」

智美「そうだね・・・もう、寝よう(私)ちゃん。なんか気が滅入ってきた」

「そうするか」

その夜は智美を抱かなかった。何となく、そういう気分になれなかったのだ。自分たちの罪深さを思いながら眠りについた。

翌日の仕事は散々な内容だった。

正午から智美が会長宅に行くと聞いていたので、その事ばかり気になって仕事が手に付かず、伝票の記入漏れなど、ミスが目立った。

最近は百貨店の客足が減ったため、外商と組んで得意先まわりをする事が多くなった。それで何とか売り上げを上げていた。

外商「なんか今日はミスが多いな。大丈夫か?」

「すみません。気を付けます」

外商「疲れてるんだろ。あんたの会社も大変そうだしな」

最近、私の会社には不穏な噂が流れている。業績不振のため、東京の本社以外、全ての支社を閉めるというのだ。そうなれば、私は仕事を失う。

外商「アパレル業界はどこも大変だ」

「そうですね・・・」

(寝とらせプレイなんて、してる場合じゃねえよな・・・)

私の場合、智美が高収入なため、そこまで悲壮感はないが、昨日も智美が言ってたように、あの仕事もいつまでも続けられるものではない。

(転職も考えるべきかな・・・)

私は帰路についた。

自宅が近くなるにつれ、興奮が高まった。

智美が会長とどんなセックスをしたか、そればかり気になった。さっきまで仕事で悩んでたのが嘘のようだった。

(まったく、俺もお気楽だねー)

自分自身に呆れる思いだった。

「ただいまー」

智美「おかえり・・・」

「どうだった?」

智美「どうって?」

「え、会長の家に行ったんでしょ?」

智美「うん」

「良かった?」

智美「良かったも何もないわ」

「どういう事?」

智美「何もしてくれなかったの」

「えっ?」

「だから、(私)ちゃんが期待するような事は何もなかったのっ。何度も言わせないでっ」

智美は、やや不機嫌に言った。

「で、でも、智美、会長宅で全裸で家事したんだろ?」

智美「したわよ」

「それでも会長は襲ってこなかったの?」

智美「うん。ビデオで撮影してただけ」

「詳しく聞かせて」

智美の回想が始まる。

正午に智美は会長宅に行った。

呼び鈴を押すと、会長が笑顔で出迎えてくれたらしい。

会長「お待ちしてました。その籠に脱いだ服を入れてください」

「あ、はい」

智美は服と下着を脱いで籠に入れた。

期待と興奮のため、智美のワレメからは愛液が滴っている。

会長「では、まずは掃除機をかけていただきましょうか。お願いできますかな?」

智美は言われるままに掃除機をかけた。

気づくと、会長がビデオを持って、その様子を撮影していた。

智美「あ、あの撮影は、ちょっと・・・」

会長「いやぁ、なに、個人的に愉しむだけです。けっして他人には見せませんから、ご安心ください」

智美「まぁ、それなら、いいんですけど・・・」

結局、掃除機をかけてるあいだ、会長はずっと、全裸の智美を撮影するだけで何もしてこなかった。

そのあと、雑巾で拭き掃除を始めたが、会長はその様子もビデオに撮った。

智美が床を拭くため、四つん這いになって尻を上げると、背後から智美の肛門やワレメを撮影した。撮られてることを意識した智美は興奮し、ワレメから更に大量の愛液を迸らせた。

