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【評価が高め】肉々しい卑猥な謎の美女をナンパした。その2

投稿:2026-06-09 19:28:06

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名無し◆JgWAlpM(10代)
前回の話

19の時に、大学で上京した。高校生時代、性を覚えた俺は性に対する関心しかなく、後輩や、同い年、1つ上の先輩など、ヤリモクでの付き合ってはセックスし、盛っていた。ヤリチンなんてアダ名を付けられたりもしていた。そんな、俺だが、東京に出てからは、友人もいない地で、1人孤独でいた。孤独を紛らわそ…

名前も知らない美女と身体を交わした日から悶々とした日々が続いた。

あれから約1年…

夏になっていた。

エアコンもないアパートでの生活、都会の暑さにやられ体調が悪くなり、病院へ向かった。

医者に見てもらうと、軽い熱中症であり、点滴を射つことになった。

医者「あっ佐伯さん!点滴頼むわ」

看護師「わかりました。じゃあ着いてきてください」

この聞き覚えのある声?まさか…な

顔を見てみると

!!!あの謎の美女だ!

あの時のグラマラスな格好ではないが、間違いない!

人違いだといけないので声はかけずにいたが、目元の涙ホクロに、口元のイヤらしいホクロ…

確実だ!

名札は佐伯!佐伯さんと言うのか、てっきり夜のお仕事の人かと思っていたが、病院で働いていたのか。

佐伯さん「じゃあ、チクっとしますよ。夕方までは安静にしてて下さいね」

多分、佐伯さんは俺の事など覚えていないのであろう…

病室を出ていく間際。

佐伯さん「君。あの時子でしょ?」

覚えていたのか?

「は、はいっ」

佐伯さん「会いに来たの?笑」

「いや…たまたまです…覚えててくれたんですか?」

佐伯さん「覚えてるわ。18時に終わるから、君、近くで待っててくれるかしら」

「もちろんです」

佐伯さん「うふふっ。あと勃起してるわよ笑」

「すいませんっ」

16時ぐらいに点滴も終わり、病院を後にし、病院前の広場のベンチで謎の美女佐伯さんを待つ。

点滴のおかげで、身体もスッキリしている。

佐伯さん「待ったかしら?」

「いえ。全然です。」

佐伯さん「ここだとあれだし、2人になれる所行きましょっ」

当たり前のようにホテルへ。

「あの?今日は前みたいな服装じゃないんですね?」

佐伯さん「普段は地味なのよ。ストレス溜まるとイメージ変えて街を歩くの。」

「そうなんですね。今の姿も素敵です」

佐伯さん「あらっ。ありがとう。あれからもナンパばっかりしてるのかしら?笑」

「そっすね。最初はそうだったんですけど、おねぇさんの事で頭いっぱいでした。笑」

佐伯さん「ふ~ん。」

「あの。佐伯ですよね?佐伯さんってお呼びしても?」

佐伯さん「いいわよ。」

「あざっす。今日って、その、できたりしますか?」

佐伯さん「セックス?」

「はい」

佐伯さん「いいわ…たくさんセックスしましょうか?」

ギンギン

「…はい…。これからも会えたりできますか?」

佐伯さん「そうね。君次第かな…」

……

佐伯さん「君とセックスした日から身体が変なのよ。ナンパされて色んな人と身体重ねたわ…でも満たされなかった…一期一会とか格好付けてたけど、後悔したわ…君に会うために街中練り歩いた日もあったのに、君に会えなくて切なかったのよ...」

「俺もですっ!」

佐伯さん「君のペニスでメチャクチャにしてくれるかしら?ずぅ~っと身体が疼いてるの。」

「満足させられる気しないですよ。俺下手ですし」

佐伯さん「君可愛いのね(笑)いいのよ。好きなように、したいように…ぶつけちゃいなさい…はぁはぁ…早くしましょう…」

そう言うと佐伯さんは俺に深いディープキスをしてきた。

口全体を覆う激しい接吻。

セックス前のエチケットも忘れ、シャワーも浴びずに服を脱ぎ捨て、佐伯さんのしっとりベタつくしたボディを抱き締め合いながら、長時間に及ぶ下品でイヤらしいキスをし続けた。

