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キモ男との寝とらせに嵌る爆乳彼女3

投稿:2024-07-31 11:44:26

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とらうま◆URKQEQA(大阪府/50代)
最初の話

私が19歳の時の話です。当時付き合っていた彼女は智美といって、バストは96センチ、ウエストは、あまりくびれていませんが、ヒップは99センチで太腿が太く、いわゆる男付きする身体です。付き合って一年が過ぎた頃、そろそろセックスもマンネリになって興奮しなくなりました。そんな時、ある噂が耳にはいりま…

前回の話

智美との寝とらせ妄想プレイも段々と物足りなくなり、私はついにそれを実現させるため、Sに連絡を取りました。S「おお、久しぶり。どうした」私「ちょっと話があるんだ。鬼瓦でまってる」鬼瓦というのは、行きつけの居酒屋の名前です。S「8時くらいになると思うぞ」私「OK、俺もそのぐらいに行く…

智美の痴態の激しさに、しばらく放心状態になっていました。心臓が苦しくて吐き気を催しましたのです。

ハッと我に帰った私は二人の側に寄ると、智美の耳元で再び囁きを始めました。

「智美がこの世で一番SEXしたいのは誰?」

智美「エ、エ、S君っ、ハアオォォ」

「俺とSのどちらかとしかSEX出来ないとしたら、どっちを選ぶ?」

智美「ア、アアン、エ、S君っ」

「じゃあ、Sが俺とSEXしたかったら、(私)とするなといったら?」

智美「ウ、ウウン、そ、それは・・・」

「正直に。さっきSを選ぶと言ったろ?」

智美「お、怒らない?」

「ああ、怒らないよ」

智美「S君が言うなら(私)ちゃんとしない!だって、S君がしてくれなくなるからーっ、アッアッ」

「智美はSとSEXするために生まれてきたんだね。そうだろ?」

智美が激しく頭を縦に振った。

「ちゃんと言わないと分からないよ。智美は誰とSEXするために生まれてきたの?」

智美「ア、アアン、ウクッ、智美はS君とSEXするために生まれてきたのーっ」

「それが智美の生きる目的なんだね?その為なら他の事は犠牲に出来る?」

智美「ア、ハ、ハァン、出来る,クゥっ」

「俺との恋愛も?」

智美「そ、それは出来ない!」

即答だったので、少しホッとしました。

「じゃあ、恋愛とSEXは別で、心と身体も求める人は別って事かい?」

智美「別、べ、別っ、心は(私)ちゃん、身体はS君っ!」

「そうか、別にするか。イヤ、別にしたいんだね?つまり身体はS君のモノになりたがっているんだね?」

智美「ご、ごめんなさいっ、アハン」

「謝らなくて良いよ。智美の身体は特別だからね。本当は以前からSを見るたびに子宮が疼いていたんだろ?正直に言って」

智美「イ、イ〜、以前からS君に犯されたくて犯されたくて疼いてま、ウォォっ、まひた〜っ」

「でも、俺がいるから遠慮してたんだね。ごめんね。もう遠慮しなくていいから」

智美「ア、ありがとう〜〜おぉっ」

「でも、俺はもうSEX出来ないんだね。智美の身体を諦めなきゃ、いけないのか?」

智美「ご,ご、ごめんなさい」

「じゃア、ちゃんと言って。(私)ちゃん、智美の身体はS君のモノになったから諦めて、今日から頭のてっぺんから足のつま先までS君のモノだから、指一本触れないでってね」

智美「ア、フウン、(私)ちゃん、智美の身体はア、頭ヌオっ、てっぺんかはぁん、つま先までS君のモノか、から(私)ちゃんは今日から智美のハァン、身体には指一本触れないでーっ、ア、アッハァン」

S「へっへっへ、悪いな(私)」

「じゃア、ちゃんとSにも誓わないと。智美はもう他の誰ともしません。S君だけのモノになります。だから智美の卵子と子宮を使ってS君の子孫を残してください。お願いしますってね」

智美「アっ、あーあ、あ、と、智美はS君以外の人とはしません。だ、だかはぁ、智美のゥンぐっ、卵子と子宮を使って、S君の子孫オオオオぅ、の、のこひてくらはぁい」

S「よおし、子宮、使ってやるよー」

智美「ハァン、う、嬉しいっ」

「智美の身体は特別で、恋愛より性欲が優先するからなぁ。今日からは俺との恋愛より、Sとの子作りが優先するって事か?」

智美「ハァン、ウ、ウウン、S君とのこ、子作りがゆぅせんするうううっ」

「子作りが一番大事な訳だ。つまり、今日から俺よりSの方が大事になる。智美の一番大切な人はSで、俺は二番て事か?」

智美「ア、そ、それは」

「良いんだよ。智美の身体は特別で、心は勝てない。身体を奪われたという事は智美の場合、心も奪われた事になるんだ。智美はSEXの間はSの事を愛してしまうんだ。智美は悪くないんだよ。智美の身体が悪いんだ」

智美「こ、こんな身体でごめんっ、なっさいっ」

「良いんだよ。智美は今日からSとの子作りしか考えられなくなるよ。そうだろ?」

智美「エ、Sく、君との子作りしか考えられない〜っ」

「イヤ、正確にはSとの子作りしか考えたくないかな?どっち?」

智美「子,子,作りしか考えたくないっ、ウウン」

「智美の生きる目的だもんね。生き甲斐、生きる悦び、智美の夢だね?」

智美「ハっ、はあう、ハッ、フッ、智美ん夢〜っ」

「さあ、もう一度、ちゃんと言って。Sの子孫を孕み、子宮の中で育てる事が智美の夢で、生きる支えだと」

智美「ハァハア、S君のぉ、子孫を孕みぃ、し、子宮デェぁ、さぁ,育てる事が智美の夢ですぅうふん、生きる悦びですぅぅぅっ」

「正直に良くいえたね。偉いよ」

S「だ、駄目だ、もう出るっ」

「智美、夢にまで見た至福の瞬間だよっ、さぁ、思いきり逝って!」

智美「はおぉぉぉぉん、ンフウゥゥン」

S「は、孕め〜っ」

智美「に、妊娠させてぇ、い、逝くゥウウン」

二人は同時に逝き、身体の相性の良さをマザマザと私に見せつけてきた。私は嫉妬と興奮ですぐにチンポをしごいて射精してしまった。

この話の続き

すみません、智美の容姿について説明が不足してました。身長は160センチで、髪はショートカット、綺麗な黒髪です。鼻が異様に高く、鼻柱が太いので一見、ハーフのように見えます。私はこの鼻に惚れました。鼻フェチです(胸も好きですが)記念すべき智美とSの寝とらせ妊娠プレイの第一回種付けが無事終わっ…

-終わり-
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