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キモ男との寝とらせに嵌る爆乳妻5(1/2ページ目)

投稿:2024-08-14 00:03:13

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本文(1/2ページ目)

とらうま◆URKQEQA(大阪府/50代)
最初の話

私が19歳の時の話です。当時付き合っていた彼女は智美といって、バストは96センチ、ウエストは、あまりくびれていませんが、ヒップは99センチで太腿が太く、いわゆる男付きする身体です。付き合って一年が過ぎた頃、そろそろセックスもマンネリになって興奮しなくなりました。そんな時、ある噂が耳にはいりま…

前回の話

目を覚ますと、寝室のベッドの上だった。(智美は・・・)上半身だけ起こしてみると、ベッドの横に椅子を置いて座っている智美の姿があった。コクリコクリと居眠りをしている。「智美」私が呼びかけると、薄らと目を開け、「あ、起きた?」と、眠そうな顔をして言った。私「ごめん。又、気…

時刻は午後5時になろうとしている。

「もうすぐだね・・・」

智美「うん・・・」

「どうかした?」

智美「ううん、どうして?」

「何か、元気ないみたいだから・・・」

智美「そんなことないよ・・・」

明らかに智美の様子がおかしい。

管理人との種付けSEXを楽しみにしていたはずなのに、ここへ来て急に元気がなくなった。

(智美は母親としての自分と女としての自分との板挟みに合ってるんじゃないか?)

「イヤなら断ってもいいんだよ」

智美は首を左右に振った。

私はダイニングの椅子に座っている智美の前に膝を落とし、その手を握りしめた。

「本当に大丈夫?」

智美「うん、ちょっと緊張してるだけ・・・(私)ちゃん、さっきの話、覚えてる?」

「どの話?」

智美「普段の自分と旅先での自分、どちらも本当の自分だって話」

「ああ、覚えてる。普段の行動も旅先での行動も、どちらも自分が起こした行動で、本当の自分の姿を顕してるって意味だろ?」

智美「智美も同じだよ」

「え?」

智美「(私)ちゃんのことを愛してる智美と管理人さんに抱かれてる智美、どちらも本当の智美だからね」

「どういう意味?」

智美「だから、ちゃんと見てて欲しいの。このあと智美が何を言おうと何をしようと、それは偽らざる智美の本当の姿だからね」

「・・・分かった」

智美「智美の全ての姿を愛して欲しいとは言わないし、理解して欲しいとも言えない。でも、(私)ちゃんのことが大好きな智美がここにいるって事だけは忘れないでね。そして、それも智美の偽らざる本当の姿だからね」

「うん、絶対に忘れない」

ピンポーン

玄関のチャイムとともに智美が、ビクッと肩を震わせた。何かを恐れているかの様に見える。

「智美っ」

ガチガチと震え出す智美を見て、

(止めるなら、今しかない・・・)

そう思い、

「智美、帰って貰うように言うから待ってて」

と、立ち上がって玄関に向かおうとした瞬間、

「待って」

と、智美が両手で私の左手を強く掴んだ。

そのあと、智美は目を閉じて、フーッと大きく息を吐いた。そして、ゆっくり目を開けた。

「智美・・・」

そこには、先ほどの臆病な智美とは打って変わり、淫靡な瞳と妖艶な微笑を浮かべた、全く別人のような智美の姿があった。

「ハァ、玄関まで一緒に来て・・・」

智美は潤んだ目で私にそう言った。

私は智美の手を取って玄関へと歩いた。

ピンポーン

2回目のチャイムが鳴る。

玄関まで来ると、智美は私にドアを開けるように促し、

「ちゃんと見ててね・・・」

と、念を押すように言った。

私はドアを開け、管理人に中に入るように促した。首を左右に振って人の気配がないかを確認すると、静かにドアを閉めて振り返った。

「!」

そこには、管理人の首に手を回し、身体をその肥満した体に預けながら、自ら接吻を求める智美の姿があった。右足を管理人の腰に絡めている。

(智美っ)

