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キモ男との寝とらせに嵌る爆乳妻8(1/3ページ目)

投稿:2024-08-21 16:24:42

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本文(1/3ページ目)

とらうま◆URKQEQA(大阪府/50代)
最初の話

私が19歳の時の話です。当時付き合っていた彼女は智美といって、バストは96センチ、ウエストは、あまりくびれていませんが、ヒップは99センチで太腿が太く、いわゆる男付きする身体です。付き合って一年が過ぎた頃、そろそろセックスもマンネリになって興奮しなくなりました。そんな時、ある噂が耳にはいりま…

前回の話

あれから3日が過ぎようとしている。結局、智美は午前0時以降も管理人居室で過ごすようになり、私たち夫婦が二人で過ごす時間は無くなった。私は智美に会いたいのと、彼女が管理人に身も心も奪われていく様をすぐ側で見れる事に興奮を覚え、足繁く管理人居室に立ち寄った。この頃には、すでに私自身が管理人の策謀…

結婚式は午前10時から開かれた。

智美はウェディングドレスを着て、モーニング姿の管理人と腕を組みながら会場に入ってきた。

満面の笑みで、本当に幸せそうに見える。

(綺麗だ・・・)

私はその様子を見て、激しい嫉妬と興奮を覚えた。

(ああ、智美が完全に管理人のモノになる。あんな醜悪な管理人に夢中になっている智美が大勢の晒し者になる・・・)

そう考えるだけで、心臓の鼓動が速くなる。

新郎・新婦が席に着くと、開宴の儀がおこなわれ、そのまま、媒酌人による新郎・新婦の紹介に移った。媒酌人が二人の馴れ初めについて語り、智美が管理人に一目惚れしたこと、全裸での誘惑、逆レイプをして脅迫結婚した事に話が及ぶと、今日、初めてその話を聞いた一部の囲碁クラブの会員の中で、どよめきが起こった。

会員A「本当かよ。奥さん、凄いなあ」

会員B「強引だなぁ。女は怖いよ」

会員C「それって、犯罪なんじゃ・・・」

などと、口々に叫んだ。

(そんな訳ないだろうっ。真に受けてんじゃねえよ!)

私は出来る事なら、そう怒鳴りつけてやりたかったが、智美自身が全く否定もせず、ニコニコと恥ずかしそうに照れ笑いを浮かべているのを見て思い止まった。

(智美、お前、ここにいる全員に変態の好きモノ女だと思われてるぞ。いいのか?映像も音声も残るんだぞ。このビデオを観た全員にそう思われるんだぞ!)

収音マイクや数台のカメラが智美に照準を合わせている。また、会員たちも各自でビデオやカメラを持ち、この様子を収めようとしていた。

(いや、智美はその方が興奮するんだろう。自分の性欲の強さや変態ぶりを大勢に見せたいんだ)

智美はそのM性を開眼させられ、もはや、自分ではコントロール出来なくなっているに違いない。

(よし、それなら、とことん堕ちてみろ。俺が見届けてやる!)

乾杯の音頭が取られ、食事と歓談の時間に移った。

会員達は智美に興味津々のようで、交代で酌をしに行った。

会員A「奥さん、さっきの話、本当なの?」

智美「ええ、全裸で誘惑したの。でも、主人が全然、襲ってくれないもんだから、痺れを切らして智美から襲っちゃったの。で、結婚してくれなかったら、レイプで訴えるって脅したの」

会員A「凄いねぇ、奥さん。強引なんだねぇ」

智美「ふふ、ちょっと、やり過ぎかと思ったんだけど、どうしても、主人と結婚したかったの。主人の子孫を智美の卵子と子宮で増やしたいの」

会員A「う、馬乗りになって激しく腰振ったの?」

智美「そうだよぉ〜。もう、おまんこグショグショだよー。とにかく、夢中で腰振り続けて、主人の精子を子宮に注がせたの」

会員A「ハァハァ、す、凄く感じた?」

智美「感じたなんてもんじゃないよー。このまま、ずっと主人と繋がってたいって思ったよー。主人の体ごと子宮の中に入れたいって思ったもん」

会員A「お、奥さん、スケベなんだね?ハァハァ」

智美「滅茶苦茶スケベだよー」

会員A「だ、誰とでもするの?」

智美「うーん、前はそうだったかなぁ。でも、今は主人ひとすじだよ。主人をひと目見て、この人が運命の人だって思ったの。この人の子孫を増やすために智美は生まれてきたんだって、そう思ったの」

