成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,195話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】年上の人妻パートタイマーが、ヤキモチ焼きの女の子になったので、セフレにした話。(1/2ページ目)

投稿:2026-06-11 18:21:49

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

白い泡◆MniBZnc(東京都/40代)

セックスレスは、辛い。

性欲の解消であれば、オナニーで良いのだが、人肌恋しくなると、どうにもこうにも我慢出来ない。

妻は、全く相手にしてくれない。死ぬまで女を抱けないのだろうか?

モンモンとしながら、今日も仕事を開始した。

「おはようございます!」

永井カナ(水戸かな似45歳)が、私の仕事部屋に入ってきた。

カナは3年前に雇った人妻のパートタイマーで、事務所に入ると直ぐにある自分の席に着席した。

「永井さん、今日から、、、」

今日からの仕事の段取りを説明し、私は自分の席に着いた。

事務所は、入ると右にすぐにカナの席があり、左奥に自分の席がある。

さらにその奥にもう一部屋おり、そこにキッチン、トイレ、二人掛けのソファーがある。

「カズヒロさん、この仕事は、、、?」

カナから仕事の質問がとぶ。

「え~と、、」

丁寧に教える。

「わ!わりました!」

カナは今日機嫌が良いのか?

サクサク仕事を進める。

大体、午後の2、3時になると仕事も落ち着き、2人で喋る時間が多くなる。

「中3の息子が、今年受験なのに、塾に入ってくれなくて、、、」

「へえ、、、よっぽど出来が良いんですが?」

「それすら、わからないんですよ、塾行ってないし」

「なるほどね」

カナは、妻の姉の友達で、私が人を雇うと決めたとき、妻と義理姉が選別した人だ。お目付役ってところだと思う。

最初、全く仕事ができず、驚いた。返事はやたら良いのだけど、、、。

義理姉のメンツ上、私からクビにする事はできず、とにかく仕事を丁寧に説明して、少しずつ給料上げながら、この3年間育ててきた。

今では、無駄話に付き合ってくれ、仕事も出来る有能なパートさんになった。

「いや〜、先週末、、、」

今日も無駄話を始める。

「家族でピザ食べに行ったんだけど、妻さん、スゲー気分良くなって、ワイン飲みまくって、店出たら、帰れないって暴れて大変だったよ、、、」

「、、、」

あれ?今日は会話に乗ってこない。

「なんか、あの歳になっての粗相は、勘弁してもら、、、」

全く会話に乗ってこない。

最近妻をディスり過ぎて、お目付け役として、怒っているのかな?

「あの〜、最近、妻さんの話ばっかりですね!仲がそんなに良いんですね!!」

お、お、怒ってる。カナが怒るのを初めて見た。

「ご、ごめんなさい、ちょっと、妻さんの事、悪く言い過ぎましたよね。ごめんなさい。」

「ち、違いますよ?私が、カズヒロさんの仕事、頑張って手伝っているのに、、、」

「ん?」

「私も、ランチで良いので、連れてって下さいよ。」

「あ、あ、そうだよね。ご、ごめんなさい、い、いつにします?」

「来週、、、」

「了解、了解!」

と言い、カナの目の前で、ランチの予約の電話をした。しかし、カナはまだ何か言いたいようだった。

「いや、いや、気を使えなくてごめんなさい。来週楽しみだな〜。」

「、、、」

「いや、妻さんとは全然上手くってなくてさ〜、なんて、、、」

ヤベ!変な事言った。

「、、、」

「、、、」

「本当ですか?」

「そりゃ、そうよ、来週楽しみだな〜」

「そこじゃなくて、妻さんと上手くいってないんですか?」

「、、、」

「まぁ、まぁーね。ま、しょうがないよね。向こうは子育てで忙しそうだしさ」

「カズヒロさんも、子育てちゃんとしているじゃないですか?」

「しかも、先月また、私の給料上げて貰っちゃって!!!」

カナのテンションが最高潮に上がったところ、急に冷静になった。

「実は、私も上手くいってなくて、、、」

「あ、そう、お互い大変だわな。」

「私なんて、子供産んでから全く相手して貰えなくて」

「え!!もったいない!」

しまった。本心が出てしまった。

カナはお目付け役としてきたので、冷やかし半分、できる限り優しく接してきた。カナと過ごしているうちに、カナの事が好きになっていた。

「もったいないって、、、」

「ごめんなさい!!少し落ち着きましょう!!」

ヤバくなったので、奥の部屋に逃げ込んだ。何を言っているんだと、自責の念にかられ、とりあえず、ソファーで落ち着こうとした。

ガチャ!

