体験談(約 15 分で読了)
キモ男との寝とらせに嵌る爆乳妻・後日譚(1/2ページ目)
投稿:2024-09-07 15:59:17
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私が19歳の時の話です。当時付き合っていた彼女は智美といって、バストは96センチ、ウエストは、あまりくびれていませんが、ヒップは99センチで太腿が太く、いわゆる男付きする身体です。付き合って一年が過ぎた頃、そろそろセックスもマンネリになって興奮しなくなりました。そんな時、ある噂が耳にはいりま…
ある日の正午、管理人居室で私と智美、管理人の三人で話し合いをしていた。「AV女優になるだとっ?」私は驚いて声をあげた。「うん」智美は悪びれもせずに応じた。管理人「いや、まだ決まった訳じゃないんですよ。この前の擬似結婚式のAVをね、撮影に携わったスタッフが某プロダクションのプロデュ…
智美が管理人とともに自宅へ戻ってきた。
私「どうだった?」
智美が首を振る。
「ダメだった。(私)ちゃんと離婚して、この人と結婚したって言ったら、パパもママも、もの凄く怒ってさ。猛反対されちゃった。絶対に許さないって言うから、じゃあ、智美の好きにするから親子の縁を切ってくれていいよって、そのまま帰ってきちゃった」
私「だろうな・・・」
智美が管理人を連れて両親に結婚と妊娠の報告を行なったのだ。
(親が居たら居たで、大変だな・・・)
私は幼い頃に父を亡くした。
その後、母親が夜の仕事をしながら、女手一つで育ててくれたが、私が中学のときに自分の店を持ち、そのスナックのママになった。
パトロンがいたのだ。何処かの会社の社長らしく、金持ちで、私の母親に店を持たせたのだが、その後、家に住みつくようになった。
私はこの男と折り合いが悪く、関係は最悪と言って良かった。
一番、強烈に印象に残っているのは、この男と母親のセックスを目撃した事だった。
息子にとって、母親の女の部分というものは不快に感じられるものだ。この時の私も母親に奇妙な生々しさを感じ、異臭を嗅いだような不快感が突き上げてきた。
(この売女がっ)
出来ることなら、私はそう母親を怒鳴りつけてやりたかった。
私は高校進学とともに一人暮らしをしたいと母親に持ち掛けた。
すると、男が自分の知り合いの経営するマンションを紹介してくれ、就職するまでは家賃と生活費の面倒を見てくれた。男にすれば、これで厄介払いができると考えたのだろう。
私は社会人になったら返すと男に言ったが、男は『手切れ金だと思ってくれ』といって、金を返さなくて良い代わりに今後、関係を断ってくれと言ってきた。母親もそれに同調した。
それ以来、母親とは会っておらず、智美との結婚式にも呼ばなかった。
その点、智美と違って何をしようと自由で、その分、気楽だった。
管理人「まあ、無理もありませんよ。何しろ、お父さんより、私の方が年上なんですから・・・しかも、こんな醜男じゃ、反対して当然です。殴られなかっただけでも幸運です」
智美「でも、結婚して子供産むのは智美なんだからさ、とやかく言われる事ないよ」
管理人「でも、今まで育ててくれた親ですからね。時間は掛かるかもしれませんが、認めてもらって、関係は修復した方がいいですよ。ねえ、(私)さん」
私「俺は親に見捨てられたから、その辺については、よく分かりません」
管理人「そうなんですか、すみません、存じ上げなかったもので・・・」
私「いいんですよ、そんなこと気になさらなくても」
智美「そっちはどう、N君から電話あった?」
私「無いな・・・」
智美は管理人と入籍するとともに、学生時代の友人達に私と離婚したこと、管理人と結婚、妊娠したことを報告するため、例の擬似結婚式のケーキ入刀の写真と手紙を送った。
手紙には結婚に至る経緯を詳細に書いた。
私の寝とらせ性癖や智美の犯され願望についても正直に書き、智美が現在、早苗という芸名でAV女優をしている事も書いた。
例の擬似結婚式のビデオの取扱い店も書き、買ってもらうように宣伝もした。
管理人との日常、智美が管理人の目糞、耳糞、鼻糞を食べ、鼻水や痰を呑み、食事は全て管理人が咀嚼したものを口移しで食べていること、飲尿や食糞についても詳細に書かれている。