会員A「じゃあ、良かったね。結婚できて・・・」

智美「うん、いま一番、幸せだよ」

(よく言うね、まったく・・・)

収音マイクが智美の会話を拾っている。

そばに別の会員がビデオを持ってその様子を撮影している。音声も取れるやつだ。AVだけでなく、彼等のホームビデオにまでこの会話は残される事になる。

歓談が終わると、ケーキ入刀を行なった。

最後にお互いにケーキを食べさせ合うのだが、どちらも一旦、自分の口に含み、咀嚼したものを口移しで食べさせ合った。そのまま、激しい唾液交換を行なう。管理人が智美の舌に唾液を垂らし、それを智美が美味そうに喉を鳴らして呑む。

次に管理人が咳払いをして、

「カーッ、ペッ」

と、痰を吐く。

智美がそれを舌で受ける。

「カーッペッ」「カーッ、ペッ」「カーッ、ペッ」

と、何度も管理人は智美の舌に痰を吐き出す。

智美は舌を引っ込めて、大量の痰をグチャリグチャリと音を立てながら咀嚼し、

「ゴクン」

と、一気に呑み込んだ。

「ハァァァァ、美味しい」

智美は恍惚な表情を浮かべる。

大勢に見られている事が更に被虐心を煽るのだろう。

管理人が自身の右手の人差し指で右の鼻腔を押さえる。智美は管理人の左の鼻腔に口を付け、

「ズッ、ズズズズズズ」

と、その鼻水を啜った。

「グチャグチャグチャグチャ」

智美は管理人の粘り気のある鼻水を咀嚼し、一旦、カメラに向かって舌を差し出した。

黄色い鼻水が舌の上にあるのをカメラが捉えている。

舌を戻すと、

「ゴクリ」

と、また一気に呑み干した。

「ああ、美味しい。凄く興奮する」

智美はウェディングドレスの上から、両手で自身の左右の乳房を揉みしだいた。

腰を前後にヒクつかせている。

そこで、一旦、撮影が終わった。

このあと、床入れの儀式がある。

2階へと移動する。

会員B「奥さん、管理人さんの鼻水啜ってたね。いつも、あんな風に痰や鼻水呑んでるの?」

智美「そうだよぉ〜、智美、主人の体から出たものは全部、自分の身体の中に取り込む事にしてるんだ。それで少しでも、自分の体液を主人の体液に近づけようとしてるの」

会員B「同じ体液になりたいって事?」

智美「うん、そう」

会員B「よっぽど、好きなんだねぇ」

智美「もう、ベタ惚れだよー」

会員B「ご馳走様」

智美「ふふ」

2階に入る。広い空間の中央にダブルベッドが置いてあり、その周囲をマイクやカメラなどの機材が取り囲んでいる。

スタッフ「それでは、撮影を再開しますので、いつもしてるようにSEXをしてください」

管理人はベッドの下方に立ち、智美はウェディングドレスを脱ぎすて、素っ裸になった。

そのまま、管理人に近づき、その衣服を荒々しく剥ぎ取る。その間、管理人は棒立ちである。

普段から智美が一方的に管理人を求めているかのように印象付ける狙いが見て取れた。

智美は管理人を裸にすると、ベッドに押し倒した。そして管理人の股間に顔を近づけ、睾丸を頬ばった。そのまま、睾丸を転がし続ける。

智美「こ、このキンタマの中に主人の遺伝子を持つ精子が詰まってるのぉ〜。それを考えると、凄くこのキンタマが愛しく思えるのぉ〜っ」

「チュパチュパチュパ」

「ウフン、フフン、ハァハァ」

智美は巨根を右手で扱き、そのあと陰茎を舐めまくり、最後はその巨根を口いっぱいに頬ばった。

「ジュポジュポジュポ、ズルルル」

「ンフ、ンフ、ンン、ンフフ」

「ジュバジュバジュバ、ジュブ、ジュブルル」

「ンーフ、ンーフ、ンーフ」

「す、凄いでしょ、このチンポ。ハァハァ、智美、このチンポに夢中なのぉ〜っ」