佐伯さん「はぁはぁ…凄くいいわ…君のキス…」

「佐伯さんの身体…イヤらしい…」

甘酸っぱい汗の滲んだグラマラスボディに俺は、隅々まで無我夢中で舌を滑らせるように舐め回した。

佐伯さん「すごい...ん…汚い身体…舐めてくれるのね…うれしいわ…もっと…舐め回して…君の唾液でぐっちょぐっちょになるまで…舐め回して…」

興奮が止まらず、全身くまなく舐め続ける。

佐伯さん「いいっ…そこっ…好き…おまんこ…クリ…ああっ…乳首も吸出して…あっ…そんなイヤらしい所も舐めてくれるのね…」

俺は脇や、足指、アナルも躊躇なく舐め続けた。

佐伯さん「…はぁ…はぁ…すごいじゃない。あの時よりも素敵よ」

「あっすいません!汚しちゃって」

佐伯さん「気にすることないわ。私もするから」

佐伯さんの全身リップ…

少しざらつく舌と、密着するグラマラスボディがイヤらしい音を立てている。

佐伯さん「…全身キスみたいね…もっとドロドロに絡み合いましょう…」

ぬちゃぬちゃと、下品な音を立てながら身体を舐め合い抱き合い続ける。

性器を舐め合い、触り合い、キスをし、擦りつけ合いながら、セックスまでの長い長い前戯…

蒸せ返る、体液の臭いと、むんむんっの身体。

チンコを佐伯さんの身体に擦りつけたり、爆乳で挟まれたり、フェラチオされたり、極めつけは挟まれながらのフェラチオ。

佐伯さん「じゅぷじゅぷじゅぷ…好きでしょ?じゅぷじゅぷじゅぷ…」

「あっ!佐伯さん、それヤバイです!」

佐伯さん「だめよっ…じゅぷじゅぷじゅぷ…」

乳の圧と激しいフェラチオ。

何とか耐えきった。

くっぱぁ~

佐伯さん「ほらっ…ここに君のペニス差し込みなさい…」

ギンギンギンギン

正常位でおまんこを広げ待ち構える姿。

佐伯さん「…深く…奥まで…差し込んで…激しく激しく激しい君のピストンで私を満足させなさい…」

ぬっぷぷぷぷぅ

佐伯さん「あっ!…いい…君のペニスだわ…はぁはぁ…」

吸い込まれるマンコへ腰を我武者羅に打ち込み続けた。

佐伯さん「ああああっ!いいっ♡…もっともっと激しく♡…あああ♡…ほら?身体重ねて…下品なキスしながら全身でセックスするのよ」

密着しながらの種付けセックス。

足と腕でホールドされながらひたすら打ち込み続ける。

佐伯さん「…んんん…♡…っ♡っ…んんん…♡…っっっっ♡」

ビクンビクン

「…ふっふっふっ…んんんんんんんんんんんん…」

どっっっぴゅ…びゅるるびゅるるびゅるるびゅるる

うねるマンコの締め付けで大量に射精した。

佐伯さん「…君の精子あっついわ…」

それから時間も忘れ、セックスし続けた。

バック。

佐伯さん「いいっ♡…そこっ♡壊して!マンコ壊してぇ♡…ああああ♡」

騎乗位。

佐伯さん「あん♡…突き上げて♡胸も揉んで♡吸って♡…奥っいい♡いっぐ♡んんん…はぁ…♡」

騎乗位で責められ、フェラチオで促され、パイズリで励まされ、精子が尽きるまで灼熱の肉弾戦のような性行為をしてしまった。

「…もう…できません…はぁはぁ…」

佐伯さん「…はぁはぁはぁはぁはぁはぁ…♡まだ勃起してるわね?最後の一滴まで搾りだすわよ…股がりなさい…」

馬乗りで佐伯さんの爆乳の間にペニスをセットし鬼頭を吸い上げるようなフェラチオ。

「…はぁはぁ…出ないです出ないです...」

佐伯さん「…嘘つかない…自分から腰動かしてるじゃない…じゅぷじゅぷじゅぷ…」

びゅるる~

佐伯さん「…ちゅ~っぽ…ゴクン…はぁはぁはぁ…♡」

その後、シャワーを浴び、着替えをする。

佐伯さん「連絡先教えなさい。」

「いいんですか?」

佐伯さん「君との相性良すぎるから、また、今日みたいなあっつぅい♡セックスしましょうね?」

「したいです…佐伯さん」

こうして俺と佐伯さんはセックスフレンドになった。

この話の続き

セックスフレンドになった俺と佐伯さん。セックスフレンドになり、初めての呼び出し。仕事終わりの佐伯さんと佐伯さん宅に向かう。佐伯さん「悪いわね。いきなり呼び出して。」#ピンク俺「いえいえ。全然平気っす」#ブルー佐伯さん「…はぁはぁ…家まで待てないわ♡こっち来なさいっ!」#ピンク…

-終わり-

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