体験談(約 10 分で読了)
キモ男との寝とらせに嵌る爆乳妻6(1/2ページ目)
投稿:2024-08-16 01:46:51
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私が19歳の時の話です。当時付き合っていた彼女は智美といって、バストは96センチ、ウエストは、あまりくびれていませんが、ヒップは99センチで太腿が太く、いわゆる男付きする身体です。付き合って一年が過ぎた頃、そろそろセックスもマンネリになって興奮しなくなりました。そんな時、ある噂が耳にはいりま…
時刻は午後5時になろうとしている。私「もうすぐだね・・・」智美「うん・・・」私「どうかした?」智美「ううん、どうして?」私「何か、元気ないみたいだから・・・」智美「そんなことないよ・・・」明らかに智美の様子がおかしい。管理人との種付けSEXを楽しみにしていたはずなのに…
管理人が帰ったあと、私はタオルを何枚か湯に浸けて搾り、智美の身体を丹念に拭ってやった。
貞操帯のせいで、シャワーが使えないのだ。
そのあと、智美の背中と両脚に手をまわし、グッと持ち上げた。
「フングッ」
智美が身体を捩らせた。苦しそうに眉間に皺を寄せている。
(ディルドが性感帯に当たってるのか・・・)
「すまん、智美。少しの間、我慢してくれ」
寝室に智美を運ぶと、ベッドの上にゆっくりと下ろした。
「ヒッグゥゥ」
智美は身体をツンのめらせて、腰をびくつかせた。
私「ごめん・・・」
智美はピクピクと痙攣したあと、私に背中を向けるように身体を横向きにした。
私は智美に並んで横になった。
しばらくの沈黙のあと、
「ひっ、うわああああん」
智美が泣きだした。
私「智美」
智美「ひっ、ご、ごめんね、ひっく、ごめんね〜」
私「いいんだ。気にしなくていい」
智美「(私)ちゃんのこ、こと、ひっく、あ,裏切って、ご、ごめんなさ〜い、ひっく」
「違うんだ、智美・・・」
私は事情を説明した。
これは管理人の策謀で、私が迂闊にもそれに乗ってしまったこと、だから、智美には責任は無いこと、そして、実際には別れなくていいこと、などを簡単に説明した。
智美「別れなくていいの?」
私「ああ、ただ、これからはアイツのルールに則ってプレイしなきゃならない。詳しいことは用紙に箇条書きにしてあるから、あとで読んどいて」
智美「ひっく、でも、裏切ったことにはかわりないよ〜、ひっく、智美、もう(私)ちゃんの側にいる資格ないよ〜、ふえ〜ん」
私「違う、俺が智美の側にいたいんだ。頼むから、側に居させてくれ」
「うわあああああああっ」
智美は大声で泣き喚いた。
私は智美の背中を撫でながら、何か声をかけようとしたが、言葉が見当たらない。
結局、智美は朝まで泣き止むことはなかった。
翌朝、私は智美の実家に電話して、智美の体調が悪いので来て欲しいと頼んだ。
貞操帯に付いているディルドのせいで、智美は上手く動けない。下手に動くと性感帯を刺激し、何かの拍子に赤ん坊を落っことしかねなかった。
「お母さんに来てもらうように言ったから、これを着て」
私はパジャマを渡した。
貞操帯を見られるとマズい。
「それじゃ、行ってくるね」
私は玄関を出て、会社へと向かった。
昼の休憩に智美に電話をいれてみた。
智美「はい・・・」
私「大丈夫?お母さん来てくれた?」
智美「うん、来てくれた」
私「そう、良かった。何も問題ない?」
智美「うん、別にない」
私「分かった。なるべく早く帰るよ」
智美「うん、気をつけて・・・」
私「それじゃ・・・」
通話を終えると、私は管理人の作ったルールを暗唱した。
まず、第一にこの寝とらせプレイの継続と終了については、智美にその全ての権限がある。
つまり、やめるのも続けるのも智美しだいで、私や管理人には、その権限がない。
管理人は智美が自分から離れられないと見て、このルールを第一に持ってきたのだろう。
第二に智美は基本的にそのほとんどを管理人居室で過ごすこと。