それを証明するための写真も10枚ほど同封してある。
これで、智美がこの醜男と結婚したことは勿論、私達の性癖や智美の変態性についても同学年のほとんどの者が知ることとなった。
これは智美がそれを望んだからである。
智美のマゾとしての欲望は止まる事を知らず、皆にこの醜男と結婚した事、その醜男の糞を悦んで食っている事をひとりでも多くに知られ、蔑まれたいと思っているようだ。それで智美は性的な興奮を得るらしい。
智美「ごめんね。(私)ちゃんも付き合わせちゃって、そのせいでいっぱい友達、失っちゃったね。こんな変態で本当にごめんなさい」
私「いいさ。友達なんて要らないよ。俺は智美と一緒に堕ちるところまで堕ちるって決めたんだ。ただ、Nだけは失いたくなかったけど・・・」
Nは手紙を読むなり、すぐに私に電話してきた。
そのときのやり取りは以下の通りだ。
N「おい、どうなってんだよっ、何で、お前ら別れてんだよ。あのキモいオッサンは何者なんだ。寝とらせって何だよ。あの写真は何なんだっ。智美に何やらせてんだよ。いったい、何がどうなってるっ」
私「すまん、俺達は変態的な性癖を持ってるんだ。あの手紙に書かれてある事は事実だ。写真は智美が同封することを強く望んだ。智美は自分の痴態を大勢に見られて興奮するんだ」
N「お前ら、変態夫婦かよ?」
私「そうだ、変態だ。でもな、俺は智美を愛しているし、智美も俺を愛してくれている」
N「愛してるなら、何で他の男と結婚するんだ?お前はそれで平気なのか?」
私「智美は俺を愛してくれてるからこそ、あの男と結婚したんだ。俺も智美を愛してるからこそ、それを強く望んだんだ」
N「意味分かんねえよっ」
私「だろうな。分かってくれとは言わん。だが、俺はお前を一番の親友だと思ってる。お前との友情だけは失いたくないんだ」
N「・・・」
私「N・・・」
N「言葉が出ねえよ・・・」
私「N、俺たちは・・・」
N「ちょっと待て。いま頭ん中、グチャグチャだ。お前らの性癖も理解できない。しばらく考える時間をくれ、お前と友達を続けるかどうか考えてみる」
私「分かった」
N「考えがまとまったら電話する。じゃあな」
そのまま、Nは電話を切った。
「(私)ちゃん、本当にごめん。智美、自分の欲求を満たす事ばっかり考えて、(私)ちゃんが大切にしてるもの奪っちゃった。グスッ、ほんとにほんとにごめんなさいっ、ヒック」
智美が泣きだした。
私「泣かなくていい。俺も智美が晒し者になったってのに、その事に興奮してた」
智美「ヒック、(私)ちゃん・・・」
私「何かを得ようとしたら、何かを失わなきゃならないんだ。俺達は快楽を選んだ。これはその代償だ」
智美「グスッ、そうだね」
私「智美、それより、K子やU子はどうだった?」
智美「絶句してた」
私「だろうな」
智美「でも、二人とも最後は、智美が自分で決めた事ならって言ってくれた。ビデオも買ってくれるって・・・」
私「そうか、良かったな」
「(私)ちゃんっ」
智美が私に抱きついてきた。
私「おい、旦那さんが嫉妬してるぞ」
「あ、ごめんね、アナタ」
智美が管理人を振り返りながら言った。
管理人「いいんですよ。私は先に2階に上がってます」
智美「うん、わかった」
智美は妊娠してからは管理人とのセックスを控えていた。理由は管理人の年齢を考えて、妊娠期間を休養にあてて負担を軽減することと、最大の理由は、妊娠期間は受精が出来ないため、管理人の精子を無駄にしてしまう事を恐れたからである。
『主人の精子は一個も無駄にできないの。だから、妊娠期間中は(私)ちゃんが智美を慰めて』
と、智美は熱弁を振るっていた。
ただ、問題があった。この頃の智美は私とのセックスでは全く感じなくなっていたのだ。
管理人との強烈なセックスの虜になっていた智美は、もはや、私では満足できない身体になっていた。
私「ごめんな、智美。満足させてあげられなくて」
智美「いいの。(私)ちゃんはそんなこと気にしなくていいの。智美は(私)ちゃんとは精神的な繋がりを求めてるの。こうやって、一緒にいれるだけでいいんだ。(私)ちゃんと話してると楽しいし」
