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キモ男との寝とらせに嵌る爆乳妻10(1/2ページ目)

投稿:2024-09-01 01:08:51

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とらうま◆URKQEQA(大阪府/50代)
最初の話

私が19歳の時の話です。当時付き合っていた彼女は智美といって、バストは96センチ、ウエストは、あまりくびれていませんが、ヒップは99センチで太腿が太く、いわゆる男付きする身体です。付き合って一年が過ぎた頃、そろそろセックスもマンネリになって興奮しなくなりました。そんな時、ある噂が耳にはいりま…

前回の話

結婚式が終わった。私は自室に戻ると、早速、自慰を始めた。智美の痴態の数々が脳裏に蘇ってくる。「ハァハァ、智美っ、智美ぃ〜」すぐに射精してしまう。私は立て続けに何度も射精した。シャワーを浴びて,ベッドに入ってからも、智美の痴態が浮かびあがり、また、自慰を繰り返す。また、シャ…

ある日の正午、管理人居室で私と智美、管理人の三人で話し合いをしていた。

「AV女優になるだとっ?」

私は驚いて声をあげた。

「うん」

智美は悪びれもせずに応じた。

管理人「いや、まだ決まった訳じゃないんですよ。この前の擬似結婚式のAVをね、撮影に携わったスタッフが某プロダクションのプロデューサーに見せたらしいんですよ。そしたら、そのプロデューサーが智美の事をえらく気に入ったそうで、一度、会ってみたいと言ってるそうなんですよ。ですから、まだ面接を受けるかどうかの段階の話でして・・・」

「智美、お前、正気か?」

智美「正気だよ。だって、管理人さんの子供を妊娠したら、三人で暮らすんでしょ?ここじゃ無理だから、一戸建てを買うの。管理人さんには仕事を辞めてもらって、家に居てもらうの。それで朝から晩まで、ずっと智美に種付けしてもらうんだ。子供も増えるし、(私)ちゃんの少ない給料じゃ、やってけないでしょ?だから、智美が稼ぐの」

「あ、少ない給料って・・・傷付いた」

智美「ごめんね笑。でも、こんな機会って、滅多に無いと思うんだ。面接だけでも受けてみようかなって思って」

「この前のお遊びのAVとは違うんだ。知り合いに見られるかもしれないんだぞ」

智美「いいよー、別に見られたって・・・」

「いいよーって・・・全く、どうして智美はいつも突拍子もない事を言い出すんだ?」

智美「手っ取り早く稼げそうだから」

「また、簡単に・・・。一体、いくらぐらい貰えるんですか?」

私は管理人に聞いた。

管理人「女優にはランクがありましてね。1番報酬が多いのが単体女優、次に企画単体女優、最後が企画女優という事になります。先方は智美を企画単体女優として面接するつもりのようです」

「その企画単体女優というのは?」

管理人「単体女優と違って、企画がメインの作品に主演女優として出演します。報酬は15万から30万、内容がハードだったり、人気のある女優なら、50万以上は貰えるでしょう」

「ちなみにアイさんは、いくらぐらい貰ってるんです?」

管理人「アイは人気No.1ですから、おそらく、300万ぐらいは貰ってるでしょうね」

「300万!」

私と智美が同時に声を上げた。

「1本の出演でですか?」

智美「アイさんって、やっぱり凄いんだ」

管理人「ですが、アイは単体女優ですから、メーカーと専属契約を結んでいて、他のメーカーの作品には出られません。撮影も月1本程度です。あとは、パッケージの撮影と作品のPR活動ですね。ああ、彼女の場合は地上波の番組にも出ているので、そのギャラも発生しますがね」

「それにしても300万と30万じゃ、えらい違いだ」

管理人「ただ、企画単体女優の場合はメーカーと専属契約を結ばないので、あらゆるメーカーの作品に出る事ができます。オファーがありしだい作品に出れるので、人気のある企画単体女優なら、その辺の単体女優より稼いでる人もいますよ」