私はその卑猥な智美の姿に、激しい嫉妬の炎を燃やした。

長い唾液交換のあと、ようやく、二人の唇が離れた。智美の唇から粘り気のある唾液の糸が管理人の唇へと伸びている。

「熱烈な歓迎ですなぁ、奥さん」

管理人が下卑た笑いを浮かべる。

「ずうーっと、待ってたの」

瞼を半開きにして智美が言った。

まるで、長く逢えなかった恋人を見る様な目だ。

二人は再び、激しく唇を奪い合った。

「ンフゥ、ンフゥ、フゥン」

「ビチャ、ベチャ、ブチュ、ズズズ」

唾液が混ざり合う淫靡な音が聞こえる。

「うぅん、ふぅん、はぁん」

智美が切な気な声を上げた。

舌を伸ばし、お互いのザラつきや表面積を楽しむかの様に舌を合わせ、互いの唇を舐め、舌先をつつき合わせたかと思うと、激しく互いの舌を絡め合った。

「ズズズズズズ〜ッ」

智美が管理人の舌を根本から強く吸った。

「ハァ〜ン」

気怠げに甘い吐息を放つ智美。

そのまま、管理人の前に膝を落とすと、両手で管理人のズボンのベルトとボタンを外し、最後に右手でファスナーを降ろした。

「ハァハァ」

荒い息使いをしながら、両手をズボンとパンツに掛けて、一気に踝までズリ下ろした。

管理人の巨根が天井に向かってそそり勃っている。

智美「ハァ、す、凄い、ハァハァ」

管理人「奥さんに種付けすることだけを考えていたら、こうなってしまいました」

智美「ハァン、う、嬉しいっ。智美のためにこうなってくれたの?」

言いながら、智美は右手で陰茎を扱き、左手で睾丸を弄った。

智美「ハァハァ、こ、このキンタマの中に管理人さんの遺伝子を持った精子が詰まってるのぉ?」

管理人「ええ、奥さんを孕ませるために作られた精子が沢山詰まってますよぉ〜」

智美「アアッ、ハァ、こ、この精子、ひ、独り占めにしたいっ。ハァハァ」

管理人「ええっ、他の女の人に使っちゃ、駄目なんですか〜?」

智美「ダ、ダメ、他の女に使っちゃ、ダメッ、智美だけに使ってぇん」

管理人「まあ、それは奥さん次第ですねぇ〜。今日、私を満足させてくれたら、奥さんだけのモノになりますよぉ〜、いいですか〜?」

智美「と、智美、頑張るっ。ぜ、絶対、他の女になんか使わせないんだから〜っ」

管理人「期待してますよ〜」

智美は睾丸を舐め回したあと、陰茎の裏筋に沿って舌を這わせた。そのまま、亀頭のカリ首を丹念に舐め上げながら、大きく口を開けて巨根を貪った。

「ジュルルル、ジュポ、ジュポ」

「んふっ、んふっ、んふっ、ん、ん」

管理人「さあ、奥さん、ひとつになりましょうか」

智美は立ち上がって、管理人の首に手を回し、廊下の壁側に移動して背中を壁に付けた。

右足を高く上げて管理人の左手に預けると、腰をグッと前に突き出す。管理人が智美のワレメへと巨根を近づける。智美は左手で管理人の巨根を握り、膣口へと誘う。

ズブ、メリ、メリ、メリ、メリ

「嗚呼っ、アアッ、ああっ、こ、これよ〜っ、これを待ってたのぉぉっ、し、子宮が管理人さんのチ、チンポに恋してるの〜っ、ほ、惚れてるの〜、キ、キスしてって、い、言ってるのおおっ」