私「旦那さんとの会話は楽しくないの?」
智美「全然。歳も離れてるしさぁ、ジェネレーション・ギャップってヤツ?」
私「まぁ、智美は旦那さんといるときは会話よりセックスしてる方が多いもんな。ほとんど、朝から晩まで繋がってるもんな」
智美「ちょっと、人を性欲モンスターみたいに言わないでくれる」
私「いや、まんま、性欲モンスターでしょ?」
智美「うるさいなぁ、そりゃ、あんなセックス覚えたら、誰だって虜になるわよ」
私「智美、ひとつ聞いていい?」
智美「何よ?」
私「旦那さんとの結婚を皆に知られて興奮するのは、何で?」
智美「そりゃ、あんな醜男に夢中になってるって皆に知られたら屈辱じゃん。でも、その屈辱が興奮に変わるの」
私「愛してるんだよね?」
智美「うーん・・・微妙だなぁ」
私「え、どういう事?」
智美「これ、主人には内緒だよ」
私「うん」
智美「智美ね、今でも主人のこと気持ち悪いって思ってるの」
私「えっ、そうなの?」
智美「こんな気持ち悪い人とセックスしてるんだって思うの。でも、それが興奮するの。キモければキモいほど興奮するの」
私「じゃあ、愛してないの?」
智美「だから、そこよ。こんなキモい人を愛してしまう自分に興奮するの。こんなキモい人に戸籍も汚されて、妊娠までさせられて、屈辱以外の何者でもないじゃない、普通は。でも、智美はその事にもの凄い興奮を覚えるの」
私「じゃあ、一応は愛してるんだね?」
智美「すっごく大嫌いだけど、すっごく大好きなの。わかるかなぁ、この微妙なサジ加減」
私「うーん、何となく分かるような気もするんだけど・・・」
智美「だからね。全てを支配されて、凄く悔しいの。だけど、好きになっていく自分に陶酔するの」
私「厄介な性癖をお持ちですなぁ」
智美「でしょ?でも、そんな智美を見て(私)ちゃんは興奮するんでしょ?大好きな智美を奪われたっていうのに・・・」
私「そうなんだよ。腹立つし、悔しいんだけど、興奮しちゃうんだよなぁ」
智美「厄介な性癖をお持ちですなぁ」
私「あははは、お互いにね」
智美「うふふ、やっぱり(私)ちゃんと話してる時が一番楽しい。(私)ちゃん、ずっと、一緒にいようね」
夜になって三人で食卓を囲んだ。
私「智美、また、ササミか?」
このところ、朝・昼・晩と、ずっと、ササミを使った料理だった。
智美「そうだよ。何か文句ある?」
私「いや、俺、ササミって、パサパサしてるから、あまり好きじゃないんだよ」
智美「パサパサしてないよ」
私「そりゃ、智美は旦那さんが咀嚼して、唾液でドロドロの流動食みたいになったのしか食べてないから分かんないんだよっ、旦那さんに聞いてみろよ」
管理人「確かにパサパサしてて、私もあまり好きではありません」
智美「え、そうなの?ごめんね。でも、これは智美の体型維持に欠かせない食材なの。我慢して。ね、お願いっ」
私「何だよ、体型維持って?」
智美「ササミは筋肉を付けるのにいいの。妊娠と出産を繰り返してたら、いつか胸が垂れて、お尻も垂れてくるでしょ、それを防ぐためにササミを食べて筋力アップのトレーニングをしてるの」
私「ああ、最近、胸の前で手を合わせて何かやってるなぁと思ってたけど、あれ、バストアップのための運動なの?」
智美「そうだよ。智美はAV女優だから、体型維持に努めないと、オファーが無くなっちゃうじゃない」
私「じゃあ、産まなきゃいいじゃん」
智美「何か、言った?」
私「いいえ、何も・・・でも、唐揚げも胸肉に変えただろ?あれはやめてくれよ」
智美「この家の稼ぎ頭は誰ですか?」
「それは、智美様です」
私は頭を下げた。
智美は一本の出演で80万稼ぐ。私の月給の3ヶ月分以上だ。
智美「はい、分かればよろしい。文句言わずに食べなさい」
「頂きます」
私は再び箸を取った。
私は全裸になり、寝室のベッドの上で智美を待った。
ドアが開いて、全裸の智美が入ってきた。
智美「待った?」
惚れ惚れするような身体だ。
男を悦ばせるために生まれてきたような、そんな体型をしている。
(この身体をあの醜い管理人が・・・)
そう思うと、怒りと嫉妬が込み上げてくる。