智美は絶叫すると、管理人に跨り、大きく股を広げた状態で膝を折り、右手で管理人の巨根を掴みながら、自身の膣口に当てがい、腰をゆっくり落とす。

「ズブ、ズブズブズブ」

ついに根本まで達すると、

「あぁぁぁ、いぃぃぃ、おぉぉぉ、こ、こ、これだけでい〜逝っちゃうぅぅぅ」

と、智美は身体をビクンビクンと震わせた。

「アア、ハァ、アアア」

智美は、やや白目を剥いている。

衆人環視の状況が、智美の感度をさらに上げているのだろう。

智美はクリトリスを管理人の腹に押し付けながら、ゆっくりと腰を前後に動かした。

「あああ、いいぃ〜、す、凄くいいぃ〜」

身体を小刻みに震わせ続けている。

腰を押し付けたまま、今度はグルグルと回転させる。

「ハアアア、もう、たまんないっ、ウクッ」

しだいに腰の回転を速める。さらに前後に動かし、また、回転させ、また、前後に動かす。その速度をどんどん加速させていく。

「いいいいいっ、いい〜のぉ、す、凄く、いい〜のぉ、ハアアアン、こ、この、オヒイッ、チ、チンポッ、さ、最高なのぉっ、と、智美ぃ、このチンポに夢中なのぉ〜、と、虜にな、なってるのぉ〜、チ、チンポ依存症なのぉ〜っ、アックゥ」

ブッシュゥゥゥゥ、

智美は衆人環視の中で大量の潮を噴いた。

会場が騒つく。

会員D「おの女、潮噴いたぞ」

会員E「どえらい、好きモノだなぁ」

会員F「ど変態女だ」

皆、口々に喚いた。

管理人が上体を起こし、智美の爆乳を揉みしだく。

「アア、も、揉まれただけで、凄く感じるのぉ、こ、この人に身体を触られるだけで、も、もの凄く、き、気持ちいいのぉ〜」

智美は叫びながら、

「ち、乳首、お願いっ」

と、愛撫を促した。

管理人が乳首を掴む。

ジュッと母乳が出た。

智美「アア、母乳ぅ、吸ってぇぇ」

管理人が母乳を啜る。

「ジュジュジュ、ジュジュジュジュ」

「アアアアア〜、吸ってぇ、す、吸ってぇ、吸い尽くしてぇぇっ、の、呑み干してぇぇぇっ」

智美が絶叫を続ける。

そのまま、対面座位で腰を激しく動かす。

「いいぃ〜、し、死んじゃう、死んじゃうよぉ〜っ、アアアアア〜ッ、お、おかし、おかしくなるぅぅぅっ、いい、イッグウッ」

ブシュュ、と、また小さく潮を噴いて逝った。

会員G「また、潮噴きやがったぞ」

会員H「何回、逝く気だ?」

会員I「とんだ、淫乱女だ」

また、会場が騒めく。

管理人は智美を仰向けに寝かせ、その両脚を前に倒した。智美の身体は二つ折りになり、尻が高く上がる。

さらに真上を向いている智美の膣口に向かって、巨根をズブリと差し込んでゆく。

「アアア、アァァァァ、こ、これよぉ、も、もう死にたいくらい、き、気持ちいいのぉぉぉ」

智美は白目を剥いたまま、腰を小刻みにヒクつかせている。

管理人が体重を乗せて、真上からピストンを始める。

グチョグチョと卑猥な音が響く。

「アアア〜、ダ、ダメェ、お、お、おかしくなるぅぅ、ハアアアッ、ヒグッ、ハグッ、ヒギィッ」

管理人がピストンを速める。

「アィッ、ングッ、フゥッ、フンンンン〜ッ、アヒィ、フギィ、ヒグッ、ヒグッ、嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼〜アッ、アッ、アッ、アッ、ングゥゥゥゥッ」

ブシュッ、ブシュゥ、ブシュゥゥ

智美は3度目の潮を噴き、逝き果てた。

管理人がラストスパートをかける。

「ウホホホッ、きぃ、きてぇ、きてぇ、智美の子宮にぃ、い、いっぱいぃ、出してぇ〜、卵子にぃ、じゅ、受精させてぇぇ、た、種付けしてぇぇ、は、孕ましてぇぇ、にに、妊娠させてぇぇぇぇぇっ、いい、いいいいい、イッグウッ」