月曜日から木曜日までは、午後6時から翌午前0時までの6時間、計24時間を管理人居室で過ごすことが義務付けられており、午前0時以降は任意となる。つまり、午前0時から午後6時までは私の部屋に居るか管理人居室に居るかは智美の自由意思で、どちらを選んでも良いという事になっている。
ただし、土曜日と日曜日は管理人の休日となっているため、この日は管理人と共に管理人居室で過ごさなければならない。従って、金曜日の午後6時から月曜日の午前0時までの54時間は管理人との共同生活が義務付けられる事になる。
私の場合、仕事の日は帰宅が早くても7時頃になるため、ほとんど智美とは一緒にいられない。
私は水曜日とその前後で休みを取っているため、仮に水、木が休みのときは水曜日と木曜日の午前0時から午後6時の18時間、計36時間は智美と過ごせるが、これも智美の任意という事になっており、私の部屋で過ごす事は義務付けられていない。
つまり、智美がその全てを管理人居室で過ごす事を選べば、私は智美と過ごす事が出来なくなる。
尤も会うことは出来る。それは管理人居室に私が行って、二人の子作りを見学するときであり、もはや二人きりで会うことは出来ない。
(あの男、ここまで周到に計画を練っていたのか・・・)
いったい、いつから智美に目を付けていたのだろう。
(あの男は女優のアイの出演作を全て観ていると言っていた。アイへの執着心が強く、たまたま、それにそっくりな智美にアイを重ね合わせているのではないだろうか?だとすれば、1番最初に会ったとき、すでに狙いを定めていた可能性がある)
私はその粘着性にゾクッと背筋を震わせた。
(とにかく、早く帰ることだ・・・)
マンションに着いたのは午後7時10分だった。
私は不安に駆り立てられながら、直接、管理人居室に向かった。この時間帯はドアの鍵は開けていると用紙に書いていたので、こっそりとドアを開け、中の様子を窺う。
「い〜、いいのぉ〜っ、す、好きぃぃっ、ア、アナタ〜ッ、アナタ〜ッ、好きぃぃぃぃぃっ」
智美の嬌声が聞こえる。
私は足音を忍ばせながら、奥の部屋へと向かった。リビングにベビーベッドが用意されてあり、赤ん坊が寝かしつけてあった。
私はそっと柱の影から覗いた。
智美はこちらに背中を向けた状態で管理人に跨り、腰を激しく動かしていた。
管理人「いつから、私のことを好きになったんですか?」
智美「は、初めて、あっ、逢ったときから〜」
管理人「一目惚れですか?」
智美「そ、そう、ヒィ,一目惚れなのぉ〜」
管理人「なるほど、だから私が訪問したときは、わざと全裸になって誘惑していたんですね〜」
智美「そ、そおっ、ウフッ、ゆ、誘惑してたの〜っ」
管理人「でも、私が手を出さないので、焦ったんですね〜、それで自分から抱きついて私に犯してくれと喚き、強引に求婚したんですね〜?」
智美「そぅおっ、と、智美ぃっ、どんなことぉ〜、し、してでもぉ〜、ア、アナタと〜結婚して〜、おぉっ、あ、愛のあるぅ、こ、子作りSEXしぃ、したかったのぉ〜、け、結婚したくて、しぃ、したくて、しかたなかっ、アンッ、なかったのぉ〜」
管理人「他の女に私を取られると考えたら、気が気じゃなかったんですね〜?」
智美「ウフンッ、ほ、他の女にぃ、ア、アナタの〜チ、チンポォ、と、取られたくなかったのぉ、と、智美だけのぉ、チンポにしたかったのぉ、せ、精子ぃ、ひ、独り占めぇ、したかったのぉ」
管理人「ど〜しても、私の子供が欲しいんですね〜?」
智美「ウンン、ど〜してもぉ、智美のぉ、卵子でぇ、じゅ、受精してぇ、ア、アナタの〜、子孫を〜、し、子宮でぇ、は、育みたぁかったのぉっ」
管理人「そんなに私が好きですか?」
智美「好きぃっ、す、凄く好きぃ、あ、愛してるのぉ」
管理人「今までの誰よりもですか?」
智美「イィ,1番好きぃ」
管理人「初めて、心から好きになったんですか?」
智美「う、生まれてぇ、は、初めてぇ、こ、心から好きにぃ、な、なったのぉ、う、運命のぉ、出逢いなのぉ〜おおおおおぅっ」
ビクンと身体を震わせる。