会長「奥さん、もの凄く濡れてますな。何か期待してるんですかな?」

智美「ハァハァ、い、いえ、そ、そんな事ありません」

会長「そうですか。それならいいんですがね」

そのあと、洗い物をし、会長のために料理もしたが、会長はただ撮影するだけで、智美に触れようともしない。

会長「奥さん、洗濯物をといれていただけますかな?」

智美「え、ベランダですか?」

会長「ええ、もちろん、全裸でお願いします」

智美「そ、それは、ちょっと・・・ご近所に見られたら困るので」

会長「大丈夫。お隣は留守ですので、見られる心配はありませんよ」

「わ、わかりました」

智美は全裸でベランダへ出た。

物干しにかかった洗濯物を洗濯籠に入れていると、隣のベランダから声がした。

主婦「(私)さんの奥さんじゃありませんかっ、なぜ、会長宅に?それもそんな格好でっ」

突然の事で智美は動揺した。

智美「ああ、す、すみません。ふ、服を着るのが面倒で、裸のまま、出てきました。ごめんなさい」

主婦「なぜ、裸なんです?会長宅で何をしてたんですか。まさか、不倫ですかっ」

智美「ち、違うんですっ。会長の身の回りのお世話をしようと思って、それだけなんですっ」

主婦「だから、なぜ、裸なんです?」

智美「あ、あのそれは・・・」

会長「おやぁ、お隣の奥さん。今日は出かけると言ってませんでしたか?」

主婦「それは明日です。それより会長、これはどういう事なんです?なぜ(私)さんの奥さんが全裸で会長宅にいるんですっ」

会長「まぁ、そんな、ヒステリックな声を出さないでください。(私)さんの奥さんは単なる露出狂なんです。それも重度のね。私にどうしても裸を見て欲しいというので、全裸で家事をする様子を撮影してあげてたんですよ。なんなら、撮影したビデオをお貸ししましょうか?」

智美「ちょ、ちょっと・・・」

主婦「結構ですっ。穢らわしい。失礼します」

会長「ああ、この事は内密にしてあげてください。旦那さんの耳に入っても困るので・・・」

隣の主婦は会長の言葉が終わるのを待たず、部屋の中に入っていった。

智美「ひ、酷いっ。お隣は留守だって言ってたじゃないですかっ。騙したのねっ」

会長「とんでもない。ただ、思い違いをしてただけですよ。・・・そうか、家族で出かけるのは明日だったのか。すみませんでしたな、奥さん」

智美「し、白々しい。もう帰りますっ」

会長「いいんですか?今のままだと噂になりますよ」

智美「もう、遅いわっ」

会長「いえいえ、あの方は婦人会の会長の竹さんと仲が良いので、私が竹さんにお願いして口止めしておきますよ。まぁ、心配には及びません」

智美「本当なの?」

会長「ええ」

智美「じゃあ、お願いします」

会長「明日も来てくれますか?」

智美「・・・わかりました。でも、今日みたいな事は、もう無いようにしてください」

会長「わかりました。では、今日はこれでお帰りくださって結構です」

智美「えっ、もう帰るんですか?」

会長「ええ、家事もひと通りして頂きましたので・・・それとも何か他にしたい事があったんですか?」

「べ、別にありませんっ。帰りますっ」

智美は不機嫌極まりない顔で部屋に入り、一階に下りて身支度を整えようとした。

会長「ああ、奥さん。パンツだけ頂けませんかな?」

智美「え?」

会長「今日の記念にお願いします」

智美は不機嫌な顔のまま、黙ってパンツを手渡した。

会長「ありがとう」

智美は服を着て会長宅をあとにした。

「それだけ?」

智美「うん、それだけ」

(どういうつもりだ?こんな美人で最高の肉体を持つ女が全裸で挑発してるんだぞ。手を出さないなんて事があり得るのか・・・)

私達は会長に肩透かしを食らった格好になった。

智美「魅力ないのかなぁ、智美」

「そんな事ある訳ないっ」

智美「じゃぁ、なんで何もしてこなかったの?」

「それは・・・、もしかしてEDなんじゃないのか?」

智美「インポって事?」

年齢的に考えれば充分に考えられる。

智美「それは無いよ。だって、股間が膨らんでたもん」

「良く見てたんだな」

智美「だって、気になって・・・そこばかり見てた(笑)」

「大きそうだった?」

智美「うん、多分、結構、大きかったと思う」

「でも、それなら興奮してたって事だ。それなのになぜ行動に移さなかったんだろう?」

智美が笑いだした。

「何がおかしいの?」

智美「だって、自分の奥さんが襲われなくて残念がるなんて(私)ちゃんぐらいだろうなって思ったら笑えてきて・・・」

「智美だって残念がってたくせに・・・」

智美「だって、腹立つじゃん。あんな醜男に値踏みされてるみたいでさ」

(何で手を出さないんだ。智美の身体を見て狂わない男なんていないはずだ。あのモテ男のNでさえ、智美の身体に狂わされたんだぞっ)

私は腹が立ってきた。まるで会長に嘲笑されているように思えたのだ。

智美「どうする、続ける?智美、どうでも良くなってきたけど・・・」

「会長には明日も行くと言ったんだろ?」

智美「うん」

「じゃあ、とりあえず明日は行ってくるといいよ。それでも何もしてこないなら考えよう」

智美「分かった」

その翌日も智美は会長宅に赴いたが、結局、何も起きなかった。

変化があったのは3日目の土曜日だった。

といっても、会長が事に及んだ訳ではない。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。