智美は激しく乱れ始めた。

「ウオ、フオ、ハオン、ハオン、ンンンンッ」

智美は顔を少し上に向け、鼻を管理人の口元に近づけると、誘うように左右の鼻腔を膨らませた。

管理人「おや、どうしました?端無く鼻の穴を膨らませて」

智美「ううん、い、意地悪ぅ、は、鼻の穴してぇん」

管理人は智美の左右の鼻腔に交互に舌を突き入れた。管理人の悪臭が鼻腔に充満する。

「こ、この匂い、い、いいっ、アン、鼻の穴、お、犯してっ、お、お、犯して〜っ」

智美は歓喜の声を上げながら、管理人に向かって付き出した腰を、そのピストンに合わせて前後に動かした。

「ヒッ、ヒグッ、ヒグン、フンオオオオオッ、イ、イッグンッ」

ブッシュゥゥゥゥゥゥッ、

という音とともに智美が逝き果てた。

管理人「もう、逝ったんですか〜?しょうがないですねえ、じゃあ、行きますよぉ〜、何処がいいですか〜、外がいいですか〜?」

智美「アン、ダ、ダメェ、外はダメェ、な、中じゃなきゃ、ダ、ダメェ、な、中しか出しちゃ、ダメェ、い、一滴残らず、中に出してぇっ、し、子宮にだ、出して、は、孕ませてェ、じゅ、受精させてェ、ア、アア、嗚呼あーっ、い、いぐうっ」

管理人「受けとってくださ〜い。オウッ」

二人が同時に逝き、管理人の精子が智美の子宮に大量に注ぎ込まれた。

そのあとも二人は様々に体位を変えて交わり合った。

途中、赤ん坊が泣いても、智美は気にかける素振りすら見せなかった。

私は粉ミルクを作って飲ませたり、抱き抱えてアヤしたりしながら、智美の痴態に見入っていた。

(なるほど、粉ミルクにした理由はこれか・・)

私は赤ん坊を眺めながら、

(俺たち、二人ともママに見捨てられたなぁ)

と、少し、この子に愛情(?)を持つ事ができた。

(S、お前の子供も見捨てられたぞ)

このとき、ようやくSの呪縛から抜け出せたような気がした。

智美は何度となく絶頂を味わいながらも、その性欲は止まるところを知らなかった。

管理人の精子を子宮や胃袋で受け止め、唾液を交換し、管理人の腋の下や首筋、頭頂部の汗を舌で拭い取っていた。

時刻は午後10時を回っていた。開始から、すでに5時間が経とうとしている。

(あと、2時間・・・)

私は時計の針に目をやりながら、このまま何事も無く終わってくれる事を願った。

管理人はまだ仕掛けてこない。

(どこかで仕掛けてくるはずだ、まだ油断はできない)

智美は仰向けの状態で両脚を管理人の両肩に乗せている。

管理人は智美の両脚を担ぎながら、智美の膣口から巨根を入れ、

「私のチンポはそんなに良いですか?」

と、子宮を突きながら言った。

智美「いいのぉ、す、凄く、いいのぉ〜っ、今まで出逢ったどのチンポよりもいいのぉ〜っ」

管理人「私のチンポ好きですか?」

智美「す、好きぃ、こ、このチンポが1番好きぃ、このチンポを智美の身体が愛してるのぉ、子宮が愛してるのぉ、アハン、ハン」

管理人「このチンポがあれば、他のチンポは要りませんか?」

智美「い、要らないっ、このチンポだけでいいっ、アアン」

管理人「このチンポが無くなったら、どうします?」

智美「い、いやぁ、無くなったら、い、いやぁ、このチンポ無くなったら、智美、い、生きていけな〜いっ」

管理人「それは困りましたねぇ、私は今日で最後にするつもりだったんですけどねぇ」

智美「えっ、ど、どうして、そんなこと言うのぉ〜っ」

管理人「もう、散々、楽しませて頂いたのでねぇ〜、さすがに飽きがきましたよぉ〜」

智美「そ、そんなぁ、そんなこと、い、言わないでぇ、お、お願い、す、捨てないでぇ、このチンポ無かったら、智美、生きていけないのぉ」

(仕掛けてきたな・・・)

私は成り行きを見守る。

管理人「いやぁ、残りの精子は別の女性に使おうと思いましてねぇ」

智美「ダ、ダメェ、他の女ダメェ、全部、智美に使ってぇ、お、お願いぃ」

管理人「いやあ、私は愛のある子作りがしたいんですよ」

智美「アアン、あ、愛してるからぁ、か、管理人さんも智美のこと、あ、愛して〜っ」

管理人「口先だけでは、なんとでも言えますからね〜、証拠を見せて頂かないと・・・」

智美「ア、ア、ど、どうすればいいのぉ〜」

管理人「ご主人と別れてください。そして私と結婚してください。そうすれば、明日から愛のある夫婦の子作りが出来ますよぉ〜」

智美「そ、それは・・ゥゥ、で、出来ないのぉ」

(頑張れ、智美・・・)