管理人「(私)さんは運命の人ではなかったんですねぇ、間違って結婚したんですか?」
智美「そぉ、そうなのぅ、まぁ、間違ってぇ、け、結婚しちゃったのぉ」
(智美・・・)
言わされてるのは明らかだった。
だが、智美の場合、言わされてるうちに暗示にかかってしまう可能性がある。
(この男は智美の性癖や弱点を知り抜いている。この短期間で大したものだ・・・)
このままでは、智美が身も心も全て奪われるのは時間の問題だろう。
(いや、もう、半分以上はそうなってる・・・)
智美は元々、犯され願望から、自分の生理的に受け付けない男に凌辱されることに悦びを感じる。
今はまだ、その段階だが、これがさらに進むと、その男を愛してると錯覚し、それを信じこんでしまう。自己暗示にかかるのだ。
「おやぁ、(私)さん、いらしてたんですねぇ」
管理人が醜い笑顔を向けてそう言った。
慌てて振り返る智美。
「(私)ちゃん・・・。ち、違うの、こ、これはちが、ア、アンッ」
管理人が仰向けの状態から半身を起こし、智美の巨尻を鷲掴みにして前後に揺さぶった。
智美「ア、アア、ダ、ダメェッ」
管理人「何が違うんです。それとも今まで嘘をついていたんですか〜?」
智美「ア、ア、ご、ごめんなさいっ、う、ううっ、嘘じやないですぅぅっ、あクゥッ」
管理人「そういう態度を取るんなら、私もほかの女に乗り換えますよ〜」
智美「あぁ、そ、それはダメェッ、と、智美だけぇ、智美だけ見て〜っ、他の女ぁ、み、見ちゃ、ダメェッ」
管理人「他の女に産んで貰おうかなぁ?」
智美「あ、イヤッ、ほ、他の女の卵子、つ、使っちゃイヤッ、と、智美のら、卵子と子宮ぅ、使ってぇ〜っ、アフゥッ、ほ、他のお、女がぁ、こ、このチンポ使うなんて、ゆ、許せないっ」
管理人「もし、私を誘惑してくる女がいたら、どうしますぅ?」
智美「こ、殺してやるぅ、ぜぇったい、絶対、ゆ、許さないんだからぁ〜アッアッアッ」
管理人「おお、怖い。智美はヤキモチ焼きですねぇ」
智美「智美ぃ、や、妬いちゃうのぉ〜、だ、だから、他の女ぁ、見ないでぇ、智美だけ見て〜っ」
管理人「ちょっと、浮気するくらいなら、いいでしょう?」
智美「う、浮気、ダメェっ、と、智美はぁ、ア、アナタしか見えないのぉ、ほ、他の男ォ、きょ、興味ないのぉ、だ、だから、お願いぃ、ア、アナタも智美だけ見てぇ〜っ、ア、ア、ア、イグゥッ」
大きく尻を突き出し、ビクゥッと震わせたかと思うと、目の前の管理人にもたれかかる。
管理人「少し、喉が渇きましたねぇ」
「あ、オッパイ呑んでぇ」
智美が管理人に向かって自慢の爆乳を突き出す。
乳首が吸ってと言わんばかりに勃っている。
管理人「そんなに私に呑んで欲しいんですか?」
智美「こ、このオッパイはアナタのモノだからぁ、全部ぅ、吸い付くしてぇ」
管理人「赤ん坊にはあげなくていいんですか?」
智美「ううん、赤ん坊にはあげなくていいのぉ、全部ぅ、アナタのものだからぁ、残さずに呑んでぇ」
管理人「では、遠慮なく」
「ブチュウ、ジュビ、ジュジュ、ジュジュジュ」
智美「あ、ああ、アナタが呑むと、気持ちいい〜」
管理人「いやぁ、それにしても大きなオッパイだ。何でこんなに大きいんですかぁ?」
智美「ア、アナタを誘惑するために大きくなったのぉ、ハァン」
管理人「じゃあ、このお尻もぉ?」
智美「ア、アナタを誘うためにぃ、大きくなったのぉ、ら、卵子もぉ、アナタの精子を受精するためにぃ、造られてるのぉ」
管理人「全て私のためですかぁ?」
智美「そおっ、智美がぁ、産まれたのはぁ、アナタの〜、子孫を〜、増やすためなのぉ、それだけがぁ、生きる目的なのぉ、夢なのぉ」
管理人「沢山、産みたいんですねぇ」
智美「そ、そう、ふ、二人目も3人目も、ア、アナタの子供が欲しいのぉ、いっぱい、産みたいのぉ」
管理人「3人ぐらいでいいんじゃないですか?」
智美「ダメェ」
管理人「じゃあ、5人ぐらいですかぁ?」
智美「じゅ、10人っ」
管理人「そんなにですかぁ?」