智美「ほらぁ、週2回、出演したとして、30万でも月240万だよー。凄くない?」

「だから、それはオファーがあればだろ。だいいち、子供はどうするんだよ?まさか連れて行く訳にもいかないだろう」

管理人「赤ん坊の事は先方に伝えてあります。当面は(私)さんと私の休みの日で撮影のスケジュールが合うようなら、オファーを出すという話です。尤も面接に受かったらの話ですがね」

「人気が出れば、それだけ顔バレのリスクも高くなりますよね?」

管理人「そうですね。企画単体も単体女優同様、パッケージに顔と芸名が載りますからね」

「ほら、聞いたか?」

私は智美に向かって言った。

智美「だから、智美は顔バレしてもいいんだって。それとも(私)ちゃんは奥さんがAV女優だったら、恥ずかしいと思ってるの?智美がAV女優になったら別れるつもり?」

「別れるなんて、ひと言も言ってないだろ」

智美「もし、AV女優がダメだって言うなら、智美、(私)ちゃんと別れるよ」

「あ、ズルいぞ、それ〜」

智美「へへ〜、(私)ちゃん、智美にベタ惚れなんでしょ?何でも許しちゃうんでしょ?」

「も〜、わかったよ。好きにしろよ」

智美「よーし、じゃあ決まり、うふ」

「まったく、強引だよなぁ」

結局、智美はその週の日曜日にプロデューサーの面接を受け、見事に合格した。

こうして、めでたく(?)智美のAVデビューが決まったのである。

智美の撮影は殆どが水曜日と土日に集中したため、管理人との子作りの機会が減った。

智美は、これではフェアじゃないという事で、私の休みの日以外は、お昼に管理人居室に管理人のための弁当を作って持っていき、昼食後に管理人と子作りセックスをするようになった。

今回の寝とらせプレイでは、智美のみ、途中でルールの書き換えができるようになっており、私はこのルール変更に激しい嫉妬を覚えた。

(そんなに管理人の子が欲しいのかっ)

そう思えば思うほど、私の股間は元気になる。

私は智美を激しく責め立てた。

「やっぱり、俺より管理人の子が欲しいんだな?」

私は夢中で腰を振る。

智美「ハァン、ハァン、そうだよぉ〜、管理人さんの子供が欲しいんだよぉ、アッ、アッ、で、でも、(私)ちゃんが可哀想だから、オオ、お情けでチャンスをあげてるの、ウクッ」

「クソォ、クソォ、あ、あいつに弁当まで作ってやるなんて、本当は愛してるんだろっ」

智美「あ、愛してるよぉ〜、ああっ、か、管理人さんに、お弁当持って行くとき、こ、心が弾むのぉ、胸がキュンってなるのぉ、ああ、逝きそう」

「ああっ、クソォ、と、智美ぃ〜っ」

智美「ハァハァ、こ、この前ね、ウッ、か、管理人さんが、アァ、と、隣の奥さんと話してたのぉ、そ、それ見たら、と、智美、嫉妬しちゃって、アゥ、む、胸が張り裂けそうになったのぉ〜、し、知らないうちに、どんどん、管理人さんへの愛が、ふ、膨らんでるのぉ〜」

「だ、だから、入籍したいのか?」

智美「そうよぉ、アクッ、め、名実ともにぃ、ふ、夫婦になりたいのぉ、アアアアアアアッ、ダ、ダメェ、か、管理人さんのことぉ、話してるだけで、い〜、逝っちゃいそおっ、あああっ」

「あああっ、智美ぃ、ウッ」

智美「い、い、いくぅっ」

私たちは久しぶりに同時に逝くことが出来た。

行為の後も私は疑念を払えなかった。

「やっぱり、アイツのこと好きなのか?」

智美が笑いだした。

「何が面白いんだよっ」

智美「くっくっく、ご、ごめん。あまりにも対照的なもんだから、つい・・・」

「何がだよ?」

智美「だって、(私)ちゃん、いっつも管理人さんのこと聞きながら、セックスするじゃない。でも、あの人は(私)ちゃんの事なんて、全然、気にしてないの。ただ、自分のしたい事って言うか、智美が喜びそうな事?智美をどう虐めるかって事しか考えてないの」