私は天に祈った。

管理人「そうですか、それじゃあ、しょうがないですねぇ。今日が最後という事で最も私の巨根を味わえる体位で、サービスいたしましょう」

管理人は智美の両脚を前に倒した。

智美の身体は二つ折りになり、巨尻が高く持ち上がる。そこへ管理人が真上から巨根を膣口に突き刺し、さらに全体重をかけて膣奥深くまで挿入するのだ。最も深くまで挿入出来る体位である。

「アアアアアアアアアッ、フオオオオオオオッ、ヒイイイイイイイイイッ」

智美は気が狂わんばかりの快感へと導かれた。

管理人「さあ、奥さん。最後にたっぷりと味わってくださいねぇ〜」

智美「ヒイイイイイイイッ、イ、イッグゥゥ」

ブッシュゥゥ、ブッシュゥゥ、ブッシュゥゥ

智美は盛大に潮を噴いて、逝き果てた。

「まだまだですよぉ〜」

管理人は再び、ピストンを加える。

巨根は子宮口を犯し、白目を剥いた智美が、半開きになった口からダラダラと涎を垂らしている。

「イイイイイイイイッ、ヒグウッ、ハゥゥッ」

智美が身体をビクつかせる。

と、そこで管理人が動きを止めた。

「えっ?」

智美が我に帰る。

「あ、や、やめないで、お、お願いい、つ、続けてよぉ〜っ」

管理人「しょうがないですねぇ〜、そのかわり、これが最後ですよぉ〜」

智美「嗚呼っ、さ、最後、ダ、ダメェ〜、こ、これからもずっと、続けてよぉ〜っ、お、お願いだからぁ〜っ、な、何でも、す、するからぁ〜っ」

管理人「では、ご主人と別れて、私と結婚してください」

智美「・・・だ、だから、それ、それ以外のことだったら・・・な、何でも・・・」

「そうですか、残念ですねぇ〜」

管理人が膣から巨根をゆっくりと引き抜いていく。

「ア、ア、ア、ダ、ダメ、ダメ」

智美の腰が唸り、膣口から抜けそうになる巨根に何とか追い縋ろうとする。

「嗚呼、抜かないで、お願い・・・」

切ない声を出す智美。

「それじゃ、この辺で・・・」

管理人は膣口から抜いた巨根を智美のワレメのヒダに擦り付ける。

智美「お、お願い・・・・・・から」

管理人「ん、何です?」

智美「わ、別れるから〜っ、結婚するから〜っ、続けてよぉ〜っ、お、お願いだから〜っ」

(智美・・・)

その様子を見た私は、ゆっくりと目を閉じた。

不思議と冷静でいられた。Sに寝取られた時は恥も外聞もなく、泣きわめいたが、今回は悲しみが湧き上がってこない。実際には別れないで済むという事が分かっていたのと、私自身、半分は望んだ結果だからだ。

(智美を責める資格は俺にはない。全て俺自身の招いた結果だ)

寧ろ、智美が気の毒に思えてきた。

強すぎる性欲と、異常に感度の良すぎる身体、無意識に男を誘惑してしまう身体。

そして、群がってくる男には碌な奴がいない。

(俺を含めて、そうだ)

私は、激しい自己嫌悪に陥った。

智美の痴態はなおも続いている。

屈曲位のまま、真上から子宮を貫かんばかりの勢いで打ちつけられる巨根の衝撃に発狂寸前にまで追い込まれていた。

智美「アヒィ、ウヒイ、ヒイ、ヒイ、ヒイ」

管理人「行きますよ〜、たっぷり注いであげますからね〜」

智美「ああ、く、ください〜っ、智美の子宮にぃ、か、管理人さんの精子〜っ、い、い〜っぱいいいいっ、そ、注いでぇ、ください〜っ」

管理人「夫婦なんですから、管理人はおかしいでしょう。アナタと呼んでください」

智美「ア、アナタ〜ッ、愛してる〜っ」

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