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キモ男との寝とらせに嵌る爆乳彼女・過去編2(1/2ページ目)

投稿:2025-01-19 23:31:47

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本文(1/2ページ目)

とらうま◆URKQEQA(大阪府/50代)
最初の話

私が19歳の時の話です。当時付き合っていた彼女は智美といって、バストは96センチ、ウエストは、あまりくびれていませんが、ヒップは99センチで太腿が太く、いわゆる男付きする身体です。付き合って一年が過ぎた頃、そろそろセックスもマンネリになって興奮しなくなりました。そんな時、ある噂が耳にはいりま…

前回の話

登場人物智美・・・相良(さがら)智美。年齢15歳。身長160。バスト96。ウエスト62。ヒップ99。黒髪のショートカット。鼻が異常に高く、ハーフっぽい顔立ちの典型的美人顔。恋愛経験0人、性交渉経験7人(いずれも強姦によるもの)。過去の経験から男性恐怖症になっているが、本人の自覚の無い心の奥底に犯…

登場人物

相良智美・・・三月九日生まれ。B型魚座。

畑中勇太・・・三月七日生まれ。A型魚座。

新田輝光・・・二月十四日生まれ。A型水瓶座。

北村圭子・・・一月十四日生まれ。O型山羊座。

島田保・・・五月三日生まれ。O型牡牛座。

上田優子・・・四月四日生まれ。AB型牡羊座。

入学から一週間が過ぎた。

智美は浅井駅のホームから新田の家に電話を掛けていた。

智美「もしもし、新田さんのお宅ですか。智美です。輝光君は?」

新田の母「ごめん。智美ちゃん。あの子、まだ寝てるのよ。悪いけど、先に行っててくれる?」

智美「そうですか。わかりました・・・はい・・・はい・・・いいえ・・・失礼します」

(もう、新田君たら、お寝坊さんなんだからっ)

智美は少し怒りながら電話を切り、電車が来るのを待ちながら、周囲を見渡す。

(畑中君。いないかな・・・)

あれ以来、朝の電車では見かけた事がない。

(ていうか、畑中君、毎日のように遅刻してるもんね。新田君以上のお寝坊さんだ)

電車がホームに入ってきた。智美は電車が停車してドアが開くのを待った。

ちょうど三両目に位置している。

ドアが開いて、智美は乗車した。

今朝は車内がひどく混雑している。

(今日は混んでるなぁ・・・)

智美はドアのすぐ近くの吊り革に掴まった。

(もう、二人とも進級する気あるのかな?ウチの学校、三割は途中で辞めるっていうのに・・・)

やや不機嫌に眉を顰めていると、智美のスカートの上からお尻を撫でる者がいた。

(えっ、やだっ、何、この手・・・)

智美は動揺した。紛れもなく痴漢の手だった。

(嘘っ、最悪っ、痴漢なの?)

痴漢は智美のスカートの上から丹念にその巨尻を撫でていたが、相手に抵抗する素ぶりがないのがわかると、大胆にスカートの中に手を入れてきた。

(ヤ、ヤダっ、やめてよっ)

智美は慌てた。

しかし、痴漢は手を止める事はなく、智美のパンツ越しに巨尻を弄ぶ。

(やめてったらぁ・・・)

そう思いつつも、智美は怖さと恥ずかしさで抵抗できずにいた。

痴漢はさらに味を占め、智美のパンツの中に手を入れてくる。

(ダメェっ、触らないでぇ)

痴漢の手はザラザラとした気味の悪い感触だった。

(うう、気持ち悪い・・・)

痴漢は智美の巨尻を散々撫で回したあと、その肛門に指を入れてきた。

(ちょ、ちょっと、そんなとこ、触らないでよっ)

思いつつも、智美はしだいに興奮を覚えだした。

(ああ、やめてぇ、こ、こんなのイヤ・・・)

思いとは裏腹に智美のワレメから愛液が滴り落ちる。

痴漢の指はそこから、智美のワレメに向かう。

(そ、それ以上はダメェっ)

心の中で拒否しつつ、身体が反応してしまったのだろう。痴漢が触りやすいように自ら左右に脚を広げてしまっている事に智美は気付かない。

(ああ、いま触られたら、濡れてるのがバレちゃう・・・)

痴漢の指がワレメに到達したとき、一瞬、痴漢の指が止まった。

愛液が溢れている事に気づいたのだろう。

俄然、痴漢は勢いを得て、それ以前よりもさらに大胆になった。

(ああっ、ダメェ、ダメだったらぁ)

智美は左手で自身の口を覆った。声が漏れないようにである。

痴漢の指が智美の膣内に挿入される。

(ゆ、指、挿れちゃダメっ)

智美の額が汗ばむ。

痴漢は一本、二本、三本と指を増やしていった。

その三本の指を巧みに智美の膣内で動かす。

(ダメっ、感じちゃうっ)

吊り革を持つ手もしだいに汗ばんできた。

痴漢は膣口を広げて弄びながら、器用に中指だけ膣から抜き、智美のクリトリスを刺激し始めた。

(ああっ、そこはダメっ、絶対にダメェ)