「やっぱり、アイツの方が気持ちいい?」

智美「正直、セックスに関しては(私)ちゃんより上手いし、気持ちいい。巨根だしねー。でも、今回の寝とらせプレイで気づいた事があるの」

「何?」

智美「今回の寝とらせって、(私)ちゃん見物してないでしょ、だから、もう一つ興奮しないんだ」

「そうなの?」

智美「うん、やっぱり(私)ちゃんに寝とらされて、それを(私)ちゃんに見られてるっていうのが、最高に興奮するシチュエーションなの、相手が醜男だったら、なおさら興奮するの。醜男に犯されて、感じてる智美を(私)ちゃんに見せつけたいの。それで(私)ちゃんがオナニーしてるところが見たいの」

「俺のオナニー?」

智美「うん、(私)ちゃんがオナニーしてる時の顔が凄く好きなの。なんか、嫉妬とか憎悪とか、あと、絶望感、て言うのかな?そういうのが入り混じった感情が、表情から読み取れるの。その顔を見るのが凄く好き」

「どんな顔してる?」

智美「うーん、ひと言で言っちゃえば、情けない顔?」

「酷いな・・・」

智美「ごめん。でも、智美は(私)ちゃんの情けない顔、嫌いじゃないんだ。なんか、胸がキュンてなって、愛されてるなって思うの。そしたら、もっと(私)ちゃんのこと苛めたくなっちゃうの」

「苛めたいって・・・」

私は苦笑した。

智美「智美ね、Mなのに(私)ちゃんに対してだけはSになれるの、何でかなぁ?(私)ちゃんて、寝とらせする前は男らしかったでしょ、でも、寝とらせするようになってから、凄く女々しくなったよね、泣いちゃうし、昔の(私)ちゃんからは想像できないもん」

「悪かったな」

智美「ううん、智美は今の(私)ちゃんの方が好き。昔の(私)ちゃんは格好良かったけど、一緒にいると緊張して、こんな事言ったら嫌われるかなぁ、あんな事言ったら嫌がられるかなぁとか、そんな事ばっかり考えて、本当の自分が出せなかったの。でも、今は何でも言えるようになった」

「ちょっと、言い過ぎの感ありますけどね」

智美「あっはっは、ごめんねー。つい、苛めたくなっちゃうんだよねー。母性本能がくすぐられるって言うかさ、今の(私)ちゃんて、なんか可愛いよね」

「可愛いって・・・」

またも、苦笑せざるを得ない。

智美「要するに、(私)ちゃんは智美にとって無くてはならない存在なの。セックスにおいてもね・・・」

「そうなのか・・・まあ、そう言ってもらえるなら嬉しいよ」

「ああ、やっぱり可愛いっ。大好き、(私)ちゃんが1番好きだよぉ〜」

智美は私の頭を揉みくちゃにしながら、そう言った。

それから一か月が経って智美が妊娠した。

「どっちの子かな?」

ベッドで隣に寝ている智美に聞いた。

智美「(私)ちゃんの子だよ」

「何でわかるんだよ、そんな事?」

智美「わかるんだよ、女には・・・」

「フーン、じゃあ、どっちが良かった?」

智美「教えない」

「言えよ」

智美「どっちでも・・・。ていうか、(私)ちゃんの子供だったら、綺麗な子が生まれると思うし、その方がいいんだよ、本当はね・・・」

「何か、含みのある言い方だな」

智美「(私)ちゃん、イケメンだし、生まれてくる子にとっては、その方がいいって分かってるんだけど、一方で、醜男に孕まされて醜い子を産まされたいって願望もあるんだよね。酷い親だね、ほんと」