ドアが開き、見上げると、カナが私を追ってきた。

「ひとりにしないで下さい!」

そう言うと、私の隣に座ってきた。

「、、、」

「、、、」

「さっきのもったいないって、、、」

駄目だ、詰まれている。逃げ場がない。

「実は、永井さんの事、いつの間にか、好きになっていて、、、」

「ま、でも、それはそれでね、仕事は、今までどおりお願いしたいというか、、、」

「、、、わ、私もカズヒロさんの事、素敵だなって、思ってて、、、」

目が合う。ヤバい、カナの瞳に吸い込まれそうだ。

「お互い、子供いるしね、、、」

「子供いるし?、、、」

「ほ、本当にごめんなさい。もうね、抱きつきたくなっちゃうから!」

「、、、」

カナが、姿勢を良くしてこちらを向き、なぜか目を瞑っている。

え?いいの?

そっとカナを抱き寄せる。久しぶりの感覚に体の全細胞が喜んでいるのがわかる。

少し離れると、また目を瞑り、顎を少し上げている。

据え膳食べなければ。

「ちゅ、、」

軽くキスをした。カナは目を開け、照れくさそうにして、足をバタバタさせた。

たまらず、またハグをした。カナは拒まない。

「チュ、はぁ、、うん」

舌をカナの口の中に入れると、待ってましたと言わんばかりに、カナも舌を絡めてくる。

「チュ、チュ、はぁ、、、」

どのぐらいディープキスをしたのだろう。こんなに長くディープキスをしたのは、人生初めてだ。

お互いディープキスを堪能したところで。

「あ、カズヒロさんから、セクハラ受けちゃった!」

「え?」

「えーーーーーーーーー、そりゃないよ、勘弁してよ!えーーーーーー、マジでか!嘘だったんか!」

「あ、あの、な、な、何でもしますから許して下さい。」

「何でも?」

「何でも!」

「カナって呼んで」

「え?」

「カナ」

「はい?」

「え、カナ」

「はい?」

「あ、好きだよ、、、」

だ、だ、駄目だ。完全に言わされている。

カナは、また照れてバタバタと足をさせ、カナの背中をこちらに押し付け、もたれかかってきた。

自分は、カナの体を受けるとそのまま後ろに倒れ、ソファーに浅く腰をかける体勢になり、軽く後ろからカナを抱こうとした。

「キャッ!!」

人生でこんな展開初めてで、間違えてカナの胸をタッチしてしまった。

「また、セクハラ〜」

ごめんなさい、止まれない。カナの胸を服の上から揉む。

「や、柔らかい、、、」

「う、うん、でも、そんな大っきくないよ」

「いや、大きいよ」

「誰かと比べてる」

「妻さんより大きい、、、はっきり言って巨乳レベルです。これは。触ってて凄い気持ち良い」

「あん!あ、うん。私、大きいなんて言われたの初めて、、、」

カナの服装が、ゆったりとしたジーンズにブルーのシャツで、シャツの第2、第3ボタンを空けて、手を滑り込ませた。

優しく、ゆっくり揉む。

「あん!あっ!あん!」

「カナ、胸が性感帯なんだね。」

「う、うん。あん!そうみたい、、、あん」

もちろん、ここまで来たら、胸の先に行きたくなる。ブラに手を滑り込ませて、揉み込み、胸の先端が出てきたので、人差し指と親指で愛撫する。

「あん!あん!はぁ、触り方、エッチ過ぎるよ〜」

「エッチな事してるから。」

「もう、バカ!」

「、、、」

「ねぇ?エッチしたい。」

「、、、」

「、、、うん。」

カナが履いていたジーンズは、ベルト部分がゴムなので、簡単にジーンズの中、そして、ショーツの中に手を入れる。

カナはこっちを向き、キスをねだる。

「キスして、チュ、はぁ、、、」