智美「バカだね、(私)ちゃん。こんな、ナイスバディを手放すなんて・・・。今だけだよ、智美の身体に触れられるのは、出産したら、また智美は主人だけのモノになるよ。(私)ちゃんは智美に指一本触れられなくなるよ。髪の毛一本も触っっちゃダメなんだよ」
これはいつもの智美の挑発だ。こう言うと、私が興奮するのを知っているのだ。
「ハァハァ、智美」
私は智美を抱きしめ、その柔らかい唇を奪った。
「ン、ンフン、ンン、ング」
「ブチュ、ベチャ、ズズ、ベシャリ」
唾液の混ざり合う卑猥な音が聞こえる。
「ハァ、やっぱり(私)ちゃんとのキスは最高。甘くて蕩けそう」
智美は恍惚な表情を浮かべ、私の頬に両手を添えた。
「(私)ちゃん、綺麗な顔してるね・・・お人形さんみたい」
「智美っ」
私はベッドに智美を押し倒し、そのまま、智美の爆乳を貪った。
智美「アン、(私)ちゃん、どうしたの?凄く激しい(嬉しいけど)」
私「ああ、智美ぃ、アイツに乳首舐められると感じるのか?」
智美「そりゃ、(私)ちゃんが舐めるよりは感じるよ、アン」
「くっそお」
私は母乳を啜った。
「ジュジュジュジュジュ」
智美「ああ、いい、気持ちいい・・・あ、あの人ほどじゃないけど」
私「く、くそぉ、くそぉ」
智美「こ、この胸も触れるのは今だけだからね。出産したら、主人専用になるからぁ、ああっ」
「ああ、ちくしょうっ」
私は散々、智美の爆乳を揉みしだくと、再び智美の唇を吸った。智美の舌を激しく吸い尽くしたあと、おもむろに聞いた。
「智美、鼻の穴していい?」
智美「えっ?」
私「旦那さんがいつもしてるだろ?アレ、智美と付き合い始めた頃からしたかったんだ。旦那さんに先越されたけど・・・」
智美「何で、言ってくれなかったの?」
私「変な奴と思われるかと思って・・・」
智美「いやいや、寝とらせの方がよっぽど変でしょ?」
私「まぁ、そうなんだけどね。あの頃の俺、智美の前では格好付けてたからなぁ、嫌われたくなくてさ・・・」
智美「智美も(私)ちゃんの前では格好付けてた。嫌われたくなくて」
私「そうなんだ」
智美「寝とらせをして変わったんだよ、二人とも。全てを曝け出せるようになったんだよ」
私「じゃあ、寝とらせをして良かったのか?」
「そうだよ、良かったんだよ。ほら、鼻の穴して・・・」
智美が心持ち顎を上げた。
私は智美の鼻腔に夢中で舌を入れた。
「ああ、いい、(私)ちゃん、鼻の穴、犯してっ」
私は智美の左右の鼻腔を舌で犯しまくったあと、智美の股を広げ、その秘部を激しく貪った。
智美「ああっ、(私)ちゃん、どうしたの?今日、凄く激しいね」
私「この中にアイツの子がいるのかっ」
智美「そ、そうだよぉ〜、お腹の中に主人の遺伝子と智美の遺伝子が融合して出来た、二人の愛の結晶が育まれてるのよぉ、あああっ」
「くっそぉ、智美っ」
私は智美の膣内にペニスを挿入した。
智美「ああ、全然、感じないチンポが入ってきたよぉ〜」
私「ああ、くっそぉ」
激しく腰を振る私。
智美「ああ、主人の足元にも及ばない粗チンで、そんなに腰振っても感じないものは、感じないよー」
私「ハァハァ、そんなに違うのか?」
智美「月とスッポンだよー。(私)ちゃんのチンポじゃ智美、全然、感じないの。しゅ、主人だったら、挿れただけで逝っちゃうよ、アン」
私「くそぉ、くそぉ」
智美「そ、そんなに激しく腰振ったって、もう、このお腹には主人の子供がいるんだから、(私)ちゃんの精子は受精できないんだよ。無駄なの」
私「ああ、俺はもう、智美を妊娠させられないのか?」
智美「ハァァ、無理だよ。妊娠出来ないよ。ううん、出来ないんじゃなくて、したくないの」
私「お、俺の子供は欲しくないのか?」
智美「うん、(私)ちゃんの子供は絶対に妊娠したくないの。子宮が拒否してるの、卵子が(私)ちゃんの精子を拒絶してるの、絶対に受精したくないって言ってるのぉ〜、あああっ」
私「ア、アイツの子は欲しいのか?」
智美「そ、そう。智美の卵子が主人の精子が来るのを待ち焦がれてるの。し、子宮が主人の子を妊娠しろって、智美に命令してくるのぉ〜、主人を好きになれって、主人を心から愛しなさいって、命令するのぉ〜っ」
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