ブシュシュシュシュシュゥゥゥ、

みっともないアヘ顔を晒し、大量の潮を噴き出しながら、4度目の絶頂に達した。

管理人の大量の精液が智美の子宮に注ぐ、これで受精しなければ奇跡だろう。

スタッフ「一旦、止めま〜す」

休憩に入った。

会場が異様な雰囲気に包まれている。

会員J「何なんだ、あの女は?」

会員K「もう、我慢出来ん」

会員L「わしも我慢出来ん」

会員M「犯したい」

会員N「犯したい」

「犯したい」「犯したい」「犯したい」

「犯したい」「犯したい」「犯したい」

(皆、智美を見る目が変わっている。どの目も獲物を狙う雄の目だ。ギラついている・・・)

当然だろう。あの美貌にあの身体を持つ智美にあの痴態を見せられて、我慢出来る男は少ないだろう。

(これ以上は危険だ・・・)

私は智美のそばに寄り、自分の上着を着せてやった。

智美「ありがとう・・・」

「大丈夫か?」

智美「うん」

「気を付けろ。皆の目つきが変わってる」

智美「うん、分かってる」

「もう、切り上げた方がいい」

智美「あと少しだから・・・」

「事故が起こってからじゃ遅いんだよ」

智美「(私)ちゃんがいるから、大丈夫だよ」

「え?」

智美「いつも痴漢から守ってくれたじゃん」

「・・・そうだったな」

学生時代、智美の痴漢に遭う頻度は異常なほど多かった。私はいつも電車で痴漢から智美を守っていた。

智美「(私)ちゃんと付き合って、一緒に通学するようになってからは安心出来たんだ。学校でも悪戯されてたけど・・・A君て覚えてる?」

「覚えてる」

Aというのは、いわゆる不良グループのリーダー格で、喧嘩が滅法、強かった。そのAが智美によく、チョッカイをかけていた。ある日、Aが智美の胸を力任せに鷲掴みにした。智美は私の所にやってきて大泣きした。事情を聞いた私は放課後、Aを学校の近くの神社に呼び出し、智美に謝れと迫った。

逆上したAは私に殴りかかってきて、当然ながら、私はボコボコにされた。が、それでも諦めず、最後はAの耳たぶを噛みちぎってやった。

智美「凄かったよねー。A君に向かって行ったのは学校では、(私)ちゃんだけだよー。みんな怖がってたもん。でも、あのあと、仲良くなったんだよね?」

「ああ、お前は根性あるとか言ってな。そんでもって、今後、智美にちょっかいかける奴は俺がぶん殴ってやるから安心しろとか言ってたな。自分は散々ちょっかいかけてたくせに笑」

智美「でも、そのお陰でクラスの男子とか、悪戯してこなくなったよ。(私)ちゃんのお陰だよ」

(そうだ。あの頃の俺は智美の事を身体を張って守っていた。それが、今はどうだ。変態管理人に智美を差し出し、その智美の痴態を見て喜んでいる。何で、こんなクズ野郎になっちまったんだ)

智美「(私)ちゃん、どうしたの?」

「もう、あの頃の俺じゃない。今の俺は最低のクズだ」

智美「そんな事ないよー」

「智美だって、本当はそう思ってるんだろ?」

智美「寝とらせの事?」

「ああ、そうだよ」

智美「(私)ちゃん。もしかして、自分のせいで智美がこうなったと思ってる?」

「違うのか?」

智美「違うよ。本当にイヤだったら、(私)ちゃんに言われたからって寝とらせなんてしないよ。智美が自分で選んだんだよ。管理人さんの事だって、智美が自分で抱かれる事を決意したんだよ。智美はそういう女なんだよ」

「智美、本当に管理人の事が好きなのか?」

智美「よく、分かんない。いま自分の事が自分でもよく分かんないんだ。(私)ちゃんのことが好きな智美が居て、管理人さんとの子作りに夢中になる智美が居て、どれが本当の自分か、ううん、多分、どれも本当の自分なんだろうけど、時々、思い出せない事があるの。記憶が曖昧で、ひどく断片的なの。時々、怖くなるんだ」

「智美、幼い頃に性的虐待を受けた事はある?」

智美「え?」

「幼少期だよ。近所のおじさんとかに悪戯されたとか・・・」

智美「叔父さん・・・」

「うん」

智美の顔が真っ青になった。

ガチガチと歯を震わせながら、両手で頭を抱え込んだ。

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