体験談(約 9 分で読了)
【高評価】年上の人妻パートタイマーが、ヤキモチ焼きの女の子になったので、セフレにした話。(1/2ページ目)
投稿:2026-06-11 18:21:49
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セックスレスは、辛い。
性欲の解消であれば、オナニーで良いのだが、人肌恋しくなると、どうにもこうにも我慢出来ない。
妻は、全く相手にしてくれない。死ぬまで女を抱けないのだろうか?
モンモンとしながら、今日も仕事を開始した。
「おはようございます!」
永井カナ(水戸かな似45歳)が、私の仕事部屋に入ってきた。
カナは3年前に雇った人妻のパートタイマーで、事務所に入ると直ぐにある自分の席に着席した。
「永井さん、今日から、、、」
今日からの仕事の段取りを説明し、私は自分の席に着いた。
事務所は、入ると右にすぐにカナの席があり、左奥に自分の席がある。
さらにその奥にもう一部屋おり、そこにキッチン、トイレ、二人掛けのソファーがある。
「カズヒロさん、この仕事は、、、?」
カナから仕事の質問がとぶ。
「え~と、、」
丁寧に教える。
「わ!わりました!」
カナは今日機嫌が良いのか?
サクサク仕事を進める。
大体、午後の2、3時になると仕事も落ち着き、2人で喋る時間が多くなる。
「中3の息子が、今年受験なのに、塾に入ってくれなくて、、、」
「へえ、、、よっぽど出来が良いんですが?」
「それすら、わからないんですよ、塾行ってないし」
「なるほどね」
カナは、妻の姉の友達で、私が人を雇うと決めたとき、妻と義理姉が選別した人だ。お目付役ってところだと思う。
最初、全く仕事ができず、驚いた。返事はやたら良いのだけど、、、。
義理姉のメンツ上、私からクビにする事はできず、とにかく仕事を丁寧に説明して、少しずつ給料上げながら、この3年間育ててきた。
今では、無駄話に付き合ってくれ、仕事も出来る有能なパートさんになった。
「いや〜、先週末、、、」
今日も無駄話を始める。
「家族でピザ食べに行ったんだけど、妻さん、スゲー気分良くなって、ワイン飲みまくって、店出たら、帰れないって暴れて大変だったよ、、、」
「、、、」
あれ?今日は会話に乗ってこない。
「なんか、あの歳になっての粗相は、勘弁してもら、、、」
全く会話に乗ってこない。
最近妻をディスり過ぎて、お目付け役として、怒っているのかな?
「あの〜、最近、妻さんの話ばっかりですね!仲がそんなに良いんですね!!」
お、お、怒ってる。カナが怒るのを初めて見た。
「ご、ごめんなさい、ちょっと、妻さんの事、悪く言い過ぎましたよね。ごめんなさい。」
「ち、違いますよ?私が、カズヒロさんの仕事、頑張って手伝っているのに、、、」
「ん?」
「私も、ランチで良いので、連れてって下さいよ。」
「あ、あ、そうだよね。ご、ごめんなさい、い、いつにします?」
「来週、、、」
「了解、了解!」
と言い、カナの目の前で、ランチの予約の電話をした。しかし、カナはまだ何か言いたいようだった。
「いや、いや、気を使えなくてごめんなさい。来週楽しみだな〜。」
「、、、」
「いや、妻さんとは全然上手くってなくてさ〜、なんて、、、」
ヤベ!変な事言った。
「、、、」
「、、、」
「本当ですか?」
「そりゃ、そうよ、来週楽しみだな〜」
「そこじゃなくて、妻さんと上手くいってないんですか?」
「、、、」
「まぁ、まぁーね。ま、しょうがないよね。向こうは子育てで忙しそうだしさ」
「カズヒロさんも、子育てちゃんとしているじゃないですか?」
「しかも、先月また、私の給料上げて貰っちゃって!!!」
カナのテンションが最高潮に上がったところ、急に冷静になった。
「実は、私も上手くいってなくて、、、」
「あ、そう、お互い大変だわな。」
「私なんて、子供産んでから全く相手して貰えなくて」
「え!!もったいない!」
しまった。本心が出てしまった。
カナはお目付け役としてきたので、冷やかし半分、できる限り優しく接してきた。カナと過ごしているうちに、カナの事が好きになっていた。
「もったいないって、、、」
「ごめんなさい!!少し落ち着きましょう!!」
ヤバくなったので、奥の部屋に逃げ込んだ。何を言っているんだと、自責の念にかられ、とりあえず、ソファーで落ち着こうとした。
ガチャ!