智美は左手の人差し指を噛んだ。

声が出そうになるのを辛うじて堪える。

ワレメから愛液が津波のように迸り始めた。

智美は知らぬうちに腰をヒクヒクと前後に動かしている。

痴漢がスパートをかける。

(く、来るっ、何か、来ちゃうっ、ううっ)

智美は全身をガクガクと震わせながら、ついに絶頂を迎えてしまった。

(ああ、逝っちゃった。こ、こんな痴漢の指なんかで・・・悔しいっ)

智美は泣きそうになった。

が、驚くべき事に痴漢はまだ指を智美の中に入れたまま、左右に膣壁を広げたり、狭めたりする運動をやめないのである。

(ちょっと、この人、まだ続けるつもりなのっ)

痴漢はもう一方の手で智美の制服のブラウスのボタンを外し、その中に手を入れてきた。

ブラジャーをずらして、智美の爆乳を揉みしだく。

(ちょ、ちょっと、い、いい加減にして・・・)

そう思いつつも、痴漢の指が乳首に触れたとき、智美はビクリと反応してしまった。

痴漢はその反応を見て、乳首が弱いと思ったのだろう。乳首を摘み、さらに先端を刺激してきた。

(ああ、もうダメっ、何も考えられない・・・)

智美は観念し、あとは痴漢の好きなようにさせる事にした。

(あと、二駅・・・)

光ヶ丘高校まで、あと二駅だった。それまで耐え忍ぶしかない。

結局、智美はこのあと、痴漢の指で二度も逝かされる事になった。

智美は電車を降りて駅のトイレへ行き、個室で愛液を丹念に拭き取った。

(あんな痴漢の指で感じるなんて・・・。智美って、こんなにスケベだったの?)

智美は自分自身が信じられなかった。

智美には二度のレイプ経験があるが、その時の記憶はひどく曖昧なままだった。思い出そうとしても頭に靄がかかったように思い出せなくなるのだ。特に小学校の時の叔父さんによるレイプは記憶がひどく断片的で、レイプされた事すら忘れそうになる。

(あの時も智美、感じてたのかなぁ、良く思い出せないや・・・)

智美は駅から学校への階段を登った。

「相良智美っ」

不意に背後から声がした。

智美は振り返った。

見知らぬ女子が立っている。制服を着てるから、同じ光ヶ丘の生徒なのだろう。

智美「誰?」

「私、北村圭子って言うの。一年三組、新田君と同じクラスだよ」

その女子は智美に微笑みかけてきた。ストレートのロングヘアで、綺麗な顔立ちをしている。

智美「どうして、智美のこと知ってるの?」

圭子「貴女、浅井中学校でしょ?沢田彩って知ってるわよね?」

智美「うん、友達だけど?」

圭子「私の友達が彩と同じ聖ヶ丘学園に行ってるの。それで仲良くなって、この前、三人で彩の家で遊んだの。その時に卒業アルバムを見せてもらったら、貴女が載ってたってわけ」

智美「ああ、そうなんだ」

圭子「ねえ、私たち友達にならない?」

智美「えっと、急にそんなこと言われても・・・貴女のこと良く知らないし・・・」

圭子は智美の横に並んで階段を一緒に登り始めた。

「あのね、私、新田君に恋しちゃったの。一目惚れなのぉ〜、きゃあ〜っ」

圭子は一人で燥ぐ。その様子を見て、智美は呆れた。

圭子「貴女、新田君と仲良いでしょ?だから、友達になってって言ってるの。貴女と仲良くなったら、新田君とも仲良くなれるかもしれないじゃない。ね、だから、お願い、友達になって」

智美「えっと・・・」

その勢いに押され、頭の中を整理しようとする智美に向かい、圭子はさらに言った。

「ね、協力して。新田君の事、いろいろ教えてよっ。いいでしょ?」

智美「でも智美、新田君の事、そんなに知ってる訳じゃ・・・」

圭子「ううん。彩が新田君の事なら、私より智美の方が詳しいって言ってたよ。それに彩って一応、新田君の元彼女でしょ、元カノにいろいろ聞くのって気が引けるわぁ。その点、貴女は新田君とは関係ないんだし、ね、いいでしょ?」

(彩のヤツ、面倒くさいからって、全部こっちに押し付けてきたな・・・)