「俺もそうだ」

智美「え?」

「俺の子を産んで欲しいと思いながら、一方で、智美が醜男の子を孕まされ、醜い子を産まされる事に興奮してしまうんだ。鬼畜だよ、俺は・・」

智美「鬼畜夫婦だね。私たち・・・」

「ああ、自分達の欲望の犠牲にしてるんだからな・・・」

智美「精一杯、愛してあげないと・・・」

「ああ、そうだな・・・」

結局、智美はお腹が目立ってくる、ギリギリまでAV女優として活動を続け、数ヶ月で1400万という荒稼ぎをし、その後、産休に入った。

年が明けて、智美が出産した。

DNA鑑定の結果、残念ながら(?)私の子で、可愛い女の子だった。

退院後、1ヶ月ほどで智美は実家から私の部屋へ戻ってきた。

長男の隣に並べて置いてあるベビーベッドに長女を寝かしつける。

智美「(私)ちゃんに似て、綺麗な顔してるね」

「いや、智美に似たんじゃないか?」

智美「ううん、目元が(私)ちゃんに似てる。鼻筋も通ってるし・・・」

「いや、鼻は智美だろ?」

智美「ううん、この形は(私)ちゃんだよ」

「言われてみると、そんな気もするけど、鼻は智美に似た方が美人になると思うんだけどなぁ」

智美「そんな事ないよ。智美、好きだよ、(私)ちゃんの鼻」

「うーん」

(確かにこの子は美人になりそうだ。赤ん坊なのに顔立ちがこれほど整っている・・・それなのに何だ、この気持ちは・・・)

自分の子だと知ったとき、ホッとしたし、嬉しかったのも事実だ。が、その一方で、どうしようもない物足りなさを感じた。

(智美と離婚せずに済んだ。皆に智美を晒し者にせずに済んだ。なのに、この気持ちは何なんだ)

智美が管理人と正式な夫婦となり、その関係を皆に知られ、生涯、管理人の妻として生きていく姿に興奮を覚えてしまう。

(俺には管理人に智美の全てを奪われたいという欲求がどこかにある)

「智美は俺の子で良かったと思ってる?」

智美「え?」

「正直に言って」

智美「・・・じゃあ、正直に言うね」

「うん」

智美「正直、ホッとしてる。過ちを犯さずに済んだって。だって、こんなに綺麗な赤ちゃん見たことないもん。(私)ちゃんの子で本当に良かったなって思う・・・でもね」

「うん」

智美「心の何処かに管理人さんに智美の全てを奪われたいって欲求があるの。ごめんね、最低だよね、智美」

「まったく同じだよ」

智美「え?」

「俺も心の何処かに管理人に全てを奪われる智美を見たいという欲求がある。もちろん、自分の子は可愛いし、心から喜んでるんだけどね」

智美「私たち似たもの夫婦なんだね」

「そうだな」

智美「でも、不思議だね」

「何が?」

智美「だって、セックスしてる期間も危険日に中出ししてる回数も圧倒的に管理人さんの方が多いんだよ。なのに、妊娠しなかった」

「種が無いんだろ」

(あんな醜男に子種があってたまるかっ)