ドアが開き、見上げると、カナが私を追ってきた。
「ひとりにしないで下さい!」
そう言うと、私の隣に座ってきた。
「、、、」
「、、、」
「さっきのもったいないって、、、」
駄目だ、詰まれている。逃げ場がない。
「実は、永井さんの事、いつの間にか、好きになっていて、、、」
「ま、でも、それはそれでね、仕事は、今までどおりお願いしたいというか、、、」
「、、、わ、私もカズヒロさんの事、素敵だなって、思ってて、、、」
目が合う。ヤバい、カナの瞳に吸い込まれそうだ。
「お互い、子供いるしね、、、」
「子供いるし?、、、」
「ほ、本当にごめんなさい。もうね、抱きつきたくなっちゃうから!」
「、、、」
カナが、姿勢を良くしてこちらを向き、なぜか目を瞑っている。
え?いいの?
そっとカナを抱き寄せる。久しぶりの感覚に体の全細胞が喜んでいるのがわかる。
少し離れると、また目を瞑り、顎を少し上げている。
据え膳食べなければ。
「ちゅ、、」
軽くキスをした。カナは目を開け、照れくさそうにして、足をバタバタさせた。
たまらず、またハグをした。カナは拒まない。
「チュ、はぁ、、うん」
舌をカナの口の中に入れると、待ってましたと言わんばかりに、カナも舌を絡めてくる。
「チュ、チュ、はぁ、、、」
どのぐらいディープキスをしたのだろう。こんなに長くディープキスをしたのは、人生初めてだ。
お互いディープキスを堪能したところで。
「あ、カズヒロさんから、セクハラ受けちゃった!」
「え?」
「えーーーーーーーーー、そりゃないよ、勘弁してよ!えーーーーーー、マジでか!嘘だったんか!」
「あ、あの、な、な、何でもしますから許して下さい。」
「何でも?」
「何でも!」
「カナって呼んで」
「え?」
「カナ」
「はい?」
「え、カナ」
「はい?」
「あ、好きだよ、、、」
だ、だ、駄目だ。完全に言わされている。
カナは、また照れてバタバタと足をさせ、カナの背中をこちらに押し付け、もたれかかってきた。
自分は、カナの体を受けるとそのまま後ろに倒れ、ソファーに浅く腰をかける体勢になり、軽く後ろからカナを抱こうとした。
「キャッ!!」
人生でこんな展開初めてで、間違えてカナの胸をタッチしてしまった。
「また、セクハラ〜」
ごめんなさい、止まれない。カナの胸を服の上から揉む。
「や、柔らかい、、、」
「う、うん、でも、そんな大っきくないよ」
「いや、大きいよ」
「誰かと比べてる」
「妻さんより大きい、、、はっきり言って巨乳レベルです。これは。触ってて凄い気持ち良い」
「あん!あ、うん。私、大きいなんて言われたの初めて、、、」
カナの服装が、ゆったりとしたジーンズにブルーのシャツで、シャツの第2、第3ボタンを空けて、手を滑り込ませた。
優しく、ゆっくり揉む。
「あん!あっ!あん!」
「カナ、胸が性感帯なんだね。」
「う、うん。あん!そうみたい、、、あん」
もちろん、ここまで来たら、胸の先に行きたくなる。ブラに手を滑り込ませて、揉み込み、胸の先端が出てきたので、人差し指と親指で愛撫する。
「あん!あん!はぁ、触り方、エッチ過ぎるよ〜」
「エッチな事してるから。」
「もう、バカ!」
「、、、」
「ねぇ?エッチしたい。」
「、、、」
「、、、うん。」
カナが履いていたジーンズは、ベルト部分がゴムなので、簡単にジーンズの中、そして、ショーツの中に手を入れる。
カナはこっちを向き、キスをねだる。
「キスして、チュ、はぁ、、、」
ディープキスをしながら、カナの秘部に手を伸ばす。