智美が考えを巡らせていると、背後から声がした。

「どうしたの智美。誰、その女?」

声の主は上田優子。智美のクラスメートである。

智美「おはよう、優子」

圭子「わっ、デカい女」

優子「ちょっと、失礼ね」

圭子「智美の友達?」

智美「うん、クラスメートなの(何で、いきなり呼び捨てなの?)」

圭子「そう、じゃあ、アンタも友達になってあげるよ。名前は?」

優子「別に友達になってもらわなくて結構よ(何で上から目線なの?)」

圭子「まぁ、そう言いなさんな。せっかく同じ高校に入ったんだから、これも何かの縁だよ。仲良くしよう。あ、そうだ、今日、一緒にお昼ご飯食べようよ。何組だったっけ?」

智美「七組だけど・・・」

圭子「じゃあ、お昼に教室にお弁当持って行くね。一緒に食べよう。じゃ、後でね」

圭子は手を振りながら、先に階段を駆け上っていった。

優子「何か、強引に友達認定して行ったわね」

智美「凄いねぇ」

優子「何なの?あの女」

智美「うーん、何か智美の中学の同級生に恋しちゃったんだって」

優子「同級生って、いつも一緒に登校してる人?」

智美「うん、新田輝光って言うの」

優子「あの人、女子にめっちゃ人気あるみたいだよ」

智美「ああ、昔からモテたからね」

優子「智美は何とも思わないの?」

智美「うん、新田君はただの友達だよ」

優子「そう」

正門をくぐり、二人は学校に入った。

それから数分後、光ヶ丘高校に近づく男がいた。

すでに正門は閉ざされていた。

男は塀を乗り越えて学校内に侵入した。

男の正体は畑中勇太だった。

(ふふふ、一週間でこの学校の盲点は知り尽くしている)

彼が侵入したのは食堂とプールのある場所で、ちょうど校舎からは死角になっている。ここから侵入すれば、教師に見つからずに済む。

校舎は北から南に伸びている。正門は西側でグラウンドが校舎の東側にある。体育館はグラウンドの南側に位置する。勇太の侵入した食堂とプールは、その体育館の裏側に位置するため、校舎からも教官室からも見えない。

勇太は校舎の階段を登った。

1階は職員室、資料室、視聴覚室、用務員室、放送室、技術室、家庭科実習室、生徒指導室、化学実験室の他、文化部の部室がある。

2階は三年生、3階は二年生、4階には一年生の教室がある。

北側から一組〜四組の教室が並び、そこから一旦、直角に西に廊下が曲がって、突き当たりが階段、南に伸びる廊下に五組〜八組の教室、さらに西に曲がって階段、さらに南に校舎が伸びて、九組〜十二組の教室が並んでいる。

勇太は一番北側の4階に登った。

教室の後ろ側のドアから中に入る。

すでに授業が始まって10分が経過していた。

教師「おい、畑中、また遅刻か?」

勇太「いえ、大丈夫です。たまたまですから」

教師「何だ、それは?」

勇太「いや、たまたま遅刻になっただけで、狙って遅刻した訳じゃありませんから、ご心配には及びません」

教師「何だ、その訳の分からん言い訳は?遅刻は遅刻だろうっ」

勇太「あれ、新田のヤツ来てないじゃん」

教師「聞いとるのかっ」

勇太「サボりか、これだから不良は嫌いなんだ」

教師「お前が言うなっ、馬鹿者っ」

勇太「すみません。一所懸命に勉学に勤むので、今日のところは大目に見てやってください」

教師「いつも同じ事を言ってるように思うがな・・・まあいい、座れ」

「では、失礼して・・・」

勇太は席に着いた。

その様子をクスクスと笑いながら見ている女子生徒がいた。勇太から席を一つ挟んで左側の席にいる女子で、名前は北村圭子。今朝、智美を強引に友達認定した女である。

(何だ、あの女・・・)

勇太は一瞥しただけで、すぐに視線を前に向けた。

その後、ほどなく勇太は眠りに落ちた。

夢の中で勇太は智美と愛を語っていた。

勇太『君に初めて会った時から二人はこうなる運命だと予感していたよ』

智美『ええ、智美もそう予感していたわ』

勇太『智美、君は僕の天使、いや、女神だ。天照大神だっ』

智美『ああ、貴方は智美の白馬の王子様だわっ』

勇太『ああ、智美、どうして君は智美なんだ?』

智美『ああ、勇太、貴方はどうして勇太なの?』

勇太『智美』

智美『勇太』

二人は夢の中で抱き合った。

智美『畑中勇太』

勇太『うん、どうしたんだい?急にフルネームで呼ぶなんて』

智美『畑中勇太っ』

勇太『そんな大声出さなくても聞こえてるよ』

「畑中勇太〜っ」

机で寝ている勇太の耳に、圭子が口を付けんばかりに近づいて叫んでいた。

勇太は驚いて跳ね起きた。

勇太「う、うるせえなっ、テメェっ、鼓膜が破れたら、どうするんだっ」

圭子「よく寝てたね」

勇太「何なんだ、テメエはっ?」

圭子「えっ、知らないの?北村圭子だよ」

勇太「同じクラスだから、名前ぐらいは知ってるよ。何の用だって聞いてんだっ」

圭子「ねぇ、今日は新田君、来ないの?」

勇太「知らねえよっ」

圭子「仲良いんでしょ?」

勇太「仲良くても知らないものは知らないんだっ」

圭子「ねぇ、どうして違う中学なのに仲良いの?」

勇太「うん?何で、そんな事知ってんだ、お前」

圭子「浅井中学の卒業アルバム見たの。でも、畑中君は載ってなかった」

勇太「浅井中のアルバムだと?何で、そんなもの見れんだ?」

圭子「話すと長いからさ、それより、私たち友達にならない?」

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