智美「無精子症かなぁ、今度、病院で検査してもらうように言ってみよう」

「何で、寝とらせは終了だろう?」

私が勝ったら、寝とらせは終了というのは智美が言い出したルールだ。

智美「あ、そうだった。あはは、智美、なに言ってんだろ。ご、ごめんね」

「智美、寝とらせ続けたいんだろ?」

智美「えっ、そ、そうじゃなくて、今のは、うっかりしてて・・・」

「いいんだよ、智美」

智美は少し躊躇いながら口を開いた。

「ごめん。智美もう、どうしようもないくらい管理人さんとのセックスに夢中なの。管理人さんの子供、どうしても産みたいの。ほんと、最低な女だよね、嫌いになった?」

「嫌いになんか、ならないよ。産めよ、管理人さんの子」

「(私)ちゃんっ」

智美が私の胸に飛び込んできた。

「ごめんねー、智美が言い出したルールなのに・・・。でも、本当にいいの?」

「いいよ。俺はどんな智美も愛するって言っただろ。それに俺に隠れて管理人と浮気されるより、寝とらせ続けた方がマシだよ」

智美が沈黙した。

「智美、どうかした?」

沈黙が気になって声をかけた。

「そんな事しないよ・・・」

智美の言葉に冷たい響きがあった。

「智美?」

智美が顔を上げた。

「(私)ちゃん、結局、何にもわかってないんだね・・・」

「え、何が?」

智美「智美は寝とらせだから燃えるの。(私)ちゃんに見せつけたいの。(私)ちゃんの知らないところで浮気したって意味ないでしょ、なんで分かってくれないの?」

「・・・ごめん」

智美「(私)ちゃんが始めた事でしょう。智美は(私)ちゃんを悦ばせたくて、一所懸命やってるのに・・・」

「悪かった、ごめん」

智美「智美は(私)ちゃんがいるから、安心して管理人さんに夢中になれるの、愛せるの」

「愛せる・・・?」

智美がハッとしたように目を見開いた。

「智美、やっぱり管理人さんを愛してるの?」

智美「ち、違うの、今のは、そういう意味じゃなくて・・・」

「何度も言わせるなよ智美、俺はどんな智美も愛するって言ったろ、例え管理人さんを愛したとしても、俺は智美を愛するよ。だから、正直に答えて」

智美「ごめん。いつの間にか好きになってたの」

「前に近所の奥さんが管理人さんと話してるのを見て、嫉妬したって言うのは本当だったんだね?」

「そうなの、あの時に気づいたの、自分の気持ちに・・・。他の女の人と楽しそうに話してる管理人さんを見て嫉妬したの。胸が苦しくて、切なくて、張り裂けそうだったの。こんなに好きになると思わなかった。悔しいっ、(私)ちゃん。なんで智美があんな醜男に嫉妬しなきゃならないの?(私)ちゃんが寝とらせなんかしなきゃ、智美は管理人さんの事なんか・・・うわあああぁぁん」

智美が大声で泣きだした。

私は智美を強く抱きしめながら、

「ごめんね。でも、責任を取って、二人の愛をそばで見守るよ、いいね?」

と言った。

智美「ヒック、うん、ずっとそばにいて。ヒック、智美と管理人さんの愛を見守って。(私)ちゃんがいるから、智美は管理人さんを愛せるの。(私)ちゃんに見せたいの、智美が身も心も管理人さんに奪われていくところを、そして絶望する(私)ちゃんの顔が見たいの。グスッ、それを考えただけでアソコがビショビショになっちゃうの、ヒン、グス、グス」

「俺に見せるために管理人を好きになるの?」

智美「グス、そう、だから(私)ちゃんがいないと始まらないの。(私)ちゃんを愛してるから、管理人さんを愛せるの。管理人さんと愛し合うことは智美にとって、(私)ちゃんへの最高の愛情表現なの。智美の中では管理人さんへの愛は(私)ちゃんへの愛とイコールなの、何も矛盾してないの」

「凄く、良く分かるよ、智美、おそらく、それが俺の求めていた究極の寝とらせだ」

智美「うん、そうなの。智美が管理人さんと愛の炎を燃やしてるとき、(私)ちゃんにすぐそばで嫉妬の炎を燃やして欲しいの。管理人さんに全てを支配されて究極の犯され願望を満たす智美と管理人さんから智美を寝取られた(私)ちゃんの寝とらせ願望を満たす、究極の愛の形なのっ」

「智美、最高だ。三人で暮らそう。いや、子供たちも含めて五人か」

智美「ううん、もっと増えるよ。管理人さんと智美の愛の結晶がどんどん産まれてくるからね、うふ」

結局、私達は一戸建てを購入して、そこで管理人と暮らす事になった。

私は智美と離婚し、智美は管理人と入籍を果たして、念願の正式な夫婦となった。

管理人は仕事を辞め、朝から晩まで智美に種付けする事が役目となった。

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