ディープキスをしながら、カナの秘部に手を伸ばす。

カナの背後に回っている状態で、カナのアンダーヘアを触りつつ、秘部を探す。中指の柔らかいところで、秘部全体をなぞると、湿ったところを見つけた。

「ここかな?」

「うん」

カナの秘部に少し指を入れ、クリも刺激出来るように、秘部全体をマッサージする。

「くっ!あっ!あん!あん!ヤバいよ。」

構わず続けると、秘部がどんどん柔らかくなり、指が入るのを待っているかのようだった。

もうしっとり濡れている秘部に中指の第二関節ぐらいまで入れ、また秘部全体をマッサージする。

左手でカナの胸の先端を探して、親指と人差し指で引っ張ったり、つまんだり、する。

「く!あん!あん!あん!あん!」

「凄い濡れてるね。」

手マンを続ける。

秘部からは、ピチャピチャ音がなる。濡れているより、漏れている。

「や、やばい、あん、あん!イッく!くっ!」

「はぁ、はぁ、はぁ、」

昇天した後、ぐったりしてさらに自分に背中を押し付け、もたれかかってくる。

カナが落ち着くのを待つと、カナは振り返り、正面を向き合い、自分のブツを触ってきた。

「カズヒロさん、のここ。大きくなってる」

そりゃなるだろ。

「もうちょっと、大きくなるかも」

「え?、、、な、舐めろってこと?」

「ち、違うよ。今8割位かな?」

「へえ〜、え?妻さんとか舐めてくれるの?」

「いや、舐められたことも、こんなに好意的に触られたこともないよ」

「ふ〜ん」

そういうとカナは、ソファーから降りて、自分の両足の間に入った。

カチャカチャカチャ。

「え?脱げって事?」

カナは何も言わず、自分のベルトに手をかけてた。

「ちょ、ちょっと、カナも脱いで欲しい。」

「もう脱がせたかったのに!」

「チュ、チュ」

自分は、カナと一緒に立ち上がり、キスしながら、各々自分の服を脱いだ。

お互い下着姿になり、そのまま、自分はソファに座り、カナは両足の間に正座した。

カナが自分の下着を脱がせると、自分のブツを手に取り、軽く手コキのような動きをした。

「わたしね、誰にもしたことないから、、、」

「うん」

カナは、ゆっくり先を口に含み、口の中で舌を使ってゆっくり舐めてくれる。

「くっ!超絶気持ち良い」

「ほ、ほんとに?」

カナは、口に含むのをやめると、また手コキをしてくれた。

「あ、あの、裏筋の方も、、、」

「もう!!こ、、こうかな?」

カナが舌を出して、上目遣いで、自分のブツを舐め上がる様は、見てるだけで、直ぐに限界を呼ばせる。

「くっ!」

カナは舐めあげると、また、口に含み、舌で舐め回す。

やっ、ヤバい。

自分は少し前かがみになり、カナのブラのホックを取った。

カナは、気にせず、口に含みながら、頭を上下させる。

「カ、カナ、ちょっと待って!」

危なかった。

自分のブツを口から離したカナをこちらに引き寄せ、キスをした。

「入れよっか?」

「うん」

そのまま、自分はソファーに座ったまま、背もたれによりかかり、カナを自分の腰の上に乗るように誘導した。対面座位の状態だ。

「こ、こんなの初めて」

カナがある程度、腰を落としたので、自分は自分のブツを持って、カナの秘部を探した。

カナは、秘部の入り口に、ブツが当たると腰を落としてくれた。

「くっ!」

先っぽが入り始めた。

カナは、自分の手で声が出ないように口を抑え、さらに腰を落としてくる。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!