智美「さ、最低でも10人産まなきゃ、いけないの、で、出来れば20人ぐらい産みたいけどぉ、む、無理だからぁ、じゅ、10人産むのぉ〜」
「じゃあ、急がないとダメですね〜」
管理人がピストンの速度を上げる。
「アアン、そ、そう、いいっ、い、1日でも、ウクッ、1分でも、い、1秒でも早く受精したいのぉっ、ハァン、は、早くぅ、にぃ、妊娠、ウングッ、させて〜、孕ませてぇ〜っ、ああああ、あっ、あっ、あっ、いい〜っ、イクゥッ」
管理人「おおし、出るぅっ」
二人は同時に逝った。
(ううっ、智美ぃ、こんな醜男に・・・)
私はいつのまにか、ペニスを扱いていた。
管理人「ほら、智美の同居人が、ペニスを扱いてますよぉ〜」
智美「アン、(私)ちゃん、どうして、扱いてるのぉ?」
私「ハァハァ、奥さんを愛してるからです」
智美「えっ、でも、智美、人妻だよぉ〜。この人の奥さんなんだよぉ〜」
私「それでも、好きなんです」
管理人「智美、まあ、いいじゃないか。オナニーぐらいさせてあげれば、智美は(私)さん嫌いかい?」
智美「う〜ん、前は好きだったけどぉ〜、今はなんとも思ってないのぉ、興味ないのぉ」
(ああ、智美ぃ〜っ)
管理人「ははは、ハッキリ言うなぁ。(私)さん、私の妻は綺麗でしょう?」
私「はい、管理人・・・いえ、ご主人の奥さん、とても綺麗です」
管理人「智美、綺麗だってさ」
智美「ふふ、片思いでもいいの?」
私「ええ、片思いでも俺は永遠に愛します」
智美「(私)ちゃん・・・」
一瞬、智美の目に動揺が走った。
我に帰ったのだろう。逝かされて飛んでいた記憶が戻ったのかもしれない。
(智美は恐らく、多重人格障害なんだ・・・)
昨日、震えていた智美が一瞬で淫靡な雰囲気を持つ妖女に変身したのを見て、私はそう感じたのだ。
多重人格障害ー現在でいうところの憑依型乖離性同一症。
ひとりの人物に複数の人格が介在する。
(健忘が一時的なところを見ると、それほど重度ではないのかもしれないが、幼児期に何らかのトラウマがあるのかもしれない・・・)
「ほらぁ、休んでる暇無いでしょう」
管理人が背後から智美の左右の爆乳を揉みしだく。
「アン、アアン、ハァァン」
智美はいとも簡単に引き戻された。
(ダメだ。一瞬で引き戻される。感度が良すぎるんだ・・・)
言いつつ、私自身、ペニスを扱く手を止められない。
管理人「さあ、そのまま、(私)さんに手をついて」
智美は私の前まで来ると、身体を前に倒して私の両肩に両手をついた。巨尻を背後にいる管理人に高く突き上げている。
管理人「挿れてあげますよぉ〜」
ズブズブズブリ
巨根が智美の膣口を押し広げながら、子宮口へと突き刺さる。
「ハオっ」
智美が身体を弓なりにする。
ゆっくりと管理人が腰を前後に動かす。
「ハアーン、いい〜、ハァン、いっ、いい〜」
智美は私の顔を見つめながら、
「ねぇ、(私)ちゃん。このチンポ、すご〜く、いいのぉ、ハァハァ、(私)ちゃんのチンポじゃ、ぜぇったいに届かない所を突いてくるのぉ。わ、わかるぅ、智美ぃ、こ、このチンポに恋してるのぉ、ハァン、子宮がぁ、このチンポをあ、愛してるのぉ、お、お、オオオオオオ、オ〜オ〜ッ」
「ハァハァ、お、奥さんっ、嗚呼っ」
私は射精してしまった。
「オ〜、オ〜、オ〜、オオオオオオオ、ウ、ウフゥ、フオオオオオオオオ、いいいいいっ」
智美は私の額に自分の額をくっつけ、無意識に私の首に手を回していた。
「ハァッ、アッアッ、アアッ、イ〜ッ、イ、イッグゥッ」
智美は絶頂を迎えた。
管理人「さあ、行きますよう」
さらにピストンを速める。
智美「嗚呼、か,来て、来て、ア、アナタだけの子宮にぃ、いい、一途なマンコに出してぇ〜っ」
ドッと精液が子宮へと降り注がれる。
智美「嗚呼、アナタだけの一途な卵子に受精して〜っ、ア、アナタだけの一途な子宮にちゃ、着床してぇ〜ん、ああ、スッゴイ」
管理人「さあ、お掃除してくださいね〜」
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