カナの背後に回っている状態で、カナのアンダーヘアを触りつつ、秘部を探す。中指の柔らかいところで、秘部全体をなぞると、湿ったところを見つけた。
「ここかな?」
「うん」
カナの秘部に少し指を入れ、クリも刺激出来るように、秘部全体をマッサージする。
「くっ!あっ!あん!あん!ヤバいよ。」
構わず続けると、秘部がどんどん柔らかくなり、指が入るのを待っているかのようだった。
もうしっとり濡れている秘部に中指の第二関節ぐらいまで入れ、また秘部全体をマッサージする。
左手でカナの胸の先端を探して、親指と人差し指で引っ張ったり、つまんだり、する。
「く!あん!あん!あん!あん!」
「凄い濡れてるね。」
手マンを続ける。
秘部からは、ピチャピチャ音がなる。濡れているより、漏れている。
「や、やばい、あん、あん!イッく!くっ!」
「はぁ、はぁ、はぁ、」
昇天した後、ぐったりしてさらに自分に背中を押し付け、もたれかかってくる。
カナが落ち着くのを待つと、カナは振り返り、正面を向き合い、自分のブツを触ってきた。
「カズヒロさん、のここ。大きくなってる」
そりゃなるだろ。
「もうちょっと、大きくなるかも」
「え?、、、な、舐めろってこと?」
「ち、違うよ。今8割位かな?」
「へえ〜、え?妻さんとか舐めてくれるの?」
「いや、舐められたことも、こんなに好意的に触られたこともないよ」
「ふ〜ん」
そういうとカナは、ソファーから降りて、自分の両足の間に入った。
カチャカチャカチャ。
「え?脱げって事?」
カナは何も言わず、自分のベルトに手をかけてた。
「ちょ、ちょっと、カナも脱いで欲しい。」
「もう脱がせたかったのに!」
「チュ、チュ」
自分は、カナと一緒に立ち上がり、キスしながら、各々自分の服を脱いだ。
お互い下着姿になり、そのまま、自分はソファに座り、カナは両足の間に正座した。
カナが自分の下着を脱がせると、自分のブツを手に取り、軽く手コキのような動きをした。
「わたしね、誰にもしたことないから、、、」
「うん」
カナは、ゆっくり先を口に含み、口の中で舌を使ってゆっくり舐めてくれる。
「くっ!超絶気持ち良い」
「ほ、ほんとに?」
カナは、口に含むのをやめると、また手コキをしてくれた。
「あ、あの、裏筋の方も、、、」
「もう!!こ、、こうかな?」
カナが舌を出して、上目遣いで、自分のブツを舐め上がる様は、見てるだけで、直ぐに限界を呼ばせる。
「くっ!」
カナは舐めあげると、また、口に含み、舌で舐め回す。
やっ、ヤバい。
自分は少し前かがみになり、カナのブラのホックを取った。
カナは、気にせず、口に含みながら、頭を上下させる。
「カ、カナ、ちょっと待って!」
危なかった。
自分のブツを口から離したカナをこちらに引き寄せ、キスをした。
「入れよっか?」
「うん」
そのまま、自分はソファーに座ったまま、背もたれによりかかり、カナを自分の腰の上に乗るように誘導した。対面座位の状態だ。
「こ、こんなの初めて」
カナがある程度、腰を落としたので、自分は自分のブツを持って、カナの秘部を探した。
カナは、秘部の入り口に、ブツが当たると腰を落としてくれた。
「くっ!」
先っぽが入り始めた。
カナは、自分の手で声が出ないように口を抑え、さらに腰を落としてくる。
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(2020年05月28日)
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